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モスフードサービス

MOS FOOD SERVICES,INC.

最終更新日: 2026年3月29日

ROE5.8%
BPS169.7円
自己資本比率67.1%
FY2025/3 有報データ

日本のおいしさを届ける、安心・安全・健康志向のハンバーガーチェーン

日本で生まれ育ったハンバーガーチェーンとして、日本の豊かな食文化を世界に広げ、人々の心を豊かにする存在になること。

この会社ってなに?

あなたが普段、少しこだわった美味しいハンバーガーが食べたくなった時に訪れる「モスバーガー」、その運営会社がモスフードサービスです。注文を受けてから一つひとつ丁寧に作るスタイルや、日本の農家が育てた新鮮な野菜を使うことで知られています。あなたがお気に入りの「モス野菜バーガー」を味わうその裏側で、同社は全国の生産者と協力し、食の安全とおいしさを追求し続けています。最近では、AI技術を使ったドライブスルーの実証実験を始めるなど、より快適なサービスを提供するための新しい挑戦も行っています。

モスフードサービスは、高品質な商品力でハンバーガー業界2位の地位を確立しています。FY2025には売上高961.9億円、営業利益52.23億円を達成し、FY2023の赤字からV字回復を果たしました。原材料高騰を価格改定や高付加価値商品で吸収し、収益性を改善させています。今後はAIを活用した店舗オペレーションの効率化を推進し、持続的な成長を目指しています。

卸売業プライム市場

会社概要

業種
卸売業
決算期
3月
本社
東京都品川区大崎2丁目1番1号 ThinkPark Tower 4階
公式
www.mos.co.jp

社長プロフィール

中村 栄輔
中村 栄輔
代表取締役社長
堅実派
モスバーガーの美味しさとアットホームな雰囲気に魅力を感じ、入社しました。私たちは「おいしさ、安全、健康」という考え方を大切にし、真心と笑顔のサービスを通じてお客様に幸せをお届けすることを目指しています。これからも独自の味を追求し、皆様に愛されるブランドであり続けます。

この会社のストーリー

1972
モスバーガー創業

創業者・櫻田慧が、仲間とともにたった2.8坪の店から「モスバーガー」をスタート。「日本人のためのハンバーガー」の歴史が始まる。

1973
「テリヤキバーガー」誕生

日本の味覚に合わせた画期的な新商品「テリヤキバーガー」を開発。これが大ヒットし、モスバーガーの代名詞的存在となる。

1985
店頭登録市場へ上場

創業から13年、フランチャイズシステムを確立し、全国に店舗を拡大。社会的な信用を高めるため、店頭登録市場(現JASDAQ)へ上場を果たす。

1991
海外初進出、台湾へ

日本の味を世界へ広めるべく、海外1号店を台湾に出店。これを皮切りにアジアを中心にグローバル展開を加速させる。

2008
事業の選択と集中

原材料費高騰などの影響で業績が悪化。経営資源を主力事業であるモスバーガーへ集中させるため、一部事業の譲渡や店舗閉鎖といった構造改革を実行した。

2016
新体制のスタート

中村栄輔氏が代表取締役社長に就任。モスバーガーの原点である「おいしさ」を改めて追求する方針を打ち出し、業績回復を牽引する。

2024
AI・ロボティクス活用の次世代店舗開発へ

New Innovations社と提携し、AIやロボティクス技術を活用した次世代型店舗の開発に着手。顧客体験の向上と店舗オペレーションの効率化を目指す。

注目ポイント

素材へのこだわりと商品開発力

創業以来「おいしさ、安全、健康」を理念に掲げ、日本の農家と協力した生野菜の使用や、注文を受けてから作るアフターオーダー方式を徹底。テリヤキバーガーなど独創的なヒット商品を生み出し続けています。

AI活用による未来の店舗体験

AIやロボティクス技術を導入し、次世代型店舗の開発を推進しています。AIドライブスルーの実証実験など、テクノロジーを活用して顧客体験の向上と効率的な店舗運営を目指す未来志向の取り組みが魅力です。

株主への感謝を伝える優待制度

全国のモスグループ店舗やミスタードーナツで利用できる株主優待券がもらえます。業績も好調で、上方修正を発表するなど、株主への還元と企業成長の両方が期待できる企業です。

サービスの実績は?

