9533プライム

東邦瓦斯

TOHO GAS CO.,LTD.

最終更新日: 2026年3月29日

ROE5.7%
BPS114.1円
自己資本比率59.1%
FY2025/3 有報データ

東海エリアの暮らしを支え、クリーンエネルギーで未来を拓く挑戦者

エネルギーとサービスの提供を通じて、お客さまの暮らしとものづくりを支え、カーボンニュートラル社会の実現に貢献する企業グループを目指します。

この会社ってなに?

あなたが名古屋やその周辺でお料理をしたり、お風呂を沸かしたりするとき、その都市ガスは東邦瓦斯から供給されているかもしれません。さらに、最近では電力自由化により、ガスだけでなく電気も東邦瓦斯から購入できるようになりました。もしかしたら、あなたの家の電気も、実は東邦瓦斯が届けている可能性があります。また、街で見かける電動キックボードのシェアサービスや、電気自動車の充電スタンドの裏側でも、東邦瓦斯は未来のエネルギー社会を支えるための新しい取り組みを進めているのです。

東邦瓦斯は愛知・岐阜・三重を地盤とするガス業界3位の企業です。2025年3月期決算では、売上高6,560.1億円、営業利益308.87億円を記録し、安定した収益基盤を維持しています。原料価格の変動を受けやすい事業構造ですが、電力販売事業の拡大や、EV充電インフラ、マイクロモビリティ分野への投資など、ガスに依存しない収益源の多角化を加速させています。新中期経営計画では2027年度に経常利益300億円を目標に掲げ、コア事業の強化と戦略事業への投資を両立させる方針です。

電気・ガス業プライム市場

会社概要

業種
電気・ガス業
決算期
3月
本社
愛知県名古屋市熱田区桜田町19番18号
公式
www.tohogas.co.jp

社長プロフィール

山碕 聡志
山碕 聡志
代表取締役社長
挑戦者
私たちは、東海地方のエネルギーを支える使命を胸に、ガス事業の基盤を強化し続けています。同時に、カーボンニュートラルへの挑戦や、電動バイクのシェアリングサービス、EV充電インフラといった新規事業への投資を加速させ、未来の社会を見据えた持続的な成長と企業価値の向上に全力で取り組んでまいります。

この会社のストーリー

1922
東邦瓦斯設立、東海地方のインフラを担う

名古屋瓦斯と東邦電力のガス事業を継承し、東邦瓦斯株式会社が設立。東海地方の発展を支えるインフラ企業としての歴史が始まる。

1977
LNG(液化天然ガス)導入、クリーンエネルギーへの転換

知多工場でLNGの受け入れを開始。より環境に優しく安定したエネルギー供給体制を構築し、クリーンエネルギー時代への大きな一歩を踏み出す。

2003
電力事業へ参入、総合エネルギー企業への道

電力小売りの部分自由化を受け、電力事業に参入。ガスと電気をワンストップで提供する総合エネルギー企業として新たな成長ステージに入る。

2021
マイクロモビリティ「Luup」への出資

電動キックボードなどのシェアリングサービスを展開するLuupへ出資。エネルギー事業の枠を超え、次世代のまちづくりへの貢献を目指す。

2022
創立100周年とトランジションボンドの発行

創立100周年を迎える。脱炭素社会への移行(トランジション)に向けた資金調達として、トランジションボンドを発行し、未来への投資を加速させる。

2023
EV充電インフラ「テラチャージ」との資本業務提携

EV充電インフラを手掛けるテラチャージと資本業務提携。エネルギーインフラのノウハウを活かし、EV普及と脱炭素化を推進する。

2024
事業再編と子会社への事業承継

ガス機器販売・施工事業などを子会社へ承継する事業再編を実施。グループ一体での提供価値最大化と持続的な成長を目指す体制を構築。

2027
中期経営計画の目標達成へ

新中期経営計画の最終年度として、連結経常利益300億円の達成を目指す。コア事業の強化と戦略事業への投資で、さらなる企業価値向上を実現する。

注目ポイント

安定した収益基盤と株主還元

東海地方という強固な事業基盤を持ち、安定した収益を上げています。増配傾向にあり、長期保有で優遇されるポイント制の株主優待も魅力です。※配当は業績により変動します

未来へつなぐカーボンニュートラルへの挑戦

脱炭素社会の実現に向け、再生可能エネルギー事業の開発や、企業の脱炭素移行を資金面で支える「トランジションボンド」の発行など、積極的に取り組んでいます。

エネルギーの枠を超えた新規事業展開

電動キックボードの「Luup」への出資や、EV充電インフラ「テラチャージ」との提携など、未来の社会インフラを見据えた新規事業へ果敢に挑戦しています。

サービスの実績は?

