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SBIホールディングス

SBI Holdings,Inc.

最終更新日: 2026年3月29日

ROE10.6%
BPS1881.8円
自己資本比率0.0%
FY2025/3 有報データ

ネット金融の常識を創り、未来の金融を切り拓くイノベーター

金融を核に金融を超える、オープンで革新的な金融生態系を構築し、あらゆる人々の資産形成と社会の発展に貢献する未来を目指します。

この会社ってなに?

あなたが新しいNISA口座を開こうと考えた時、候補の一つに挙がるのが「SBI証券」ではないでしょうか。また、住宅ローンを比較検討する中で「住信SBIネット銀行」の名前を目にすることもあるかもしれません。実は、これらのサービスはすべてSBIホールディングスという一つの大きなグループが提供しています。他にも、自動車保険の「SBI損保」や、最近話題の暗号資産(仮想通貨)取引所など、日常生活の様々な金融シーンの裏側で、SBIグループはあなたの資産形成や生活を支えているのです。

SBIホールディングスは、ネット証券最大手から総合金融コングロマリットへの変貌を遂げています。FY2024には売上高1兆2105.0億円、純利益872.43億円を記録。続くFY2025は、SBI新生銀行の完全子会社化による効果が本格的に寄与し、売上高1兆4437.3億円、純利益1621.20億円と大幅な増収増益を見込んでいます。金融サービス事業を核に、資産運用、暗号資産、バイオ関連事業など多角的なポートフォリオを構築し、積極的なM&Aを通じて成長を加速させています。

証券・商品先物取引業プライム市場

会社概要

業種
証券・商品先物取引業
決算期
3月
本社
東京都港区六本木1丁目6-1
公式
www.sbigroup.co.jp

社長プロフィール

北尾 吉孝
北尾 吉孝
代表取締役会長 兼 社長
ビジョナリー
創業以来「顧客中心主義」を徹底し、常に革新的な商品・サービスを提供してきました。今後もフィンテックやAIなどの最先端技術を活用し、金融の枠を超えたシナジーを創出することで、社会に貢献し続けることを目指します。

この会社のストーリー

1999
ソフトバンク・インベストメント株式会社として創業

ソフトバンクグループの金融関連事業を統括する会社として設立。インターネット時代の新たな金融サービスを目指し、挑戦が始まる。

2000
SBI証券の前身となるイートレード証券がオンライン取引を開始

インターネット専業証券として本格的に事業を開始し、個人投資家向けに低コストで利便性の高いサービスを提供し急成長を遂げる。

2005
SBIホールディングスへ商号変更し、ソフトバンクグループから独立

独自の経営方針を明確にし、金融サービス事業を中核とする総合金融グループとしての道を歩み始める大きな転換点となる。

2008
リーマン・ショックによる金融危機

世界的な金融危機の影響を受け、業績が一時的に悪化。経営基盤の強化と事業ポートフォリオの見直しが急務となる。

2012
SBI住信ネット銀行がサービス開始1000万口座を突破

インターネット専業銀行として順調に顧客基盤を拡大。金融サービス事業における確固たる地位を築く。

2020
「地方創生」を掲げ、地方銀行との連携を本格化

複数の地方銀行に出資し「第4のメガバンク構想」を推進。地域経済の活性化と新たな金融プラットフォームの構築に乗り出す。

2021
新生銀行(現:SBI新生銀行)へのTOBを実施

銀行事業のさらなる強化を目指し、新生銀行を連結子会社化。総合金融グループとしての一体経営を加速させる。

2024
Web3・デジタルアセット領域への本格参入

ステーブルコイン発行やセキュリティ・トークン(ST)事業を推進。次世代の金融インフラを構築し、未来の成長を牽引する。

注目ポイント

金融の未来を創る挑戦者

ネット証券のパイオニアとして成長し、現在は地方銀行との連携による「第4のメガバンク構想」や、ブロックチェーン技術を活用したデジタルアセット市場の創出など、常に業界の未来を切り拓いています。

金融の枠を超える「金融生態系」

証券、銀行、保険だけでなく、バイオ・ヘルスケアやWeb3.0関連事業まで展開。グループ内のサービスが連携し合う独自の「金融生態系」を構築し、多角的な収益源と成長力を生み出しています。

株主への積極的な還元姿勢

安定した配当に加え、暗号資産XRPや健康補助食品を選べるユニークな株主優待制度を実施。株主と共に成長していくという企業の姿勢が表れています。

サービスの実績は?

