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富山第一銀行7184

THE FIRST BANK OF TOYAMA,LTD.

プライムUpdated 2026/03/28
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まずこの会社は何者?

事業内容や経営者、企業の魅力をひと目でつかむ

ひとめ診断

業績
普通
営業益 前年比↓
配当
少なめ
1株 34円
安全性
注意
自己資本比率 7.4%
稼ぐ力
普通
ROE 8.8%(累計)
話題性
好評
ポジ 60%

この会社ってなに?

あなたが富山県で生活するなら、富山第一銀行はとても身近な存在です。例えば、毎月の給料が振り込まれる口座、夢のマイホームを買うための住宅ローン、子供の教育資金の相談などで、多くの県民が利用しています。また、あなたがよく行く地元のスーパーや工場が事業を拡大する際、その運転資金を融資しているのも同行かもしれません。富山第一銀行は、人々の暮らしと地域経済を血液のようにお金でつなぐ、重要な役割を担っているのです。

富山県を地盤とする第二地銀。2025期決算では、売上高485.1億円、純利益は前年比2.5倍の133.54億円と大幅な増益を達成しました。金利環境の変化を追い風に、有価証券関連損益が大きく改善したことが主因です。株価はPBR1倍を回復し、配当性向35%以上を掲げる積極的な株主還元姿勢も評価され、市場の注目を集めています。

銀行業プライム市場

注目ポイント

積極的な株主還元!4期連続増配

配当性向35%以上という明確な目標を掲げ、4期連続の増配を実施。2026年3月期には年間配当を前期比22円増の56円に引き上げるなど、株主への還元に積極的です。

地域に根差し、経済活性化に貢献

富山県を地盤とする第二地銀として、地域企業や住民の暮らしを金融面からサポート。様々な企業と提携し、EC支援や事業承継など多様なソリューションを提供しています。

未来へ向けたDXと成長戦略

長期ビジョン「VISION10」を策定し、10年後の大きな成長を目指しています。勘定系システムの刷新やクラウド活用など、積極的なDX投資でサービスの向上と業務効率化を進めています。

会社概要

業種
銀行業
決算期
3月
本社
富山県富山市西町5番1号
公式
www.first-bank.co.jp

サービスの実績は?

485.1億円
売上高(経常収益)
2025期実績
+25.4% YoY
133.54億円
純利益
2025期実績
+152.7% YoY
34
1株当たり配当金
2025期実績
+9円 YoY
208.9
EPS(1株当たり純利益)
2025期実績
+151.7% YoY
16.3%
配当性向
2025期実績
-14.0pt YoY
3.37兆円
総資産
2025年3月末
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なぜ伸びるの?

売上・利益・成長性の数字から、稼ぐ力を読み解く

稼ぐ力はどのくらい?

まあまあの効率です
ROE
8.8%(累計)
株主資本の利回り
ROA
0.6%(累計)
総資産の活用度
Op. Margin
-
営業利益率
会計期ROEROA営業利益率
2024/03期3.8%0.3%-
2025/03期8.7%0.8%-
3Q FY2026/38.8%(累計)0.6%(累計)-

当行は預貸金業務を軸に、地域経済の活性化を通じた収益最大化に注力しています。コア業務純益が100億円規模で安定しており、効率的な経費コントロールとリスク管理が収益性を下支えしています。今後もデジタル化によるDX推進で業務効率を高め、持続的な高収益体制を維持する方針です。

儲かってるの?

まあまあです
会計期売上高営業利益当期純利益EPSYoY
2024/03期387億円52.8億円83.0円-
2025/03期485億円134億円208.9円+25.4%

富山第一銀行の業績は、貸出金利息の安定的な推移や有価証券運用益の寄与により、当期純利益が過去5年間で約6倍に急成長しました。2025/03期には純利益が約134億円に達し、収益基盤の着実な拡大を証明しています。貸出金利回りの改善と効率的な資産運用が、増収増益の主要なドライバーとなっています。 【3Q 2026/03期実績】売上379億円(前年同期比-8.3%)、純利益105億円。

業績の推移

売上高(青)と営業利益(緑)の年度別の伸び。バーが右肩上がりなら成長中。

同業比較(収益性)

銀行業の同業他社平均と比べると…

ROE上回る
この会社
8.8%(累計)
業界平均
5.1%
営業利益率
この会社: -業界平均: 13.2%
自己資本比率上回る
この会社
7.4%
業界平均
4.7%
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将来どうなりそう?

