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ホシザキ

Hoshizaki Corporation

最終更新日: 2026年4月7日

ROE19.0%
BPS2772.7円
自己資本比率55.9%
FY2025/3 有報データ

ペンギンマークでおなじみ、製氷機世界首位の総合フードサービス機器メーカーがM&Aで世界の食を支える

氷や水にこだわり、フードサービス機器のグローバルリーダーとして世界の食文化の発展に貢献する。

この会社ってなに?

コンビニのアイスコーヒーを作る製氷機、ファミレスの厨房にある業務用冷蔵庫、ラーメン店の食器洗浄機。あなたが外食するとき、そこにはほぼ確実にホシザキの製品があります。飲食店の厨房でペンギンマークの機器を見かけたら、それがホシザキです。また、病院の給食室やホテルの厨房、さらにはスーパーの生鮮売場のショーケースにも同社の製品が使われています。日本の「食」のインフラを陰で支え続けている会社です。

ホシザキは1947年創業の業務用厨房機器メーカーで、製氷機では世界トップ、業務用冷蔵庫や食器洗浄機では国内首位のシェアを誇ります。2025年12月期は売上高4,859億円(前期比9.1%増)、営業利益519億円(同0.9%増)と7期連続の増収を達成しました。2025年7月には過去最大の約540億円を投じて米国食品ショーケースメーカーのStructural Concepts社を買収し、米国市場での製品ラインナップを大幅に拡充。2026年12月期は売上高5,200億円、営業利益556億円と過去最高益を見込んでおり、海外展開の加速が成長ドライバーとなっています。

機械プライム市場

会社概要

業種
機械
決算期
12月
本社
愛知県豊明市栄町南舘3-16
公式
www.hoshizaki.co.jp

社長プロフィール

小林 靖浩
代表取締役社長
M&A積極経営者
当社は製氷機を起点に、業務用冷蔵庫、食器洗浄機へと製品群を拡大し、フードサービス機器のトータルソリューションを提供してきました。米国でのM&Aを通じて製品ラインナップをさらに充実させ、グローバルな食のインフラ企業として、世界中のお客様に価値ある商品とサービスをお届けしてまいります。

この会社のストーリー

1947
創業と日本初の全自動製氷機開発

愛知県で坂本薫が創業。その後、日本初の全自動製氷機を開発し、氷づくりの技術革新で飲食業界に貢献した。

1965
業務用冷蔵庫への進出

製氷機で培った冷凍技術を活かし、業務用冷蔵庫の製造を開始。製品ラインナップの多角化を推進した。

1981
米国市場への本格進出

Hoshizaki America, Inc.を設立し、米国市場に本格参入。製氷機の世界展開の礎を築いた。

2004
持株会社体制へ移行

グループ経営体制を強化するため純粋持株会社に移行。国内販売子会社の統括と海外展開を加速させた。

2019
不正会計問題と信頼回復

国内販売子会社での不正会計が発覚。ガバナンス体制を抜本的に見直し、コンプライアンス強化に取り組んだ。

2025
過去最大の米国買収

食品ショーケースメーカーのStructural Concepts社を約540億円で買収。米国事業の製品ラインナップを大幅に拡充し、グローバル成長を加速。

2026
グローバルフードサービスリーダーへ

売上高5,200億円、過去最高益を計画。米国事業の成長と東南アジア展開により、名実ともにグローバルリーダーを目指す。

注目ポイント

製氷機で世界首位の技術力

日本初の全自動製氷機を開発して以来、製氷機で世界トップのシェアを誇ります。業務用冷蔵庫や食器洗浄機でも国内首位と、圧倒的なブランド力が競争優位の源泉です。

M&Aによるグローバル成長

2025年の米Structural Concepts社買収(540億円)を筆頭に、積極的なM&A戦略で海外事業を急拡大中。特に米国市場でのシェア拡大が今後の成長ドライバーです。

安定配当と健全な財務基盤

自己資本比率68%の実質無借金経営のもと、5期連続の増配を実現。配当性向40%の方針で業績連動型の安定した株主還元を続けています。

サービスの実績は?

115
1株当たり配当金
FY2025実績
+9.5% YoY
4,859億円
売上高
FY2025/12実績
+9.1% YoY
10.7%
営業利益率
FY2025/12実績
17,041
連結従業員数
2025年12月時点
789万円
平均年収
単体・2025年12月時点

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 115円
安全性
安定
自己資本比率 55.9%
稼ぐ力
高い
ROE 19.0%
話題性
好評
ポジティブ 55%

配当・優待はもらえる?

