創業ストーリー
日本初の本格的な民間テレビ放送局としてスタートし、バラエティ・ドラマの革新を牽引しました。
丹下健三設計のアイコニックな球体ビルがお台場に完成。東京証券取引所にも上場しました。
日本初の認定放送持株会社として「フジ・メディア・ホールディングス」に商号変更し、グループ経営体制を確立しました。
サンケイビルを中核に不動産開発を加速させ、放送以外の収益基盤を強化しました。
人権問題の表面化により経営体制を刷新。新社長のもと「改革アクションプラン」を策定し再出発を図りました。
発行済株式の約28%を消却する大規模な自社株買いを実施し、PBR1倍超を目指す資本戦略を展開中です。