1,749店舗
グループ総店舗数
2025年12月時点
+2.1% YoY
80%以上
フランチャイズ加盟店比率
2025年3月時点
安定
30
1株当たり配当金
FY2025実績
+7.1% YoY
2,000円相当
年間株主優待額
100株保有時(3年未満)
横ばい
3.4%
売上高成長率 (YoY)
FY2025実績
+3.4% YoY
449店舗
海外店舗数
2025年12月時点
+1.8% YoY

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 30円
安全性
安定
自己資本比率 67.1%
稼ぐ力
普通
ROE 5.8%
話題性
好評
ポジティブ 65%

配当・優待はもらえる?

少しもらえます
1株配当(最新期)
30
方針: 安定配当
1株配当配当性向
FY2021/32268.0%
FY2022/32825.2%
FY2023/3280.4%
FY2024/32833.6%
FY2025/33029.4%
1期連続増配
株主優待
あり
権利確定月3月・9月

配当方針として安定的な還元を重視しており、長期的な視点での配当維持と増配を目指しています。配当性向は30%程度を一つの目安として設定しており、利益成長に応じた柔軟な還元を行っています。株主優待と合わせたトータルでの株主還元を通じ、中長期の安定保有を促進する姿勢を堅持しています。

同業比較(収益性)

卸売業の同業他社平均と比べると…

ROE下回る
この会社
5.8%
業界平均
7.8%
営業利益率上回る
この会社
5.4%
業界平均
4.9%
自己資本比率上回る
この会社
67.1%
業界平均
48.5%

業績推移

儲かってるの?

順調に稼いでいます
売上高
FY2022/3784億円
FY2023/3851億円
FY2024/3931億円
FY2025/3962億円
営業利益
FY2022/334.7億円
FY2023/34,100万円
FY2024/341.9億円
FY2025/352.2億円

売上高は店舗運営の効率化や価格戦略の浸透により、FY2025/3には962億円へと順調に拡大を続けています。一時、原材料高騰等の影響でFY2023/3には最終赤字を計上しましたが、その後は営業利益ベースで50億円規模まで急回復しました。FY2026/3も成長基調を維持する見通しであり、持続的な収益体制の確立に成功しています。

稼ぐ力はどのくらい?

まあまあの効率です
ROE
5.8%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
3.9%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
5.4%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2021/32.2%1.5%2.0%
FY2022/37.0%4.9%4.4%
FY2023/3-0.7%-0.4%0.0%
FY2024/34.9%3.2%4.5%
FY2025/35.8%3.9%5.4%

営業利益率はFY2023/3の0.0%から、直近では5.4%まで回復し、効率的な店舗経営とコストコントロールが着実に改善しています。ROE(自己資本利益率)は5%台後半で推移しており、資本効率の面では改善の余地があるものの、赤字期を経て着実な再浮上を見せています。今後は高付加価値戦略を通じた更なる利益率向上が期待されます。

財務は安全?

財務は安定しています
自己資本比率67.1%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
63.1億円
会社の純資産
543億円

自己資本比率は60%台後半を維持しており、極めて強固で健全な財務体質を誇っています。FY2024/3以降は成長投資等のため有利子負債を約60億円規模で活用していますが、豊富な純資産額と比較してもリスクは極めて限定的です。安定した財務基盤が、将来的な成長投資と株主還元を強力に支える構造となっています。

お金の流れは?

健全なお金の流れです
本業で稼いだお金
+73.5億円
営業CF
投資に使ったお金
-16.4億円
投資CF
借入・返済など
-37.3億円
財務CF
手元に残ったお金
+57.0億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2021/344.0億円4,500万円-27.2億円44.4億円
FY2022/3104億円-8.0億円-38.3億円96.5億円
FY2023/314.2億円-29.7億円6.1億円-15.5億円
FY2024/3102億円-21.4億円-39.4億円80.3億円
FY2025/373.5億円-16.4億円-37.3億円57.0億円

営業キャッシュフローは安定して創出されており、本業での高い収益力と現金獲得能力を示しています。一時的な投資増大期を除き、FCF(フリー・キャッシュフロー)はプラスを維持しており、健全な循環が継続しています。この潤沢なキャッシュをもとに、株主還元や店舗の次世代化に向けた投資をバランス良く進めている状況です。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

