4828プライム

ビジネスエンジニアリング

Business Engineering Corporation

最終更新日: 2026年3月28日

ROE29.2%
BPS1117.8円
自己資本比率71.6%
FY2025/3 有報データ

製造業のDXを加速させる、国産ERPのパイオニア

AIや最新デジタル技術を駆使し、ものづくりの未来を革新するリーディングカンパニーとなる。

この会社ってなに?

あなたが毎日使うスマートフォンや自動車、お気に入りの食品。これらの製品がスムーズに作られ、お店に届くまでには、実は複雑な生産計画や部品管理が必要です。ビジネスエンジニアリングは、こうした『ものづくり』の現場を支えるITシステムを提供しています。工場の機械がいつ動くか、どれだけ部品が必要か、完成した製品をどこに運ぶかといった情報を一元管理する「会社の神経」のような役割を担っているのです。あなたが普段手に取る製品の多くが、同社のシステムによって効率的に生産されているかもしれません。

製造業向けERP(統合基幹業務システム)を主力とし、9期連続で過去最高益を更新する高収益企業。直近の2025年3月期は売上高207.8億円、営業利益46.76億円を達成し、中期経営計画「経営Vision 2026」の利益目標を4年も前倒しでクリアしました。好調な業績を背景に、配当性向を50%超へ引き上げるなど株主還元にも非常に積極的で、11期連続の増配を予定しています。

情報・通信業プライム市場

会社概要

業種
情報・通信業
決算期
3月
本社
千代田区大手町1-8-1 KDDI大手町ビル
公式
www.b-en-g.co.jp

社長プロフィール

羽田 雅一
羽田 雅一
代表取締役社長 CEO
ビジョナリー
私たちは、製造業のお客様のデジタル変革をITで支援することを使命としています。主力製品であるERPパッケージ『mcframe』を核に、AIなどの最新技術も活用し、お客様の競争力強化に貢献してまいります。中期経営計画の目標を前倒しで達成し、次なる成長戦略『BE 2030』を掲げて、さらなる飛躍を目指します。

この会社のストーリー

1999
東洋エンジニアリングから分社独立、創業

東洋エンジニアリング株式会社のIT事業部門が独立し、東洋ビジネスエンジニアリング株式会社として設立。ものづくり業界に特化したITソリューション提供を開始した。

2001
東京証券取引所市場第二部に上場

設立からわずか2年で株式上場を果たす。これにより社会的信用を高め、事業拡大への基盤を築いた。

2002
東京証券取引所市場第一部に指定替え

市場第二部上場から1年で市場第一部へ。企業としての成長性と安定性が市場に高く評価された。

2018
図研が筆頭株主となり、新たな協業体制へ

電子機器設計ソフトウェア大手の株式会社図研が筆頭株主となる。両社の技術を融合させ、製造業向けソリューションの強化を図る転機となった。

2020
ビジネスエンジニアリング株式会社へ社名変更

創業20周年を機に、社名をビジネスエンジニアリング株式会社(B-EN-G)に変更。グローバルなブランドイメージの確立と事業領域の拡大を目指す。

2022
中期経営計画「経営Vision 2026」の利益目標を4年前倒しで達成

DX需要の高まりを捉え、ソリューション事業が好調に推移。計画を大幅に前倒しで達成し、高い成長性と経営実行力を証明した。

2024
新成長戦略「BE 2030」を発表

中期計画の早期達成を受け、2030年を見据えた新たな成長戦略を策定。AI技術の活用を加速させ、持続的な企業価値向上を目指す。

注目ポイント

驚異の成長力!中期計画を4年前倒し達成

2026年度目標としていた営業利益・純利益を、なんと4年も早い2022年度に達成。旺盛なDX需要を捉える確かな実力と、高い経営実行力を示しています。

株主還元に積極的!11期連続増配予定

株主への利益還元を重視し、11期連続の増配を予定しています。さらに配当性向目標を50%超へ引き上げるなど、株主想いの姿勢が魅力です。

未来へ投資!AIで「ものづくり」を革新

自社開発のERPパッケージ「mcframe」に加えて、AI技術を活用した新サービスの開発にも注力。新成長戦略「BE 2030」を掲げ、日本の製造業の未来を切り拓きます。

サービスの実績は?

