8411プライム

みずほFG

Mizuho Financial Group,Inc.

最終更新日: 2026年3月20日

ROE10.6%(累計)
BPS4524.1円
自己資本比率3.3%
3Q FY2026/3 決算短信

日本を代表する、グローバルで開かれた総合金融グループ

日本を代表する、グローバルで開かれた総合金融グループとして、フェアでオープンな視点を持ち続けること。

この会社ってなに?

あなたが利用する住宅ローンや給与振込口座はもちろん、Suicaチャージの決済インフラ、楽天証券との提携による資産運用サービスなど、日常の金融サービスの裏側にみずほが関わっています。企業向けではM&Aアドバイザリーやプロジェクトファイナンスを手がけ、再生可能エネルギー事業への融資を通じて社会課題の解決にも貢献。最近ではAI与信のUPSIDERを買収し、スマホで完結するビジネスカード発行など、従来の銀行にはなかった新しい金融体験の提供にも取り組んでいます。

みずほFGは、銀行・信託・証券の強固な連携を基盤に、2025年3月期は当期純利益8,854億円(前期比+30.4%)と過去最高益を達成しました。2026年3月期も純利益1兆1,300億円(+27.6%)を予想し、2期連続の最高益更新を見込んでいます。UPSIDERの買収やリバネスとの新会社ネストブルー設立など、AIとディープテック分野への非連続な成長投資を加速。PBR1.48倍・PER17.6倍と銀行セクター内で高い市場評価を獲得しています。

銀行業プライム市場

会社概要

業種
銀行業
決算期
3月
本社
東京都千代田区大手町1丁目5番5号
公式
www.mizuho-fg.co.jp

社長プロフィール

木原正裕
執行役社長 グループCEO
変革リーダー
お客さま、社会の課題に対し、様々な挑戦を繋ぎ、新たな解を創造してまいります。時代の先を読む視点とお客さまの未来に貢献できる知見を備え、持続可能な社会の実現を目指します。

この会社のストーリー

2000
3行統合による巨大金融グループの構想

第一勧業銀行、富士銀行、日本興業銀行の3行が経営統合を発表し、新たな金融グループの土台が築かれました。

2003
みずほフィナンシャルグループ設立

株式会社みずほフィナンシャルグループが設立され、新たな体制での歩みが本格的にスタートしました。

2013
大手町タワーへの本店移転

東京都千代田区大手町(大手町タワー)に本店を移転し、グループ各社の連携をさらに強化しました。

2021
システム障害と業務改善への取り組み

大規模システム障害による行政処分を受け、経営体制の刷新と再発防止に向けた抜本的な改革に取り組みました。

2023
企業理念の再定義と新中期経営計画

「お客さま、社会の課題に対し、様々な挑戦を繋ぎ、新たな解を創造する3年間」と位置づけた新中期経営計画をスタートさせました。

2024
スタートアップ・新領域への積極投資

AI融資審査に強いフィンテック新興企業の買収や、ディープテック企業支援のための新会社「ネストブルー」設立など、次世代成長領域へ注力しています。

2024
楽天カードとの戦略的な資本業務提携

楽天カードとの提携を深化させ、リテール事業領域の拡大と新たな金融サービスの提供を目指すことを発表しました。

2025
中期財務目標の達成とさらなる飛躍

中期経営計画の財務目標を前倒しで達成する見込みとなり、次なる持続的成長に向けた事業ポートフォリオ変革を推進しています。

注目ポイント

魅力的な配当と株主還元姿勢

安定的な収益基盤に基づき増配を実施。高水準の配当利回りが期待でき、投資初心者にも嬉しいインカムゲイン銘柄です。

新領域・スタートアップへの積極投資

AIを活用したフィンテック企業の買収やディープテック分野の支援など、伝統的な銀行業務にとどまらない次世代ビジネスを加速させています。

巨大な顧客基盤とオープンな協業戦略

楽天グループとの提携に代表されるように、異業種とも積極的に手を結び、顧客の利便性を高める新しい金融プラットフォームを構築しています。

サービスの実績は?

8,854億円
当期純利益(FY2025/3実績)
前期比+30.4%で過去最高益
+30.4% YoY
140
1株当たり配当金(FY2025/3実績)
前期比+35円増配
3期連続増配
15.3兆円
時価総額
国内銀行セクターTOP3
1年で約2倍

ひとめ診断

業績
普通
営業利益 前年比↓
配当
少なめ
1株 140円
安全性
注意
自己資本比率 3.3%
稼ぐ力
高い
ROE 10.6%(累計)
話題性
好評
ポジティブ 65%

配当・優待はもらえる?

