5331プライム

ノリタケ

NORITAKE CO.,LIMITED

最終更新日: 2026年3月28日

ROE9.2%
BPS5286.1円
自己資本比率64.4%
FY2025/3 有報データ

伝統と革新で世界を磨く、120年目のセラミック・イノベーター

セラミック技術を進化させ、食器から電子部品、環境エネルギー分野まで事業領域を拡大し、人々の暮らしと産業の未来に貢献するグローバル企業を目指します。

この会社ってなに?

あなたがカフェで使うおしゃれなコーヒーカップ、それはノリタケ製かもしれません。しかし、ノリタケの本当の姿はそれだけではありません。あなたが毎日使うスマートフォンやパソコン、その中にある超小型の電子部品を作るために欠かせないセラミック材料を供給しています。また、普段乗っている自動車のエンジン部品を精密に削り出す「工業用の砥石(といし)」では国内トップクラス。普段は目に触れないところで、ノリタケの技術が現代社会の土台を力強く支えているのです。

高級食器で世界的に知られるが、売上の約85%は工業機材や電子部品向けセラミック材料といったBtoB事業が占める。FY2025実績は売上高1381.8億円、営業利益102.13億円と堅調に推移。しかし、FY2026の会社予想は売上高1380.0億円、営業利益90.00億円と減益を見込む。第13次中期経営計画では既存事業の収益力強化と成長分野への投資を掲げており、特に半導体関連材料での成長が株価の鍵を握る。

ガラス・土石製品プライム市場

会社概要

業種
ガラス・土石製品
決算期
3月
本社
愛知県名古屋市西区則武新町三丁目1番36号
公式
www.noritake.co.jp

社長プロフィール

東山 明
東山 明
代表取締役社長
挑戦者
過去の成功に安住せず、120年の歴史で培った技術を基盤に、電子部品材料などの新たな成長領域へ果敢に挑戦します。社員一人ひとりがチャレンジできる組織風土を醸成し、企業価値の最大化を目指します。

この会社のストーリー

1904
森村組により日本陶器合名会社として創立

森村市左衛門らによって、高品質な洋食器を日本で製造し輸出することを目指して設立。ここから世界ブランド「ノリタケ」の歴史が始まった。

1914
日本初のディナーセットを完成

試行錯誤の末、日本で初めての白色硬質磁器によるディナーセットを完成させ、米国への輸出を開始。日本の洋食器産業の礎を築いた。

1939
研削砥石の製造を開始

食器製造で培ったセラミック技術を応用し、工業用の研削砥石事業に進出。これが現在の主力事業の一つである工業機材事業の原点となった。

1949
東京証券取引所に上場

戦後の復興期に株式を上場し、企業としての社会的信用を高め、さらなる成長のための基盤を固めた。

1981
社名を「株式会社ノリタケカンパニーリミテド」に変更

世界的に認知されたブランド「ノリタケ」を正式な社名とし、グローバル企業としてのアイデンティティを確立した。

2010
電子ペースト事業を本格化

セラミック材料技術を応用し、太陽電池や電子部品に使われる電子ペースト事業を強化。食器のイメージからハイテク素材メーカーへと変貌を遂げる。

2024
創立120周年と第13次中期経営計画の開始

食器事業の伝統を守りつつ、「成長基盤の確立」をテーマに、半導体関連や環境エネルギー分野への投資を加速。伝統からの大転換を図る。

2027
成長基盤の確立へ

中期経営計画の最終年度。既存事業の収益力強化と成長分野への仕込みを両立させ、次の100年を見据えた持続的な成長を目指す。

注目ポイント

食器から半導体材料へ華麗なる転身

高級洋食器のイメージが強いですが、実は研削砥石や電子部品向けセラミック材料が収益の柱。120年で培った技術力で時代のニーズに応え、事業ポートフォリオを変革し続けています。

成長分野への積極投資

中期経営計画では「成長基盤の確立」を掲げ、EVや半導体、環境エネルギーといった未来の成長分野に積極的に投資。伝統を守りながらも、未来を切り拓く挑戦的な姿勢が魅力です。

株主への還元意識

株主優待として自社製品の割引券を提供しており、ファンにも嬉しい制度です。安定した配当実績もあり、株主への利益還元にも積極的な企業です。

サービスの実績は?

