9068プライム

丸全昭和運輸

Maruzen Showa Unyu Co.,Ltd.

最終更新日: 2026年3月29日

ROE7.4%
BPS640.9円
自己資本比率67.7%
FY2025/3 有報データ

90年以上の歴史を礎に、13期連続増益を目指す総合物流の安定成長企業

総合物流企業として企業価値を持続的に向上させ、グローバルな事業展開を通じて社会の発展に貢献し続ける企業を目指します。

この会社ってなに?

あなたが普段オンラインで注文した商品が、正確に、時間通りに自宅へ届く。その裏側では、丸全昭和運輸のような物流のプロフェッショナルが活躍しています。彼らは商品を保管する巨大な倉庫を管理し、トラックや船を使って効率的に運ぶ計画を立て、実行しているのです。また、街に新しい工場が建設される際には、何トンもある巨大な機械を分解し、運び、現地で再び組み立てるといった特殊な作業も手掛けています。私たちの便利な生活は、こうした物流の専門家たちによって支えられているのです。

横浜を拠点とする総合物流企業の丸全昭和運輸は、FY2025に売上高1,445.7億円、営業利益146.48億円を達成しました。来期は売上高1,530億円、営業利益160億円と13期連続の増益を見込んでおり、安定した成長基盤が強みです。近年はM&Aを再開し、日東富士運輸を子会社化するなど事業拡大に意欲的で、同時に配当金を170円(前期比+40円)へ大幅に引き上げるなど株主還元も強化しています。

陸運業プライム市場

会社概要

業種
陸運業
決算期
3月
本社
神奈川県横浜市中区南仲通2-15
公式
www.maruzenshowa.co.jp

社長プロフィール

淺井 俊一
淺井 俊一
代表取締役社長
堅実な改革者
慶應4年創業の丸全組を前身とする90年以上の歴史を持つ物流企業として、国内外に広がるネットワークを活かしています。3PL事業を核に、お客様の多様化・高度化するニーズに対し、常に最適な物流ソリューションを提供することを目指します。安全・品質・コンプライアンスを最優先に、持続可能な社会の実現にも貢献していきます。

この会社のストーリー

1931
昭和運輸株式会社として設立

京浜地区の港湾運送事業者5社が合同し、昭和運輸株式会社として設立。横浜を拠点に物流の歴史をスタートさせる。

1943
丸全合名会社を合併、丸全運輸へ

同じく横浜を拠点とする丸全合名会社を合併し、商号を丸全運輸株式会社に変更。事業基盤を強化する。

1961
東京証券取引所に上場

東京証券取引所市場第二部に株式を上場。企業としての信頼性を高め、さらなる成長へのステップを踏み出す。

1972
現在の「丸全昭和運輸」へ商号変更

昭和運輸株式会社を合併し、商号を現在の丸全昭和運輸株式会社に変更。総合物流企業としての地位を確立する。

2002
3PL事業本格化とISO14001認証取得

顧客の物流全体を最適化する3PL(サードパーティ・ロジスティクス)事業を本格的に開始。環境マネジメントの国際規格も取得し、事業の質を高める。

2013
海外ネットワークの拡大

タイに現地法人を設立するなど、アジアを中心に海外拠点の展開を加速。グローバルな物流ニーズへの対応力を強化する。

2024
M&Aを再起動し、成長を加速

日東富士運輸を子会社化するなど、M&Aを再起動。新中期経営計画のもと、事業領域の拡大と企業価値向上を目指す。

2027
創業2世紀を見据えた持続的成長へ

新中期経営計画の最終年度。DX推進やM&Aを通じて事業基盤をさらに強化し、創業100年、そして2世紀企業へと向かう。

注目ポイント

13期連続増益を目指す安定成長

着実な事業運営により、2026年3月期には13期連続の増益と過去最高益の更新を見込んでいます。安定した財務基盤は、長期的な視点での投資にも安心感を与えます。

積極的な株主還元姿勢

安定的な配当を継続しており、2026年3月期の年間配当は210円を予想しています。自己株式取得も実施するなど、株主への利益還元に積極的な姿勢が魅力です。

M&Aによる新たな成長戦略

「創業2世紀」を見据え、新中期経営計画ではM&Aを再起動。日東富士製粉の物流子会社を買収するなど、事業領域を拡大し、更なる成長の加速が期待されます。

サービスの実績は?