公式情報・ニュース・メディアから今後を読み解く

会社の公式開示情報

役員報酬

1億8,000万円
取締役11名の合計

EDINET開示情報に基づくと、当行は銀行業務を主軸としつつ、地域経済活性化のためのソリューション提案に注力しています。次期勘定系システムへの共同移行やDX推進といった戦略的投資を加速させている一方で、市場金利変動や地域経済の停滞を主要な経営リスクとして認識しています。

会社の計画は順調?

S
総合評価
主要目標を初年度で前倒し達成しており、計画を大幅に上回る進捗。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

長期ビジョン「ファーストバンク VISION10」
2024期〜2033期
当期純利益: 目標 100億円以上 前倒し達成 (133.54億円)
133.5%
資産規模: 目標 2兆円 順調 (3.37兆円)
168.5%
PBR: 目標 1.0倍以上 達成 (1.06倍)
106%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

経常利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2026 会社予想(予想)未公表
純利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2026 会社予想(予想)100億円
FY2025 実績53億円100億円134億円+151.9%
FY2024 実績43億円53億円+22.9%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

2033年3月期を最終年度とする長期ビジョン「ファーストバンク VISION10」を推進中です。主要目標である純利益100億円、PBR1倍以上を、金利上昇局面を捉えた有価証券運用益の大幅増により計画初年度の2025期で前倒し達成しました。2026期の会社予想純利益は100億円と保守的ですが、これは2025期の特殊要因を除いた実力値を示すものとみられます。今後は、八十二銀行主導のシステム共同化への参加によるコスト効率化や、Eコマース支援などの新サービス展開を通じて、持続的な収益基盤を構築できるかが焦点となります。

どんな話題が多い?

決算・業績45%
株価・配当25%
提携・DX20%
人事・組織10%

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「ややか好調
報道件数(30日)
42
前月比 +15.4%
メディア数
28
日本経済新聞, 株探, PR TIMES, 会社四季報オンライン
業界内ランキング
上位 30%
銀行業 105社中 32位
報道のトーン
60%
好意的
35%
中立
5%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

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この会社のストーリー

創業から現在までの歩みと、代表者の姿

創業ストーリー

1944
富山第一銀行、設立

富山県内の4つの無尽会社が合併し、富山合同無尽株式会社として設立。戦後の地域経済復興を支える金融機関として歩みを始める。

1951
相互銀行へ転換

相互銀行法に基づき株式会社富山相互銀行に商号を変更。中小企業専門の金融機関として、地域の産業発展にさらに深く貢献していく。

1989
普通銀行へ転換、「富山第一銀行」誕生

金融機関の合併及び転換に関する法律に基づき普通銀行に転換し、商号を現在の「株式会社富山第一銀行」に変更。より総合的な金融サービスを提供する体制を整える。

2016
東京証券取引所第一部に上場

さらなる経営基盤の強化と社会的信用の向上を目指し、東京証券取引所市場第一部に上場(現在はプライム市場)。公開価格470円に対し、初値は500円を記録した。

2023
長期ビジョン「ファーストバンク VISION10」策定

創立80周年を機に、2033年3月期を最終年度とする10年間の長期ビジョンを策定。資産規模1.5倍、税引き後利益2倍という高い目標を掲げ、新たな成長ステージへ。

2024
システム刷新とDX推進の加速

八十二銀行が主導するシステム共同化「じゅうだん会」への参加を決定。情報系システムのAWS全面移行など、DXを加速させ、業務効率化と新サービス開発を推進する。

2025
積極的な株主還元と業績上方修正

配当性向35%以上を目標に掲げ、4期連続の増配を発表。好調な業績を背景に経常利益予想を上方修正し、最高益更新を見込むなど、株主への還元姿勢を明確にする。

出来事の年表

2025年9月業績上方修正

業績の好調を受け、配当予想を修正し最高益を見通す水準へ上方修正を発表しました。

2025年11月システム提携

八十二銀行が主導する共同基幹システム「じゅうだん会」への参加を決定し、DX推進を加速。

2026年2月最高益達成

第3四半期累計決算にて経常利益の増益を発表し、市場予想を上回る堅調な収益基盤を証明しました。

社長プロフィール

野村 充
代表取締役頭取
堅実派
当行は、地域に根差した金融機関として、お客様一人ひとりのニーズに的確にお応えすることを使命としています。地域経済の活性化と社会の発展に貢献するとともに、全職員が誇りを持って働けるエンゲージメントの高い組織を目指し、持続的な成長を実現してまいります。
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安心して投資できる?

財務・透明性・株主構成・リスクを点検

財務は安全?

