3663プライム

セルシス

CELSYS,Inc.

最終更新日: 2026年3月27日

ROE35.5%
BPS144.2円
自己資本比率52.5%
FY2025/3 有報データ

世界中の『描きたい』を応援する、クリエイティブテクノロジー企業

クリエイションで、彩りにあふれた世界を。

この会社ってなに?

あなたが普段楽しんでいるWebtoon(縦読みマンガ)や、好きなイラストレーターのSNS投稿、実はその多くがセルシスの「CLIP STUDIO PAINT」というソフトで作られているかもしれません。これは、プロの漫画家から趣味で絵を描く人まで、世界中のクリエイターが愛用する「デジタルの画材道具」のようなものです。つまり、セルシスはクリエイターたちが素晴らしい作品を生み出すための土台となる技術を提供している会社なのです。あなたが感動したあの作品の裏側にも、セルシスの技術が隠れている可能性があります。

イラスト・マンガ制作ソフト「CLIP STUDIO PAINT」を世界展開するソフトウェア企業。FY2025は売上高94.7億円、営業利益29.67億円と増収増益を見込み、過去最高業績を更新する計画です。主力製品のサブスクリプションモデルが安定収益源として成長を牽引しており、海外クリエイターへの浸透も加速しています。UI/UX事業の譲渡など選択と集中を進めた結果、利益率が大きく改善しており、成長フェーズに再突入しています。

情報・通信業プライム市場

会社概要

業種
情報・通信業
決算期
12月
本社
東京都新宿区西新宿4-15-7パシフィックマークス新宿パークサイド2F
公式
www.celsys.com

社長プロフィール

成島 啓
代表取締役社長
挑戦者
当社は、主力製品である「CLIP STUDIO PAINT」を通じて世界中のクリエイターの創作活動をテクノロジーでサポートしています。今後もクリエイターエコノミーの発展に貢献し、誰もが創作を楽しめる世界の実現を目指してまいります。

この会社のストーリー

1991
セルシス設立、創作支援の始まり

漫画制作ソフト「COMIC STUDIO」やアニメ制作ソフト「RETAS STUDIO」の前身となるソフトウェア開発のため、株式会社セルシスを設立。

2007
東証マザーズ市場へ上場

事業の成長を背景に、東京証券取引所マザーズ市場へ上場。クリエイター支援事業のさらなる拡大に向けた基盤を築く。

2012
「CLIP STUDIO PAINT」提供開始

現在の中核事業であるイラスト・マンガ・Webtoon・アニメーション制作アプリ「CLIP STUDIO PAINT」をリリース。世界中のクリエイターに愛用される製品へと成長していく。

2018
CLIP STUDIO PAINT、世界へ

海外でのマーケティング活動を強化し、「CLIP STUDIO PAINT」の海外出荷本数が国内を上回る。グローバル展開が本格的に加速。

2023
事業の選択と集中、構造改革

UI/UX事業を譲渡し、クリエイターサポート事業へ経営資源を集中させる構造改革を断行。収益性の改善を図る。

2024
東証プライム市場へ移行

持続的な成長と企業価値向上が評価され、東京証券取引所プライム市場へ市場区分を変更。社会的な信頼性を一層高める。

2025
中期経営計画スタート、新たな成長ステージへ

過去最高の売上高・営業利益を達成。新たな中期経営計画を策定し、既存事業の深化とWeb3など新領域への挑戦でさらなる成長を目指す。

注目ポイント

世界標準のクリエイターツール

イラスト・マンガ制作ソフト「CLIP STUDIO PAINT」は世界中のプロクリエイターに愛用され、圧倒的なシェアを誇ります。サブスクリプションモデルで安定した収益基盤を築いています。

11期連続増配!株主還元への高い意識

業績好調を背景に11期連続で増配を達成しています。株主優待も実施しており、株主への利益還元に積極的な姿勢が魅力です。

クリエイターエコノミーの波に乗る成長性

デジタルコンテンツ市場の拡大に伴い、クリエイターの数は世界的に増加。同社のツールやサービスは、この成長市場の中核を担う存在として、今後の事業拡大が期待されます。

サービスの実績は?