1,446億円
連結売上高
FY2025実績
+3.1% YoY
146.5億円
連結営業利益
FY2025実績
+10.9% YoY
170
1株当たり配当金
FY2025実績
+30.8% YoY
34.6%
配当性向
FY2025実績
目標30%超を達成
3,680
連結従業員数
2025年3月末時点

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 170円
安全性
安定
自己資本比率 67.7%
稼ぐ力
普通
ROE 7.4%
話題性
好評
ポジティブ 65%

配当・優待はもらえる?

少しもらえます
1株配当(最新期)
170
方針: 配当性向30%~35%目標
1株配当配当性向
FY2021/37522.5%
FY2022/38520.1%
FY2023/310022.7%
FY2024/313027.0%
FY2025/317034.6%
4期連続増配
株主優待
なし

現在、株主優待制度は実施していません。

当社は業績の向上に合わせて配当を増額する姿勢を明確にしており、積極的な増配によって株主還元を強化しています。配当方針として安定的な還元を掲げつつ、利益成長を配当金に反映させることで配当性向を最適化しています。今後は利益水準のさらなる拡大に伴い、さらなる増配余地が期待できる良好な株主還元姿勢が特徴です。

同業比較(収益性)

陸運業の同業他社平均と比べると…

ROE下回る
この会社
7.4%
業界平均
9.6%
営業利益率下回る
この会社
10.1%
業界平均
10.5%
自己資本比率上回る
この会社
67.7%
業界平均
39.3%

業績推移

儲かってるの?

順調に稼いでいます
売上高
FY2022/31,369億円
FY2023/31,409億円
FY2024/31,402億円
FY2025/31,446億円
営業利益
FY2022/3118億円
FY2023/3127億円
FY2024/3132億円
FY2025/3146億円

当社の売上高はFY2021/3の約1,211億円から着実に拡大し、FY2025/3には約1,446億円に達するなど堅調な成長基調を維持しています。営業利益においても同様に、効率的な業務遂行と物流サービスの需要取り込みにより、FY2021/3の約99億円からFY2025/3の約146億円へと大幅な増益を達成しました。FY2026/3もさらなる増収増益を見込んでおり、強固な顧客基盤を背景とした成長戦略の成果が着実に現れていると言えます。

稼ぐ力はどのくらい?

まあまあの効率です
ROE
7.4%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
5.1%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
10.1%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2021/36.7%4.3%8.1%
FY2022/37.9%5.0%8.6%
FY2023/37.7%5.0%9.0%
FY2024/37.6%5.1%9.4%
FY2025/37.4%5.1%10.1%

売上高営業利益率はFY2021/3の8.1%からFY2025/3には10.1%まで着実に改善しており、高付加価値な物流ソリューションの提供が収益性の向上に寄与しています。ROEは7%台半ばで安定的に推移しており、自己資本を効率的に活用した経営がなされています。今後も機械荷役や3PLといった高収益分野の強化により、さらなる利益率の向上が期待されます。

財務は安全?

財務は安定しています
自己資本比率67.7%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
504億円
会社の純資産
1,322億円

総資産はFY2021/3の約1,579億円からFY2025/3には約1,921億円へと拡大し、事業規模の成長を裏付けています。特筆すべきは自己資本比率の高さであり、FY2025/3時点では67.7%と極めて高い水準を維持しているため、財務基盤は盤石です。有利子負債を適切にコントロールしつつ投資を継続しており、強固な財務体質に基づいた安定的な経営が特徴です。

お金の流れは?

健全なお金の流れです
本業で稼いだお金
+163億円
営業CF
投資に使ったお金
-104億円
投資CF
借入・返済など
-91.2億円
財務CF
手元に残ったお金
+58.4億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2021/3114億円-113億円-3,900万円5,200万円
FY2022/3122億円-110億円26.7億円12.3億円
FY2023/3165億円-60.9億円-36.0億円104億円
FY2024/3145億円-40.7億円-66.6億円104億円
FY2025/3163億円-104億円-91.2億円58.4億円

本業で稼ぐ力を示す営業キャッシュ・フローは毎期100億円以上を安定的に創出しており、極めて高い収益安定性を誇ります。投資活動については新規倉庫建設やM&A投資を積極的に進めているため、必要に応じて適宜支出を行う柔軟な姿勢が伺えます。潤沢な営業CFを原資として借入金の返済や配当による株主還元を着実に進めており、適切な資金循環が実現されています。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

