創業ストーリー
サイバーエージェントグループとしてインターネット広告やソーシャルメディアマーケティング事業を目的に創業。
現代表取締役社長の高村彰典氏が取締役に就任し、経営体制を強化。
9月19日に東京証券取引所マザーズ市場(現グロース市場)へ上場。公募価格を大きく上回る初値4,000円を記録。
アフィリエイト広告取引関連で多額の損失を計上し、営業赤字17.2億円を記録。役員報酬の自主返納を決定。
2025/09期は営業利益3.5億円へV字回復。セレスとの資本業務提携を締結し、アフィリエイト事業「WESELL」での協業を開始。
TikTok Shop本格始動に合わせた販促型SNSマーケティング支援を開始。SNS特化型エージェント「Be One Agent」も展開。
2026年4月に創業20周年を迎え、Queue社との「AI Buzz Engine」や米Dwilarへの出資など、AI×コマース領域での成長を加速。