7283プライム

愛三工業

AISAN INDUSTRY CO.,LTD.

最終更新日: 2026年3月28日

ROE9.4%
BPS221.3円
自己資本比率45.1%
FY2025/3 有報データ

エンジン技術を核に、電動化の未来へ挑戦する高配当グローバル部品メーカー

世界トップのエンジンシステムサプライヤーとして、コア技術を進化させ、未来のモビリティと地球環境に貢献し続けます。

この会社ってなに?

あなたが毎日運転するかもしれない自動車。その心臓部であるエンジンが、静かに、そして力強く動くために欠かせない部品を作っているのが愛三工業です。例えば、ガソリンをエンジンに効率よく送り込む「燃料ポンプ」や、空気の通り道を調整する「スロットルボデー」など、燃費を良くしたり、排気ガスをクリーンにしたりする重要な役割を担っています。最近では、電気自動車(EV)のバッテリーを守るケースの開発も手掛けており、未来のクルマの裏側でも活躍の場を広げている会社です。

愛三工業は、トヨタ系の自動車部品メーカーとして電子制御燃料噴射装置を主力に成長を続ける企業です。2025年3月期には売上高3,372.6億円、営業利益183.38億円と過去最高益を更新する見込みで、好調な業績を背景に中期経営計画の主要目標を2年前倒しで達成しました。近年はデンソーからの事業買収で内燃機関部品の競争力を強化する一方、EV向け電池ケースやカーボン部品メーカーの買収など、電動化への対応を加速させており、事業ポートフォリオの転換期にあります。

輸送用機器プライム市場

会社概要

業種
輸送用機器
決算期
3月
本社
愛知県大府市共和町一丁目1番地の1
公式
www.aisan-ind.co.jp

社長プロフィール

野村 得之
野村 得之
取締役社長
挑戦者
私たちは、長年培ってきたエンジン関連技術を核としながら、電動化やカーボンニュートラルといった時代の要請に応える『エンジンシステムサプライヤー』を目指します。資本効率と企業価値の向上を常に意識し、持続的な成長を通じて、すべてのステークホルダーの皆様の期待に応えてまいります。

この会社のストーリー

1938
愛知航空機株式会社を母体に創業

航空機部品製造で培った精密加工技術を基盤に、自動車部品メーカーとしての歩みを開始。トヨタ自動車工業(現トヨタ自動車)との取引が始まる。

1980
名古屋証券取引所第一部に上場

事業の成長と安定性が認められ、名証一部に上場。社会的な信用を高め、さらなる飛躍への基盤を築く。

1990s
グローバル展開の加速

アメリカ、フランス、インドネシアなどに次々と海外拠点を設立。世界の自動車メーカーへの供給体制を強化し、グローバル企業へと成長を遂げる。

2022
デンソーからフューエルポンプモジュール事業を買収

主力事業であるエンジン部品領域をさらに強化するため、デンソーから事業を譲受。エンジンシステムサプライヤーとしての地位を盤石にする。

2023
電動化製品の受注を獲得

初のEV向け製品となる電池セルケース/カバーの受注に成功。自動車業界の変革期に対応し、新たな事業領域への挑戦を開始する。

2024
カーボンニュートラル新工場を着工

「ものづくり変革への挑戦」を掲げ、環境配慮とDXを推進する安城新工場の建設を開始。持続可能な社会への貢献を目指す。

2030
新中期経営計画の目標達成へ

売上高5,500億円、営業利益440億円の達成を目標に掲げる。既存事業の深化と、電動化など新規事業の育成で持続的成長を目指す。

注目ポイント

魅力的な株主還元(高配当)

4期連続の増配を発表するなど、株主還元に積極的。予想配当利回りは4%を超え、安定したインカムゲインが期待できる点が魅力です。(2024年情報時点)

電動化時代への挑戦

エンジン部品で培った高い技術力を活かし、EV向け電池ケースやカバーなど新規事業へ果敢に挑戦。自動車業界の大変革期を成長のチャンスと捉えています。

盤石な事業基盤

トヨタ自動車が筆頭株主であり、安定した取引基盤を持つトヨタ系部品メーカー。デンソーからの事業買収で既存事業を強化し、経営の安定性は抜群です。

サービスの実績は?