1なお、文中における将来に関する事項は当連結会計年度末現在において当社が判断したものであります
2(1)価格競争 当社グループが事業を展開している物流業界における価格競争は、生産拠点の海外への移転などによる国内貨物輸送量の減少や、荷主企業による物流業務の集約に伴う競争の激化の影響により収受料金の低下が続き、たいへん厳しいものとなっております
3当社グループでは、物流の一括元請業務である3PL(サードパーティ・ロジスティクス)事業に対応した情報システムを構築し、高品質で高付加価値の物流サービスを提供することにより、物流業界での勝ち組を目指しておりますが、将来においても有利に競争できるという保証はありません
4将来的に価格面とサービス面で同業他社と競争できなくなった場合に予想される顧客離れは、当社グループの業績と財政状況に影響を及ぼす可能性があります
5(2)原油価格の高騰 当社グループが行っている事業の内、トラック運送に係る事業は主要事業のひとつでありますが、トラックの燃料である軽油やタイヤの原材料であるナフサは、原油価格が高騰するとそれぞれの価格に転嫁される可能性が非常に高いものであります

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2021/3105億円37.4億円35.7%
FY2022/3126億円39.9億円31.7%
FY2023/3138億円48.5億円35.2%
FY2024/3143億円45.3億円31.7%
FY2025/3158億円59.6億円37.8%

法人税等の支払いは、税引前利益の増大に合わせて順調に推移しており、適正な納税が行われています。実効税率は年度により30%台前半から後半で変動していますが、税効果会計の影響や税制上の措置によるものと推察されます。予想値であるFY2026/3期は税率が25.0%と低めに設定されていますが、これは特有の税務調整や今後の利益計画に基づく予測値です。企業の業績拡大に伴い、社会貢献としての納税額も着実な増加トレンドにあります。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
677万円
従業員数
3,660
平均年齢
40.4歳
平均年収従業員数前年比
当期677万円3,660-

平均年収677万円という水準は、物流業界の中でも着実な利益成長を背景に安定した処遇を実現しています。業績連動型の賞与や効率的な物流オペレーションによる収益性の向上が、従業員の高い勤続年数(16年)や労働環境を支える要因となっています。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主62.5%
浮動株37.5%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関33.7%
事業法人等28.8%
外国法人等18.2%
個人その他18.6%
証券会社0.7%

金融機関・事業法人を中心に安定株主比率が高く、経営の安定性が際立ちます。 主な安定株主は丸全商事・明治安田生命保険相互会社・横浜銀行。

日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)(1,824,000株)9.19%
丸全商事株式会社(1,645,000株)8.29%
明治安田生命保険相互会社(1,219,000株)6.14%
株式会社横浜銀行(903,000株)4.55%
丸全昭和運輸取引先持株会(865,000株)4.36%
三菱UFJ信託銀行株式会社(653,000株)3.29%
GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL (常任代理人 ゴールドマン・サックス証券株式会社)(645,000株)3.25%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)(618,000株)3.12%
横浜振興株式会社(441,000株)2.22%
日本生命保険相互会社(402,000株)2.03%

上位株主には日本マスタートラスト信託銀行等の信託口のほか、丸全商事や横浜銀行など創業家ゆかりの法人や取引先が安定株主として名を連ねており、長期的な経営の安定性が確保されています。一方で、外資系機関投資家も一定比率を保有しており、経営規律と株主還元のバランスが重視される構成といえます。

会社の公式開示情報

役員報酬

2億5,800万円
取締役5名の合計

物流業を主軸に倉庫・機械荷役などを展開する同社は、連結子会社23社を擁する広範なネットワークを形成しています。第9次中期経営計画を推進中であり、物流コストの上昇や人手不足といった構造的リスクに対して、M&Aやデジタル活用による効率化で対応しています。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 9名)
女性 1名(11.1% 男性 8
11%
89%
監査報酬
5,800万円
連結子会社数
23
設備投資額
53.1億円
平均勤続年数(従業員)
16
臨時従業員数
316

女性役員比率は11.1%と改善の余地がありますが、監査等委員会設置会社として経営監視機能の強化に努めています。連結子会社23社を統括する大規模なグループ体制であり、コンプライアンス遵守とリスク管理体制の高度化が継続的な課題となっています。

会社の計画は順調?