少しもらえます
1株配当(最新期)
140
方針: 累進配当(減配しない方針)
1株配当配当性向
FY2016/37.527.8%
FY2017/37.531.4%
FY2018/37.533.0%
FY2019/37.5197.4%
FY2020/37.542.4%
FY2022/38038.2%
FY2023/38538.8%
FY2024/310539.2%
FY2025/314040.0%
8期連続増配
株主優待
なし

現在、株主優待制度の実施情報はありません。

みずほFGは累進配当(減配しない方針)を掲げ、FY2022/3の80円からFY2025/3の140円へ3期連続で増配を実施しました。配当性向は38〜40%で安定しており、自己株式の取得と合わせた総還元性向50%程度を目標としています。現在の配当利回りは2.28%で、銀行セクター平均よりやや低いものの、増配継続と株価上昇によるトータルリターンの両立が期待できます。

同業比較(収益性)

銀行業の同業他社平均と比べると…

ROE上回る
この会社
10.6%(累計)
業界平均
5.1%
営業利益率
この会社: -業界平均: 13.2%
自己資本比率下回る
この会社
3.3%
業界平均
4.7%

業績推移

儲かってるの?

まあまあです
売上高
FY2024/38.7兆円
FY2025/39.0兆円
営業利益
FY2024/3データなし
FY2025/3データなし

みずほFGは、国内外の金利上昇の恩恵を受けて経常収益が4年で約2.8倍に拡大し、当期純利益もFY2021/3の4,710億円からFY2025/3の8,854億円へ約1.9倍に成長しました。銀行業のため営業利益の概念はなく(opProfit=0)、経常利益ベースでの収益力が評価指標となります。今後はデジタル金融やグローバルCIB事業の拡大による非金利収益の強化が、さらなる成長の鍵です。 【3Q FY2026/3実績】売上6.6兆円(前年同期比-6.5%)、純利益1.0兆円。

事業ごとの売上・利益

大企業・金融・公共法人カンパニー
約4,500億円32.1%)
リテール・事業法人カンパニー
約3,200億円22.9%)
グローバルコーポレートカンパニー
約3,800億円27.1%)
グローバルマーケッツカンパニー
約2,500億円17.9%)
大企業・金融・公共法人カンパニー約4,500億円
利益: 約2,800億円利益率: 62.2%

大企業向け融資、M&Aアドバイザリー、プロジェクトファイナンスなどの法人向け総合金融サービス。利益の最大の柱。

リテール・事業法人カンパニー約3,200億円
利益: 約1,200億円利益率: 37.5%

個人向け預金・住宅ローン・資産運用、中堅中小企業向け融資など。デジタル化による効率向上を推進。

グローバルコーポレートカンパニー約3,800億円
利益: 約2,200億円利益率: 57.9%

海外拠点を通じたグローバル企業向けファイナンス、外国為替取引、トレードファイナンス。成長ドライバー。

グローバルマーケッツカンパニー約2,500億円
利益: 約1,800億円利益率: 72.0%

債券・株式・デリバティブのトレーディング、ALM運営。金利上昇局面で収益拡大。

稼ぐ力はどのくらい?

効率よく稼いでいます
ROE
10.6%(累計)
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
0.4%(累計)
会社全体の資産の活用度
営業利益率
-
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2024/37.0%0.3%-
FY2025/38.5%0.3%-
3Q FY2026/310.6%(累計)0.4%(累計)-

ROEはFY2021/3の5.1%からFY2025/3の8.5%へ着実に改善し、中計目標の8%超を達成する見通しです。銀行業のため営業利益率は算出不可ですが、ROAも0.3%と総資産280兆円規模の巨大バランスシートに対して効率的な利益創出を実現。金利上昇による利ざや改善と非金利収益の多角化が収益性向上を牽引しています。

財務は安全?

財務に不安があります
自己資本比率3.3%
0%4% (注意ライン)5% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
18.3兆円
会社の純資産
11.3兆円

総資産は225兆円から283兆円へ5年間で約26%拡大し、国内有数の資産規模を誇ります。銀行業の特性上、自己資本比率は3〜4%台と一般事業会社より低いですが、バーゼルIII規制のCET1比率は規制水準を十分に上回っています。BPSは3,650円から4,161円へ着実に増加しており、1株当たりの資産価値の向上が株価の下支えとなっています。 【3Q FY2026/3】総資産297.6兆円、純資産11.3兆円、自己資本比率3.3%、有利子負債18.3兆円。

お金の流れは?

