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SBIグローバルアセットマネジメント

SBI Global Asset Management Co.,Ltd.

最終更新日: 2026年3月28日

ROE9.9%
BPS170.0円
自己資本比率85.5%
FY2025/3 有報データ

SBI経済圏を核に、M&Aで成長を加速させる総合資産運用グループ

M&Aや提携を通じて事業ポートフォリオを多様化させ、グローバルで競争力のある総合資産運用会社グループとなることを目指します。

この会社ってなに?

あなたが将来のためにNISAやiDeCoで「つみたて投資」を始めようとするとき、その裏側であなたの資産を運用しているのが、まさにこの会社かもしれません。特にSBI証券で「SBI・Vシリーズ」のような手数料の安い人気の投資信託を選んだなら、それはSBIグローバルアセットマネジメントのサービスを使っている可能性が高いです。普段、私たちが目にする金融ニュースや投資情報サイトの運営も手掛けており、投資家が適切な判断を下すための情報提供という形でも、あなたの資産形成をサポートしている会社です。

SBIグループの資産運用事業を中核で担い、金融情報の提供も手掛ける企業。FY2025は売上高115.7億円、営業利益22.69億円を見込む一方、SBIレオスひふみ等のM&A効果で翌期は売上高270.0億円、営業利益45.50億円へと飛躍的な成長を計画しています。新NISAを追い風にグループ全体の運用資産残高(AUM)は12兆円を突破し、20兆円の大台を目指すなど、SBI経済圏の顧客基盤を活かした規模拡大が加速しています。17期連続増配見込みの高い株主還元姿勢も投資家から注目されています。

サービス業プライム市場

会社概要

業種
サービス業
決算期
3月
本社
東京都港区六本木1丁目6番1号
公式
www.sbiglobalam.co.jp

社長プロフィール

朝倉 智也
代表取締役
ビジョナリー
私たちは、中立・客観的な立場から豊富で偏りのない金融情報を提供し、投資家主権の確立に貢献することを目指しています。顧客中心主義を徹底し、低コストで良質な金融商品を提供することで、投資家の皆様の資産形成を力強くサポートしてまいります。

この会社のストーリー

1998
モーニングスター・ジャパン株式会社設立

SBIホールディングスと米国モーニングスターの合弁会社として設立。金融情報の提供サービスを開始し、投資家への情報提供という使命を掲げてスタートした。

2000
大阪証券取引所ナスダック・ジャパン市場に上場

設立からわずか2年で株式上場を果たす。これにより、企業としての信頼性を高め、さらなる事業拡大への基盤を築いた。

2013
株式新聞を子会社化

伝統ある金融メディアである株式新聞社を子会社化。情報提供事業のラインナップを強化し、より幅広い投資家層へのリーチを可能にした。

2019
SBIアセットマネジメントを完全子会社化

SBIアセットマネジメントを完全子会社とし、資産運用事業へ本格的に参入。情報提供だけでなく、実際に資産を運用する体制を整え、大きな転換点を迎えた。

2023
商号をSBIグローバルアセットマネジメントに変更

モーニングスターから現在の商号へ変更。「資産運用事業」と「フィナンシャル・サービス事業」を両輪とするビジネスモデルを明確にし、新たな成長ステージへ移行した。

2024
新NISA開始を追い風に業績が急拡大

新NISA制度の開始が大きな追い風となり、低コストのインデックスファンドが人気を集め、運用資産残高が急増。過去最高の業績を更新する見通しとなった。

2025
積極的なM&Aによる事業領域の拡大

SBI岡三アセットマネジメントの子会社化や、SBIレオスひふみとの合併などを発表。グループシナジーを最大限に活用し、業界内でのプレゼンスをさらに高めている。

Future
運用資産残高20兆円を目指す未来へ

グループ全体の運用資産残高12兆円超を達成し、次の目標である20兆円を目指す。今後も顧客中心主義を貫き、日本の資産運用業界をリードする存在へと進化を続ける。

注目ポイント

新NISAを追い風に急成長

新NISAの開始を機に、低コストのインデックスファンドへの資金流入が加速。運用資産残高(AUM)が大きく伸び、2026年3月期の営業利益は過去最高を更新する見込みです。

17期連続増配の安定した株主還元

業績好調を背景に、17期連続での増配を発表。配当だけでなく、暗号資産XRPがもらえるユニークな株主優待も魅力で、株主への還元意識が高い企業です。

M&Aによるダイナミックな事業拡大

SBIレオスひふみとの合併やSBI岡三アセットマネジメントの子会社化など、積極的なM&Aを展開。SBIグループの強力な経済圏を活かし、事業規模と収益性をダイナミックに拡大しています。

サービスの実績は?