27.6%
売上高成長率(5年平均)
FY2021-FY2025
+12.2% vs FY2024
39.6%
営業利益成長率(5年平均)
FY2021-FY2025
+23.1% vs FY2024
100
1株当たり配当金
FY2025実績
+28.2% YoY
11
連続増配期間
FY2025時点(予定)
継続中
3,000万円
従業員一人当たり売上高
FY2025時点(推定)
+6.3% YoY
35.8%
配当性向
FY2025実績
目標50%超へ

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 100円
安全性
安定
自己資本比率 71.6%
稼ぐ力
高い
ROE 29.2%
話題性
好評
ポジティブ 75%

配当・優待はもらえる?

しっかりもらえます
1株配当(最新期)
100
方針: 累進配当、配当性向50%超目標
1株配当配当性向
FY2016/3830.3%
FY2017/31130.1%
FY2018/312.530.9%
FY2019/321.530.2%
FY2020/322.531.0%
FY2021/33530.0%
FY2022/34230.6%
FY2023/36433.0%
FY2024/37835.6%
FY2025/310036.0%
9期連続増配
株主優待
なし

2025年12月をもって優待制度は廃止されており、現在は実施されていません。

同社は利益成長を株主に還元することを重視しており、累進配当方針を採用しています。配当性向の目標を50%超に引き上げるなど、配当水準を積極的に高めています。長年にわたる連続増配実績が示す通り、株主還元に対する経営陣のコミットメントは非常に強固です。

同業比較(収益性)

情報・通信業の同業他社平均と比べると…

ROE上回る
この会社
29.2%
業界平均
11.0%
営業利益率下回る
この会社
22.5%
業界平均
28.5%
自己資本比率上回る
この会社
71.6%
業界平均
55.0%

業績推移

儲かってるの?

順調に稼いでいます
売上高
FY2022/3178億円
FY2023/3185億円
FY2024/3195億円
FY2025/3208億円
営業利益
FY2022/30円
FY2023/30円
FY2024/338.9億円
FY2025/346.8億円

同社は製造業向けITソリューション事業の好調を背景に、FY2021/3以降、売上高および利益ともに右肩上がりの成長を続けています。主力製品である「mcframe」の拡販やERP導入支援案件の増加が功を奏し、FY2025/3には売上高が約208億円、純利益は過去最高水準の約33億円に達しました。今後も既存事業の強固な収益基盤とDX需要の取り込みにより、FY2026/3には純利益37億円を見込むなど、高い成長ポテンシャルを維持しています。

稼ぐ力はどのくらい?

効率よく稼いでいます
ROE
29.2%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
18.1%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
22.5%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2021/321.2%12.3%-
FY2022/323.0%14.3%-
FY2023/327.2%17.4%-
FY2024/326.1%16.7%19.9%
FY2025/329.2%18.1%22.5%

高い収益性を維持しており、FY2025/3時点での営業利益率は22.5%という極めて高い水準にあります。効率的な経営体制によりROE(自己資本利益率)は20%台後半で安定的に推移しており、資本を効率的に活用して稼ぐ能力が非常に高いといえます。高付加価値な自社製品の提供とサービス品質の向上が、競合他社に対する持続的な競争優位性を生み出していると言えます。

財務は安全?

財務は安定しています
自己資本比率71.6%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
2.0億円
会社の純資産
134億円

財務健全性は非常に高く、自己資本比率はFY2025/3時点で72.5%に達しています。有利子負債は極めて限定的であり、無借金に近い強固な財務体質を構築しています。潤沢な内部留保と安定した資産構成により、成長投資や株主還元を機動的に実施できる盤石なバランスシートを有しています。

お金の流れは?

健全なお金の流れです
本業で稼いだお金
+35.2億円
営業CF
投資に使ったお金
-14.8億円
投資CF
借入・返済など
-10.7億円
財務CF
手元に残ったお金
+20.5億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2021/325.4億円-8.2億円2.0億円17.2億円
FY2022/322.9億円-7.1億円-7.0億円15.7億円
FY2023/332.8億円-7.0億円-5.5億円25.8億円
FY2024/335.5億円-11.3億円-10.0億円24.3億円
FY2025/335.2億円-14.8億円-10.7億円20.5億円

営業キャッシュフローは堅調に推移しており、事業を通じた安定的な現金創出能力が定着しています。投資キャッシュフローの支出は成長投資や戦略的な提携に関連するものであり、将来の収益向上に向けた資金配分が適切に行われています。潤沢なフリーキャッシュフローを原資として配当などの株主還元を強化しており、高い資本効率を実現しています。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