少しもらえます
1株配当(最新期)
115
方針: 配当性向40%を目安とした安定的・継続的な配当
1株配当配当性向
FY2016/33523.7%
FY2017/33521.9%
FY2018/34022.5%
FY2019/35532.6%
FY2020/35569.6%
FY2021/35536.8%
FY2023/39541.9%
FY2024/310540.6%
FY2025/311542.6%
8期連続増配
株主優待
なし

株主優待制度はありません。配当を通じた株主還元を重視しています。

5期連続の増配を実現しており、FY2021/12の55円からFY2025/12の115円へと約2.1倍に増加しました。配当性向は概ね40%前後で安定しており、業績に連動した増配方針が明確です。FY2025/12は期中に10円の増額修正を行い、積極的な株主還元姿勢を示しました。FY2026/12は据え置きの115円を予想していますが、業績次第で増額の可能性もあります。

同業比較(収益性)

機械の同業他社平均と比べると…

ROE上回る
この会社
19.0%
業界平均
9.0%
営業利益率下回る
この会社
10.7%
業界平均
11.5%
自己資本比率上回る
この会社
55.9%
業界平均
53.0%

業績推移

儲かってるの?

順調に稼いでいます
売上高
FY2022/33,213億円
FY2023/33,736億円
FY2024/34,455億円
FY2025/34,859億円
営業利益
FY2022/30円
FY2023/30円
FY2024/3511億円
FY2025/3519億円

ホシザキの業績はFY2021/12から7期連続で増収を達成しており、売上高はFY2021/12の2,744億円からFY2025/12の4,859億円へと77%成長しました。営業利益率は10〜12%で安定的に推移しています。FY2025/12の営業利益は前期比で微増にとどまりましたが、これはStructural Concepts社買収に伴う一時費用の影響です。FY2026/12は買収効果の本格寄与により過去最高益の更新を見込んでいます

事業ごとの売上・利益

国内事業
2,253億円46.4%)
米州事業
1,361億円28.0%)
欧州・アジア事業
1,245億円25.6%)
その他
0億円0.0%)
国内事業2,253億円
利益: 287億円利益率: 12.7%

製氷機、業務用冷蔵庫、食器洗浄機、給茶機など。国内の飲食店・ホテル・病院向けに製造・販売・メンテナンスを一貫して手掛ける。

米州事業1,361億円
利益: 113億円利益率: 8.3%

北米を中心に製氷機、冷蔵庫、ショーケースを販売。Structural Concepts社買収により製品ラインナップを拡充。

欧州・アジア事業1,245億円
利益: 62億円利益率: 5.0%

欧州・東南アジア・中国等で厨房機器を販売。ベトナムのアリコ社の株式追加取得など東南アジアでの基盤強化を推進。

その他0億円
利益: 57億円

調整項目。セグメント間取引の消去等。

稼ぐ力はどのくらい?

効率よく稼いでいます
ROE
19.0%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
6.6%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
10.7%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2021/39.2%5.7%-
FY2022/312.5%5.7%-
FY2023/38.7%7.1%-
FY2024/39.7%6.7%11.5%
FY2025/319.0%6.6%10.7%

営業利益率は概ね9〜12%で安定的に推移しており、厨房機器メーカーとしては高い収益性を維持しています。ROEは8〜10%で推移しておりFY2023/12にピークを打った後はやや低下傾向ですが、これは自己資本の蓄積ペースが利益成長を上回っているためです。買収によるのれん償却の影響もあり、FY2025/12は営業利益率が若干低下しましたが、構造的な収益力は健全です。

財務は安全?

財務は安定しています
自己資本比率55.9%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
1,015億円
会社の純資産
4,139億円

総資産は5,756億円で、自己資本比率は68.2%と実質無借金の極めて健全な財務体質です。FY2022/12にBPSが変動していますが、これは株式分割の影響です。FY2024/12には米国買収に伴い総資産が増加しましたが、自己資本比率は66%以上を維持しており、大型M&Aを自己資金で賄える財務余力の高さが際立っています。

お金の流れは?

