創業ストーリー
東芝の舛岡富士雄博士がNAND型フラッシュメモリを発明。世界のデジタル記憶を変える革新的技術の誕生。USBメモリ、SSD、スマートフォンの記憶装置の基盤となった
東芝の経営危機を受けてメモリ事業が分社化。世界第2位のNAND事業が独立企業として歩み始める
Bain Capitalを中心とする日米韓連合が約2兆円で買収。東芝、HOYA、Apple等も出資し、独立した半導体メモリメーカーとしての体制を整備
2024年12月18日に東証プライム市場にIPO。公開価格1,455円でスタートし、1年で10倍以上に急騰するテンバガー銘柄に
生産能力を2倍に拡大し、次世代BiCS FLASHとSuper High IOPS SSDでAIデータセンターの基幹メモリを担う存在へ