200万件超
顧客数
2024年時点
安定
80
1株当たり配当金
FY2025実績
+14.3% YoY
6,560.1億円
連結売上高
FY2025実績
+3.6% YoY
308.87億円
連結営業利益
FY2025実績
-8.1% YoY
9.10%
配当成長率
過去5年間平均
増配傾向

ひとめ診断

業績
普通
営業利益 前年比↓
配当
少なめ
1株 20円
安全性
安定
自己資本比率 59.1%
稼ぐ力
普通
ROE 5.7%
話題性
普通
ポジティブ 45%

配当・優待はもらえる?

少しもらえます
1株配当(最新期)
20
方針: 安定配当
1株配当配当性向
FY2021/313.7567.6%
FY2022/314.3839.2%
FY2023/31518.7%
FY2024/317.527.0%
FY2025/32031.8%
4期連続増配
株主優待
あり
権利確定月3月

東邦瓦斯は安定配当を基本としつつ、利益成長に応じて積極的に株主還元を強化する累進配当的な姿勢を強めています。近年では配当額を順調に引き上げており、高い配当利回りを維持することで個人投資家からの注目を集めています。持続的な業績向上と資本コストを意識した経営を背景に、長期的かつ安定的な配当支払いを継続する方針です。

同業比較(収益性)

電気・ガス業の同業他社平均と比べると…

ROE下回る
この会社
5.7%
業界平均
10.3%
営業利益率下回る
この会社
4.7%
業界平均
10.6%
自己資本比率上回る
この会社
59.1%
業界平均
33.5%

業績推移

儲かってるの?

まあまあです
売上高
FY2022/35,153億円
FY2023/37,061億円
FY2024/36,330億円
FY2025/36,560億円
営業利益
FY2022/3179億円
FY2023/3437億円
FY2024/3336億円
FY2025/3309億円

東邦瓦斯は、近年のエネルギー価格高騰に伴う販売単価の上昇により、2023年3月期には純利益が約337億円と過去最高水準を記録しました。しかし、その後は資源価格の落ち着きと需要動向の変化から減収減益傾向にあり、2026年3月期はエネルギー事業の収益性改善とコスト構造の効率化を急ぐ局面にあります。依然として強固な顧客基盤を維持していますが、今後は成長戦略への投資と安定的な利益創出の両立が求められています。

稼ぐ力はどのくらい?

まあまあの効率です
ROE
5.7%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
3.4%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
4.7%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2021/32.4%1.4%3.1%
FY2022/34.0%2.4%3.5%
FY2023/38.4%4.9%6.2%
FY2024/36.0%3.7%5.3%
FY2025/35.7%3.4%4.7%

収益性については、資源高の影響を価格転嫁できた2023年3月期に営業利益率が6.2%まで向上しましたが、足元ではエネルギー価格の変動により5%前後で推移しています。資本効率を示すROE(自己資本利益率)は5-8%の範囲で安定的な水準を維持しており、着実に資本を有効活用できていると言えます。今後、既存のガス事業に加え、戦略事業の拡大を通じて収益性のさらなる底上げを目指す方針です。

財務は安全?

財務は安定しています
自己資本比率59.1%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
2,637億円
会社の純資産
4,484億円

同社は無借金経営に近い健全な財務基盤を長年維持しており、2024年3月期以降は有利子負債が増加したものの、依然として自己資本比率が59%超と高い安全性を維持しています。BPS(1株当たり純資産)も年々着実に積み上がっており、盤石な財務体質が投資の裏付けとなっています。エネルギーインフラを支える企業として、大規模な設備投資を支える十分な財務的な余力を保有しています。

お金の流れは?

