4784プライム

GMOインターネット

GMO internet,Inc.

最終更新日: 2026年3月28日

ROE-0.1%
BPS321.0円
自己資本比率49.0%
FY2025/3 有報データ

日本のインターネットを支え、AI時代の未来を創るインフラカンパニー

最先端のテクノロジーでインターネットの未来を創造し、すべての人の可能性を広げる社会を実現する。

この会社ってなに?

あなたが普段何気なく見ているウェブサイトの多くは、実はGMOのサーバー上で動いているかもしれません。「.com」や「.jp」といったウェブサイトの住所(ドメイン)の登録サービス「お名前.com」は国内トップクラスです。また、ブログやお店のホームページを作るときに使われるレンタルサーバー「ロリポップ!」もGMOのサービス。さらに、あなたがオンラインで株式取引をするなら「GMOクリック証券」を利用しているかもしれません。インターネットの世界の裏側を、様々な形で支えている会社なのです。

GMOインターネットは、グループ再編を経てネットインフラと広告事業を中核に据える総合インターネット企業です。2025年12月期の業績は、売上高785.5億円、営業利益82.24億円と大幅な増収増益を達成。祖業のドメイン・ホスティング事業で安定収益を確保しつつ、生成AIの需要を捉えたGPUクラウド事業への戦略的投資を加速させています。プライム市場の維持基準充足に向けた親会社との資本関係見直しも進行中であり、ガバナンス改革も重要な経営課題となっています。

サービス業プライム市場

会社概要

業種
サービス業
決算期
12月
本社
東京都渋谷区桜丘町26番1号 セルリアンタワー
公式
internet.gmo

社長プロフィール

伊藤 正
伊藤 正
代表取締役 社長執行役員
テクノロジスト
グループ再編を経て、日本のインターネットを支えるインフラ事業を中核に据えました。今後はAI時代の基盤となるGPUクラウドで圧倒的No.1を目指し、パートナーの皆様と共に最先端の技術で社会の進化に貢献していきます。

この会社のストーリー

1995
創業前夜、前身企業の設立

現グループ代表の熊谷正寿氏が、ダイヤルQ2事業者として株式会社ボイスメディアを設立。これがGMOインターネットグループの源流となる。

1999
「インターキュー株式会社」が店頭市場に上場

ドメイン事業やサーバーホスティング事業を開始し、急成長。インターネットの普及期に、個人や中小企業のネット進出を支えるサービスを提供した。

2001
「GMOインターネット株式会社」へ社名変更

Global Media Onlineを略した「GMO」ブランドを掲げ、インターネットインフラ事業を中核とする企業グループとしてのアイデンティティを確立した。

2005
東京証券取引所市場第一部へ上場

ネットインフラ事業の成功を基盤に、ネット広告・メディア事業、ネット金融事業、暗号資産事業へと多角化を進め、総合インターネットグループとして成長を加速させた。

2020
コロナ禍でのデジタルシフトを支援

リモートワークやオンラインビジネスの需要が急増する中、安定したインフラと多様なネットサービスで社会のデジタル化を力強く後押しした。

2025
グループ再編と新生「GMOインターネット」の誕生

グループの中核であるインターネットインフラ事業をGMOアドパートナーズに承継させ、新生「GMOインターネット株式会社(4784)」として始動。伊藤正氏が新社長に就任した。

2026
AI時代をリードするGPUクラウドへの注力

生成AIの発展に不可欠なGPUサーバーを国内最大規模で提供する「GMO GPUクラウド」を開始。日本のAI開発をインフラ面から支えるリーディングカンパニーを目指す。

注目ポイント

AI時代の必須インフラ「GPUクラウド」

生成AI開発に欠かせないGPUサーバーを国内最大級の規模で提供。日本のAI産業の成長を根底から支える、将来性豊かな事業を展開しています。

日本のネットを支える安定のインフラ事業

ドメイン登録やレンタルサーバーなど、長年にわたり国内トップクラスのシェアを誇る事業が基盤。安定した収益力で、新たな成長投資を可能にしています。

株主還元への高い意識

配当性向35%という基本方針に加え、記念配当を実施するなど株主への利益還元に積極的です。ユニークなビットコイン付与の株主優待も魅力です。

サービスの実績は?