本業は稼げていますが投資が多めです
本業で稼いだお金
+305億円
営業CF
投資に使ったお金
-759億円
投資CF
借入・返済など
-150億円
財務CF
手元に残ったお金
-453億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2021/3273億円52.4億円-81.2億円326億円
FY2022/351.7億円19.4億円-133億円71.1億円
FY2023/3377億円32.9億円-104億円410億円
FY2024/3473億円-374億円-402億円99.7億円
FY2025/3305億円-759億円-150億円-453億円

営業キャッシュフローはFY2024/12に473億円と過去最高を記録しましたが、FY2025/12は305億円にやや減少しています。投資キャッシュフローはFY2025/12に759億円のマイナスと大幅に拡大しましたが、これは米Structural Concepts社の約540億円の買収が主因です。FCFがマイナスとなったのは大型M&Aによる一時的な影響であり、本業の稼ぐ力は引き続き健全です。豊富な手元資金と実質無借金の財務基盤が積極投資を支えています。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

1外食・フードサービス業界の景気変動リスク(飲食店の設備投資が景気に左右される)
2海外M&Aの統合リスク(Structural Concepts社等の買収後のPMIリスク)
3為替変動リスク(海外売上比率の上昇に伴い、円高時の利益圧縮懸念)
4原材料(鋼材・銅・冷媒等)価格の高騰による製造コスト上昇リスク
5冷媒規制の強化リスク(環境規制に伴う自然冷媒への移行コスト)
6グローバルサプライチェーンの混乱リスク(半導体不足・物流遅延等)

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2021/3312億円94.9億円30.4%
FY2022/3372億円132億円35.6%
FY2023/3503億円175億円34.8%
FY2024/3574億円205億円35.6%
FY2025/3563億円182億円32.2%

実効税率は30〜36%で推移しており、概ね法定実効税率に近い水準で安定しています。税引前利益はFY2021/12の312億円からFY2024/12の578億円まで着実に増加しており、納税額もそれに比例して拡大しています。グローバル展開の進展に伴い、海外子会社の税務戦略の最適化が今後の課題となります。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
789万円
従業員数
17,041
平均年齢
44.4歳
平均年収従業員数前年比
当期789万円17,041-

平均年収789万円は機械業界の中でも高水準。従業員17,041名(連結)、平均年齢44.4歳、平均勤続年数17.1年と長期雇用が根付いています。グローバルに61社の子会社を展開し、臨時従業員2,834名を含めると約2万人規模のグループです。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主47%
浮動株53%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関26.3%
事業法人等20.7%
外国法人等28.8%
個人その他22%
証券会社2.2%

創業家関連の財団が合計約20%を保有し、安定株主として機能しています。外国法人比率は28.8%と比較的高い水準です。

日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)(19,559,400株)13.81%
坂本ドネイション・ファウンデイション株式会社(12,406,000株)8.76%
公益財団法人ホシザキグリーン財団(12,140,000株)8.57%
ジェーピー モルガン チェース バンク380055 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)(9,695,918株)6.84%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)(6,338,400株)4.47%
ホシザキグループ社員持株会(4,694,426株)3.31%
一般財団法人ホシザキ新星財団(3,398,032株)2.39%
ステート ストリート バンク アンド トラスト カンパニー 505001 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)(2,853,741株)2.01%
坂本 美由紀(2,271,080株)1.6%
野村信託銀行株式会社(信託 2052229)(1,800,000株)1.27%

筆頭株主は日本マスタートラスト信託銀行(13.81%)で、坂本ドネイション・ファウンデイション(8.76%)やホシザキグリーン財団(8.57%)といった創業家関連の財団が合計約20%を保有しています。外国法人の保有比率は28.8%と高く、グローバルな食品設備メーカーとして海外投資家からの評価が高いことがうかがえます。創業家の安定保有と機関投資家のバランスが取れた構成です。

会社の公式開示情報

役員報酬

2億9,300万円
取締役8名の合計

事業別の稼ぎ

事業名売上利益利益率
国内事業2,253億円287億円12.7%
米州事業1,361億円113億円8.3%
欧州・アジア事業1,245億円62億円5.0%
その他0億円57億円-

