4776プライム

サイボウズ

Cybozu,Inc.

最終更新日: 2026年3月28日

ROE53.3%
BPS385.1円
自己資本比率52.7%
FY2025/3 有報データ

チームワークを革新する国産SaaSの雄、世界中のチームを幸せに

世界中のチームワークを向上させ、誰もが自分らしく、楽しく働ける社会を実現すること。

この会社ってなに?

あなたが普段利用しているお店やサービスの裏側で、実はサイボウズのツールが活躍しているかもしれません。例えば、お店の予約状況や顧客情報の管理、社内のプロジェクト進捗の共有など、多くの企業が日々の業務をスムーズに進めるために「kintone」や「サイボウズ Office」を利用しています。あなたがアルバイト先で使った日報システムや、自治体からのお知らせを管理する仕組みも、実はサイボウズの技術で動いている可能性があります。見えないところで、日本の多くの組織のチームワークを支えている会社です。

グループウェア開発の老舗サイボウズは、主力クラウドサービス「kintone」の好調を背景に急成長を遂げています。FY2025の売上高は前期比26.1%増の374.3億円、営業利益は同106.5%増の101.01億円と驚異的な増益を達成しました。今後もkintoneを軸としたエコシステムの拡大と、AI機能の追加などで更なる顧客基盤の強化を目指します。株価は高値から調整局面にあるものの、ファンダメンタルズの力強さが投資家の注目を集めています。

情報・通信業プライム市場

会社概要

業種
情報・通信業
決算期
12月
本社
東京都中央区日本橋2丁目7番1号
公式
cybozu.co.jp

社長プロフィール

青野 慶久
青野 慶久
代表取締役社長
ビジョナリー
「チームワークあふれる社会を創る」という理念のもと、世界中の多様なチームを支えるグループウェアを提供しています。情報共有やコミュニケーションを円滑にし、個々人が自分らしく働ける社会の実現を目指します。

この会社のストーリー

1997
松下電工の3人でサイボウズを創業

愛媛県松山市で青野慶久氏らが「グループウエアを作りたい」という思いから起業。社名は「電脳」を意味するサイバーと、親しみを込めた「ボウズ」を組み合わせた。

2000
東京証券取引所マザーズ市場へ上場

創業からわずか3年で株式上場を果たす。公開価格110万円に対し、初値は200万円と市場の高い期待を集めた。

2005
離職率28%の危機

事業拡大に伴い社員が急増する一方で、厳しい労働環境から離職率が28%に達し、組織の危機に直面した。

2007
働き方改革の断行と理念経営への転換

離職率の危機を乗り越えるため、「100人100通りの働き方」を掲げ、選択的夫婦別姓の支援など多様な働き方を推進。理念経営へと大きく舵を切った。

2011
クラウドサービス「kintone」をリリース

パッケージソフト主体からSaaSへと事業の軸足を転換。ノーコードで業務アプリを開発できる「kintone」が、その後の成長を牽引する主力製品となる。

2021
東証一部(現プライム市場)へ市場変更

マザーズ上場から約21年を経て、東京証券取引所市場第一部へ市場区分を変更。企業としての信頼性と成長性が認められた。

2026
AI機能の本格導入と継続的な成長

主力製品に「要約AI」「校正AI」などの新機能を順次搭載。継続的なサービス強化と増収増益を見込み、更なる企業価値向上を目指す。

注目ポイント

急成長する主力SaaS「kintone」

ノーコードで業務アプリを作成できる「kintone」が急成長の原動力。東証プライム上場企業の47%が利用するなど、圧倒的な顧客基盤を築いています。

「働き方改革」の先進企業

離職率28%の危機から「100人100通りの働き方」を実現した先進企業。理念に基づいた経営で、社員の幸福と企業成長を両立させています。

継続的な増収増益と株主還元

クラウド事業の好調な成長により、過去最高の売上・利益を更新中。業績拡大に伴い、増配も計画しており、株主への還元姿勢も積極的です。

サービスの実績は?

26.1%
売上高成長率
FY2025
+10.1% YoY
106.5%
営業利益成長率
FY2025
+52.0% YoY
40,000
kintone導入社数
2026年2月時点(推定)
40
1株当たり配当金
FY2025 実績
+10円 YoY
7.09億円
従業員一人当たり売上高
FY2025
+1.72億円 YoY

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 40円
安全性
安定
自己資本比率 52.7%
稼ぐ力
高い
ROE 53.3%
話題性
好評
ポジティブ 65%

配当・優待はもらえる?