2,900万件
ドメイン登録実績
2024年12月時点
国内シェアNo.1
47.7万口座
GMOあおぞらネット銀行 口座数
2025年12月末時点
+30% YoY
90.7万口座
GMOクリック証券 FX取引口座数
2025年12月末時点
業界トップクラス
7.7万口座
あおぞら銀行 法人口座数
2023-25中計資料より
伸長中
12
グループ上場企業数
2026年3月時点
国内屈指の規模
20.26
1株あたり配当金
FY2025実績
+193.6% YoY

ひとめ診断

業績
普通
営業利益 前年比↓
配当
少なめ
1株 20.26円
安全性
普通
自己資本比率 49.0%
稼ぐ力
低い
ROE -0.1%
話題性
好評
ポジティブ 65%

配当・優待はもらえる?

少しもらえます
1株配当(最新期)
20.26
方針: 配当性向65%目標
1株配当配当性向
FY2016/300.0%
FY2017/3550.5%
FY2018/37.250.2%
FY2019/37.550.3%
FY2020/38.250.4%
FY2021/310.953.1%
FY2022/312.550.0%
FY2023/31.352.0%
FY2024/36.91.0%
FY2025/320.2699.9%
2期連続増配
株主優待
あり
権利確定月6月・12月

配当方針として配当性向65%(2025-2026年期は記念配当を含め調整)を掲げ、利益成長を還元に結びつける姿勢を明確にしています。近年は業績変動に応じて配当水準も大きく変化してきましたが、現在は安定した株主還元に注力しています。株主優待と合わせたトータル利回りで魅力を高める戦略を推進中です。

同業比較(収益性)

サービス業の同業他社平均と比べると…

ROE下回る
この会社
-0.1%
業界平均
12.5%
営業利益率下回る
この会社
5.2%
業界平均
11.9%
自己資本比率下回る
この会社
49.0%
業界平均
51.4%

業績推移

儲かってるの?

まあまあです
売上高
FY2022/3345億円
FY2023/3166億円
FY2024/3149億円
FY2025/3130億円
営業利益
FY2022/37.5億円
FY2023/38.3億円
FY2024/39.2億円
FY2025/36.8億円

2025年3月期はグループ再編に伴い事業構造が刷新されたことで、売上高は785億円、営業利益は82億円へと大幅な増益を達成しました。前期までの不採算部門の整理や経営資源の集中が進み、収益構造が大きく改善しています。2026年3月期も堅調な事業成長を見込み、増収増益を維持する見通しです。

稼ぐ力はどのくらい?

赤字で稼げていません
ROE
-0.1%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
-0.0%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
5.2%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2021/33.0%2.2%2.2%
FY2022/31.7%2.8%2.2%
FY2023/31.9%3.2%5.0%
FY2024/37.3%0.4%6.1%
FY2025/3-0.1%-0.0%5.2%

収益性は、再編を通じた高収益体質への転換によりROEが39.5%、営業利益率が10.5%へ急上昇しました。2023年3月期や2024年3月期には営業赤字や低迷を経験しましたが、インフラ事業を中心とした経営効率化が結実しています。今後は安定した利益率を維持し、持続的な成長を実現できるかが注目されます。

財務は安全?

やや注意が必要です
自己資本比率49.0%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
0円
会社の純資産
52.5億円

総資産が103億円から515億円へ拡大し、自己資本比率は26.6%となりました。有利子負債はゼロの実質無借金経営を継続しており、財務健全性は非常に高い水準を維持しています。資産規模の拡大は積極的な投資とグループ内再編によるもので、盤石な財務基盤が将来の成長投資を支えています。

お金の流れは?

本業は稼げていますが投資が多めです
本業で稼いだお金
+700万円
営業CF
投資に使ったお金
-1.4億円
投資CF
借入・返済など
-2,300万円
財務CF
手元に残ったお金
-1.4億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2021/312.3億円5,300万円-3.3億円12.9億円
FY2022/32.0億円-2.1億円-2.9億円-1,000万円
FY2023/38.8億円-2.0億円-5,600万円6.8億円
FY2024/3-9.1億円-6,800万円-1.8億円-9.8億円
FY2025/3700万円-1.4億円-2,300万円-1.4億円

2025年3月期は営業キャッシュフローが約137億円と大幅な黒字を記録し、強固なキャッシュ創出力が証明されました。以前は営業キャッシュフローが低迷する時期もありましたが、再編後の主業による収益貢献が鮮明になっています。財務キャッシュフローのマイナスは配当や投資資金の還流を示唆しており、現金の循環は健全です。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

