8113プライム

ユニ・チャーム

UNICHARM CORPORATION

最終更新日: 2026年3月20日

ROE8.3%
BPS-円
自己資本比率65.0%
FY2025/12 有報データ

25期連続増配の日用品グローバルリーダー、2030年世界No.1へ挑む!

女性を基点に価値づくりを進め、生活者・ペット双方のライフタイムバリュー最大化を狙う「Kyo-Sei Life Vision 2030」の実現。

この会社ってなに?

赤ちゃんのおむつ「ムーニー」やペット用品「デオトイレ」「銀のスプーン」など、日常生活で誰もが目にする製品を手がけています。あなたや家族が使う紙おむつ・生理用品・ペットシーツの多くがユニ・チャーム製品であり、投資を通じてこの身近なブランドの世界展開を応援できます。

ユニ・チャームは紙おむつ・生理用品・ペットケアで国内首位級のシェアを持ち、アジアを中心に海外売上比率が約6割を占めるグローバル企業です。FY2025/12期は中国市場の競争激化や為替影響により減収減益となりましたが、FY2026/12期は売上高1兆100億円・純利益865億円と回復を見込みます。2026年2月に発表した第13次中期経営計画では、2030年に売上高1.5兆円・ROE17%の達成を掲げ、総還元性向65%以上・DOE4.5%超への株主還元強化も打ち出しています。

化学プライム市場

会社概要

業種
化学
決算期
12月
本社
東京都港区三田3-5-19 住友不動産東京三田ガーデンタワー
公式
www.unicharm.co.jp

社長プロフィール

高原 豪久
代表取締役 社長執行役員
ビジョナリー
相対価値でも絶対価値でも2030年までに世界一を目標としています。「脱製造業」を掲げ、AI・データ活用で生活者一人ひとりの課題解決に寄り添う企業へ進化します。

この会社のストーリー

1961
愛媛県での創業

愛媛県川之江市(現・四国中央市)にて設立。建材事業からスタートし、やがて生理用品・紙おむつなどの日用品事業へ本格参入を果たす。

2008
グローバル展開の加速

オーストラリアの紙おむつメーカーを買収するなど、海外進出を本格化。アジア市場を中心に急成長し、グローバル企業への変貌を遂げる。

2014
新興国市場への果敢な挑戦

ミャンマー最大手のケア用品メーカーを買収。アジアや「グローバルサウス」でのシェア拡大を強力に推進し、約80カ国での事業展開を実現。

2022
時価総額で花王超え、国内首位級へ

海外事業やペットケア事業の成長が評価され、時価総額が3兆円を突破。花王を逆転し、国内日用品セクターで首位級の評価を獲得。

2025
減益局面でも25期連続増配を維持

中国市場の競争激化で減収減益となるも、25期連続増配を達成。自社株買い220億円も実施し、逆風下での株主還元姿勢を鮮明に。

2026
第13次中計で「脱製造業」宣言

AI活用に4,000億円を投資し、データ駆動型の事業変革を推進。製造業からソリューション企業への転換を目指す新中期計画を発表。

2030
売上高1.5兆円・世界No.1への飛躍

第13次中期経営計画の最終年度。売上高1.5兆円、ROE17%、そして名実ともに「世界シェアNo.1」の達成を目指す。

注目ポイント

約80カ国展開!海外売上6割のグローバル成長力

アジアや「グローバルサウス」を中心に約80カ国で事業を展開し、売上の約60%を海外で稼ぐ真のグローバル企業です。新興国の人口増加と生活水準向上が追い風になります。

驚異の25期連続増配!DOE4.5%超の手厚い還元

国内屈指の25期連続増配実績に加え、第13次中計では総還元性向65%以上・DOE4.5%超を5年間継続する方針を掲げています。減益局面でも増配を維持した実績が信頼の証。

ESG・健康経営のトップランナー

「ホワイト500」3年連続認定、「人的資本経営品質シルバー」選定、生成AI利用率77%など、社会課題解決と企業変革を両立する先進的な経営で注目を集めています。

サービスの実績は?

16,542
グループ連結従業員数
グローバル展開を支える人員規模
安定
25
連続増配年数
国内トップクラスの増配実績
継続中
約60%
海外売上比率
アジアを中心にグローバル展開
拡大傾向
1.5兆円
2030年売上高目標
第13次中期経営計画(CAGR約7%)
新計画

ひとめ診断

業績
普通
営業利益 前年比↓
配当
少なめ
1株 18円
安全性
安定
自己資本比率 65.0%
稼ぐ力
普通
ROE 8.3%
話題性
普通
ポジティブ 35%

配当・優待はもらえる?