13 【事業等のリスク】有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクとそのマネジメント体制等については、以下のとおりであります
2なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります
3(1) リスクマネジメント体制 ① 背景と基本的考え方大規模自然災害の増加や国際的な政治情勢の変化、世界的な原材料・エネルギー価格の高騰等、当社グループを取り巻く事業環境の不確実性(リスク)は増大しており、当社ではリスクマネジメントの重要性はますます高まっているものと認識しております
4当社グループは、リスクマネジメントについて、これを資本・リスク・収益のバランスを取りながら、持続的成長と中長期的な企業価値の向上を図る一連の経営管理プロセスと位置付けており、リスクを損失や脅威(マイナスの面)として捉えるだけでなく、その機会の面(プラスの面)にも着目し、損失の回避・低減を図りつつ、リターンの最大化を追求してまいります
5② 取締役会によるリスクマネジメント取締役会は、内部統制システムの整備及び運営の監督並びに緊急時(重大なコンプライアンス違反、重大な食品事故、甚大な被害が生じた災害等)の危機対応を行います

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2021/314.3億円4.3億円30.1%
FY2022/336.3億円2.1億円5.9%
FY2023/33.6億円6.7億円189.0%
FY2024/343.9億円18.2億円41.4%
FY2025/355.7億円24.2億円43.4%

法人税等の支払額は、税引前利益の拡大に伴い増加傾向にあります。FY2023/3には赤字の影響で一時的に税負担率が異常値となりましたが、以降は通常の収益回復に伴い40%前後の高い実効税率で安定しています。将来の業績見通しに基づき、適正な納税を継続する体制が整っています。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
665万円
従業員数
1,362
平均年齢
41.7歳
平均年収従業員数前年比
当期665万円1,362-

従業員の平均年収は665万円となっており、外食業界の平均と比較しても一定の水準を維持しています。店舗運営の効率化やDX(デジタルトランスフォーメーション)推進による生産性の向上を図る一方で、人件費や原材料費の変動を適切に管理することで、従業員への安定した給与支給を実現しています。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主36.6%
浮動株63.4%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関17.6%
事業法人等19.1%
外国法人等6.1%
個人その他56.6%
証券会社0.6%

外国人・個人投資家の比率が高く、市場の需給が株価に反映されやすい構造です。 個人投資家の保有比率が高く、株主優待や配当の注目度が高い銘柄です。 主な安定株主は紅梅食品工業・ダスキン・ニットー。

日本マスタートラスト信託銀行株式会社(3,611,000株)11.54%
紅梅食品工業株式会社(1,400,000株)4.47%
株式会社ダスキン(1,315,000株)4.2%
株式会社ニットー(1,214,000株)3.88%
日本生命保険相互会社(常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行株式会社)(1,209,000株)3.86%
山崎製パン株式会社(718,000株)2.29%
株式会社日本カストディ銀行(626,000株)2%
STATE STREET BANK WEST CLIENT-TREATY 505234(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)(411,000株)1.31%
モスフードサービス協力会社持株会(313,000株)1%
五十嵐冷蔵株式会社(232,000株)0.74%

大株主には日本マスタートラスト信託銀行などの信託銀行や金融機関が名を連ねており、機関投資家による安定的な保有比率が高い構成です。また、創業家に関連する紅梅食品工業や協力会社持株会も一定の株式を保持しており、創業以来の経営理念を重視する体制が維持されています。

会社の公式開示情報

役員報酬

1億6,900万円
取締役7名の合計

事業リスクとして、原材料価格や物流コストの上昇が挙げられるほか、FC(フランチャイズ)オーナーの高齢化に伴う店舗運営の継続性が重要な経営課題となっています。安定的な収益確保のため、国内のモスバーガー事業への経営資源集中を進めており、不採算店舗の整理と次世代型店舗開発を通じた収益構造の強化を図っています。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 13名)
女性 1名(7.7% 男性 12
8%
92%
監査報酬
5,400万円
連結子会社数
8
設備投資額
13.1億円
平均勤続年数(従業員)
14.6
臨時従業員数
2588

女性役員比率は7.7%と向上の余地がありますが、ガバナンス体制においては監査報酬5,400万円を投じるなど適正な監査機能の維持と企業統治の強化に努めています。8社の連結子会社を擁し、国内およびアジア圏を中心に多角的な外食事業を展開する規模感を備えています。

会社の計画は順調?

