7187プライム

ジェイリース

J-LEASE CO.,LTD.

最終更新日: 2026年3月28日

ROE35.3%
BPS32.8円
自己資本比率37.8%
FY2025/3 有報データ

暮らしとビジネスの『安心』を保証する、社会インフラ企業

私たちは、保証サービスを通じて、お客様の未来を切り拓くパートナーとなり、誰もが安心して挑戦できる社会を実現します。

この会社ってなに?

あなたがアパートやマンションを借りるとき、保証人が見つからなくて困った経験はありませんか?ジェイリースは、そんな時にあなたの「連帯保証人」になってくれる会社です。物件を借りる際に不動産会社から「保証会社の利用が必須です」と言われたら、その裏側でジェイリースのような会社が活躍しているかもしれません。彼らは家賃の支払いを保証することで、大家さんが安心して物件を貸し出せるようにし、私たちがスムーズに新しい生活を始められる手助けをしています。最近では、病院での医療費支払いの保証など、暮らしの様々な「もしも」を支えるサービスにも力を入れています。

ジェイリースはFY2025決算で売上高172.7億円(前期比30.6%増)、営業利益31.02億円(同19.0%増)と力強い成長を継続しています。主力の家賃債務保証事業が全国の拠点網を活かして安定的に収益を牽引。近年は医療費保証やDX関連サービスにも進出し、三菱地所との提携によるスマートホームサービス拡販など、保証事業で培った顧客基盤をテコにした多角化戦略で新たな収益源の構築を急いでいます。

その他金融業プライム市場

会社概要

業種
その他金融業
決算期
3月
本社
東京都新宿区西新宿6丁目22番1号 新宿スクエアタワー2階
公式
www.j-lease.jp

社長プロフィール

中島 拓
中島 拓
代表取締役社長執行役員
挑戦者
私たちは創業以来「社会の公器として、公平・公正な事業活動を実践し、社会に貢献する」という経営理念のもと、賃料債務保証を中心に社会が抱える様々な課題解決に挑戦してまいりました。変化の激しい時代においても社会からの期待と信頼に応え、多様なニーズに対応した保証サービスを提供し続けることで、すべてのステークホルダーの皆様と共に持続的な成長を目指します。

この会社のストーリー

2004
大分県で創業、家賃債務保証事業を開始

創業者の中野一巳氏が、地域社会の課題解決を目指し大分県でジェイリースを設立。賃貸住宅の家賃債務保証事業をスタートさせた。

2016
東京証券取引所マザーズ市場へ上場

創業から約12年で東証マザーズへの上場を果たす。公開価格3,100円に対し初値は4,170円と市場から高い期待を集めた。

2020
コロナ禍での株価の試練と回復

新型コロナウイルスの影響で株価が一時196円まで下落するも、社会のセーフティネットとしての役割が再認識され、業績と共に株価も力強く回復。

2022
東京証券取引所プライム市場へ移行

市場再編に伴い、最上位市場であるプライム市場へ移行。日本を代表する企業の一つとして、さらなる成長と社会的責任を担うステージへ進んだ。

2023
事業領域の拡大とM&Aの加速

医療費保証や養育費保証など新たな保証領域へ進出。K-net社を買収するなど、M&Aも活用し事業ポートフォリオを積極的に拡大している。

2024
Forbes誌「アジアの優良企業200社」に2年連続選出

優れた業績と成長性が国際的に評価され、昨年に続き「Forbes Asia's 200 Best Under A Billion」に選出される快挙を達成した。

2026
異業種連携による新たな価値創造

三菱地所のスマートホームサービス「HOMETACT」の販売代理店契約を締結。保証事業で築いたネットワークを活かし、新たな事業領域へ挑戦する。

注目ポイント

安定成長を続ける保証ビジネス

主力の家賃債務保証事業はストック型の収益モデルで、安定した成長を継続。2026年3月期第3四半期決算では売上高が前年同期比28.9%増と好調を維持しています。

社会課題解決への挑戦

家賃保証に留まらず、医療費保証や養育費保証など、社会が抱える様々な課題を解決する新しい保証サービスを次々と展開。事業を通じて社会に貢献しています。

積極的な株主還元姿勢

業績拡大に伴い、増配を積極的に実施。2024年3月期には4期連続となる増配を発表するなど、株主への利益還元に前向きな姿勢が魅力です。

サービスの実績は?