少しもらえます
1株配当(最新期)
18
方針: 総還元性向65%以上、DOE4.5%超(第13次中計)
1株配当配当性向
FY2016/125.321.4%
FY2017/126.722.4%
FY2018/12823.1%
FY2019/129.336.0%
FY2020/1210.736.6%
FY2021/121229.6%
FY2022/1212.733.5%
FY2023/1213.327.4%
FY2024/124494.8%
FY2025/121848.3%
株主優待
なし

なし

25期連続の増配を達成しており、国内屈指の連続増配銘柄です。FY2025/12期は1株あたり18円(株式分割調整後)を実施し、FY2026/12期は22円(予想配当利回り2.39%)への4円増配を予定しています。第13次中期経営計画では総還元性向を65%以上、DOE(株主資本配当率)4.5%超を5年間継続する方針を掲げており、配当と自社株買いによる手厚い株主還元が期待されます。株主優待制度はありません。

同業比較(収益性)

化学の同業他社平均と比べると…

ROE上回る
この会社
8.3%
業界平均
7.7%
営業利益率上回る
この会社
11.5%
業界平均
9.7%
自己資本比率上回る
この会社
65.0%
業界平均
56.3%

業績推移

儲かってるの?

まあまあです
売上高
FY2022/128,980億円
FY2023/129,418億円
FY2024/129,890億円
FY2025/129,453億円
営業利益
FY2022/121,196億円
FY2023/121,280億円
FY2024/121,385億円
FY2025/121,089億円

FY2025/12期は売上高9,452億円(前期比4.4%減)、純利益652億円(同20%減)と、中国市場の競争激化や為替影響により減収減益となりました。FY2024/12期には営業利益1,385億円を確保していたものの、FY2025/12期は業績予想を下方修正する厳しい展開でした。一方、FY2026/12期は売上高1兆100億円、純利益865億円と3期ぶりの最高益更新を見込んでおり、新興国での需要回復と価格戦略の効果が期待されています。

事業ごとの売上・利益

パーソナルケア(国内)
約2,400億円25.5%)
パーソナルケア(海外)
約5,200億円55.3%)
ペットケア
約1,800億円19.1%)
パーソナルケア(国内)約2,400億円

ベビーケア「ムーニー」、フェミニンケア「ソフィ」、ヘルスケア「ライフリー」など国内市場向け

パーソナルケア(海外)約5,200億円

アジア・中東・アフリカなど約80カ国で事業展開。中国・インドネシア・インドが主力市場

ペットケア約1,800億円

猫砂「デオトイレ」、ペットフード「銀のスプーン」など。国内外で成長ドライバー

稼ぐ力はどのくらい?

まあまあの効率です
ROE
8.3%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
5.3%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
11.5%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2021/1213.0%7.4%15.6%
FY2022/1211.5%6.6%13.3%
FY2023/1213.1%7.9%13.6%
FY2024/1211.1%6.9%14.0%
FY2025/128.3%5.3%11.5%
FY2025/128.3%5.3%11.5%

FY2024/12期は営業利益率14.0%と前期比で改善しましたが、FY2025/12期は減収減益の影響でROEが7.3%まで低下しました。営業利益が未開示のため営業利益率は算出できませんが、純利益ベースでは約6.9%の利益率を維持しています。第13次中期経営計画では2030年にROE17%を目標として掲げており、収益性の回復と向上が今後の重要課題です。

財務は安全?

財務は安定しています
自己資本比率65.0%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
111億円
会社の純資産
8,913億円

FY2025/12期の総資産は1兆2,232億円(前期比1.4%減)、純資産は8,913億円(同2.0%増)となり、自己資本比率は65.0%と前期の62.3%からさらに改善しました。有利子負債は314億円と低水準に抑えられており、実質無借金に近い健全な財務体質を維持しています。BPS(1株当たり純資産)は456.8円で、株式分割後ベースで着実に向上しています。

お金の流れは?

健全なお金の流れです
本業で稼いだお金
+1,315億円
営業CF
投資に使ったお金
-587億円
投資CF
借入・返済など
-839億円
財務CF
手元に残ったお金
+728億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2021/120円0円0円0円
FY2022/120円0円0円0円
FY2023/120円0円0円0円
FY2024/121,371億円-738億円-668億円633億円
FY2025/121,315億円-587億円-839億円728億円

FY2025/12期の営業CFは約1,315億円と前期比で若干減少したものの、フリー・キャッシュ・フローは約728億円と前期の633億円から改善しました。投資CFの抑制(約587億円)が寄与しています。一方、財務CFは約839億円のマイナスとなり、自社株買い(220億円)や配当金の支払いなど積極的な株主還元を実施しました。安定的なキャッシュ創出力により、成長投資と株主還元の両立が可能な体制を維持しています。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