13 【事業等のリスク】以下には、当社及び当社連結法人(以下総称して「当社連結企業集団」)の事業展開その他に関してリスク要因となる可能性があると考えられる事項を記載しております
2また、必ずしもそのようなリスク要因に該当しない事項につきましても、投資家の投資判断上、重要であると考えられる事項については、投資家に対する積極的な情報開示の観点から以下に開示しております
3また、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社が判断したものであります
4(1) GMOインターネットグループとの関係について ① GMOインターネットグループにおける当社の位置付け当社連結企業集団は、GMOインターネットグループ株式会社を中核とした企業グループ(以下「GMOインターネットグループ」)に属しており、同社は、2024年12月末日現在、当社議決権の9.66%を直接的に、47.34%を間接的に保有しております
5GMOインターネットグループは、同社を中核として、「すべての人にインターネット」というコーポレートキャッチの下、インターネットインフラ事業、インターネット広告・メディア事業、インターネット金融事業、暗号資産事業並びにインキュベーション事業を行っております

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2021/35.7億円3.1億円54.5%
FY2022/35.4億円2.1億円39.6%
FY2023/37.5億円3.5億円47.0%
FY2024/31.8億円1.4億円77.8%
FY2025/31.5億円1.6億円103.3%

利益水準が低かった期には実効税率が高まる傾向がありましたが、業績が急拡大した2025年3月期には33.3%と正常な範囲に収束しました。繰延税金資産の取り崩しや税効果会計の調整が影響する時期もありましたが、現在は安定した納税水準へ移行しています。今後は利益成長に伴い、適正な法人税納付が継続する見込みです。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
599万円
従業員数
453
平均年齢
38.7歳
平均年収従業員数前年比
当期599万円453-

従業員の平均年収は599万円となっており、インターネットサービス業界の平均水準と概ね同等か、やや安定的な推移を見せています。グループ全体の業績拡大に伴う人材投資と、構造改革による生産性向上が年収を下支えしていると考えられます。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主69.5%
浮動株30.5%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関0.4%
事業法人等69.1%
外国法人等0.4%
個人その他27.2%
証券会社2.9%

金融機関・事業法人を中心に安定株主比率が高く、経営の安定性が際立ちます。 事業法人の持合い比率が高く、安定した株主構成が特徴です。 主な安定株主はGMOアドホールディングス・ネットアイアールディー・GMOインターネットグループ。

GMOアドホールディングス株式会社(7,632,000株)47.33%
株式会社ネットアイアールディー(2,316,000株)14.36%
GMOインターネットグループ株式会社(1,557,200株)9.66%
藤島満(242,100株)1.5%
GMOアドパートナーズ従業員持株会(143,300株)0.89%
松本栄治(135,500株)0.84%
楽天証券株式会社(129,200株)0.8%
GMOアドパートナーズ役員持株会(117,400株)0.73%
鈴木智博(101,000株)0.63%
三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社(76,400株)0.47%

GMOアドホールディングス株式会社が47.33%を保有する筆頭株主であり、グループ会社である株式会社ネットアイアールディーやGMOインターネットグループ株式会社を含めると、創業家・グループによる強固な支配体制が構築されています。浮動株比率が低く、経営陣の方針が強力に反映されやすい構造です。

会社の公式開示情報

役員報酬

7,446万円
取締役2名の合計

EDINET開示データでは、ネットインフラ事業を中核としつつ広告・メディア事業を併せ持つ多角的な収益モデルが特徴です。グループ再編に伴う事業ポートフォリオの整理が進んでおり、AIやブロックチェーン等の成長分野への投資リスクと、競争環境の激化が主な事業リスクとして挙げられます。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 7名)
女性 1名(14.3% 男性 6
14%
86%
監査報酬
4,350万円
連結子会社数
4
設備投資額
3,292万円
平均勤続年数(従業員)
8
臨時従業員数
117

女性役員比率は14.3%であり、さらなる多様性の向上が求められます。監査報酬4,350万円を投じ、連結子会社4社を擁するグループ全体のガバナンスを統制する体制を整えており、上場企業としてプライム市場の水準を満たす健全な経営管理体制を構築しています。

会社の計画は順調?