B
総合評価
利益目標は堅調だが、売上高予想はやや楽観的で未達が続く傾向あり。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

第9次中期経営計画
FY2026〜FY2028
連結営業利益: 目標 200億円 順調 (146.48億円)
73.2%
ROE: 目標 10%以上 順調 (7.3%)
73%
M&A投資枠: 目標 100億円 大幅遅れ (4.4億円)
4.4%
(参考)FY2026 会社予想
FY2026
売上高: 目標 1,530億円 順調 (1,445.7億円)
94.5%
営業利益: 目標 160億円 順調 (146.48億円)
91.6%
純利益: 目標 120億円 順調 (98.04億円)
81.7%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
FY20221,350億円1,369億円+1.4%
FY20231,440億円1,409億円-2.2%
FY20241,540億円1,402億円-9.0%
FY20251,550億円1,446億円-6.7%
営業利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2025160億円146億円-8.4%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

現在進行中の「第9次中期経営計画」では、最終年度のFY2028に営業利益200億円という高い目標を掲げています。この達成に向け、6年ぶりとなるM&Aを再開し、初年度から日東富士運輸を子会社化するなど、オーガニックな成長に加えて非連続な成長を目指す姿勢が鮮明です。一方で、過去の業績予想を見ると、売上高は期初計画に対して未達となるケースが散見されます。外部環境の変化に対応しつつ、計画の確実性を高められるかが今後の課題と言えるでしょう。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

同社のTSR(株主総利回り)は、FY2022以降継続して市場平均であるTOPIXをアウトパフォームしています。特にFY2025には自社TSRが275%に達し、TOPIXの189.5%を大きく上回りました。この背景には、13期連続増益を見込む安定した業績成長に加え、配当性向30%超を目標に掲げた積極的な株主還元策があります。これらの取り組みが投資家から高く評価され、配当と株価上昇の両面で優れたリターンを生み出していると言えます。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合+175.0%
100万円 →275.0万円
175.0万円
年度末時点評価額損益TSR
FY2021139.0万円+39.0万円39.0%
FY2022139.2万円+39.2万円39.2%
FY2023145.7万円+45.7万円45.7%
FY2024212.2万円+112.2万円112.2%
FY2025275.0万円+175.0万円175.0%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残24,400株
売り残28,900株
信用倍率0.84倍
2026年3月20日時点
今後の予定
2027年3月期 第1四半期決算発表2026年8月上旬
2027年3月期 第2四半期決算発表2026年11月上旬

同社のPER(14.4倍)およびPBR(1.30倍)は、陸運業の業界平均と比較して割安な水準にあります。これは、安定成長企業でありながら、市場の評価がまだ追い付いていない可能性を示唆しています。信用取引では売り残が買い残を上回る信用倍率0.84倍となっており、株価の下落を見込む空売りと、上昇に伴う買い戻し(踏み上げ)が交錯しやすい状況です。今後の決算発表で市場予想を上回る成長を示せるかが、株価の次の動きを占う鍵となります。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「やや好調
報道件数(30日)
42
前月比 +12.5%
メディア数
28
日本経済新聞, 株探, Yahoo!ファイナンス, PR TIMES, Logi-Biz
業界内ランキング
上位 15%
陸運業 380社中 52位
報道のトーン
65%
好意的
30%
中立
5%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

決算・業績45%
M&A・事業拡大25%
物流技術・DX20%
その他10%

最近の出来事

2025年10月買収完了

日東富士運輸の株式を取得し、社名をM&Fロジスティクスへと変更して子会社化。

2025年11月登壇・PR

「LOGI NEXT 25」にてNauto Japanと共同登壇し、AI活用による安全性向上の事例を発表。

2026年2月決算好調

第3四半期累計にて連結経常利益125億円を達成し、過去最高益への期待が市場で高まる。

丸全昭和運輸 まとめ

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 170円
安全性
安定
自己資本比率 67.7%
稼ぐ力
普通
ROE 7.4%
話題性
好評
ポジティブ 65%

「横浜発祥の老舗物流企業が、積極的なM&Aと連続増配で『貯め込む経営』から脱却を図る総合ロジスティクスパートナー」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

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最終更新: 2026/04/07 / データ提供: OSHIKABU