創業ストーリー
光学技術への情熱を原点に、独自技術で世の中にない製品を生み出すべく横浜で創業。
8月13日に法人として設立。レーザー応用技術を武器に本格的な事業展開を開始。
横浜市港北区に本社を移転。その後の成長を支える研究開発拠点としての基盤を確立。
12月に株式を上場。グローバル市場への飛躍の第一歩を踏み出す。
EUV露光技術の商用化に伴い、マスクブランクス欠陥検査装置で世界シェア100%を達成。時価総額が急拡大。
47歳の仙洞田哲也が社長に就任。2030年に売上4,000〜5,000億円を目指す中期経営計画を策定。