1技術革新に関するリスク当社グループは、IT分野における急速な技術革新に対応するため、提供サービス・製品の機能強化を進めるとともに、新規事業のための商材調査・研究開発活動に注力しておりますが、想定外の技術革新が進み適切な対応がとれなかった場合には、当社グループの経営成績等が悪化する可能性があります
2情報セキュリティに関するリスク当社グループでは、情報セキュリティルールの整備、定期教育の実施およびサイバー攻撃への対策を含む技術的な施策に全社的に取り組み、情報漏洩等の防止に注力しております
3特定の取引先との関係について 当社は、SAPジャパン株式会社との間にSAP製品・サービスの提供等に係る契約を締結し、同社と安定した取引関係を継続しておりますが同社の市場訴求力に大きな変動が生じた場合には、当社グループの経営成績等が悪化する可能性があります
4大規模な災害等に起因するリスク当社グループの事業継続の強化に取り組んでおりますが、大規模な災害や感染症等により、当社グループの多くの社員および協力会社社員が被害を受け、もしくは罹患した場合や、主要な事業所、設備等に重大な損害が生じた場合には、当社グループの事業活動に停滞や停止が生じ、当社グループの経営成績等が悪化する可能性があります

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2021/318.9億円6.1億円32.0%
FY2022/324.4億円8.0億円32.7%
FY2023/332.5億円9.2億円28.4%
FY2024/338.8億円12.5億円32.3%
FY2025/346.8億円13.5億円28.8%

法人税等の支払額は、税引前利益の成長に伴い適正に増加しています。実効税率は概ね30%前後で推移しており、税効果会計の影響等を除けば、法定税率に応じた一般的な納税状況です。特段の税務上の懸念はなく、業績拡大と連動した健全な納税プロセスが継続しています。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
810万円
従業員数
719
平均年齢
40.3歳
平均年収従業員数前年比
当期810万円719-

従業員の平均年収は810万円と、IT業界やSIerの平均と比較しても高水準を維持しています。これは、ERP導入支援や自社製品「mcframe」の好調による収益性の向上と、高い専門スキルを持つエンジニアの確保を目的とした積極的な処遇改善が継続的に行われているためです。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主64.6%
浮動株35.4%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関6.6%
事業法人等58%
外国法人等4.1%
個人その他30.6%
証券会社0.7%

金融機関・事業法人を中心に安定株主比率が高く、経営の安定性が際立ちます。 事業法人の持合い比率が高く、安定した株主構成が特徴です。 主な安定株主は図研・三谷産業・ウイングアーク1st。

株式会社図研(2,520,000株)21%
三谷産業株式会社(1,488,000株)12.4%
ウイングアーク1st株式会社(960,000株)8%
株式会社インテック(720,000株)6%
キヤノンITソリューションズ株式会社(720,000株)6%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)(580,700株)4.83%
株式会社テクノスジャパン(180,000株)1.5%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)(169,800株)1.41%
B-EN-G社員持株会(141,800株)1.18%
キッセイコムテック株式会社(108,000株)0.9%

同社は独立系SIerとして運営されていますが、筆頭株主である株式会社図研(21%)をはじめ、三谷産業やウイングアーク1st、インテックなど、複数のシステム関連企業が上位株主に名を連ねており、業務提携を通じた強固なパートナーシップ体制が構築されています。経営の安定性が高い一方、事業会社間の連携が戦略の重要な柱となっています。

会社の公式開示情報

役員報酬

1億7,317万円
取締役6名の合計

EDINET開示資料によると、事業は「システム構築」と「運用保守」を主軸とし、特に製造業向けDX支援が利益を牽引しています。リスク要因として、特定顧客への依存や急速な技術革新への追随、および海外展開に伴う地政学的リスクが挙げられており、それらに対するリスク管理体制の強化が継続課題となっています。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 11名)
女性 2名(18.2% 男性 9
18%
82%
監査報酬
3,330万円
連結子会社数
2
設備投資額
10.8億円
平均勤続年数(従業員)
11.1
臨時従業員数
201

女性役員比率は18.2%と、製造業やIT業界の平均と比較してもダイバーシティ推進に一定の成果が見られます。連結子会社を2社擁する機動的な経営体制であり、監査報酬を適切に確保するなど透明性の高いガバナンス体制を整備し、プライム市場上場企業として高い規律を維持しています。

会社の計画は順調?

