創業ストーリー
独立系システムインテグレーターとしての歴史がスタート。日本のIT黎明期から、社会と産業の発展を支えてきた。
創業から約20年を経て株式上場を果たす。企業としての信頼性を高め、さらなる成長への基盤を築いた。
時代の変化に対応し、より包括的なICTサービス企業としてのアイデンティティを明確にするため、現在の社名に変更した。
事業ポートフォリオの最適化に着手。選択と集中を進め、より成長性の高い分野へ経営資源を再配分する戦略的決断を行った。
安定した経営基盤と成長性が評価され、東証一部(現プライム市場)へ。日本の主要企業の一角としての地位を確立した。
システム開発会社を子会社化し、ディー・ディー・エス社と資本業務提携。M&Aや提携を通じて、成長分野であるセキュリティサービス事業の強化を加速させる。
2030年に向けた長期ビジョンと具体的な3カ年計画を発表。社会に不可欠な存在「エッセンシャル・インテグレーター」を目指す。