創業ストーリー
教育専門局として開局。後のテレビ朝日の前身となる歴史がここからスタートしました。
教育専門局から総合局へと転換し、愛称を「テレビ朝日」として新たなスタートを切りました。
株式を上場し、より社会的な責任を担う企業として成長を加速させました。
「株式会社テレビ朝日ホールディングス」が発足。グループ全体の経営戦略を強化し、事業の多角化を推進する体制を構築しました。
インターネットテレビ局「AbemaTV(現ABEMA)」を共同で設立。放送と通信の融合をリードする大きな挑戦を開始しました。
商品企画・開発力に強みを持つイッティを完全子会社化。放送事業と連携した通販事業のさらなる拡大を目指します。
CVCファンド設立や、VTuber企業やホビーメーカーとの提携を発表。コンテンツIPを軸にした新規事業創出を加速させています。
2029年までの中期経営計画を策定。「これまでの延長ではない革新的な変革」を掲げ、さらなる飛躍を目指します。