創業ストーリー
東京・小山に日本酸素株式会社を設立。日本初の酸素製造を開始し、産業ガスの国産化に先鞭をつけた
鉄鋼業の急成長に伴い大型酸素プラント(オンサイト供給)を次々建設。産業ガス国内首位の地位を確立
日本酸素と大陽東洋酸素が経営統合し大陽日酸を発足。国内シェアを圧倒的に拡大
日本酸素ホールディングスを設立し純粋持株会社体制に移行。グローバル経営の加速を図る
新中計「Next Innovation 2030」始動。全世界で「NIPPON SANSO」ブランドに統一し、半導体材料と電子ガスを成長ドライバーに据え世界4強からの躍進を目指す