1原材料(パルプ・石油化学製品)価格の高騰による製造コスト増加リスク
2中国・アジア新興国における現地メーカーとの競争激化リスク
3為替変動リスク(海外売上比率約60%のため円高局面で収益圧迫)
4少子化の進行によるベビーケア市場の国内縮小リスク
5各国の規制・法制度変更に伴う事業運営リスク
6カントリーリスク(政治的不安定な新興国での事業展開)
7気候変動・自然災害によるサプライチェーン寸断リスク

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2021/121,220億円492億円40.4%
FY2022/121,157億円481億円41.6%
FY2023/121,323億円463億円35.0%
FY2024/121,345億円527億円39.2%
FY2025/121,054億円402億円38.1%

FY2024/12期は税引前利益1,385億円に対し約566億円の法人税等を納付しました。実効税率は約40.9%で、グローバル展開に伴う各国の税制や移転価格税制の影響を含む水準です。FY2026/12期は業績回復に伴い、約595億円の納税を見込んでいます。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
875万円
従業員数
16,542
平均年齢
40.7歳
平均年収従業員数前年比
当期875万円16,542-

平均年収は843万円から862万円へと着実に上昇し、化学業界の中でも高水準を維持しています。FY2024/12期に+19万円(+2.3%)の昇給を実現。従業員数(単体)は約1,400名で安定しており、連結では約1.6万人のグローバル体制を構築。「人的資本経営品質シルバー」に選定され、生成AI利用率77%など先進的な働き方改革にも取り組んでいます。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主52.7%
浮動株47.3%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関19.9%
事業法人等32.7%
外国法人等30.6%
個人その他14.5%
証券会社2.2%

安定株主が一定の割合を占めており、経営基盤は比較的安定しています。 外国人投資家の保有比率が高く、グローバルな投資家からの評価が反映されやすい銘柄です。

ユニテック(株)(464,870,000株)26.72%
日本マスタートラスト信託銀行(株)(信託口)(174,952,000株)10.06%
高原基金(株)(84,240,000株)4.84%
(株)日本カストディ銀行(信託口)(61,467,000株)3.53%
(株)伊予銀行 (常任代理人 (株)日本カストディ銀行)(45,900,000株)2.64%
日本生命保険(相) (常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行(株))(36,566,000株)2.1%
JP MORGAN CHASE BANK 385864 (常任代理人 (株)みずほ銀行決済営業部)(30,662,000株)1.76%
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505223 (常任代理人 (株)みずほ銀行決済営業部)(28,539,000株)1.64%
THE BANK OF NEW YORK MELLON AS DEPOSITARY BANK FOR DEPOSITARY RECEIPT HOLDERS (常任代理人 (株)みずほ銀行決済営業部)(23,490,000株)1.35%
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001 (常任代理人 (株)みずほ銀行決済営業部)(19,217,000株)1.1%

筆頭株主であるユニテック(株)が約26%の株式を保有しており、創業家である高原家が実質的な支配権を維持する安定的かつ強力な経営体制を構築しています。機関投資家や信託銀行の保有比率も高く、長期的な視点での企業価値向上が市場から期待されています。

会社の公式開示情報

役員報酬

5億3,500万円
取締役4名の合計

事業別の稼ぎ

事業名売上利益利益率
パーソナルケア(国内)約2,400億円--
パーソナルケア(海外)約5,200億円--
ペットケア約1,800億円--

ユニ・チャームはパーソナルケア(国内・海外)とペットケアの3セグメントで事業を展開しています。海外パーソナルケアが売上の過半を占め、特にアジア新興国での高い市場シェアが強みです。原材料価格や為替の影響を受けやすい構造ですが、現地生産・現地調達の推進によりリスク分散を図っています。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 6名)
女性 1名(16.7% 男性 5
17%
83%
監査報酬
1億9,400万円
設備投資額
279.2億円
平均勤続年数(従業員)
14.7
臨時従業員数
1786

取締役6名中女性1名(比率16.7%)の構成で、監査等委員会設置会社として経営の透明性を確保しています。監査報酬は1億3,600万円、設備投資は338.4億円と、グローバル事業に見合った規模の投資を実施。平均勤続14.9年と長期雇用が特徴で、「健康経営優良法人(ホワイト500)」に3年連続で認定されるなど、人的資本経営にも注力しています。

会社の計画は順調?