少しもらえます
1株配当(最新期)
40
方針: 安定配当と業績連動の両立
1株配当配当性向
FY2016/38.83132.4%
FY2017/3999.7%
FY2018/3963.2%
FY2019/31045.3%
FY2020/31135.1%
FY2021/31299.8%
FY2022/313896.6%
FY2023/31426.8%
FY2024/33040.0%
FY2025/34026.1%
9期連続増配
株主優待
なし

株主優待制度は現在導入されておりません。

サイボウズは業績の拡大に合わせて配当を増額させる方針をとっており、過去数年で着実な増配を実現しています。特定の配当性向を厳密に目標とするよりも、将来の成長投資とバランスをとりながら安定的に利益を還元する姿勢を示しています。今後も堅調なキャッシュフローを背景に、持続的な株主還元が期待できる銘柄といえます。

同業比較(収益性)

情報・通信業の同業他社平均と比べると…

ROE上回る
この会社
53.3%
業界平均
10.9%
営業利益率下回る
この会社
27.0%
業界平均
28.5%
自己資本比率下回る
この会社
52.7%
業界平均
55.1%

業績推移

儲かってるの?

順調に稼いでいます
売上高
FY2022/3221億円
FY2023/3254億円
FY2024/3297億円
FY2025/3374億円
営業利益
FY2022/30円
FY2023/30円
FY2024/348.9億円
FY2025/3101億円

サイボウズは主力であるクラウドサービス「cybozu.com」の導入社数が拡大し、2025年3月期には売上高が約374億円、当期純利益が約71億円に達するなど飛躍的な成長を遂げています。サブスクリプションモデルへの完全移行が功を奏し、継続的な収益基盤が強固になったことで、売上高および営業利益は過去最高水準を更新し続けています。2026年3月期も成長は継続する見通しであり、高単価かつ高機能なエンタープライズ向け案件の積み上げが業績を押し上げる主要因となっています。

稼ぐ力はどのくらい?

効率よく稼いでいます
ROE
53.3%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
23.5%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
27.0%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2021/34.3%3.9%-
FY2022/32.7%0.4%-
FY2023/336.6%12.9%-
FY2024/334.1%16.9%16.5%
FY2025/353.3%23.5%27.0%

収益性は非常に高く、営業利益率は直近で27.0%まで大幅に向上しており、効率的な経営体制が確立されています。自己資本をいかに活用して利益を上げているかを示すROEも39.7%と非常に高い水準を維持しており、低コストで運用できるクラウドビジネス特有の規模の経済が働いています。固定費を抑えつつ顧客数を着実に増やすビジネスモデルが機能し、売上拡大がそのまま利益の急成長に直結する理想的な収益構造へと進化しました。

財務は安全?

財務は安定しています
自己資本比率52.7%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
3,500万円
会社の純資産
178億円

財務健全性は極めて高く、有利子負債がほぼゼロの無借金経営に近い状態であり、盤石な財務基盤を構築しています。自己資本比率は約59%と安定しており、急激な事業拡大に伴う資産増大にも強固な資本で対応できています。手元流動性が十分に確保されているため、次世代のAI技術開発や新規市場参入に向けた先行投資を自己資金で柔軟に実行できる状態にあります。

お金の流れは?

健全なお金の流れです
本業で稼いだお金
+107億円
営業CF
投資に使ったお金
-31.0億円
投資CF
借入・返済など
-13.9億円
財務CF
手元に残ったお金
+75.7億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2021/34.7億円-14.9億円16.9億円-10.2億円
FY2022/313.3億円-31.2億円19.3億円-17.9億円
FY2023/345.5億円-25.3億円-7.8億円20.2億円
FY2024/356.0億円-30.9億円-36.0億円25.1億円
FY2025/3107億円-31.0億円-13.9億円75.7億円

営業キャッシュフローは、クラウド事業の急成長に伴い、2025年3月期には約107億円と大幅に増大しており、事業活動による資金創出力が極めて高い水準にあります。投資キャッシュフローは、クラウド基盤の増強や人的資本への投資が継続しているものの、営業利益の伸びが投資額を大きく上回る状況です。結果としてフリー・キャッシュフローは恒常的に黒字化しており、潤沢な資金を株主還元や将来の成長投資へ柔軟に配分できる好循環が形成されています。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

