6787プライム

メイコー

Meiko Electronics Co.,Ltd.

最終更新日: 2026年3月28日

ROE12.9%
BPS431.3円
自己資本比率42.2%
FY2025/3 有報データ

自動車から宇宙まで、最先端技術をプリント基板で支えるグローバルメーカー

プリント基板の未来の可能性を追求し、世界中のエレクトロニクス産業の発展に貢献するリーディングカンパニーを目指します。

この会社ってなに?

あなたが毎日使うスマートフォンや、家族で乗る自動車、家で楽しむゲーム機。これらの電子機器が正しく動くためには、中に緑色の板に複雑な回路が描かれた「電子回路基板」という部品が不可欠です。メイコーは、この電子機器の"神経"や"血管"にあたる基板を設計・製造している会社です。普段、私たちが直接目にすることはありませんが、メイコーの作る高性能な基板が、世界中のハイテク製品の心臓部を支えているのです。

プリント基板製造大手。FY2025は売上高2,068.1億円(前期比15.2%増)、営業利益190.8億円(同63.7%増)と大幅な増収増益を達成しました。主力の車載向け、スマートフォン向けが堅調な上、台湾企業との合弁によるベトナムでのAIサーバー向け基板生産や、M&AによるEMS事業の強化など、成長領域への投資を加速させています。株価もこれらの成長期待を背景に好調に推移しており、市場の注目度が高い状況です。

電気機器プライム市場

会社概要

業種
電気機器
決算期
3月
本社
神奈川県綾瀬市深谷上4丁目5番14号
公式
www.meiko-elec.com

社長プロフィール

名屋 佑一郎
名屋 佑一郎
代表取締役社長執行役員
堅実派
創業以来、プリント基板の専業メーカーとして技術革新と生産性向上に努めてまいりました。「企業の最大の財産は人」という創業精神を大切に、これからもプリント基板の未来の可能性を追求し、社会の発展に貢献していきます。

この会社のストーリー

1975
株式会社メイコー設立、プリント基板事業の夜明け

神奈川県川崎市にてプリント配線板の設計及び製造販売を目的として創業。日本のエレクトロニクス産業の発展と共に、その礎を築き始める。

2000
ジャスダック市場へ上場、社会的な信用の獲得

創業から25年、着実な成長を遂げ株式を店頭登録(現:ジャスダック)。企業としての透明性を高め、さらなる飛躍への基盤を固めた。

2003
グローバル展開の加速、中国・広州工場が本格稼働

中国・広州市に自社工場を設立し、本格的な量産を開始。グローバルな生産体制を構築し、世界市場での競争力を強化した。

2011
東日本大震災による試練と復興

東日本大震災により福島工場などが甚大な被害を受ける。全社一丸となって復旧に取り組み、サプライチェーンの維持に尽力した。

2015
東証一部へ市場変更、トッププレイヤーへの仲間入り

東京証券取引所市場第一部(現:プライム市場)へ市場変更。日本を代表する企業の一つとして、さらなる成長ステージへと進んだ。

2024
AIサーバー市場へ本格参入、ベトナムに合弁会社設立

台湾企業とベトナムに合弁会社を設立し、急成長するAIサーバー向け高多層基板の生産に乗り出す。新たな成長ドライバーの獲得を目指す。

2026
M&Aによる事業領域の拡大

電子機器の受託製造サービス(EMS)を手がける長野FCLコンポーネントを買収。基板事業とのシナジーを創出し、提供価値の向上を図る。

注目ポイント

車載から宇宙まで!広がる事業領域

主力である自動車向け基板に加え、スマートフォン、さらには航空宇宙分野やAIサーバー向けなど、最先端技術を要する分野へ事業を拡大。高い技術力で未来の産業を支えています。

株主への還元に積極的!連続増配

業績の成長を背景に、株主への配当を積極的に行っています。2022年3月期から連続して増配を続けており、株主還元への高い意識がうかがえます。

M&Aや提携で未来へ種まき

台湾企業との合弁によるAIサーバー市場への参入や、国内EMS企業の買収など、将来の成長を見据えた戦略的なM&Aや提携を積極的に実行。持続的な成長が期待されます。

サービスの実績は?