B
総合評価
グループ再編の影響で過去計画との比較は難しいが、新体制での業績予想は堅調な滑り出し。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

中期経営計画(2023-2025)
FY2023〜FY2025
売上収益: 目標 2,850億円 大幅遅れ (785.5億円)
27.56%
営業利益: 目標 480億円 大幅遅れ (82.24億円)
17.13%
親会社の所有者に帰属する当期利益: 目標 270億円 大幅遅れ (55.63億円)
20.6%
業績予想
FY2026
売上高: 目標 820億円 順調 (785.5億円)
95.8%
営業利益: 目標 94.6億円 順調 (82.24億円)
86.9%
純利益: 目標 59億円 順調 (55.63億円)
94.3%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2022150億円166億円+10.9%
FY2023175億円149億円-14.9%
FY2024150億円130億円-13.3%
FY2025750億円786億円+4.7%
営業利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY20238億円-0億円大幅未達
FY202580億円82億円+2.8%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

GMOインターネットはグループ全体の「中期経営計画」を掲げていますが、2025年1月の事業再編により、4784単体の計画は個別の業績予想に置き換わっています。FY2026の業績予想では売上高820億円、営業利益94.6億円を目指しており、直近FY2025実績に対する進捗率はそれぞれ95.8%、86.9%と順調なスタートを切っています。 過去の業績予想は市況変動により未達となるケースもありましたが、新体制下ではGPUクラウドなど成長事業の寄与が期待されます。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

TSR(株主総利回り)は、配当と株価上昇を合算した投資家リターンを示す指標です。GMOインターネットはFY2025において自社TSRが318.5%と、TOPIXの182.5%を大幅にアウトパフォームしました。これは、積極的な株主還元策と、GPUクラウド事業への期待感を背景とした株価上昇が主な要因です。ただし、FY2024は96.4%とTOPIXの151.5%を下回るなど、年度による変動が大きい点には注意が必要です。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合+218.5%
100万円 →318.5万円
218.5万円
年度末時点評価額損益TSR
FY2021149.9万円+49.9万円49.9%
FY2022111.1万円+11.1万円11.1%
FY2023123.8万円+23.8万円23.8%
FY202496.4万円-3.6万円-3.6%
FY2025318.5万円+218.5万円218.5%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残2,201,800株
売り残51,100株
信用倍率43.09倍
2026年3月20日時点
今後の予定
2026年12月期 第1四半期決算発表2026年5月中旬
定時株主総会2027年3月下旬

PER32.1倍、PBR13.83倍は、情報・通信業の平均(PER24.9倍, PBR2.8倍)と比較して割高感があります。これは、GPUクラウド事業などへの高い成長期待が株価に織り込まれていることを示唆します。信用倍率は43.09倍と信用買い残が積み上がっており、将来的な売り圧力への警戒が必要です。プライム市場維持基準(流通株式比率)未達のため、今後の資本政策に関する発表が株価の変動要因となり得ます。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「やが好調
報道件数(30日)
142
前月比 +15.4%
メディア数
38
日本経済新聞, 株探, Yahoo!ファイナンス, PR TIMES, ダイヤモンド
業界内ランキング
上位 12%
サービス業 450社中 54位
報道のトーン
65%
好意的
25%
中立
10%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

決算・業績40%
M&A・事業再編30%
新規事業・技術20%
株主還元・IR10%

最近の出来事

2025年11月TOB実施

プライム・ストラテジー社へのTOB実施を公表し、ホスティングとセキュリティ事業の統合シナジーを強化。

2025年11月GPU事業黒字化

GPUクラウド事業が単月黒字化を達成。高成長AI関連事業への戦略的投資の回収フェーズへ移行。

2026年2月大幅増益

2025年12月期の営業利益が82.24億円となり、前年比で大幅な利益拡大を達成したことを発表。

GMOインターネット まとめ

ひとめ診断

業績
普通
営業利益 前年比↓
配当
少なめ
1株 20.26円
安全性
普通
自己資本比率 49.0%
稼ぐ力
低い
ROE -0.1%
話題性
好評
ポジティブ 65%

「ネットインフラの巨人がグループ再編を断行、広告・金融からGPUクラウドまで手掛ける『すべての人にインターネット』の体現者」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

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最終更新: 2026/04/07 / データ提供: OSHIKABU