創業ストーリー
インターネット黎明期に創業。クレジットカード決済代行事業を開始し、日本のEC市場の基盤作りを担い始めました。
東証マザーズに上場し、初値は公開価格の5.6倍を記録。決済インフラの牽引役として認知度を高め、その後の高成長の礎を築きました。
ECだけでなく、公金決済や対面決済へと領域を拡大。多様化する決済ニーズにワンストップで対応するプラットフォームを構築しました。
みずほ銀行との企業間決済プラットフォーム構築、エンペイの子会社化による教育業界DX、Visaクリック決済の実装、LayerXとのBtoB請求書決済連携など、新領域を次々と開拓。
2030年代に営業利益1,000億円を達成するという高い目標を掲げ、SBTiネットゼロ認定も取得。成長とサステナビリティの両立を目指します。