2,068.1億円
連結売上高
FY2025実績
+15.2% YoY
190.8億円
連結営業利益
FY2025実績
+63.7% YoY
88
1株当たり配当金
FY2025実績
+29.4% YoY
64%
海外売上高比率
FY2025時点
15.5%
配当性向
FY2025実績

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 88円
安全性
普通
自己資本比率 42.2%
稼ぐ力
高い
ROE 12.9%
話題性
好評
ポジティブ 85%

配当・優待はもらえる?

少しもらえます
1株配当(最新期)
88
方針: 配当性向20%程度を目標としつつ、中長期的な業績成長に応じた利益還元
1株配当配当性向
FY2021/32011.3%
FY2022/34510.1%
FY2023/35516.2%
FY2024/36815.9%
FY2025/38815.5%
4期連続増配
株主優待
なし

現在、株主優待制度は実施していません。

メイコーは成長投資を最優先しつつ、利益成長に応じて配当額を増やす方針をとっています。過去数年間で配当額を20円から88円まで着実に引き上げており、成長と株主還元をバランス良く両立させる姿勢が鮮明です。今後も持続的な業績拡大をベースに、さらなる還元強化が期待されます。

同業比較(収益性)

電気機器の同業他社平均と比べると…

ROE上回る
この会社
12.9%
業界平均
10.3%
営業利益率上回る
この会社
9.2%
業界平均
8.1%
自己資本比率下回る
この会社
42.2%
業界平均
52.7%

業績推移

儲かってるの?

順調に稼いでいます
売上高
FY2022/31,513億円
FY2023/31,673億円
FY2024/31,795億円
FY2025/32,068億円
営業利益
FY2022/3133億円
FY2023/395.8億円
FY2024/3117億円
FY2025/3191億円

メイコーはプリント配線板の製造において車載およびスマートフォン向けを主軸とし、過去5年間で売上高を約1,193億円から2,068億円まで大幅に伸長させました。特にEV(電気自動車)シフトに伴う車載需要の拡大や高付加価値な多層基板の売上増加が業績を牽引し、2025年3月期には営業利益が約191億円と成長軌道を描いています。2026年3月期も堅調な需要を背景に、売上高2,130億円および純利益155億円の増収増益を見込んでいます。

稼ぐ力はどのくらい?

効率よく稼いでいます
ROE
12.9%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
5.8%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
9.2%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2021/311.4%3.3%5.6%
FY2022/319.5%6.8%8.8%
FY2023/310.5%4.4%5.7%
FY2024/310.7%4.9%6.5%
FY2025/312.9%5.8%9.2%

収益性については、高付加価値製品へのシフトや生産効率の改善により、営業利益率はFY2021/3の5.6%からFY2025/3には9.2%へと大きく向上しました。ROE(自己資本利益率)も二桁水準を維持しており、効率的な資産運用が行われていることを示しています。今後もAIサーバー向けなどの成長分野への投資を通じ、収益力の持続的な強化が期待される構造となっています。

財務は安全?

やや注意が必要です
自己資本比率42.2%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
2,192億円
会社の純資産
1,156億円

財務健全性の面では、積極的な設備投資に伴い有利子負債がFY2024/3以降で急増していますが、同時に自己資本の蓄積も進んでいます。直近の自己資本比率は42.2%を維持しており、盤石な財務基盤を背景に成長投資を継続できる状態です。豊富な総資産2,564億円を元手に、次世代通信や車載市場などの成長市場に向けた戦略的な生産体制の強化を加速させています。

お金の流れは?

本業は稼げていますが投資が多めです
本業で稼いだお金
+217億円
営業CF
投資に使ったお金
-243億円
投資CF
借入・返済など
+41.4億円
財務CF
手元に残ったお金
-26.7億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2021/378.5億円-94.9億円-6.2億円-16.4億円
FY2022/3140億円-118億円-47.3億円21.9億円
FY2023/3157億円-290億円200億円-133億円
FY2024/3234億円-216億円6.8億円17.7億円
FY2025/3217億円-243億円41.4億円-26.7億円

営業キャッシュフローは、主力製品の販売拡大によりFY2024/3には約234億円を創出するなど安定的な稼ぐ力を示しています。一方で、AIサーバーや車載向け基盤の需要増に対応するための設備投資(投資CF)が年間200億円規模で継続しており、成長のための資金投下を優先しています。この積極投資を支えるため、借入金等の財務活動によるキャッシュフローも適切に活用し、事業成長の加速を図っています。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

