創業ストーリー
東映の動画(アニメーション)部門として設立。日本初の長編カラーアニメ映画の制作に着手しました。
日本映画史に残る『白蛇伝』を公開。のちにスタジオジブリの宮崎駿が影響を受けたことでも知られます。
世界的に大ヒットした『ドラゴンボール』のテレビアニメ放映を開始。同社の代表的IPへと成長しました。
テレビアニメ『ONE PIECE』がスタートし、現在に至るまで25年以上放映が続く看板タイトルに。
女児向けアニメの金字塔『ふたりはプリキュア』が始まり、20年以上続くロングセラーシリーズに成長。
『ONE PIECE FILM RED』興収200億円超、『THE FIRST SLAM DUNK』の大ヒットにより売上が一気に拡大しました。
売上高1,008億円・営業利益324億円の過去最高を更新。中計で売上2,000億円・営業利益500億円を目標に掲げました。
売上高2,000億円・営業利益500億円の達成を目指し、海外展開とデジタル領域への投資を加速します。