30.6%
売上高成長率 (YoY)
FY2025実績
+30.6% YoY
19.0%
営業利益成長率 (YoY)
FY2025実績
+19.0% YoY
45
1株当たり配当金
FY2025実績
-25% YoY
437
従業員数
2025年6月時点
3,952万円
従業員一人当たり売上高
FY2025実績ベース
24%
配当性向
FY2025会社方針

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 22.5円
安全性
普通
自己資本比率 37.8%
稼ぐ力
高い
ROE 35.3%
話題性
好評
ポジティブ 65%

配当・優待はもらえる?

少しもらえます
1株配当(最新期)
22.5
方針: 配当性向30%目標
1株配当配当性向
FY2021/32.58.0%
FY2022/32026.5%
FY2023/33032.0%
FY2025/322.538.4%
株主優待
あり
権利確定月3月

同社は成長への投資を優先しつつも、株主への利益還元を重要な経営課題と位置づけ、配当性向30%を目標水準として安定配当を目指しています。業績の飛躍的な成長に合わせて1株当たり配当金も引き上げており、株主還元への意欲は高いです。今後も利益成長に応じた適時適切な還元が期待される方針です。

同業比較(収益性)

その他金融業の同業他社平均と比べると…

ROE上回る
この会社
35.3%
業界平均
8.5%
営業利益率上回る
この会社
18.0%
業界平均
17.7%
自己資本比率上回る
この会社
37.8%
業界平均
21.0%

業績推移

儲かってるの?

順調に稼いでいます
売上高
FY2022/391.6億円
FY2023/3110億円
FY2024/3132億円
FY2025/3173億円
営業利益
FY2022/319.7億円
FY2023/324.6億円
FY2024/326.1億円
FY2025/331.0億円

ジェイリースは、賃貸住宅や事業物件を対象とした家賃債務保証事業を主軸に、高い売上成長を継続させています。FY2021/3からFY2025/3にかけて売上高は76億円から172億円超へと倍増しており、地方圏への積極的な出店と与信管理体制の強化が奏功しました。FY2026/3も引き続き、主力の保証関連事業が順調に推移し、増収増益を見込む強固な成長軌道を描いています。

稼ぐ力はどのくらい?

効率よく稼いでいます
ROE
35.3%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
13.4%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
18.0%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2021/345.8%6.8%12.4%
FY2022/356.5%15.2%21.5%
FY2023/348.2%17.1%22.5%
FY2024/338.7%15.4%19.7%
FY2025/335.3%13.4%18.0%

同社は効率的な事業運営により高い営業利益率を維持しており、営業利益はFY2021/3の約9億円から直近では31億円規模まで拡大しました。ROEも高い水準で推移してきましたが、近年の株主資本の積み増しに伴い、適正な資本効率化が進行しています。効率的な債権管理AIの導入など、オペレーションの高度化が収益性向上に大きく寄与しています。

財務は安全?

やや注意が必要です
自己資本比率37.8%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
55.2億円
会社の純資産
59.2億円

財務基盤については、事業拡大に伴う資産規模の増大に合わせて自己資本を計画的に蓄積しており、強固な財務体質への改善が進んでいます。FY2024/3以降は成長投資のための有利子負債が増加傾向にありますが、純資産の成長がそれを上回るスピードで進んでおり、健全性は保たれています。今後は成長と財務健全性のバランスを維持しながら、さらなる市場シェアの拡大が期待されます。

お金の流れは?

健全なお金の流れです
本業で稼いだお金
+20.6億円
営業CF
投資に使ったお金
-12.8億円
投資CF
借入・返済など
+1.4億円
財務CF
手元に残ったお金
+7.8億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2021/38.5億円-1.2億円-6.0億円7.2億円
FY2022/313.4億円-2.9億円-11.3億円10.5億円
FY2023/315.6億円-1.5億円-12.3億円14.1億円
FY2024/313.6億円-3.5億円-7.8億円10.2億円
FY2025/320.6億円-12.8億円1.4億円7.8億円

本業の稼ぐ力を示す営業キャッシュフローは、事業規模の拡大を背景に継続して20億円規模の黒字を確保しています。投資キャッシュフローについては、成長戦略の一環として企業買収(M&A)や設備投資を積極的に実施したことでマイナス幅が拡大しました。強固な営業CFを原資として、成長に向けた戦略的投資を継続的に実施する循環が確立されています。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