財務は安定しています
自己資本比率7.4%
0%4% (注意ライン)5% (安全ライン)100%
Interest-bearing Debt
0円
借金(有利子負債)
Net Assets
1,933億円
会社の純資産

総資産は約1.6兆円規模で推移しており、自己資本比率も約9.6%と金融機関として一定の財務健全性を確保しています。リスク性資産の管理を徹底しつつ、有利子負債のコントロールを通じて資本の質を向上させてきました。強固な財務基盤を背景に、地域企業への資金供給と株主還元を両立しています。 【3Q 2026/03期】総資産1.7兆円、純資産1933億円、自己資本比率7.4%。

お金の流れは?

健全なお金の流れです
Operating CF
+33.5億円
本業で稼いだお金
Investing CF
+112億円
投資に使ったお金
Financing CF
-25.9億円
借入・返済など
Free CF
+145億円
手元に残ったお金
会計期営業CF投資CF財務CFFCF
2021/03期211億円296億円8.3億円85.3億円
2022/03期42.7億円146億円8.0億円188億円
2023/03期237億円460億円19.8億円223億円
2024/03期82.0億円125億円20.4億円43.1億円
2025/03期33.5億円112億円25.9億円145億円

銀行特有の営業CFは、貸出金の増減や預金流入の影響により変動しやすい構造にあります。有価証券の運用や売却による投資CFの変動がFCFに大きく影響しており、機動的な資産管理を行っています。安定的な収益確保により、本業のキャッシュ創出力は着実に向上しています。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 15名)
女性 1名(6.7% 男性 14
7%
93%
監査報酬
4,500万円
連結子会社数
5
設備投資額
23.0億円
平均勤続年数(従業員)
17.4
臨時従業員数
122

女性役員比率は6.6%と改善の余地があるものの、外部監査体制の強化やコーポレート・ガバナンスへの積極的な取り組みが確認できます。連結子会社5社を擁し、地域密着とグループ経営のバランスを図りながら、長期ビジョンに基づいた盤石な経営体制の構築を目指しています。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主59.8%
浮動株40.2%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関31.5%
事業法人等28.3%
外国法人等4.6%
個人その他34%
証券会社1.6%

安定株主が一定の割合を占めており、経営基盤は比較的安定しています。 主な安定株主は北陸銀行。

日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)(7,662,000株)12.01%
株式会社北陸銀行(1,941,000株)3.04%
株式会社福井銀行(1,788,000株)2.8%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)(1,713,000株)2.68%
富山第一銀行職員持株会(1,402,000株)2.2%
日本生命保険相互会社(1,310,000株)2.05%
三井住友海上火災保険株式会社(1,259,000株)1.97%
北日本放送株式会社(1,075,000株)1.68%
東京海上日動火災保険株式会社(1,041,000株)1.63%
株式会社インテック(1,000,000株)1.56%

当行の株主構成は、日本マスタートラスト信託銀行(信託口)が12.01%を保有する筆頭株主であり、機関投資家による保有割合が高い傾向にあります。一方で、北陸銀行や福井銀行といった地域金融機関も主要株主に名を連ねており、地方経済の安定的な結びつきが窺えます。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

1不良債権の状況 当行グループの不良債権及び与信関係費用は、経済環境や不動産価格並びに株価の変動、与信先の経営状況及び信用力の低下等により増加する恐れがあり、その結果、当行グループの業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります
2権利行使の困難性 当行グループは、不動産市場や有価証券市場における流動性の欠如または価格の下落等の事情により、担保権を設定した不動産もしくは有価証券の換金、または貸出先の保有するこれらの資産に対して強制執行することが事実上できない可能性があります
3特定地域への依存に関するリスク 当行グループは、富山県を主要な営業基盤としており、地域別与信額においても富山県内向けが大きな割合を占めています
4金利変動に関するリスク 当行グループの主要業務である貸出や有価証券による資金運用と預金等による資金調達において、金利または期間のミスマッチが存在している中で予期せぬ金利変動等が発生した場合には、当行グループの業績や財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります
5株価の状況 当行グループは、市場性のある株式を直接又は投資信託等を通じて間接的に保有しており、これらの保有株式は、株価が下落した場合には減損または評価損が発生する可能性があります
6債券等の状況 当行グループは、投資活動として内外の国債をはじめとする市場性のある債券等を保有しております
7事務リスク 当行グループは、法令や諸規則に基づいて預金・為替・貸出業務のほか、証券・信託・資産運用など幅広い業務を行っております
8風説・風評の発生によるリスク 当行グループや金融業界に対するネガティブな風説・風評が、マスコミ報道、市場関係者への情報伝播、インターネット等を通じて発生・拡散した場合には、お客さまや市場関係者が当行グループについて事実と異なる理解・認識をされる可能性があります

社員の給料はどのくらい?