健全なお金の流れです
本業で稼いだお金
+831億円
営業CF
投資に使ったお金
-452億円
投資CF
借入・返済など
-188億円
財務CF
手元に残ったお金
+379億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2021/3644億円-410億円-67.6億円234億円
FY2022/3354億円-549億円6.3億円-194億円
FY2023/3564億円-524億円-29.4億円39.8億円
FY2024/3474億円-421億円-142億円53.0億円
FY2025/3831億円-452億円-188億円379億円

営業キャッシュフローはエネルギー販売による安定的かつ潤沢な資金流入によって支えられており、FY2025/3には過去5年間で最大の約831億円の営業キャッシュを創出しました。一方で、ガス導管網の更新や新たなエネルギーサービスへの積極的な投資により、投資キャッシュフローは年間400-500億円規模で恒常的に支出しています。これらインフラ投資を賄いつつ、余剰資金は配当や事業成長のための戦略的な投融資へと柔軟に充当されています。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

1電力調達価格の変動による影響電力調達は発電事業者・卸電力取引市場等からの調達と自社電源を組み合わせているが、調達価格が変動した場合、当社グループの業績に影響を受ける可能性がある
2製造、供給支障による影響事故等による大規模な設備トラブルに伴い都市ガスの製造、供給に重大な支障が生じた場合、当社グループの業績に影響を受ける可能性がある
3情報システム支障による影響システム障害やサイバー攻撃等により基幹となる情報システムに重大な支障が生じた場合、当社グループの業績に影響を受ける可能性がある
4ガス消費機器・設備トラブルによる影響ガスの消費機器・設備に関する重大なトラブルが生じた場合、社会的な責任を含めて有形無形の損害が発生する可能性がある
5取扱商品・サービス等の品質による影響当社グループ及び委託先が取り扱う商品・サービス等に関する品質にトラブルが発生した場合、社会的な責任を含めて有形無形の損害が発生する可能性がある
6商品・資機材等の納入遅延による影響調達先の工場操業停止等により商品・資機材等に重大な納入遅延が生じた場合、当社グループの業績に影響を受ける可能性がある
7情報漏洩による影響当社グループが取得、管理しているお客さまの個人情報が外部に流出した場合、社会的な責任を含めて有形無形の損害が発生する可能性がある
8感染症の流行による影響新型コロナウイルス等の感染症が大規模に流行した場合、当社グループの業績に影響を受ける可能性がある

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2021/3166億円80.3億円48.3%
FY2022/3219億円64.5億円29.4%
FY2023/3482億円145億円30.0%
FY2024/3408億円135億円33.1%
FY2025/3324億円69.6億円21.5%

法人税等の支払額は税引前利益の増減に連動して変動しており、一般的な税率水準である30%前後で推移するケースが多く見られます。FY2025/3には税効果会計等の影響により一時的な実効税率の低下が見られました。FY2026/3予想では、税前利益に対して一時的な差異調整などにより税負担が最小化される見込みとなっています。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
677万円
従業員数
6,074
平均年齢
41.4歳
平均年収従業員数前年比
当期677万円6,074-

従業員の平均年収は677万円となっており、公共性の高いインフラ企業として安定した水準を維持しています。ガス業界は景気変動の影響を受けにくい特性があるため、長期的に安定した雇用と賃金水準が確保されている傾向にあります。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主62.4%
浮動株37.6%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関48.1%
事業法人等14.3%
外国法人等13.4%
個人その他22.6%
証券会社1.6%

金融機関・事業法人を中心に安定株主比率が高く、経営の安定性が際立ちます。 主な安定株主は日本生命保険相互会社・三井住友銀行。

日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)(11,997,000株)12.29%
日本生命保険相互会社(5,506,000株)5.64%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)(3,409,000株)3.49%
株式会社三井住友銀行(3,304,000株)3.38%
株式会社三菱UFJ銀行(2,872,000株)2.94%
桜和投資会(2,108,000株)2.16%
明治安田生命保険相互会社(1,841,000株)1.88%
第一生命保険株式会社(1,697,000株)1.73%
東邦ガス共栄持株会(1,610,000株)1.65%
株式会社クボタ(1,439,000株)1.47%

株主構成は機関投資家が中心であり、日本マスタートラスト信託銀行や日本カストディ銀行などの信託口が上位を占めています。また、日本生命保険や三井住友銀行など、国内の主要金融機関や保険会社が名を連ねており、安定的な長期保有株主による構成が特徴です。

会社の公式開示情報

役員報酬

2億7,000万円
取締役7名の合計

事業リスクとして燃料価格の変動や為替リスクの影響を強く受けやすい点が挙げられます。連結子会社25社を有し、ガス供給のみならず、電力販売や不動産、エンジニアリング事業など多角的なサービス展開で収益の安定化を図っています。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 14名)
女性 2名(14.3% 男性 12
14%
86%
監査報酬
8,200万円
連結子会社数
25
設備投資額
439.6億円
平均勤続年数(従業員)
15.2

女性役員比率は14.3%であり、ガバナンス体制の多様性向上に取り組んでいます。監査報酬として8,200万円を計上し、連結子会社25社を管理する強固な監査体制を構築しており、大規模なインフラ事業を支える適切な監視機能を備えています。

会社の計画は順調?