1,418万口座
SBI証券 口座数
2024年3月末時点
+11.7% YoY
8兆円
預かり資産残高(暗号資産)
2024年3月末時点
+137% YoY
10.0兆円
住信SBIネット銀行 預金残高
2024年3月末時点
+10.1% YoY
10.6兆円
住信SBIネット銀行 貸出金残高
2024年3月末時点
+14.3% YoY
170
1株当たり配当金(予想)
FY2025予想
+10円 vs FY2024
85.8%
純利益成長率(予想)
FY2025予想 (YoY)

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 170円
安全性
注意
自己資本比率 0.0%
稼ぐ力
高い
ROE 10.6%
話題性
好評
ポジティブ 65%

配当・優待はもらえる?

しっかりもらえます
1株配当(最新期)
170
方針: 配当性向30%以上
1株配当配当性向
FY2016/34528.0%
FY2017/35031.4%
FY2018/38538.5%
FY2019/310043.2%
FY2020/310061.3%
FY2021/312035.3%
FY2022/315010.0%
FY2023/3150113.5%
FY2024/316050.6%
FY2025/317031.7%
9期連続増配
株主優待
あり
権利確定月3月

同社は株主還元を経営の重要課題と位置づけ、配当性向30%以上を目途とした安定的な増配を継続しています。高い配当利回りを維持しながらも、将来の成長投資とのバランスを重視した資本政策を掲げています。業績連動性を確保しつつ、株主優待と合わせたトータルリターンでの還元を強化している点が特徴です。

同業比較(収益性)

証券・商品先物取引業の同業他社平均と比べると…

ROE上回る
この会社
10.6%
業界平均
9.2%
営業利益率下回る
この会社
74.5%
業界平均
79.0%
自己資本比率下回る
この会社
0.0%
業界平均
36.5%

業績推移

儲かってるの?

順調に稼いでいます
売上高
FY2022/3771億円
FY2023/3719億円
FY2024/3765億円
FY2025/31,763億円
営業利益
FY2022/30円
FY2023/30円
FY2024/3445億円
FY2025/31,313億円

SBIホールディングスは、金融サービス、アセットマネジメント、バイオテクノロジーの3事業を軸に急成長を遂げており、売上高は直近5年で約2.7倍の1兆4,437億円まで拡大しました。特に投資信託運用や証券事業、さらにはSBI新生銀行の連結化などが収益を牽引し、純利益もFY2025/3には約1,621億円に達しています。金融市場の変動やM&Aによる事業ポートフォリオの入れ替えが活発なため、年度ごとの利益には変動が見られるものの、全体として強固な収益基盤を構築しています。

稼ぐ力はどのくらい?

効率よく稼いでいます
ROE
10.6%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
0.9%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
74.5%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2021/36.3%1.9%-
FY2022/39.5%2.3%-
FY2023/311.8%0.5%-
FY2024/37.9%0.5%58.2%
FY2025/310.6%0.9%74.5%

収益性に関しては、金融サービス業特有のレバレッジを効かせたビジネスモデルにより、高い資本効率と売上拡大を両立させています。多岐にわたる子会社群が相互に送客・連携する「銀証融合」戦略が機能し、売上高利益率を支えるとともに、投資事業におけるキャピタルゲインが利益の底上げに寄与しています。今後もデジタル金融や暗号資産といった成長領域への積極投資が、安定的な高収益体制の維持に重要な役割を果たすでしょう。

財務は安全?

財務に不安があります
自己資本比率0.0%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
1.6兆円
会社の純資産
5,714億円

総資産はSBI新生銀行の傘下入りなどによりFY2025/3には約32兆円まで膨れ上がりましたが、金融業という性質上、預金などの負債を含めた資産規模が大きいのが特徴です。自己資本比率は3.9%と低水準に見えますが、銀行業を含んだ連結財務の特性上、通常の事業会社とは異なるリスク管理体制下にあります。有利子負債は約1.6兆円まで増加していますが、潤沢な営業キャッシュフローと資産の質を維持することで、財務の健全性を担保しています。

お金の流れは?