平均年収
678万円
従業員数
612
平均年齢
40.4歳
平均年収従業員数前年比
当期678万円612-

従業員の平均年収は678万円となっており、地方銀行の中では比較的安定した水準を維持しています。近年では「ビジネスカジュアル」の導入や働き方改革を推進しており、長期間の勤続を前提とした処遇設計が給与面にも反映されていると考えられます。

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株主リターン・投資成果

リターン・配当・市場データを確認

平均よりも稼げてる?

この会社の株を持っていた場合のリターン(青)を、日本株全体の平均(TOPIX、灰)と比較。青い線が上にあれば、平均より良い成績です。

2023年3月期以降、当社のTSR(株主総利回り)はTOPIXを大幅にアウトパフォームしています。特に2025期は自社TSRが425.1%に達し、TOPIXの213.4%を倍近く上回りました。この背景には、国内の金利正常化観測を追い風とした銀行セクター全体の株価上昇に加え、当行自身の業績が市場予想を大幅に上回って推移し、積極的な増配方針を打ち出したことが投資家から高く評価されたことがあります。経営陣の資本効率改善への強いコミットメントが、株価上昇と配当増加を通じて株主価値向上に直結した結果と言えます。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証するものではありません。

配当・優待はもらえる?

少しもらえます
1株配当(最新期)
34
方針: 配当性向35%以上目標
1株配当配当性向
2016/03期1415.8%
2017/03期1416.8%
2018/03期1417.5%
2019/03期1426.2%
2020/03期1441.8%
2021/03期1234.9%
2022/03期1222.9%
2023/03期2030.6%
2024/03期2530.1%
2025/03期3416.3%
4期連続増配
株主優待
なし

優待制度は現在導入されておりません。

当行は親会社株主に帰属する当期純利益に対して、配当性向35%以上を目安とした還元方針を掲げています。業績の好調を背景に、2025/03期には年間配当を34円まで引き上げるなど、積極的な利益還元を実施しています。今後も企業価値の向上と着実な増配を通じて、株主への貢献を図ります。

もし5年前に投資していたら?

+
2021期初めに100万円を投資した場合
100万円が 425.1万円 になりました (325.1万円)
+325.1%
年度末時点評価額損益TSR
2021期110.8万円10.8万円10.8%
2022期115.6万円15.6万円15.6%
2023期215.3万円115.3万円115.3%
2024期347.9万円247.9万円247.9%
2025期425.1万円325.1万円325.1%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残129,500株
売り残63,300株
信用倍率2.05倍
2026年3月19日時点
今後の予定
2027年3月期 第1四半期決算発表2026年8月上旬(予定)
2027年3月期 第2四半期決算発表2026年11月上旬(予定)

信用倍率は2.05倍と比較的落ち着いており、過度な過熱感は見られません。業界比較では、PBRが1.06倍と、平均0.5倍程度の地銀セクターの中で突出して高く評価されている点が特徴的です。これは資本効率と成長性に対する市場の強い期待を反映しています。一方で、2025期のEPSが一時的に急増した影響で、実績配当利回りは見かけ上低くなっていますが、会社は配当性向35%以上を目標としており、今後の増配余地は大きいと考えられます。

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
2021/03期35.5億円12.6億円35.4%
2022/03期52.3億円17.5億円33.4%
2023/03期63.3億円21.2億円33.6%
2024/03期92.2億円39.4億円42.7%
2025/03期190億円56.0億円29.6%

法人税等の支払額は、経常利益の変動に伴い年度ごとに増減しています。2024/03期は税務調整等の影響で一時的に税負担率が上昇しましたが、2025/03期は適正な水準に回帰しました。安定した黒字経営を継続しており、地域社会への貢献として適正な納税を実施しています。

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もっと知る

まとめと、関連情報・似た会社へ

富山第一銀行 まとめ

業績
普通
営業益 前年比↓
配当
少なめ
1株 34円
安全性
注意
自己資本比率 7.4%
稼ぐ力
普通
ROE 8.8%(累計)
話題性
好評
ポジ 60%

「富山の堅実地銀が、低PBR脱却の波に乗り、業績・株価ともに急騰する覚醒モードへ」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

DISCLAIMER

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最終更新: 2026/05/22 / データ提供: OSHIKABU