創業ストーリー
日本で初めて警備を事業化。1964年の東京五輪で警備を担い、社会にセキュリティという概念を根付かせました。
人手に頼らず機械で異常を検知するオンライン・セキュリティを導入。契約による月額収入というストック型ビジネスを確立しました。
防災・メディカル・保険・地理空間情報・ICTへと領域を拡大。単なる警備会社から総合的な『あんしん』企業へ進化しました。
1:2株式分割と株主優待(防災備蓄品)を導入し、個人株主の裾野を拡大。連続増配で株主還元を強化しています。
中期計画でROE10%を目標に、見守り・海外・BPO/ICT・生産性向上を推進。次世代の安心で持続成長を目指します。