健全なお金の流れです
本業で稼いだお金
+1.5兆円
営業CF
投資に使ったお金
-1.1兆円
投資CF
借入・返済など
+4,459億円
財務CF
手元に残ったお金
+4,483億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2021/30円0円0円0円
FY2022/30円0円0円0円
FY2023/30円0円0円0円
FY2024/31.3兆円-651億円292億円1.3兆円
FY2025/31.5兆円-1.1兆円4,459億円4,483億円

営業キャッシュフローは、証券や銀行などの金融事業が安定的に稼ぎ出すことにより、直近では1.5兆円規模の大きなプラスを創出しています。投資キャッシュフローはM&Aや戦略的投資で頻繁にマイナス(流出)となりますが、これは将来の成長に向けた積極的な資本配分を反映したものです。財務キャッシュフローによる調達とあわせ、金融持株会社としての柔軟な資金運用を継続しています。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

13【事業等のリスク】 有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資家の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある主な事項を以下に記載しております
2当該事項が顕在化する可能性の程度や時期、当該事項が顕在化した場合に当企業グループの経営成績等の状況に与える影響につきましては、合理的に予見することが困難であるものについては記載しておりません
3他方、当企業グループは、これらの潜在的なリスクを認識した上で、かかるリスクの回避並びに顕在化した場合の低減に向けて当社及び当企業グループ各社にリスク管理担当役員を任命し、当企業グループのリスクを洗い出すとともにリスク対応策を策定し、リスクの低減に努めております
4また、リスク管理態勢が機能しているか内部監査部門による監査を実施する等の様々な施策を講じており、引き続き適切な対応に努めてまいります
5なお、本項には将来に関する事項が含まれておりますが、当該事項は有価証券報告書の提出日(2025年6月26日)現在において判断したものであります

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2021/3696億円0円0.0%
FY2022/3449億円0円0.0%
FY2023/3279億円0円0.0%
FY2024/3306億円0円0.0%
FY2025/31,127億円0円0.0%

税引前利益に対する法人税等の支払額は、グローバルに展開する各子会社の業績や、持株会社としての税務上の繰越欠損金の有無、および投資事業の売却益などが影響し、年によって実効税率が変動しています。特に大規模なM&Aに伴う会計上の処理が一時的な税負担の変動要因となることがあります。今後もグループ全体の利益成長に伴い、適切な納税義務を果たしていく見通しです。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
977万円
従業員数
19,156
平均年齢
40.4歳
平均年収従業員数前年比
当期977万円19,156-

従業員平均年収は977万円と、金融業界の中でも高い水準にあります。証券や銀行、暗号資産など幅広い事業を展開する中で、高度な専門スキルを持つ人材を確保するために高水準な報酬体系が維持されていると考えられます。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主35%
浮動株65%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関24.7%
事業法人等10.3%
外国法人等33.9%
個人その他25.3%
証券会社5.8%

外国人・個人投資家の比率が高く、市場の需給が株価に反映されやすい構造です。 外国人投資家の保有比率が高く、グローバルな投資家からの評価が反映されやすい銘柄です。 主な安定株主は三井住友フィナンシャルグループ。

日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)(44,597,300株)14.72%
株式会社三井住友フィナンシャルグループ(27,000,000株)8.91%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)(20,837,452株)6.88%
ステート ストリート バンク アンド トラスト カンパニー 505001(7,575,526株)2.5%
ザ バンク オブ ニューヨーク メロン 140042(6,900,028株)2.28%
ステート ストリート バンク ウェスト クライアント トリーティー 505234(5,419,217株)1.79%
北尾 吉孝(4,327,960株)1.43%
ステート ストリート バンク アンド トラスト カンパニー 505223(3,995,947株)1.32%
ジェーピー モルガン チェース バンク 385781(3,884,900株)1.28%
ザ バンク オブ ニューヨーク メロン 140051(3,808,636株)1.26%

大株主には日本マスタートラスト信託銀行や日本カストディ銀行などの信託口が上位を占め、機関投資家の影響力が極めて強い構成です。一方で、創業者の北尾吉孝氏も大株主に名を連ねており、強力なリーダーシップの下で多角的な経営が進められています。

会社の公式開示情報

役員報酬

7億4,100万円
取締役8名の合計

金融サービス、資産運用、バイオ関連など多角的なビジネスモデルによる収益の多角化が特徴です。一方で、投資事業特有の相場変動リスクや、複雑なグループ構造に伴うガバナンスリスクが主な事業リスクとして開示されています。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 18名)
女性 3名(16.7% 男性 15
17%
83%
監査報酬
20億円
設備投資額
935.5億円
平均勤続年数(従業員)
5.7

女性役員比率は16.7%であり、多様性確保に向けた取り組みを推進しています。大規模な金融グループとして20億円規模の監査報酬を支払うなど、強固な監査体制を維持することで、広範な事業領域における透明性と経営の健全性を確保しています。

会社の計画は順調?