B
総合評価
FY2025/12期は下方修正を余儀なくされたが、第13次中計で野心的な目標を設定。株主還元は計画通り実行。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

中国市場の競争激化と為替影響という外部環境の変化により短期的に業績が悪化したが、25期連続増配の維持や自社株買い220億円の実施など、株主還元への姿勢は一貫している。
第13次中期経営計画
FY2026〜FY2030
売上高(2030年): 目標 15000.0億円 やや遅れ (10100.0億円(FY2026予))
67%
ROE(2030年): 目標 17% やや遅れ (7.3%(FY2025実績))
43%
総還元性向: 目標 65%以上 順調 (実施中)
80%
DOE(株主資本配当率): 目標 4.5%超×5年間 大幅遅れ (計画初年度)
20%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2024/121兆60億円9,890億円-1.7%
FY2025/121兆250億円9,453億円9,453億円-7.8%
営業利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2024/121,440億円1,385億円-3.8%
純利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2025/12851億円652億円652億円-23.4%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

2026年2月に発表された第13次中期経営計画では、2030年に売上高1.5兆円(CAGR約7%)、ROE17%という野心的な目標を掲げています。新興国「グローバルサウス」への展開強化やペットケア事業の拡大が成長ドライバーです。FY2025/12期は当初予想から大幅に下方修正されましたが、総還元性向65%以上・DOE4.5%超の株主還元方針を明確に打ち出し、投資家からの信頼維持に努めています。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

直近5年間のTSR(株主総利回り)は40.3%で、TOPIX(182.5%)を大幅にアンダーパフォームしています。FY2023/12期までは140%前後を維持していましたが、FY2025/12期に中国市場の減速と為替の逆風により株価が大きく下落し、リターンが急低下しました。第13次中計の目標達成による業績回復がTSR改善の鍵となります。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021/12初めに100万円投資した場合-59.7%
100万円 →40.3万円
-59.7万円
年度末時点評価額損益TSR
FY2021/12133.1万円+33.1万円33.1%
FY2022/12136.9万円+36.9万円36.9%
FY2023/12139.8万円+39.8万円39.8%
FY2024/12141.7万円+41.7万円41.7%
FY2025/1240.3万円-59.7万円-59.7%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残2,629,100株
売り残254,400株
信用倍率10.3倍
2026年4月時点
今後の予定
第1四半期決算発表2026年5月上旬
第2四半期決算発表2026年8月上旬
通期決算発表2027年2月中旬

同業他社(花王やライオンなど)と比較して、海外売上比率の高さによる成長期待からPER・PBRともにプレミアムが付与されています。信用倍率は10.3倍と買い残が蓄積しており、短期的な需給面ではやや重い状況です。配当利回りは2.39%と業界平均をやや上回る水準にあります。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「やや懸念
報道件数(30日)
142
前月比 +5.4%
メディア数
48
日本経済新聞, Yahoo!ファイナンス, 株探, バフェット・コード, 日経会社情報
業界内ランキング
上位 12%
化学セクター 450社中 54位
報道のトーン
35%
好意的
45%
中立
20%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

決算・業績40%
株主還元・増配25%
ESG・サステナビリティ20%
事業提携・戦略15%

最近の出来事

2025年11月産学連携

品川女子学院と包括連携協定を締結し、次世代育成に向けた新たな取り組みを開始しました。

2025年6月統合レポート公開

統合レポート2025を公開し、中長期的なESG目標である「Kyo-sei Life Vision 2030」の進捗を明示しました。

2026年2月業績予想修正

2025年12月期の連結業績予想を修正し、収益回復に向けた経営課題が改めて市場の注目を集めました。

最新ニュース

ネガティブ
2025年12月期連結業績予想の修正に関するお知らせ
2/6 · 日本経済新聞
ポジティブ
ユニ・チャーム、品川女子学院と包括連携協定を締結
11/5 · ユニ・チャーム IRニュース
中立
2025年12月期第3四半期決算説明資料の開示
11/7 · Yahoo!ファイナンス
ポジティブ
ユニ・チャームグループ「統合レポート2025」を公開
6/19 · 公式サイト
中立
2025年12月期第2四半期決算説明資料の開示
8/5 · ユニ・チャーム IRニュース

ユニ・チャーム まとめ

ひとめ診断

業績
普通
営業利益 前年比↓
配当
少なめ
1株 18円
安全性
安定
自己資本比率 65.0%
稼ぐ力
普通
ROE 8.3%
話題性
普通
ポジティブ 35%

「25期連続増配のグローバル日用品メーカー、新中計で2030年売上1.5兆円を目指す」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

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免責事項:本ページの情報は、公開されたメディア報道の定量分析およびEDINET等の公的開示情報をもとに作成しています。 特定の金融商品の売買を推奨するものではありません。投資判断はご自身の責任において行ってください。 報道件数・センチメント分析はAIによる自動分類であり、完全な正確性を保証するものではありません。 記事の著作権は各メディアに帰属します。

最終更新: 2026/04/30 / データ提供: OSHIKABU