12兆円
グループ運用資産残高(AUM)
2026年2月時点
+50% YoY
8兆円
中核子会社(SBIアセット)AUM
2026年2月時点
目標20兆円
+133.4%
売上高成長率(会社予想)
FY2026見通し
+100.5%
営業利益成長率(会社予想)
FY2026見通し
22
1株あたり配当金(予想)
FY2025
17期連続増配
2.3兆円
SBI岡三アセットマネジメントAUM
2025年8月時点

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 22円
安全性
安定
自己資本比率 85.5%
稼ぐ力
普通
ROE 9.9%
話題性
好評
ポジティブ 70%

配当・優待はもらえる?

しっかりもらえます
1株配当(最新期)
22
方針: 累進配当
1株配当配当性向
FY2016/3762.1%
FY2017/38.567.7%
FY2018/31181.8%
FY2019/31495.0%
FY2020/315101.0%
FY2021/316104.3%
FY2022/317104.8%
FY2023/32134.6%
FY2024/321.5121.3%
FY2025/322119.8%
9期連続増配
株主優待
あり
権利確定月3月

当社は株主還元を重視しており、17期連続の増配を達成するなど株主への利益配分に極めて積極的です。配当方針として安定的な配当維持と増配を継続する姿勢を示しており、暗号資産XRPを贈呈する株主優待と合わせて総合利回りの高さが投資家の関心を集めています。業績成長に合わせて配当原資を厚くし、長期的な株主価値向上を目指す方針を掲げています。

同業比較(収益性)

サービス業の同業他社平均と比べると…

ROE下回る
この会社
9.9%
業界平均
12.4%
営業利益率上回る
この会社
19.6%
業界平均
11.8%
自己資本比率上回る
この会社
85.5%
業界平均
51.2%

業績推移

儲かってるの?

順調に稼いでいます
売上高
FY2022/381.2億円
FY2023/387.5億円
FY2024/3101億円
FY2025/3116億円
営業利益
FY2022/30円
FY2023/30円
FY2024/321.1億円
FY2025/322.7億円

当社の売上高はグループシナジーの拡大と運用資産残高の増加に伴い順調に成長しており、直近のFY2025/3には売上高115.7億円を記録するなど過去最高水準を更新し続けています。特にSBI証券を通じた投資信託の販売が好調で、今後は他運用会社の吸収合併も追い風となり、FY2026/3には売上高270億円への大幅な飛躍を見込んでいます。運用情報サービスの祖業に加え、資産運用事業の規模拡大が業績を力強く牽引しています。

稼ぐ力はどのくらい?

まあまあの効率です
ROE
9.9%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
9.0%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
19.6%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2021/38.3%9.3%-
FY2022/328.9%10.3%-
FY2023/348.3%25.5%-
FY2024/32.5%8.5%20.8%
FY2025/39.9%9.0%19.6%

当社の収益性は、資産運用事業特有のストック型ビジネスモデルにより、高い営業利益率を維持しています。FY2023/3には一時的な要因で純利益が急増しROEが32.4%に達しましたが、通常期でも10%前後の安定したROEを確保できています。運用資産の積み上げによる管理報酬がベースとなっており、20%前後の高い営業利益率を背景に、強固な収益基盤を構築しています。

財務は安全?

財務は安定しています
自己資本比率85.5%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
58.5億円
会社の純資産
154億円

当社の財務健全性は極めて高く、現預金や運用資産を中心とした資産構成により80%以上の高い自己資本比率を長年維持しています。FY2024/3以降に有利子負債が約58億円発生していますが、これは事業拡大のための積極的な投資や買収に伴うものであり、財務の柔軟性を損なう水準ではありません。潤沢なネット資産を背景に、安定した経営基盤を維持しつつ更なる成長投資が可能な財務体質を有しています。

お金の流れは?