本業で稼げていません
本業で稼いだお金
-3.8兆円
営業CF
投資に使ったお金
+3.8兆円
投資CF
借入・返済など
-2,990億円
財務CF
手元に残ったお金
-277億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2021/316.6兆円-9.8兆円408億円6.8兆円
FY2022/34.9兆円-1.9兆円-5,221億円3.1兆円
FY2023/38.9兆円6.6兆円-6,111億円15.5兆円
FY2024/31.9兆円2.0兆円-2,310億円3.9兆円
FY2025/3-3.8兆円3.8兆円-2,990億円-277億円

銀行業のCFは預金・貸出金の増減で年度ごとに大きく変動する特性があります。FY2025/3は貸出金の積極拡大により営業CFがマイナスに転じましたが、有価証券の売却益で投資CFがプラスとなり全体のバランスを保っています。財務CFは配当金支払いと自己株取得により安定的なマイナスで推移しており、株主還元が着実に実行されています。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

1市場リスク(金利・為替・株価の変動による保有資産の価値毀損)
2信用リスク(融資先の経営悪化・デフォルトによる貸倒損失の発生)
3システム障害リスク(大規模システム障害による業務停止・顧客影響)
4コンプライアンスリスク(マネーロンダリング規制違反や不正取引による制裁金)
5サイバーセキュリティリスク(サイバー攻撃による情報漏洩・サービス停止)
6気候変動リスク(脱炭素移行に伴う融資先の事業環境悪化)

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2021/35,363億円653億円12.2%
FY2022/35,598億円294億円5.2%
FY2023/37,896億円2,341億円29.6%
FY2024/39,140億円2,351億円25.7%
FY2025/31.2兆円2,827億円24.2%

税引前利益は5年間で5,363億円から1兆1,681億円へ約2.2倍に拡大しました。FY2021〜2022は繰延税金資産の計上や連結納税による調整で実効税率が低水準でしたが、FY2023以降は24〜30%の法定実効税率に近い水準で安定しています。納税額の増加は業績好調の裏付けであり、適正な税負担を維持しています。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
1,117万円
従業員数
52,554
平均年齢
41.8歳
平均年収従業員数前年比
当期1,117万円52,554-

持株会社のため単体従業員は約2,600名と少数。平均年収はFY2025/3で1,117万円と4年間で73万円上昇。グループ全体(みずほ銀行等を含む)では約5万名の従業員を擁する。持株会社の年収はメガバンク3社の中で三菱UFJ FGに次ぐ水準。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主37.6%
浮動株62.4%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関28.7%
事業法人等8.9%
外国法人等33%
個人その他22.2%
証券会社7.3%

外国人・個人投資家の比率が高く、市場の需給が株価に反映されやすい構造です。 外国人投資家の保有比率が高く、グローバルな投資家からの評価が反映されやすい銘柄です。

日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)(386,515,600株)15.38%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)(140,633,350株)5.59%
JP MORGAN CHASE BANK 385632(常任代理人 株式会社みずほ銀行)(61,364,247株)2.44%
STATE STREET BANK WEST CLIENT - TREATY 505234(常任代理人 株式会社みずほ銀行)(49,544,325株)1.97%
JPモルガン証券株式会社(47,039,617株)1.87%
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行)(46,152,179株)1.83%
JP MORGAN CHASE BANK 385781(常任代理人 株式会社みずほ銀行)(37,161,442株)1.47%
THE BANK OF NEW YORK MELLON AS DEPOSITARY BANK FOR DEPOSITARY RECEIPT HOLDERS(常任代理人 株式会社みずほ銀行)(35,066,188株)1.39%
バークレイズ証券株式会社(30,400,000株)1.2%
野村信託銀行株式会社(投信口)(30,179,300株)1.2%

日本マスタートラスト信託銀行や日本カストディ銀行などの信託口が大半を占めており、機関投資家による保有割合が非常に高い構成です。特定の創業家や支配的な親会社は存在せず、外資系金融機関を含むグローバルな資本参加が進んでいるため、高い流動性と市場からの厳しい規律が働いているのが特徴です。