B
総合評価
業績変動が大きく予想開示が限定的だが、SBI新生銀行買収後の成長戦略は明確。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

新中期経営計画に基づく業績目標
FY2025〜FY2027
売上高: 目標 1兆4437億円 順調 (1兆4437億円 (会社予想))
100%
純利益: 目標 1621億円 順調 (1621億円 (会社予想))
100%
ROE: 目標 12%以上 順調 (10% (FY2025予想ベース))
83.3%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

純利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY20251,621億円±0%
FY2024未公表872億円N/A
FY2023未公表350億円N/A
FY2022未公表3,669億円N/A

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

同社は具体的な中期経営計画の数値目標を限定的に開示する傾向があり、業績予想の精度を測るのは困難です。しかし、2025年度からの新中期経営計画では、SBI新生銀行の完全子会社化をテコに「第4のメガバンク」構想を推進し、銀証連携を深めることで収益拡大を目指す方針は明確です。FY2025の純利益予想1621.20億円は、この戦略が軌道に乗ることを前提とした強気な数字であり、達成できるかが今後の評価の分かれ目となります。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

過去5年間のTSR(株主総利回り)は、配当と株価上昇が寄与し、一貫してTOPIXを大幅にアウトパフォームしています。特にFY2024には自社TSRが287.1%に達し、TOPIXの216.8%を大きく上回りました。これは、SBI新生銀行の子会社化による業容拡大や、証券事業の好調なパフォーマンスが株価にポジティブに反映された結果と考えられます。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合+199.9%
100万円 →299.9万円
199.9万円
年度末時点評価額損益TSR
FY2021197.7万円+97.7万円97.7%
FY2022213.6万円+113.6万円113.6%
FY2023192.9万円+92.9万円92.9%
FY2024287.1万円+187.1万円187.1%
FY2025299.9万円+199.9万円199.9%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残9,182,500株
売り残194,000株
信用倍率47.33倍
2026年3月19日時点
今後の予定
2026年3月期 通期決算発表2026年4月下旬
2027年3月期 第1四半期決算発表2026年7月下旬

業界平均と比較してPBRは割高ですが、PERはほぼ同水準、配当利回りは魅力的な水準にあります。市場からは一定の成長期待が織り込まれていると言えます。信用買い残が売り残を大幅に上回っており、信用倍率は47.33倍と非常に高いため、将来的な需給悪化(戻り売り圧力)には注意が必要です。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「やや好調
報道件数(30日)
482
前月比 +12.5%
メディア数
142
日本経済新聞, 株探, PR TIMES, 東洋経済オンライン, Yahoo!ファイナンスほか
業界内ランキング
上位 5%
証券・商品先物取引業 280社中 12位
報道のトーン
65%
好意的
25%
中立
10%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

決算・業績35%
M&A・提携30%
新サービス・技術20%
株価・市況15%

最近の出来事

2026年3月資本業務提携

デジタル証券株式会社との資本業務提携契約を締結し、DX支援やM&A支援を強化。

2026年3月ST社債発行

初のセキュリティ・トークン形式での社債発行を大阪デジタルエクスチェンジで実施。

2026年2月ステーブルコイン

Startale Groupと共同で日本初の信託型日本円建てステーブルコイン「JPYSC」を発表。

SBIホールディングス まとめ

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 170円
安全性
注意
自己資本比率 0.0%
稼ぐ力
高い
ROE 10.6%
話題性
好評
ポジティブ 65%

「ネット証券の巨人が、銀行・暗号資産も飲み込み『金融のあらゆる場面』を支配しようとしている状態」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

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最終更新: 2026/04/07 / データ提供: OSHIKABU