A
総合評価
前中計を前倒しで達成し、業績予想も上振れが多く、計画達成能力は高い。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

中期経営計画 (FY2025-2027)
FY2025〜FY2027
連結経常利益: 目標 300億円 順調 (299億円 (FY2026 第3四半期累計))
99.6%
(旧)中期経営計画 (FY2022-2025)
FY2022〜FY2025
連結経常利益: 目標 250億円 前倒し達成 (323億円 (FY2024実績))
100%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

営業利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2025330億円309億円修正なし
FY2024220億円336億円+52.7%
売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
FY20246,700億円6,330億円-5.5%
純利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2023160億円330億円337億円+110.8%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

東邦瓦斯は、前中期経営計画の経常利益目標250億円を1年前倒しで達成するなど、高い計画遂行能力を示しています。原料価格の変動により売上高予想にはブレが見られるものの、利益面では期初予想を大幅に上回ることも多く、保守的なガイダンスを出す傾向があります。現在進行中の新中計(FY2025-2027)では、最終年度に経常利益300億円を目指しており、進捗は順調です。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

TSR(株主総利回り)は、配当込みの投資リターンを示す指標です。東邦瓦斯のTSRは、FY2021からFY2025までの5年間、一貫してTOPIXのパフォーマンスを下回っています(アンダーパフォーム)。これは、同社株が安定配当株としての側面が強く、TOPIXを牽引するような成長株と比較して株価上昇が緩やかであったことが主な要因です。PBRが極端に低いことからもわかるように、市場が同社の資産効率や成長性を十分に評価しきれていない状況が続いており、これがTSRの低迷につながっています。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合-9.0%
100万円 →91.0万円
-9.0万円
年度末時点評価額損益TSR
FY2021140.5万円+40.5万円40.5%
FY202257.9万円-42.1万円-42.1%
FY202353.8万円-46.2万円-46.2%
FY202475.6万円-24.4万円-24.4%
FY202591.0万円-9.0万円-9.0%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残32,500株
売り残41,300株
信用倍率0.79倍
2026年3月27日時点時点
今後の予定
2026年3月期 第1四半期決算発表2025年7月下旬
定時株主総会2025年6月下旬

PER4.7倍、PBR0.26倍と、業界平均と比較して株価は極めて割安な水準にあります。特にPBRは解散価値とされる1倍を大きく下回っており、資産価値の観点からの割安感が際立っています。信用倍率は0.79倍と売り残が買い残を上回っており、将来の株価上昇を見込む買い戻し(踏み上げ)への期待も燻ります。市場からは成長性を高く評価されているとは言えないものの、その分、株価指標には大きな魅力があります。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「やや好調
報道件数(30日)
142
前月比 +8.5%
メディア数
48
日本経済新聞, 株探, Yahoo!ファイナンス, PR TIMES ほか
業界内ランキング
上位 15%
電気・ガス業 25社中 4位
報道のトーン
45%
好意的
40%
中立
15%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

決算・業績40%
M&A・提携30%
ESG・投資20%
その他10%

最近の出来事

2024年4月事業承継

ガス機器販売・施工事業をグループ会社へ吸収分割し、事業の効率化を推進。

2024年12月資本業務提携

テラチャージと連携し、EV充電インフラの提供エリア拡大を発表。

2025年11月新規出資

マイクロモビリティを展開するLuup社への出資を行い、次世代インフラへの投資を強化。

東邦瓦斯 まとめ

ひとめ診断

業績
普通
営業利益 前年比↓
配当
少なめ
1株 20円
安全性
安定
自己資本比率 59.1%
稼ぐ力
普通
ROE 5.7%
話題性
普通
ポジティブ 45%

「中部圏のガス巨人が、規制緩和と脱炭素の波に乗り、電力や未来のインフラへ静かに舵を切る伝統と革新のハイブリッド企業」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

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最終更新: 2026/04/07 / データ提供: OSHIKABU