757億円
工業機材事業 売上高
FY2025実績
-0.5% YoY
421億円
セラミック・マテリアル事業 売上高
FY2025実績
+2.4% YoY
138億円
エンジニアリング事業 売上高
FY2025実績
-2.8% YoY
65億円
食器事業 売上高
FY2025実績
-1.5% YoY
135
1株当たり配当金
FY2025実績
-46.0% YoY

ひとめ診断

業績
普通
営業利益 前年比↓
配当
少なめ
1株 135円
安全性
安定
自己資本比率 64.4%
稼ぐ力
普通
ROE 9.2%
話題性
好評
ポジティブ 65%

配当・優待はもらえる?

しっかりもらえます
1株配当(最新期)
135
方針: 配当性向30%目標
1株配当配当性向
FY2016/3619.5%
FY2018/335.87.5%
FY2019/34613.3%
FY2020/351.142.1%
FY2021/330.730.9%
FY2022/376.723.9%
FY2023/3104.829.5%
FY2024/325063.1%
FY2025/313530.0%
株主優待
あり
自社直営店・オンラインショップで利用可能な優待買物割引券(25%割引)
必要株数100株以上(約64万円)
金額相当利用金額により変動
権利確定月3月

配当方針として、業績に応じた安定かつ持続的な利益還元を掲げており、配当性向30%を目標としています。直近では業績拡大を背景に増配を行うなど、株主への還元姿勢を強めています。今後もキャッシュフローの状況を見極めながら、適切な株主還元を継続していく方針です。

同業比較(収益性)

ガラス・土石製品の同業他社平均と比べると…

ROE下回る
この会社
9.2%
業界平均
9.2%
営業利益率下回る
この会社
7.4%
業界平均
11.8%
自己資本比率上回る
この会社
64.4%
業界平均
47.0%

業績推移

儲かってるの?

まあまあです
売上高
FY2022/31,276億円
FY2023/31,395億円
FY2024/31,379億円
FY2025/31,382億円
営業利益
FY2022/30円
FY2023/30円
FY2024/3107億円
FY2025/3102億円

ノリタケは主力の工業機材事業やセラミックス事業が国内外で安定した需要を獲得しており、連結売上高は1,300億円規模で底堅く推移しています。FY2025/3には当期純利益が約129億円と過去最高水準を更新するなど、高付加価値製品へのシフトによる収益力の向上が顕著です。今後は半導体関連や環境エネルギー分野への投資を加速させることで、持続的な成長を目指しています。

稼ぐ力はどのくらい?

まあまあの効率です
ROE
9.2%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
6.5%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
7.4%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2021/31.4%1.8%-
FY2022/35.2%5.5%-
FY2023/37.4%5.6%-
FY2024/37.6%5.7%7.8%
FY2025/39.2%6.5%7.4%

収益性については、セラミックスの基幹技術を活かした高付加価値製品の販売拡大により、営業利益率は7%から8%前後へと着実に改善しています。ROE(自己資本利益率)も8%台後半まで向上しており、経営資源の効率的な活用が進んでいることがうかがえます。製造プロセス改革やコスト構造の最適化が、収益力の持続的な強化に大きく寄与しています。

財務は安全?

財務は安定しています
自己資本比率64.4%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
347億円
会社の純資産
1,509億円

財務状況は非常に良好であり、自己資本比率は75%を超える高水準を維持しており、強固な経営基盤を構築しています。FY2025/3時点での有利子負債は約347億円と増加傾向にありますが、豊富な資産背景により健全な財務体質は保たれています。今後も成長分野への戦略的投資を行いながら、高い安全性を維持する方針です。

お金の流れは?

本業は稼げていますが投資が多めです
本業で稼いだお金
+20.1億円
営業CF
投資に使ったお金
-52.6億円
投資CF
借入・返済など
-30.3億円
財務CF
手元に残ったお金
-32.5億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2021/359.0億円-76.0億円16.0億円-17.0億円
FY2022/3128億円-58.2億円-53.9億円70.1億円
FY2023/3-2.1億円-35.2億円33.1億円-37.4億円
FY2024/3220億円-32.4億円-135億円188億円
FY2025/320.1億円-52.6億円-30.3億円-32.5億円

営業キャッシュフローは事業の進捗に応じて変動していますが、FY2024/3には約220億円のキャッシュを創出し、高い利益獲得能力を示しました。投資活動においては成長分野への設備投資や研究開発を継続的に実施しており、未来の競争力強化へ資金を配分しています。財務活動では借入金の返済や積極的な株主還元を行い、バランスの取れたキャッシュマネジメントを実践しています。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