1なお、以下の事項においては将来に関する事項が含まれておりますが、当該事項は当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであり、不確実性を内在しているため、実際の結果と異なる可能性があります
21. 事業環境に関するリスク 市場環境の変化について[発生可能性:中 発生する可能性のある時期:特定時期なし 影響度:大 ]当社グループが製品、サービスの開発において利用している技術(Web、インターネット、クラウドコンピューティング、AI・機械学習等)は技術革新の進歩が速く、それに応じて業界標準及び利用者のニーズも急速に変化しています
3このような変化に対応するため、新製品、サービスも相次いで登場しています
4これらの新たな技術革新や利用者ニーズへの対応が遅れた場合、当社グループの提供する製品、サービス及びクラウドサービス環境等が陳腐化し、競合他社に対する競争力の低下を招く可能性があり、当社グループの事業に重大な影響を及ぼす可能性があります
52. 事業の拡大・海外展開に関するリスク① 事業拡大及び投資について[発生可能性:中 発生する可能性のある時期:特定時期なし 影響度:中~大 ](a) 人材の採用・育成今後の業容の拡大を図る中で、各事業において、専門性を有する人材の採用・育成は不可欠であると認識しております

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2021/314.7億円9.2億円62.5%
FY2022/39.9億円9.2億円93.3%
FY2023/335.8億円10.9億円30.5%
FY2024/353.4億円17.8億円33.4%
FY2025/3103億円32.4億円31.4%

過去には一時的な税負担率の上昇が見られましたが、直近数年間は実効税率が30%前後で安定的に推移しています。これは業績が拡大し、税引前利益が恒常的に黒字化していることで、特例的な影響が排除され標準的な法人税率に落ち着いたためです。今後も利益成長が見込まれる中、税負担は業績規模に比例した正常な水準で管理されています。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
719万円
従業員数
1,356
平均年齢
36.4歳
平均年収従業員数前年比
当期719万円1,356-

従業員平均年収は719万円となっており、IT・ソフトウェア業界の標準と比較しても水準は比較的高く、優秀なエンジニアや人材を確保するための競争力のある賃金体系といえます。クラウドサービス事業の拡大に伴う業績の好調さが、高い給与水準を支えています。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主33.6%
浮動株66.4%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関14.2%
事業法人等19.4%
外国法人等9.9%
個人その他53.3%
証券会社3.1%

外国人・個人投資家の比率が高く、市場の需給が株価に反映されやすい構造です。 個人投資家の保有比率が高く、株主優待や配当の注目度が高い銘柄です。 主な安定株主はCbzサポーターズ・サイボウズ従業員持株会・リコー。

畑 慎也(8,159,600株)17.64%
Cbzサポーターズ株式会社(8,106,300株)17.52%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)(3,231,000株)6.98%
サイボウズ従業員持株会(2,356,868株)5.09%
山田 理(1,913,100株)4.13%
株式会社リコー(1,740,100株)3.76%
中野 博久(1,030,000株)2.22%
西端 慶久(青野 慶久)(869,727株)1.88%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)(831,800株)1.79%
株式会社SBI証券(461,690株)0.99%

大株主には畑慎也氏やCBZサポーターズ株式会社など、創業関連者や関係会社による安定株主が一定の割合を占めており、経営の方向性が長期的な視点で維持されやすい構成です。また、従業員持株会が5.09%を保有しており、経営への参画意識が高い特徴があります。

会社の公式開示情報

役員報酬

3,600万円
取締役5名の合計

グループウェアの主力製品「kintone」を中心としたクラウドサービスが全社の業績を牽引しており、サブスクリプション型の安定した収益モデルが確立されている点が最大の特徴です。一方で、競合他社との激しい技術革新の競争や、AI技術導入に伴う投資リスクが今後の重要課題として示されています。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 9名)
女性 3名(33.3% 男性 6
33%
67%
監査報酬
3,100万円
連結子会社数
10
設備投資額
28.4億円
平均勤続年数(従業員)
6.7
臨時従業員数
143

女性役員比率は33.4%と高く、多様性を重視したガバナンス体制が構築されています。監査報酬として3,100万円を拠出し監査体制の透明性を確保しているほか、連結子会社10社を抱える企業規模として、健全な経営監視が行われています。

会社の計画は順調?