3,373億円
連結売上高
2025年3月期実績
+7.3% YoY
183.4億円
連結営業利益
2025年3月期実績
+18.3% YoY
68
1株当たり配当金
2025年3月期実績
+23.6% YoY
60%強
トヨタグループ向け売上比率
会社四季報より
40億円/年
電動化製品(電池セルケース)の予想売上高
2025年量産開始時点
3,077万円
従業員一人当たり売上高
2025年3月期実績ベース

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 68円
安全性
普通
自己資本比率 45.1%
稼ぐ力
普通
ROE 9.4%
話題性
好評
ポジティブ 65%

配当・優待はもらえる?

しっかりもらえます
1株配当(最新期)
68
方針: 連結配当性向30%以上を目安に、安定的な配当を目指す
1株配当配当性向
FY2021/31832.2%
FY2022/32926.8%
FY2023/33525.9%
FY2024/35529.3%
FY2025/36832.1%
4期連続増配
株主優待
なし

株主優待制度は実施していません。

同社は株主への利益還元を重要な経営課題と位置づけ、安定的かつ継続的な配当を基本方針としています。業績の拡大を反映し、直近では4期連続の増配を実施するなど株主還元を積極的に推進しています。今後は配当性向の向上を通じ、中長期的な企業価値の増大と株主への還元強化を目指す姿勢を明確にしています。

同業比較(収益性)

輸送用機器の同業他社平均と比べると…

ROE上回る
この会社
9.4%
業界平均
7.1%
営業利益率下回る
この会社
5.4%
業界平均
7.3%
自己資本比率上回る
この会社
45.1%
業界平均
40.7%

業績推移

儲かってるの?

順調に稼いでいます
売上高
FY2022/31,938億円
FY2023/32,408億円
FY2024/33,143億円
FY2025/33,373億円
営業利益
FY2022/398.1億円
FY2023/3136億円
FY2024/3155億円
FY2025/3183億円

愛三工業は、トヨタグループ向けの自動車部品事業における好調な販売を背景に、FY2021/3からFY2025/3にかけて売上高が約1.8倍の3,373億円まで拡大しました。特に電動化や環境規制への対応に伴う製品シフトが功を奏し、当期純利益はFY2021/3の約35億円からFY2025/3には約132億円まで大きく成長しています。FY2026/3は、自動車業界全体の市場変動を反映し、売上高は3,100億円、当期純利益は120億円と減益を見込んでいます。

稼ぐ力はどのくらい?

まあまあの効率です
ROE
9.4%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
4.4%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
5.4%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2021/34.0%1.9%2.7%
FY2022/36.8%3.4%5.1%
FY2023/37.7%3.8%5.7%
FY2024/38.4%4.3%4.9%
FY2025/39.4%4.4%5.4%

売上高の拡大に伴い、営業利益率もFY2021/3の2.7%から直近では5%台半ばまで収益性の改善が進んでいます。効率的な生産体制の構築と製品の高付加価値化が奏功し、自己資本利益率(ROE)も継続的に向上してFY2025/3には9.4%に達しました。限られた経営資源で利益を生み出す効率性が高まっており、今後も資本コストを意識した経営で更なる収益力強化が期待されます。

財務は安全?

やや注意が必要です
自己資本比率45.1%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
1,394億円
会社の純資産
1,403億円

総資産はFY2021/3の約1,900億円からFY2025/3には約3,000億円へと大幅に増加し、事業拡大に向けた積極的な投資姿勢が伺えます。一方で、FY2024/3以降は成長投資のための借入金増加により有利子負債が増加していますが、自己資本比率は45.1%を維持しており、財務の健全性は一定水準で確保されています。今後は利益の積み増しによる自己資本の厚みを増していくことが、さらなる安定的な財務基盤の構築に繋がると考えられます。

お金の流れは?