国内事業が売上の約46%を占め利益率12.7%と最も高い収益性を誇ります。米州事業は売上の28%を占め、Structural Concepts社買収により急拡大中です。欧州・アジア事業は利益率5.0%とまだ改善余地があります。事業リスクとしては外食業界の景気変動や大型M&Aの統合リスクが主要な懸念材料であり、特にStructural Concepts社のPMI(買収後統合)の進捗が今後の業績を左右します。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 11名)
女性 2名(18.2% 男性 9
18%
82%
監査報酬
1億3,100万円
連結子会社数
61
設備投資額
138.5億円
平均勤続年数(従業員)
17.1
臨時従業員数
2834

取締役11名中、女性取締役2名(18.2%)。連結子会社61社を擁するグローバル企業。設備投資138.5億円は生産能力増強と海外拠点整備に充当。平均勤続17.1年と定着率が高く、安定した組織運営が特徴です。創業家の坂本精志氏が取締役会長を務め、プロ経営者の小林靖浩氏が社長として経営を推進するオーナー系企業です。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

同社のTSR(株主総利回り)は5年間で119.4%と、TOPIXの213.2%を大幅に下回るアンダーパフォーマンスです。FY2024にはTSRが139.2%まで回復しましたが、FY2025には再び低下しており、市場全体の上昇に追随できていません。不正会計問題後の信頼回復の遅れやコロナ禍の影響が尾を引いていますが、米国事業の成長加速と増配の継続がTSR改善の鍵となります。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合+19.4%
100万円 →119.4万円
19.4万円
年度末時点評価額損益TSR
FY202192.5万円-7.5万円-7.5%
FY2022101.0万円+1.0万円1.0%
FY2023113.6万円+13.6万円13.6%
FY2024139.2万円+39.2万円39.2%
FY2025119.4万円+19.4万円19.4%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残199,500株
売り残80,700株
信用倍率2.47倍
2026年3月19日時点
今後の予定
2026年12月期 第1四半期決算発表2026年5月中旬(予定)
定時株主総会2026年3月下旬(予定)

PER19.3倍、PBR1.88倍と機械セクター平均をやや上回るプレミアム評価を受けています。これは製氷機・冷蔵庫での圧倒的なシェアと、M&Aによる海外成長への期待を反映しています。配当利回りは2.21%とセクター平均並みの水準です。信用倍率は2.47倍と標準的で、需給面は比較的安定しています。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「やや好調
報道件数(30日)
88
前月比 +9.5%
メディア数
35
日経電子版, 株探, Yahoo!ファイナンス, 四季報オンライン, PR TIMES
業界内ランキング
上位 15%
機械 85社中 13位
報道のトーン
55%
好意的
35%
中立
10%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

海外M&A・米国事業32%
業績・決算28%
配当・株主還元18%
製品開発・技術12%
株価・バリュエーション10%

最近の出来事

2026年2月本決算発表

2025年12月期は売上高4,859億円、営業利益519億円と7期連続の増収を達成。2026年12月期は過去最高益を見込む計画を発表しました。

2025年12月配当増額修正

2025年12月期の期末配当を10円増額し1株115円に修正。業績好調を背景に株主還元を強化しました。

2025年8月1H好決算

2025年12月期上期は営業利益が前年同期比2桁増と好調。国内外での販売拡大が寄与し、株価は急騰しました。

2025年7月米国大型買収

米食品ショーケースメーカーStructural Concepts社を約540億円で買収。米国事業の製品ラインナップを大幅に拡充しました。

2025年1月米販売代理店買収

米国の販売代理店CMI社の事業を買収。冷蔵機器の販売チャネルを強化し、米国市場でのシェア拡大を目指します。

最新ニュース

ポジティブ
ホシザキ、今期経常は5%増で2期ぶり最高益更新へ
2/13 · 株探
ポジティブ
ホシザキが反発、25年12月期末配当予想を上方修正
12/16 · 四季報オンライン
ポジティブ
ホシザキが急騰、1〜6月期2桁営業増益を好感
8/08 · 四季報オンライン
ポジティブ
ホシザキ、米国の食品ショーケースメーカーを540億円で買収
7/13 · 日経電子版
ニュートラル
ホシザキ、アメリカの販売代理店CMIから事業買収
1/06 · PR TIMES

ホシザキ まとめ

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 115円
安全性
安定
自己資本比率 55.9%
稼ぐ力
高い
ROE 19.0%
話題性
好評
ポジティブ 55%

「製氷機で世界首位、業務用冷蔵庫で国内首位の総合フードサービス機器メーカーがM&Aで米国市場を攻める」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

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最終更新: 2026/04/07 / データ提供: OSHIKABU