創業ストーリー
冨田英揮氏が1997年に東京で創業。求人情報のデジタル化に着目し、インターネット求人の黎明期に事業をスタートした。
IPO時の公開価格100万円に対し初値200万円と人気を集めた(※株式分割前)。「バイトル」の認知度向上と急成長を背景に資本市場に参入。
マザーズから東証一部へ市場変更。名実ともに大手人材サービス企業の仲間入りを果たした。
営業DXサービス「コボット」シリーズを立ち上げ。人材サービスに次ぐ第二の柱としてDX事業を育成開始。
MLB大谷翔平選手をブランドアンバサダーに起用。バイトルの認知度とブランド価値がさらに向上した。
創業30周年に向けた中期経営計画「dip30th」を発表。DX事業の売上100億円超とROE 30%を最終目標に掲げる。