健全なお金の流れです
本業で稼いだお金
+20.1億円
営業CF
投資に使ったお金
+3.6億円
投資CF
借入・返済など
-20.1億円
財務CF
手元に残ったお金
+23.7億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2021/321.1億円-11.7億円-3.9億円9.4億円
FY2022/311.3億円13.2億円-21.5億円24.5億円
FY2023/326.1億円-34.7億円-18.9億円-8.6億円
FY2024/387.6億円-54.9億円-21.5億円32.7億円
FY2025/320.1億円3.6億円-20.1億円23.7億円

営業キャッシュフローは本業の資産運用ビジネスから安定的に創出されており、強固なキャッシュ生成能力を示しています。一方で投資キャッシュフローは、M&Aや子会社化を通じた資産運用事業の拡大に資金を充てているため、期によって大きなマイナスとなる年があります。フリーキャッシュフローは、積極的な投資を行いつつも全体としてプラスで推移しており、安定した収益を成長機会に再投資する好循環が確立されています。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

13【事業等のリスク】 有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります
2なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります
3(1) 業績の変動の外的要因について 当社グループは、アセットマネジメント事業およびファイナンシャル・サービス事業の二つの分野において、それぞれ商品やサービスの多様化を進め、事業リスクの分散による安定的な収益基盤の構築を図っておりますが、株式市況、為替、市場金利等の金融情勢や景気動静、金融機関の動向等の外部要因は、常に変動し、当社グループの業績に常に影響を与えています
4特に、わが国の投資信託に関する状況は、当社グループが営む二つの事業分野に直接大きな影響を及ぼす可能性があります
5これらの外部要因は、当社グループでコントロールができず、大きな変動が生じた場合には、当社グループの業績に影響がでる可能性がありますが、その時期や影響を予想することは困難であります

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2021/321.6億円8.4億円38.8%
FY2022/324.0億円9.5億円39.5%
FY2023/324.6億円0円0.0%
FY2024/325.1億円9.2億円36.7%
FY2025/325.6億円9.2億円35.8%

法人税等の支払いは概ね法定実効税率に近い水準で推移しており、適切に税務処理が行われています。FY2023/3においては税額がゼロとなっていますが、これは連結決算における税効果会計や特別損失等の影響による一時的なものです。基本的には経常的な利益成長に応じて相応の納税を行っており、税務面での大きな不透明感はありません。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
788万円
従業員数
119
平均年齢
53.5歳
平均年収従業員数前年比
当期788万円119-

従業員平均年収は788万円と、金融業界特有の専門性の高さが給与水準に反映されています。近年はグループシナジーの拡大による業績好調が続いており、これが高水準な報酬を維持する背景となっています。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主58.8%
浮動株41.2%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関5.9%
事業法人等52.9%
外国法人等10.9%
個人その他29.9%
証券会社0.4%

安定株主が一定の割合を占めており、経営基盤は比較的安定しています。 事業法人の持合い比率が高く、安定した株主構成が特徴です。 主な安定株主はSBIアセットマネジメントグループ・MORNINGSTAR, INC.  (常任代理人 大和証券)。

SBIアセットマネジメントグループ 株式会社(47,185,200株)52.6%
MORNINGSTAR, INC.  (常任代理人 大和証券株式会社)(8,796,000株)9.8%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)(3,548,900株)4%
鈴木 智博(1,572,000株)1.8%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)(852,700株)1%
第一生命保険株式会社(650,000株)0.7%
朝倉 智也(378,400株)0.4%
高橋 慧(320,900株)0.4%
JPLLC-CL JPY (常任代理人   シティバンク、エヌ・エイ東京支店)(267,379株)0.3%
北尾 吉孝(183,200株)0.2%

SBIアセットマネジメントグループが議決権の過半数にあたる52.6%を保有しており、グループの強力な統制下にあります。その他、Morningstar, Inc.や信託銀行等の機関投資家が名を連ねており、安定した株主構造を構築していますが、浮動株比率は限定的と考えられます。

会社の公式開示情報

役員報酬

4,395万円
取締役5名の合計

「資産運用事業」を主軸に、金融情報サービスや運用商品の提供で収益を上げています。事業リスクとしては、金融市場の変動や法規制の変化に加え、グループ内再編に伴う一時的なコスト変動が挙げられます。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 9名)
女性 0名(0.0% 男性 9
100%
監査報酬
4,300万円
連結子会社数
5
設備投資額
1.5億円
平均勤続年数(従業員)
7
臨時従業員数
1

女性役員比率0.0%という点は、多様性の推進において今後の課題となります。監査体制については適切なガバナンスが機能していますが、グループ内の合併や再編が進む中で、連結子会社5社を統括する持続可能な経営体制の構築が重視されています。

会社の計画は順調?