1競合他社との競争に関するリスク 当社グループは、セラミックスの要素技術をもとに、顧客や市場のニーズに対応した新商品・新技術の開発に取り組んでおります
2パンデミックに関するリスク 新興あるいは再興の感染症等の蔓延に関しては、その影響や状況を鑑みて適宜、適切な対応を行っております
3気候変動」をご参照ください
4人材流出に関するリスク 当社グループは、業績と能力に基づく公正な人事考課と処遇を行っておりますが、最近の転職市場は活発となっており、人材流出を完全に防止することは困難です
5金融資産について 当社グループは投資有価証券として株式を保有しておりますが、投資先の業績不振や証券市場の市況の悪化等で当該株式の時価が帳簿価額を著しく下回った場合、評価損の計上が必要となります
6固定資産の減損に関するリスク 当社グループは、固定資産の減損に係る会計基準を適用しており、定期的に保有する固定資産の減損損失の認識・測定を行っております

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2021/344.8億円16.7億円37.4%
FY2022/3125億円34.4億円27.5%
FY2023/3124億円23.8億円19.2%
FY2024/3146億円31.6億円21.6%
FY2025/3140億円10.9億円7.8%

法人税等の支払額は、各期の税引前利益の変動や税制優遇措置の影響を受け、期によって実効税率が大きく異なります。特にFY2025/3は税額が約11億円と抑えられており、税務上の繰越欠損金の活用や税額控除等が寄与した可能性があります。安定した利益計上を継続することで、今後も適正な納税を遂行する体制を整えています。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
671万円
従業員数
4,921
平均年齢
44.8歳
平均年収従業員数前年比
当期671万円4,921-

従業員の平均年収は671万円であり、製造業の平均水準と比較して堅調な給与水準を維持しています。長年の歴史を持つ企業として安定した労働環境が整っており、離職率の抑制や長期的な人材育成に寄与しています。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主57.4%
浮動株42.6%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関45.5%
事業法人等11.9%
外国法人等20.3%
個人その他21.3%
証券会社1%

安定株主が一定の割合を占めており、経営基盤は比較的安定しています。

日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)(3,186,000株)11.08%
明治安田生命保険相互会社 (常任代理人 株式会社日本カストディ銀行)(2,582,000株)8.97%
第一生命保険株式会社 (常任代理人 株式会社日本カストディ銀行)(2,082,000株)7.24%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)(1,212,000株)4.22%
TOTO株式会社(814,000株)2.83%
日本生命保険相互会社 (常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行株式会社)(768,000株)2.67%
株式会社三菱UFJ銀行(731,000株)2.54%
RE FUND 107-CLIENT AC (常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店)(499,000株)1.74%
ノリタケ取引先持株会(442,000株)1.54%
日本碍子株式会社(419,000株)1.46%

大株主には日本マスタートラスト信託銀行や明治安田生命など、金融機関や機関投資家の保有比率が高い安定的な株主構成です。一方で近年は物言う株主による政策保有株の縮減要求が報じられており、資本効率の改善を求める圧力が強まっています。

会社の公式開示情報

役員報酬

2億3,600万円
取締役4名の合計

ノリタケは食器事業に加え、研削砥石を中心とする工業機材や電子材料などの技術力が強みの多角的な事業展開を行っています。事業リスクとして原材料価格の変動や、主要顧客である自動車業界の生産動向に業績が強く左右される懸念が挙げられます。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 9名)
女性 1名(11.1% 男性 8
11%
89%
監査報酬
8,900万円
連結子会社数
23
設備投資額
113.4億円
平均勤続年数(従業員)
21.4
臨時従業員数
626

女性役員比率は11.1%と改善の余地があるものの、社外役員を含む多様な視点を取り入れた経営体制の構築が進められています。連結子会社23社を擁する大規模なグループ全体でのガバナンス体制として、監査報酬に8,900万円を投じて透明性の高い監視機能を実現しています。

会社の計画は順調?

