創業ストーリー
静岡県内の7つの銀行が合併し、地域経済の発展を支えるため「株式会社清水銀行」として設立されました。
より一層の社会的信頼を得て、経営基盤を強化するため、東京証券取引所に上場を果たしました。
SBI証券との提携により、投資信託など多様な金融商品の提供を開始。顧客へのサービスラインナップを大幅に拡充しました。
後継者不在に悩む地域の中小企業を支援するため、アンドビズやSBI証券と提携し、M&Aやマッチングサービスを強化しました。
東京証券取引所の市場再編に伴い、最上位市場であるプライム市場へ移行。ガバナンスと持続的成長へのコミットメントを示しました。
「地域の未来を共創するベストパートナー」をスローガンに、SDGsやESG投融資を推進する3カ年の中期経営計画を開始しました。
SBIグループと共同で「清水みなとSBI地域共創ファンド」を設立。地域の中小企業の事業承継や成長を資金面から積極的に支援します。