B
総合評価
過去に大幅未達があったものの、直近2期は予想を上回る着地で信頼を回復中。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

(旧)FY2025 業績予想
FY2025
売上高: 目標 940.0億円 達成 (961.9億円)
102.3%
営業利益: 目標 42.5億円 達成 (52.23億円)
122.9%
当期純利益: 目標 26.5億円 達成 (31.50億円)
118.9%
FY2026 業績目標
FY2026
売上高: 目標 970.0億円 順調 (961.9億円)
99.2%
営業利益: 目標 52.5億円 順調 (52.23億円)
99.5%
当期純利益: 目標 29.0億円 順調 (31.50億円)
108.6%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2025940億円962億円+2.3%
FY2024900億円931億円+3.4%
営業利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY202543億円52億円+22.9%
FY202427億円42億円+55.0%
FY202333億円0億円大幅未達
FY202217億円35億円+104.3%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

同社は現在、明確な中期経営計画を開示していませんが、毎期の業績予想が実質的な経営目標となります。FY2023は原材料費高騰の吸収に苦しみ、期初予想33.0億円を大幅に下回る営業利益0.41億円で着地しました。しかし、その後は価格戦略と高付加価値商品の投入が奏功し、FY2024、FY2025と2期連続で期初予想を大幅に上回る好決算を達成しています。特に利益面の改善が著しく、経営の安定性が増していると評価できます。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

TSR(株主総利回り)は、配当と株価上昇を合わせた投資家リターンを示す指標です。モスフードサービスのTSRは過去5年間、継続してTOPIX(東証株価指数)を下回るアンダーパフォームの状態が続いています。これは、FY2023の業績不振などによる株価の伸び悩みが主な要因と考えられます。直近の業績は回復傾向にありますが、株価が市場平均を上回る成長を見せるには、投資家の期待を超える持続的な利益成長を示す必要があります。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合+51.5%
100万円 →151.5万円
51.5万円
年度末時点評価額損益TSR
FY2021130.6万円+30.6万円30.6%
FY2022117.3万円+17.3万円17.3%
FY2023123.0万円+23.0万円23.0%
FY2024140.9万円+40.9万円40.9%
FY2025151.5万円+51.5万円51.5%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残28,600株
売り残554,800株
信用倍率0.05倍
2026年3月19日時点
今後の予定
通期決算発表2026年5月上旬
定時株主総会2026年6月下旬
第1四半期決算発表2026年8月上旬

PERは45.7倍と業界平均に比べて割高な水準にあり、市場からの高い成長期待が反映されています。一方で、信用取引では売り残が買い残を大幅に上回る「売り長」の状態で、信用倍率は0.05倍と極端に低く、将来的な株価下落を見込む空売りが多いことを示唆しています。今後の業績が市場期待に応えられるかが、株価の方向性を決める重要なポイントとなります。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「やや好調
報道件数(30日)
142
前月比 +12.5%
メディア数
88
日本経済新聞, 株探, PR TIMES, 東洋経済オンライン ほか
業界内ランキング
上位 15%
卸売業 299社中 45位
報道のトーン
65%
好意的
25%
中立
10%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

業績・財務40%
DX・店舗戦略30%
マーケティング15%
経営・人事15%

最近の出来事

2026年3月新サービス

没入体験型謎解きレストランを期間限定開催し、顧客体験の差別化を推進。

2026年2月業績好調

2026年3月期の業績予想を修正し、過去最高水準の収益成長を維持。

2025年12月業務提携

New Innovations社と提携し、AIとロボティクスを活用した次世代型店舗の展開を決定。

モスフードサービス まとめ

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 30円
安全性
安定
自己資本比率 67.1%
稼ぐ力
普通
ROE 5.8%
話題性
好評
ポジティブ 65%

「『日本の味』を追求する老舗バーガーチェーンが、AIとDXで次世代の成長軌道を描く」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

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最終更新: 2026/04/07 / データ提供: OSHIKABU