13 【事業等のリスク】有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります
2なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります
3(1) 事業環境に関するリスク① 主要顧客とその業界動向等に関するリスク当社グループは、車載、スマートフォン、情報通信・モジュール基板、アミューズメント、スマート家電、産業機器等のセットメーカー等を主要な顧客とし、最終製品の中核機能を構成する部品として位置付けられる電子回路基板の製造及び販売を主要な事業としております
4更に、半導体パッケージ基板・電子機器事業を新たな柱として強化・推進し、影響の分散を図っておりますが、景気の動向・自然災害等により主要顧客又は顧客の属する業界の状況が悪化した場合、業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります
5当社グループが実施する顧客とその業界の動向モニタリング及び影響の分散施策等によって、当該リスクを完全に排除できる性格のものではないことから、市況の急変等の場合においては、顕在化の時期・規模に応じた影響度をもって顕在化する可能性があると認識しております

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2021/357.0億円10.6億円18.6%
FY2022/3143億円28.4億円19.9%
FY2023/3112億円23.6億円21.1%
FY2024/3143億円29.6億円20.7%
FY2025/3188億円38.4億円20.5%

税引前利益の推移に伴い、法人税等の支払額も増加傾向にあり、FY2025/3期は約38億円となりました。実効税率は概ね20%前後で推移しており、法的に妥当な税負担が行われています。今後も業績拡大に伴い利益額の増大が見込まれるため、税負担額も並行して増加する見通しです。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
659万円
従業員数
12,706
平均年齢
45.87歳
平均年収従業員数前年比
当期659万円12,706-

従業員平均年収は659万円となっており、電子回路基板という高度な技術を要する製造業の平均と比較しても堅調な水準を維持しています。業績連動型のインセンティブやグローバル展開に伴う事業拡大が、着実な給与の底上げに寄与していると考えられます。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主41.5%
浮動株58.5%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関35.7%
事業法人等5.8%
外国法人等22.8%
個人その他33.7%
証券会社2%

安定株主が一定の割合を占めており、経営基盤は比較的安定しています。

名屋  佑一郎(4,704,000株)18.09%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)(3,817,000株)14.68%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)(3,216,000株)12.37%
CLEARSTREAM BANKING S.A.(常任代理人 香港上海銀行東京支店カストディ業務部)(975,000株)3.75%
名幸興産株式会社(608,000株)2.34%
BNP PARIBAS LUXEMBOURG/2S/JASDEC/FIM/LUXEMBOURG FUNDS/UCITS ASSETS(常任代理人 香港上海銀行東京支店カストディ業務部)(582,000株)2.24%
有限会社ユーホー(521,000株)2%
JP MORGAN CHASE BANK 385632(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)(438,000株)1.69%
BOFAS INC SEGREGATION ACCOUNT(常任代理人 BOFA証券株式会社)(392,000株)1.51%
株式会社三井住友銀行(377,000株)1.45%

同社は創業家である名屋佑一郎氏が約18%を保有する筆頭株主であり、創業家の影響力が強固な経営体制を維持しています。機関投資家である信託銀行の保有比率も合計で25%を超えており、安定的な大株主層と国内外の金融機関による構成で、経営の安定と規律が保たれています。

会社の公式開示情報

役員報酬

1億9,000万円
取締役7名の合計

主な事業はプリント配線板等の電子関連事業であり、車載向けおよびスマートフォン向けの需要が収益の柱となっています。開示資料では、為替変動や原材料価格の高騰を主要な事業リスクとして挙げており、グローバルな生産体制によるリスク分散と効率的な設備投資により、競争力を確保しています。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 12名)
女性 2名(16.7% 男性 10
17%
83%
監査報酬
7,300万円
連結子会社数
15
設備投資額
297.5億円
平均勤続年数(従業員)
15.58
臨時従業員数
1117

女性役員比率は16.7%であり、多様な視点を取り入れるための登用が進められています。連結子会社15社を擁する大規模な体制を支えるため、監査報酬に7,300万円を投じるなど監査体制の強化に注力しており、プライム市場上場企業として高いガバナンス水準を維持しています。

会社の計画は順調?