C
総合評価
過去の中計は未達。業績予想もブレが大きく、計画達成力には課題が残る。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

第13次中期経営計画
FY2025~FY2027
売上高: 目標 1,550億円 順調 (1,381.8億円)
89.1%
営業利益: 目標 150億円 やや遅れ (102.13億円)
68.1%
ROE: 目標 8.0% 順調 (9.1%)
113.8%
(旧)第12次中期経営計画
FY2022~FY2024
売上高: 目標 1,400億円 未達 (1,379.1億円)
98.5%
営業利益: 目標 110億円 未達 (107.09億円)
97.4%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
FY20251,410億円1,382億円-2.0%
FY20241,410億円1,379億円-2.2%
FY20231,380億円1,395億円+1.1%
営業利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2025110億円102億円-7.1%
FY202490億円107億円+19.0%
FY202395億円90億円-5.6%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

現在進行中の第13次中期経営計画では、FY2027に売上高1,550億円、営業利益150億円を目標に掲げています。初年度(FY2025)の実績は売上高1,381.8億円、営業利益102.13億円と、目標に対して進捗は遅れ気味です。過去の第12次中計も目標未達で終了しており、会社予想の精度も年度によってバラつきが大きい点は注意が必要です。計画達成には、半導体市場の回復と、それに向けた成長領域への投資成果が早期に現れるかが焦点となります。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

TSR(株主総利回り)は、配当と株価上昇を合わせた総合的な投資リターンを示す指標です。FY2024およびFY2025において、同社のTSRはTOPIXを上回るアウトパフォームを記録しました。これは、高水準の配当を継続したことに加え、2024年初頭にかけて半導体関連銘柄として注目され株価が大きく上昇したことが主な要因です。一方で、過去にはTOPIXを下回る期間もあり、安定して市場平均を上回るリターンを創出できるかが今後の課題です。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合+130.6%
100万円 →230.6万円
130.6万円
年度末時点評価額損益TSR
FY2021104.9万円+4.9万円4.9%
FY2022135.8万円+35.8万円35.8%
FY2023145.5万円+45.5万円45.5%
FY2024268.7万円+168.7万円168.7%
FY2025230.6万円+130.6万円130.6%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残99,100株
売り残22,600株
信用倍率4.38倍
2026年3月20日時点
今後の予定
2026年3月期 第1四半期決算発表2025年8月上旬
2026年3月期 第2四半期決算発表2025年11月上旬
定時株主総会2025年6月下旬

同社のPER(8.8倍)、PBR(0.61倍)は、いずれも業界平均(PER 14.2倍、PBR 1.0倍)を大きく下回っており、株価は割安と判断できます。特にPBRが1倍を割り込んでいる点は、解散価値を下回る評価であることを示唆します。信用倍率は4.38倍と買い残が多く、短期的な需給面では上値が重くなる可能性がありますが、割安さに着目した長期投資家やアクティビストの動きが活発化する可能性も考えられます。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「ややか強気
報道件数(30日)
142
前月比 +12.4%
メディア数
48
日本経済新聞, 株探, 会社四季報オンライン, PR TIMES, Yahoo!ファイナンス
業界内ランキング
上位 15%
ガラス・土石製品業 220社中 32位
報道のトーン
65%
好意的
25%
中立
10%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

業績・中期経営計画40%
株価・資本市場30%
新製品・技術20%
その他10%

最近の出来事

2025年5月中計策定

第13次中期経営計画を策定し、成長基盤の確立をテーマに事業構造改革を加速。

2025年11月業績修正

2026年3月期の業績予想を修正し、収益力の強化に向けた進捗を市場へ開示。

2026年3月高値更新

半導体関連銘柄としての評価が定着し、34年ぶりとなる株価高値を記録。

最新ニュース

ポジティブ
第13次中期経営計画策定のお知らせ
11/7 · 株予報Pro
ポジティブ
ノリタケが大幅高、国内アクティビストの5%超保有が判明
1/6 · 会社四季報オンライン
中立
人工ダイヤなど対米投融資第1弾、ノリタケ・日鉄関心 経済安保強化も
1/21 · 日本経済新聞
ポジティブ
ノリタケ株が右肩上がりで34年ぶりの高値を更新
3/27 · 日経ヴェリタス

ノリタケ まとめ

ひとめ診断

業績
普通
営業利益 前年比↓
配当
少なめ
1株 135円
安全性
安定
自己資本比率 64.4%
稼ぐ力
普通
ROE 9.2%
話題性
好評
ポジティブ 65%

「『食卓のノリタケ』から脱皮、半導体製造を支える研削・研磨技術で稼ぐBtoBテクノロジー企業」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

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最終更新: 2026/04/07 / データ提供: OSHIKABU