S
総合評価
利益目標を4年前倒しで達成、予想も上回る着地。計画遂行能力は極めて高い。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

経営Vision 2026 (旧計画)
FY2021〜FY2026
営業利益: 目標 35億円 前倒し達成 (46.76億円 (FY2025))
133.6%
当期純利益: 目標 24億円 前倒し達成 (33.30億円 (FY2025))
138.8%
経営Vision 2026(改訂後目標)
〜FY2026
売上高: 目標 220億円 順調 (207.8億円(FY2025実績))
94.5%
営業利益: 目標 52億円 前倒し達成 (46.76億円(FY2025実績))
89.9%
当期純利益: 目標 37億円 前倒し達成 (33.3億円(FY2025実績))
89.9%
経営Vision 2026(当初目標)
〜FY2026
営業利益: 目標 27億円 前倒し達成 (32.46億円(FY2023達成))
100%
当期純利益: 目標 18.5億円 前倒し達成 (23.28億円(FY2023達成))
100%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2025205億円205億円208億円+1.4%
FY2024188億円193億円195億円+3.7%
営業利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY202542億円42億円47億円+11.3%
FY202435億円38億円39億円+12.6%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

驚異的なスピードで計画を達成しています。中期経営計画「経営Vision 2026」の利益目標(営業利益・純利益)を4年も前倒しでクリアし、現在はさらに高い目標を掲げる新成長戦略「BE 2030」を策定中です。近年の業績予想は期初に保守的に出し、期中に上方修正する傾向があり、実績はそれをさらに上回ることが多く、経営の実行力に対する信頼性は非常に高いと言えます。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

TSR(株主総利回り)は、配当と株価上昇を合わせた総合的な投資リターンを示す指標です。FY2024とFY2025において、同社のTSRはそれぞれ170.8%、170.6%と高い水準でしたが、同期間のTOPIX(216.8%、213.4%)をアンダーパフォーム(下回る)しました。これは、同社の株価も上昇したものの、市場全体の株価上昇ペースには及ばなかったことを示唆しています。好調な業績が株価に織り込まれる一方、市場全体の地合いに左右された側面があると考えられます。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合+70.6%
100万円 →170.6万円
70.6万円
年度末時点評価額損益TSR
FY2021149.2万円+49.2万円49.2%
FY2022169.9万円+69.9万円69.9%
FY2023135.7万円+35.7万円35.7%
FY2024170.8万円+70.8万円70.8%
FY2025170.6万円+70.6万円70.6%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残531,200株
売り残6,000株
信用倍率88.53倍
2026年3月13日時点
今後の予定
2025年3月期 決算発表2025年5月13日(火)
第46期 定時株主総会2025年6月20日(金)
2026年3月期 第1四半期決算発表2025年8月上旬(予定)

PBRは5.59倍と業界平均を上回っており、資本効率の高さや成長性が市場から高く評価されています。一方、PERは20.2倍と業界平均よりやや割安で、今後の利益成長次第では更なる株価上昇の余地があると考えられます。信用倍率は88.53倍と非常に高く、信用買い残が積み上がっているため、将来的な需給悪化には注意が必要です。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「好調
報道件数(30日)
142
前月比 +12.5%
メディア数
48
日本経済新聞, 株探, Yahoo!ファイナンス, 会社四季報オンライン, みんかぶ ほか
業界内ランキング
上位 15%
情報・通信業 2,000社中 300位
報道のトーン
75%
好意的
20%
中立
5%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

決算・業績50%
DX・ソリューション25%
資本業務提携15%
株主還元・IR10%

最近の出来事

2025年5月業績上方修正

2025年3月期決算にて大幅増益を達成し、過去最高益の更新を発表。

2025年12月資本参加

BatchLine社への資本参加を決定し、グローバル市場での競争力強化を推進。

2026年2月3Q決算

第3四半期累計で前年同期比40.4%増益となる51.5億円の連結経常利益を達成。

ビジネスエンジニアリング まとめ

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 100円
安全性
安定
自己資本比率 71.6%
稼ぐ力
高い
ROE 29.2%
話題性
好評
ポジティブ 75%

「堅実なERPで製造業の心臓部を握り、中期経営計画を軽々超える高収益ITコンサル」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

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最終更新: 2026/04/07 / データ提供: OSHIKABU