健全なお金の流れです
本業で稼いだお金
+282億円
営業CF
投資に使ったお金
-201億円
投資CF
借入・返済など
+109億円
財務CF
手元に残ったお金
+80.9億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2021/3178億円-67.8億円-11.8億円110億円
FY2022/3135億円-69.5億円-41.3億円65.9億円
FY2023/3203億円-296億円35.4億円-93.3億円
FY2024/3386億円-96.6億円-114億円290億円
FY2025/3282億円-201億円109億円80.9億円

本業で稼ぐ力を示す営業キャッシュフローは堅調に推移しており、特にFY2024/3は386億円と高水準でした。FY2023/3やFY2025/3の投資キャッシュフローのマイナス幅拡大は、安城新工場の建設や戦略的な設備投資によるものであり、将来の成長を見据えた先行投資と言えます。営業活動で得た資金を投資へ回しながらも、強固なフリーキャッシュフローを維持するサイクルが定着しています。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

1経済状況当社グループの全世界における営業収入のうち、重要な部分を占める自動車部品の需要は当社グループが製品を販売している国または地域の自動車生産台数に影響を受けます
2為替レートの変動当社グループの事業には、世界の各地域における製品の生産・販売が含まれております
3原材料や部品の価格当社グループは、製品の製造に使用する原材料や部品を複数の供給元から調達しております
4価格競争自動車部品業界における価格競争は大変厳しいものとなっており、販売している各製品が各地域においてさらに厳しい価格競争に直面することが予想されます
5特定の取引先への依存当社グループの主要な販売先として、その他の関係会社であるトヨタ自動車株式会社があります
6退職給付債務当社グループの従業員退職給付費用および債務は、割引率等の数理計算上の前提条件や年金資産の期待収益率に基づいて算出されております
7固定資産の減損損失当社グループが保有する土地・建物等について、時価が著しく下落した場合や事業の損失が継続するような場合には、固定資産の減損損失の計上により、当社グループの業績と財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2021/349.9億円14.6億円29.3%
FY2022/3103億円34.2億円33.4%
FY2023/3141億円55.8億円39.6%
FY2024/3172億円54.6億円31.7%
FY2025/3193億円60.6億円31.4%

実効税率は概ね30%から40%の範囲内で推移しています。利益の増大とともに法人税等の支払額も増加しており、FY2025/3には約61億円の納税を行いました。税引前利益に対する税負担率は経営環境や会計上の調整により年度ごとに変動していますが、全体として適正な納税が行われています。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
711万円
従業員数
8,781
平均年齢
44.5歳
平均年収従業員数前年比
当期711万円8,781-

従業員平均年収は711万円であり、製造業の中でも安定した水準を維持しています。長年の実績に基づく堅実な経営体質に加え、自動車電動化への対応など事業変革期の成長性が給与にも反映されやすい環境です。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主67%
浮動株33%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関19.5%
事業法人等47.5%
外国法人等17.9%
個人その他14.6%
証券会社0.6%

金融機関・事業法人を中心に安定株主比率が高く、経営の安定性が際立ちます。 事業法人の持合い比率が高く、安定した株主構成が特徴です。 主な安定株主はトヨタ自動車・デンソー・豊田自動織機。

トヨタ自動車株式会社(18,107,000株)28.97%
株式会社デンソー(5,500,000株)8.79%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)(5,297,000株)8.47%
株式会社豊田自動織機(4,767,000株)7.62%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)(3,329,000株)5.32%
愛三工業従業員持株会(1,673,000株)2.67%
RE FUND 107-CLIENT AC(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店)(1,561,000株)2.49%
株式会社三井住友銀行(1,180,000株)1.88%
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505223(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)(906,000株)1.45%
DFA INTL SMALL CAP VALUEPORTFOLIO(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店)(700,000株)1.12%

トヨタ自動車(28.97%)が筆頭株主であり、デンソーや豊田自動織機を含めたトヨタグループによる持株比率が非常に高い点が特徴です。強固な供給網と資本関係により安定した経営基盤を築いていますが、浮動株比率が抑制される傾向にあります。

会社の公式開示情報

役員報酬

2億7,300万円
取締役7名の合計

燃料ポンプモジュールや排気系部品を主力とする「エンジンシステムサプライヤー」としての地位を確立しつつ、電動化対応製品へのシフトを加速させています。ただし、自動車メーカーの生産変動や原材料価格の推移が業績リスクとして開示されています。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 14名)
女性 2名(14.3% 男性 12
14%
86%
監査報酬
5,200万円
連結子会社数
27
設備投資額
126.5億円
平均勤続年数(従業員)
21.9
臨時従業員数
1330

女性役員比率は14.3%と改善途上にありますが、監査体制の強化や安城新工場の建設を通じた環境経営(カーボンニュートラル)への積極的な投資を行っています。27社の連結子会社を擁するグローバル企業として、強固なガバナンス体制構築に取り組んでいます。

会社の計画は順調?