A
総合評価
直近の業績予想は保守的で、期中の上方修正が目立つ。計画達成能力は高いと評価できる。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

FY2026 業績予想
FY2026
売上高: 目標 421.7億円 順調 (374.3億円)
88.8%
営業利益: 目標 105.14億円 順調 (101.01億円)
96.1%
当期純利益: 目標 74.45億円 順調 (70.81億円)
95.1%
1株当たり配当金: 目標 50円 順調 (40円)
80%
FY2025 業績予想
FY2025
売上高: 目標 372.2億円 達成 (374.3億円)
100%
営業利益: 目標 101.0億円 達成 (101.01億円)
100%
当期純利益: 目標 70.8億円 達成 (70.81億円)
100%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2025360億円372億円372億円+3.4%
FY2024287億円297億円+3.3%
FY2023255億円254億円-0.3%
営業利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY202584億円101億円101億円+19.7%
FY20223億円6億円+77.1%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

サイボウズは正式な中期経営計画を開示していませんが、毎期の業績予想が実質的な目標となっています。特にFY2025は期初予想を大幅に上回る上方修正を複数回行い、最終的に営業利益で計画比約20%増という優れた結果を残しました。これは主力サービス「kintone」の導入が想定以上に進んだことが主因であり、企業の高い成長性と計画遂行能力を示しています。FY2026も連続での過去最高益更新と増配を計画しており、市場の期待は高いです。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

過去5年間のTSR(株主総利回り)を見ると、サイボウズは一貫して市場平均であるTOPIXをアンダーパフォームしています。これは、同社の株価が2021年以降、高値から大きく調整したことが主な要因です。FY2025には売上・利益ともに過去最高を更新するなど業績は極めて好調ですが、市場全体のSaaS銘柄への評価見直しや金利上昇局面が株価の重しとなり、TSRは低迷しました。今後の株価が業績成長に追いつき、TOPIXを上回るパフォーマンスを示せるかが焦点となります。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合+13.4%
100万円 →113.4万円
13.4万円
年度末時点評価額損益TSR
FY202171.5万円-28.5万円-28.5%
FY202295.0万円-5.0万円-5.0%
FY202386.0万円-14.0万円-14.0%
FY2024115.0万円+15.0万円15.0%
FY2025113.4万円+13.4万円13.4%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残1,885,700株
売り残312,500株
信用倍率6.03倍
2026年3月13日時点
今後の予定
第1四半期決算発表2026年5月上旬
第2四半期決算発表2026年8月上旬
定時株主総会2027年3月下旬

サイボウズのPERは13.0倍と、情報・通信業の平均である26.2倍を大幅に下回っており、業績成長率の高さから見ると割安感があります。一方で、PBRは5.45倍と業界平均より高く、資本市場からは将来の成長性を高く評価されていることが伺えます。信用取引では買い残が売り残を上回る信用倍率6.03倍となっており、短期的な株価上昇を期待する個人投資家が多い状況ですが、将来の需給悪化要因ともなり得ます。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「やや好調
報道件数(30日)
142
前月比 +8.5%
メディア数
38
日本経済新聞, 株探, PR TIMES, 東洋経済オンライン, ZDNET Japan ほか
業界内ランキング
上位 12%
情報・通信業 450社中 54位
報道のトーン
65%
好意的
25%
中立
10%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

決算・業績40%
新製品・AI連携30%
パートナーシップ15%
株価・市況15%

最近の出来事

2025年8月AI新機能発表

kintoneやGaroon向けに要約AIや校正AIなどの新機能を順次提供開始を発表。

2025年12月業績上方修正

クラウドサービスの好調により、2025年12月期の営業利益を101.01億円へと大幅に上方修正。

2026年3月増配発表

前期比10円増額となる1株当たり40円の配当を実施することを発表。

サイボウズ まとめ

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 40円
安全性
安定
自己資本比率 52.7%
稼ぐ力
高い
ROE 53.3%
話題性
好評
ポジティブ 65%

「『チームワークあふれる社会を創る』理念を掲げ、主力SaaS『kintone』で中小企業のDXを牽引する高成長企業」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

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最終更新: 2026/04/07 / データ提供: OSHIKABU