A
総合評価
直近の業績予想は連続で上振れ着地しており、保守的な予想を上回る実行力が光る。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

中期経営計画(旧)
FY2023〜FY2025
売上高: 目標 2,250億円 未達 (2,068.1億円)
91.9%
2026年3月期 業績予想
FY2026
売上高: 目標 2,130億円 順調 (2,068.1億円)
97.1%
営業利益: 目標 200億円 順調 (190.8億円)
95.4%
純利益: 目標 155億円 順調 (149.2億円)
96.3%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
FY20251,950億円2,068億円+6.1%
FY20241,650億円1,795億円+8.8%
FY20231,700億円1,673億円-1.6%
営業利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2025160億円191億円+19.3%
FY202490億円117億円+29.6%
FY2023155億円96億円-38.2%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

同社は現在、明確な中期経営計画を開示していませんが、毎期の業績予想が実質的な目標となっています。特にFY2024、FY2025と2期連続で期初予想を大幅に上回る実績を叩き出しており、市場環境の変化への対応力と成長力の高さを示しています。FY2026の予想も売上高2,130億円、営業利益200億円と過去最高を目指す強気な計画であり、AIサーバーやM&Aといった新領域が計画達成の鍵を握ります。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

TSR(株主総利回り)は5期連続でTOPIXを大幅にアウトパフォームしており、株主価値の創造に成功していることを明確に示しています。特にFY2025には531.8%という極めて高い数値を記録しました。これは、継続的な業績成長と増配に加え、AIサーバーや宇宙関連事業への進出といった将来性への期待が株価を押し上げた結果です。優れた事業パフォーマンスが株価に反映される好循環が生まれています。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合+431.8%
100万円 →531.8万円
431.8万円
年度末時点評価額損益TSR
FY2021202.3万円+102.3万円102.3%
FY2022307.9万円+207.9万円207.9%
FY2023227.4万円+127.4万円127.4%
FY2024419.1万円+319.1万円319.1%
FY2025531.8万円+431.8万円431.8%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残N/A
売り残N/A
信用倍率12.47倍
2026年3月27日時点時点
今後の予定
2027年3月期 第1四半期決算発表2026年8月上旬
定時株主総会2026年6月下旬

PER・PBRともに業界平均を大きく上回っており、市場からの高い成長期待が伺えます。一方で配当利回りは低く、株主還元よりも成長投資を優先する方針が見て取れます。信用倍率は12.47倍と高く、個人投資家の買い意欲が強い状況ですが、将来的な売り圧力になる可能性も秘めています。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「好調
報道件数(30日)
128
前月比 +24.5%
メディア数
45
日本経済新聞, 株探, Yahoo!ファイナンス, 日経会社情報DIGITAL, 電波新聞
業界内ランキング
上位 12%
電気機器業種 600社中 72位
報道のトーン
85%
好意的
10%
中立
5%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

業績・上方修正40%
M&A・事業提携30%
株価・市況20%
技術・生産拠点10%

最近の出来事

2026年2月業績上方修正

第3四半期決算にて経常利益が前年同期比18.4%増となり、通期純利益予想を200億円へ上方修正しました。

2026年3月買収

電子機器受託製造(EMS)を手掛ける長野FCLコンポーネントの買収を発表し、製品ラインナップと技術基盤の拡充を図りました。

2026年3月業務提携

台湾ACCLと合弁会社を設立し、AIサーバー向け高多層基板の需要拡大に対応するためベトナムでの生産体制を強化しました。

メイコー まとめ

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 88円
安全性
普通
自己資本比率 42.2%
稼ぐ力
高い
ROE 12.9%
話題性
好評
ポジティブ 85%

「プリント基板の老舗が、車載とスマホを両輪に、AIサーバーと宇宙開発という新エンジンを搭載した状態」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

同じ業種の企業

電気機器」に分類される他の企業

免責事項:本ページの情報は、公開されたメディア報道の定量分析およびEDINET等の公的開示情報をもとに作成しています。 特定の金融商品の売買を推奨するものではありません。投資判断はご自身の責任において行ってください。 報道件数・センチメント分析はAIによる自動分類であり、完全な正確性を保証するものではありません。 記事の著作権は各メディアに帰属します。

最終更新: 2026/04/07 / データ提供: OSHIKABU