A
総合評価
旧中計を2年前倒しで達成し、業績予想も連続で上回るなど、計画実行能力は高い。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

中期経営計画
FY2026~FY2030
売上高: 目標 5,500億円 やや遅れ (3,372.6億円)
61.3%
営業利益: 目標 440億円 やや遅れ (183.38億円)
41.7%
ROE: 目標 12.0% 順調 (10.9%)
90.8%
PBR: 目標 1倍以上 順調 (0.90倍)
90%
(旧)中期経営計画
FY2023~FY2025
売上高: 目標 2,800億円以上 前倒し達成 (3,143.4億円)
100%
ROE: 目標 8.0%以上 前倒し達成 (9.7%)
100%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
FY20253,150億円3,373億円+7.1%
FY20242,800億円3,143億円+12.3%
FY20232,100億円2,408億円+14.7%
営業利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2025160億円183億円+14.6%
FY2024140億円155億円+10.7%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

愛三工業は、2025年度を目標としていた旧中期経営計画(売上高2,800億円、ROE8%)を、好調な市況と事業強化により2年前倒しで達成しました。これを受け、2025年2月に新たに2030年度を最終年度とする新中計を発表。新計画では売上高5,500億円、営業利益440億円、PBR1倍以上という野心的な目標を掲げています。近年の業績予想は期初計画を上回る傾向が強く、経営陣の計画達成能力と市場環境の読みには一定の信頼がおけると言えるでしょう。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

愛三工業のTSR(株主総利回り)は、FY2022以降TOPIXを大幅にアウトパフォームしています。特にFY2024には364.4%(TOPIXは216.8%)と驚異的な伸びを記録しました。これは、好調な業績を背景とした株価の上昇に加え、積極的な増配による株主還元強化策が投資家に高く評価された結果です。旧中計の前倒し達成や新中計への期待感が、継続的な株価上昇のドライバーとなっています。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合+355.6%
100万円 →455.6万円
355.6万円
年度末時点評価額損益TSR
FY2021136.4万円+36.4万円36.4%
FY2022153.9万円+53.9万円53.9%
FY2023194.3万円+94.3万円94.3%
FY2024364.4万円+264.4万円264.4%
FY2025455.6万円+355.6万円355.6%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残172,000株
売り残25,600株
信用倍率6.72倍
2026年3月13日時点時点
今後の予定
2026年3月期 本決算発表2026年4月27日(予定)
2027年3月期 第1四半期決算発表2026年7月下旬(予定)

愛三工業の株価指標は、PERが業界平均(約13倍)に比べて割安な水準にあります。一方でPBRは業界平均をやや上回っており、資本効率の改善が評価され始めている可能性があります。配当利回りは3.5%と業界平均より高く、魅力的な水準です。信用倍率は6.72倍と買い残が多く、株価上昇への期待感がうかがえますが、将来の売り圧力となる可能性も注視が必要です。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「好調
報道件数(30日)
142
前月比 +12.5%
メディア数
48
日本経済新聞, 株探, Yahoo!ファイナンス, PR TIMES, ダイヤモンド・ザイ
業界内ランキング
上位 15%
輸送用機器業 85社中 12位
報道のトーン
65%
好意的
25%
中立
10%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

業績・上方修正40%
電動化・新製品開発30%
M&A・業務提携15%
株主還元・増配15%

最近の出来事

2025年2月中計発表

2030年度を見据えた新中期経営計画を策定し、売上高5500億円の目標を発表。

2025年1月買収

車載モータ部品メーカーのトライスを買収し、電動化部品の競争力を強化。

2024年10月業績好調

上期決算で増益を達成し、通期業績予想の上方修正を実施。

最新ニュース

ポジティブ
中間決算は増益で着地、通期業績予想の上方修正を発表
10/30 · 株予報Pro

愛三工業 まとめ

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 68円
安全性
普通
自己資本比率 45.1%
稼ぐ力
普通
ROE 9.4%
話題性
好評
ポジティブ 65%

「トヨタ系エンジン部品の王者が、EVシフトの荒波をM&Aと新技術で乗りこなす二刀流サプライヤー」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

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最終更新: 2026/04/07 / データ提供: OSHIKABU