1コンプライアンスについて当社グループは、コンプライアンスについて社内教育等により徹底しておりますが、当社グループ役職員によるコンプライアンス違反や不祥事等が発生した場合、当社グループの業務遂行及び信用に影響を与える可能性があります
2外部委託先について当社は、家賃債務保証業務を含む様々な業務を外部委託しております
3風評について当社グループや当社グルーブが属する業界を対象として、その健全性等を懸念する否定的な内容の報道、インターネット等での書き込み等がなされ、または、競合他社における業界全体に影響を与えるような不祥事によって、業界の評判が悪化した場合には、当社グループの業務遂行及び信用に影響を与える可能性があります
4情報システムについて当社グループは、業務管理のために情報システムを使用しており、適切な情報セキュリティの対策を講じておりますが、これらのシステムについて、ウイルス感染や外部からの不正アクセス、事故、災害又は人為的ミス等により、システムの安定稼働を妨げたり、機能に重大な障害が発生した場合には、当社グループの業務運営、財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2021/39.1億円3.6億円39.4%
FY2022/319.5億円6.1億円31.1%
FY2023/324.6億円8.0億円32.4%
FY2024/326.1億円8.2億円31.5%
FY2025/331.0億円10.1億円32.5%

各期の法人税等の負担額は、税引前利益の着実な増加に比例して拡大しており、公的責任を適切に果たしています。実効税率は概ね30%台前半で安定しており、大きな乖離は生じていません。利益成長に伴い、今後も安定的な納税を通じた社会貢献が継続される見通しです。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
561万円
従業員数
508
平均年齢
38.4歳
平均年収従業員数前年比
当期561万円508-

従業員の平均年収は561万円となっており、近年の業績拡大に伴い着実な向上傾向にあります。家賃債務保証という安定的なストック収益ビジネスを展開しているため、業界内でも標準的かつ競争力のある給与水準を維持できています。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主45.1%
浮動株54.9%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関16.8%
事業法人等28.2%
外国法人等8.7%
個人その他42.3%
証券会社4%

安定株主が一定の割合を占めており、経営基盤は比較的安定しています。 個人投資家の保有比率が高く、株主優待や配当の注目度が高い銘柄です。 主な安定株主はJLホールディングス。

JLホールディングス株式会社(4,280,000株)23.7%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)(1,819,000株)10.1%
中島 拓(803,000株)4.5%
株式会社豊和銀行(320,000株)1.8%
株式会社大分銀行(320,000株)1.8%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)(279,000株)1.5%
矢下 健二(235,000株)1.3%
NOMURA PB NOMINEES LIMITED OMNIBUS-MARGIN (CASHPB) (常任代理人 野村證券株式会社)(203,000株)1.1%
阿部 兼三(200,000株)1.1%
BNYM SA/NV FOR BNYM FOR BNYM GCM CLIENT ACCTS M ILM FE(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行決済事業部)(198,000株)1.1%

筆頭株主であるJLホールディングス株式会社が23.7%の株式を保有しており、創業家による安定的な経営権の保持がうかがえます。加えて、信託銀行などの機関投資家が一定割合を保有していますが、市場の浮動株比率は限定的であり、支配株主の影響力が強い構成となっています。

会社の公式開示情報

役員報酬

2億3,724万円
取締役8名の合計

主力の家賃債務保証事業が売上の大半を占め、新規保証料および更新保証料による安定した収益基盤が強みです。一方で、不動産市場の需給変動や審査リスクによる債権回収リスクが主要な事業リスクとして挙げられています。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 14名)
女性 1名(7.1% 男性 13
7%
93%
監査報酬
2,600万円
連結子会社数
4
設備投資額
5.1億円
平均勤続年数(従業員)
6.9
臨時従業員数
17

女性役員比率は7.0%であり、多様性の確保に向けた取り組みが継続されています。連結子会社4社を擁しつつ、監査等委員会設置会社として適切な監査体制とガバナンス機能の強化を推進し、上場企業としての透明性を高めています。

会社の計画は順調?