A
総合評価
M&Aを駆使したトップラインの急拡大を計画通り進めており、利益も伴っている点を高く評価。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

通期連結業績予想(2026年3月期)
FY2026
売上高: 目標 270億円 やや遅れ (115.7億円)
42.8%
営業利益: 目標 45.5億円 やや遅れ (22.69億円)
49.9%
純利益: 目標 26.5億円 やや遅れ (16.46億円)
62.1%
グループAUM: 目標 20兆円 やや遅れ (12兆円)
60%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2026 予想未定270億円上方修正
FY2025 実績110億円116億円+5.2%
営業利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2026 予想未定46億円上方修正
FY2025 実績20億円23億円+13.5%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

同社は明確な中期経営計画を公表していませんが、代わりに単年度の業績予想を重要な経営目標としています。特にFY2026の業績予想は、売上高270億円(前期比+133%)、営業利益45.5億円(同+101%)という極めて野心的な内容です。これはSBIレオスひふみ等のM&Aによる事業規模拡大が主因であり、計画達成の確度は高いと見られます。過去の業績予想も着実に達成・超過しており、経営陣の計画遂行能力は信頼できる水準にあります。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

TSR(株主総利回り)は、配当と株価上昇を合わせた総合的な投資リターンを示す指標です。FY2021からFY2025までの5年間、同社のTSRは常にTOPIXを上回る優れたパフォーマンスを示しています。特にFY2024にはTSRが232.9%に達し、TOPIX(216.8%)を大きくアウトパフォームしました。これは、継続的な増配による高い配当利回りと、新NISA制度開始に向けた資産運用業界への期待感が株価を押し上げたことが主な要因と考えられます。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合+121.7%
100万円 →221.7万円
121.7万円
年度末時点評価額損益TSR
FY2021142.0万円+42.0万円42.0%
FY2022177.9万円+77.9万円77.9%
FY2023153.7万円+53.7万円53.7%
FY2024232.9万円+132.9万円132.9%
FY2025221.7万円+121.7万円121.7%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残511,500株
売り残430,000株
信用倍率1.19倍
2026年3月19日時点
今後の予定
2026年3月期 通期決算発表2026年5月中旬(予定)
2027年3月期 第1四半期決算発表2026年7月下旬(予定)

PER50.3倍、PBR5.43倍と、サービス業の業界平均(PER 16.8倍)と比較して割高な水準にあります。これはM&Aによる来期の飛躍的な利益成長期待が株価に織り込まれているためと考えられます。一方、予想配当利回りは3.67%と市場平均を上回っており、株主還元への積極姿勢が評価されています。信用倍率は1.19倍と拮抗しており、短期的な需給の偏りは小さい状況です。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「好調
報道件数(30日)
48
前月比 +15.5%
メディア数
18
日本経済新聞, 株探, Yahoo!ファイナンス, PR TIMES, ダイヤモンド・オンライン
業界内ランキング
上位 12%
サービス業 2450社中 294位
報道のトーン
70%
好意的
25%
中立
5%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

決算・業績40%
M&A・再編30%
運用資産残高20%
株主還元10%

最近の出来事

2025年9月合併合意

SBIレオスひふみ株式会社との吸収合併契約を締結し、経営統合へ向けた体制を強化。

2026年1月好決算発表

第3四半期決算にて経常利益55.1%増を達成し、高い収益成長を維持。

2026年3月残高突破

「米ドル建MMF」の運用資産残高が1000億円を突破し、商品競争力を証明。

SBIグローバルアセットマネジメント まとめ

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 22円
安全性
安定
自己資本比率 85.5%
稼ぐ力
普通
ROE 9.9%
話題性
好評
ポジティブ 70%

「『新NISA』の波に乗り、SBI経済圏を武器に資産運用業界の覇権を狙う金融情報プラットフォーマー」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

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最終更新: 2026/04/07 / データ提供: OSHIKABU