会社の公式開示情報

役員報酬

2億3,700万円
取締役1名の合計

事業別の稼ぎ

事業名売上利益利益率
大企業・金融・公共法人カンパニー約4,500億円約2,800億円62.2%
リテール・事業法人カンパニー約3,200億円約1,200億円37.5%
グローバルコーポレートカンパニー約3,800億円約2,200億円57.9%
グローバルマーケッツカンパニー約2,500億円約1,800億円72.0%

メガバンクとして235社の連結子会社を擁し、4つの社内カンパニー制で多岐にわたる金融サービスを展開しています。特に大企業・金融法人向けとグローバル事業が利益の柱であり、金利上昇環境下でマーケッツ部門の収益も大幅に拡大。システム障害の再発防止とサイバーセキュリティの強化が経営課題として位置づけられています。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 25名)
女性 4名(16.0% 男性 21
16%
84%
監査報酬
41億2,800万円
連結子会社数
235
設備投資額
2760.0億円
平均勤続年数(従業員)
16.3
臨時従業員数
15309

女性役員比率16.0%を達成しており、多様性確保に向けた取締役会の構成改革を推進しています。監査報酬として約41億円を計上し、235社の連結子会社に対する監査品質の維持・向上に注力。平均勤続年数16.3年は金融業界の中でも安定した人材定着を示しています。

会社の計画は順調?

A
総合評価
業績の上方修正が続き、中計の利益目標達成の確度は極めて高い。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

現行中期経営計画
〜FY2025
連結ROE: 目標 8% 順調 (達成視野)
95%
連結業務純益: 目標 1兆1000億円 順調 (順調)
90%
エンゲージメントスコア: 目標 65% 順調 (向上傾向)
85%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

当期純利益
年度当初予想修正予想実績乖離
2025年3月期1兆円1兆1300億円1兆1300億円(予想)+13.0%
2024年3月期6,500億円8,854億円+36.2%
2023年3月期5,400億円5,555億円+3.0%
2022年3月期5,100億円5,304億円+4.0%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

連結業務純益1〜1.1兆円連結ROE8%超を掲げる中期経営計画は、金利上昇の追い風に加え、UPSIDER買収などの非連続な成長施策により着実に進捗しています。特に純利益予想の上方修正が市場から評価されています。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

みずほFGの5年間TSRは366.9%と、TOPIX(213.4%)を大幅にアウトパフォームしています。特にFY2024以降の金利上昇局面で銀行セクターへの資金流入が加速し、株価は急騰。配当再投資を含めた総合リターンで見ると、投資元本が約4.7倍に成長しており、メガバンクの中でもトップクラスのパフォーマンスです。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合+266.9%
100万円 →366.9万円
266.9万円
年度末時点評価額損益TSR
FY2021135.4万円+35.4万円35.4%
FY2022139.3万円+39.3万円39.3%
FY2023171.3万円+71.3万円71.3%
FY2024274.3万円+174.3万円174.3%
FY2025366.9万円+266.9万円266.9%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残8,311,600株
売り残1,087,700株
信用倍率7.64倍
直近データ時点
今後の予定
2026年3月期 本決算発表2026年5月中旬予定
定時株主総会2026年6月下旬予定

PBRは1.48倍と銀行セクター平均の0.9倍を大きく上回り、市場から高い成長期待を受けています。PER17.6倍もセクター平均を上回っており、業績の上方修正トレンドと金利上昇メリットが株価を下支えしています。信用倍率は7倍台の買い長です。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「好調
報道件数(30日)
485
前月比 +12.5%
メディア数
142
日本経済新聞, 株探, Yahoo!ファイナンス, 時事通信, ニュースピックス
業界内ランキング
上位 1%
銀行業 80社中 2位
報道のトーン
65%
好意的
25%
中立
10%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

決算・業績40%
M&A・提携30%
株価・市況20%
サステナビリティ10%

最近の出来事

2025年7月買収

みずほ銀行がUPSIDERホールディングスを買収し、AIを活用した与信モデル構築へ。

2025年10月提携

リバネスと新会社ネストブルーを設立し、ディープテック領域への投資を強化

2026年2月業績好調

2期連続の最高益達成を見込み、配当の増額修正を実施。

みずほFG まとめ

ひとめ診断

業績
普通
営業利益 前年比↓
配当
少なめ
1株 140円
安全性
注意
自己資本比率 3.3%
稼ぐ力
高い
ROE 10.6%(累計)
話題性
好評
ポジティブ 65%

「金利上昇と銀証一体戦略で2期連続最高益。AIとディープテックで次の柱を構築するメガバンク」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

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最終更新: 2026/04/30 / データ提供: OSHIKABU