A
総合評価
期初予想を上回る着地が多く、計画達成へのコミットメントは高い。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

旧 FY2025 業績目標
FY2025
売上高: 目標 162.1億円 達成 (172.7億円)
106.5%
営業利益: 目標 28.1億円 達成 (31.02億円)
110.4%
当期純利益: 目標 18.9億円 達成 (20.89億円)
110.5%
中期経営計画(FY2026-FY2028)
FY2026~FY2028
売上高: 目標 210億円 順調 (172.7億円)
82.2%
営業利益: 目標 35億円 順調 (31.02億円)
88.6%
親会社株主に帰属する当期純利益: 目標 22.9億円 順調 (20.89億円)
91.2%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2025162億円173億円+6.5%
FY2024125億円132億円+6.1%
営業利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY202528億円31億円+10.4%
FY202426億円26億円+0.2%
FY202322億円25億円+12.0%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

ジェイリースはFY2028年3月期を最終年度とする中期経営計画を推進中です。目標は売上高210億円、営業利益35億円と、FY2025実績に対してそれぞれ21.6%、12.8%の成長を目指す野心的な計画です。過去の業績予想を振り返ると、期初予想を上回って着地する傾向が強く、経営陣の計画達成能力は高いと評価できます。主力の家賃保証事業の安定成長に加え、M&Aや新規事業が計画達成の鍵を握ります。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

ジェイリースは、FY2021からFY2025までの5年間、TSR(株主総利回り)でTOPIXを一貫して大幅にアウトパフォームしています。FY2025には自社TSRが1344.6%に達し、同期間のTOPIX(213.4%)を圧倒しました。この背景には、安定した業績拡大に伴う株価上昇と、積極的な増配による株主還元強化の両輪があります。株価と配当の両面で株主価値を創出してきた実績は、経営効率の高さを明確に示しています。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合+1244.6%
100万円 →1344.6万円
1244.6万円
年度末時点評価額損益TSR
FY2021354.5万円+254.5万円254.5%
FY2022765.2万円+665.2万円665.2%
FY2023964.8万円+864.8万円864.8%
FY20241186.7万円+1086.7万円1086.7%
FY20251344.6万円+1244.6万円1244.6%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残465,800株
売り残84,500株
信用倍率5.51倍
2026年3月13日時点
今後の予定
2027年3月期 第1四半期決算発表2026年8月上旬
定時株主総会2026年6月下旬

同業他社比較では、PERは10.1倍と業界平均(約15倍)より割安な水準にあります。一方で、PBRは3.87倍と資本効率の高さが評価されています。信用倍率は5.51倍とやや高く、将来の売り圧力には注意が必要ですが、成長性を考慮すると株価には依然として上昇余地があると見られます。まずは次回の決算発表で、中期経営計画の進捗が順調であることを確認したいところです。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「やや好調
報道件数(30日)
48
前月比 +12.5%
メディア数
32
日本経済新聞, 株探, Yahoo!ファイナンス, PR TIMES, 会社四季報オンライン
業界内ランキング
上位 15%
その他金融業 250社中 38位
報道のトーン
65%
好意的
25%
中立
10%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

決算・業績40%
業務提携・買収30%
株価・市場動向20%
その他10%

最近の出来事

2026年1月業務提携

三菱地所と連携し、スマートホームサービス「HOMETACT」の販売代理店契約を締結。

2025年9月業務提携

ジャパン少額短期保険株式会社との業務提携を発表し、保証関連事業のサービス拡充を図る。

2025年6月株主還元

4期連続の増配を発表し、年間配当額を80円へ引き上げる株主還元策を強化。

ジェイリース まとめ

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 22.5円
安全性
普通
自己資本比率 37.8%
稼ぐ力
高い
ROE 35.3%
話題性
好評
ポジティブ 65%

「『大家さんの不安』をビジネスに、全国展開とDXで成長を加速させる賃貸保証のガリバー」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

同じ業種の企業

その他金融業」に分類される他の企業

免責事項:本ページの情報は、公開されたメディア報道の定量分析およびEDINET等の公的開示情報をもとに作成しています。 特定の金融商品の売買を推奨するものではありません。投資判断はご自身の責任において行ってください。 報道件数・センチメント分析はAIによる自動分類であり、完全な正確性を保証するものではありません。 記事の著作権は各メディアに帰属します。

最終更新: 2026/04/07 / データ提供: OSHIKABU