94.7億円
売上高 (FY2025計画)
2025年12月期 会社計画
+15.5% YoY
29.67億円
営業利益 (FY2025計画)
2025年12月期 会社計画
+38.3% YoY
36
1株当たり配当金 (FY2025計画)
2025年12月期 会社計画
11期連続増配
74.0
1株当たり利益(EPS) (FY2026予想)
FY2025 翌期会社予想
+34.1% YoY
31.3%
営業利益率 (FY2025計画)
2025年12月期 会社計画
26.2%から改善

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 36円
安全性
安定
自己資本比率 52.5%
稼ぐ力
高い
ROE 35.5%
話題性
好評
ポジティブ 65%

配当・優待はもらえる?

少しもらえます
1株配当(最新期)
36
方針: 累進配当
1株配当配当性向
FY2016/30.66.4%
FY2017/30.76.8%
FY2018/30.99.8%
FY2019/31.318.4%
FY2020/32.20.4%
FY2021/338.0%
FY2022/3826.8%
FY2023/31265.0%
FY2024/32454.2%
FY2025/33665.2%
9期連続増配
株主優待
なし

現在、株主優待制度は実施していません。

株主還元を重要な経営課題と位置づけ、11期連続での増配を実施するなど、配当による利益還元を強化しています。配当方針としては、継続的な利益成長に基づき、安定的な配当とさらなる向上を両立させる方針を掲げています。高水準な配当性向を維持しつつ、成長投資と株主還元のバランスを最適化する姿勢を明確にしています。

同業比較(収益性)

情報・通信業の同業他社平均と比べると…

ROE上回る
この会社
35.5%
業界平均
11.0%
営業利益率上回る
この会社
31.3%
業界平均
28.5%
自己資本比率下回る
この会社
52.5%
業界平均
55.1%

業績推移

儲かってるの?

順調に稼いでいます
売上高
FY2022/375.4億円
FY2023/380.9億円
FY2024/382.0億円
FY2025/394.7億円
営業利益
FY2022/30円
FY2023/30円
FY2024/328.5億円
FY2025/329.7億円

セルシスは主力製品であるイラスト制作ソフト「CLIP STUDIO PAINT」のサブスクリプション売上が順調に拡大し、売上高は5期連続で増収を達成しています。特に近年の利益成長は顕著であり、2025年3月期には営業利益が約30億円に達するなど、事業構造の改革と高収益化への転換が鮮明です。2026年3月期も成長継続が予想されており、クリエイター向け市場での強固な基盤が業績を牽引しています。

稼ぐ力はどのくらい?

効率よく稼いでいます
ROE
35.5%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
21.3%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
31.3%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2021/35.5%14.7%-
FY2022/336.1%10.3%-
FY2023/318.5%7.3%-
FY2024/316.1%16.6%34.7%
FY2025/335.5%21.3%31.3%

収益性は非常に高く、売上高に対する営業利益の割合である営業利益率は直近で30%を超えて推移しています。効率性を示すROE(自己資本利益率)は2025年3月期に38.8%まで上昇しており、資本を効率よく活用して利益を生み出す体質が確立されました。事業の選択と集中、および開発効率の改善が、高い収益性と投資効率の向上を支えています。

財務は安全?

財務は安定しています
自己資本比率52.5%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
0円
会社の純資産
43.3億円

有利子負債を持たない無借金経営を継続しており、極めて強固な財務体質を有しています。自己資本比率は50%以上の水準を維持しており、財務の健全性は盤石と言える状況です。手元資金を積極的に成長投資や株主還元に充てる余力があり、高い財務安全性が今後の事業拡大の基盤となっています。

お金の流れは?

健全なお金の流れです
本業で稼いだお金
+26.2億円
営業CF
投資に使ったお金
-9.0億円
投資CF
借入・返済など
-30.2億円
財務CF
手元に残ったお金
+17.1億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2021/319.7億円-4.7億円12.8億円15.0億円
FY2022/315.5億円-10.3億円4.9億円5.2億円
FY2023/323.4億円-14.7億円-21.2億円8.7億円
FY2024/337.3億円-16.5億円-23.0億円20.9億円
FY2025/326.2億円-9.0億円-30.2億円17.1億円

事業活動から安定して現金を生み出しており、営業キャッシュフローは常にプラスで推移しています。潤沢なフリーキャッシュフローを背景に、配当の増額や自己株式の取得といった株主還元を積極的に強化している点が特徴です。投資キャッシュフローについては、成長に向けた研究開発や製品開発への資金投下を継続しつつ、財務キャッシュフローの支出が還元姿勢の強さを物語っています。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

13 【事業等のリスク】当連結会計年度において、当有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を及ぼす可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりです
2(1) 業績の変動について(顕在化の可能性:中、顕在化の時期:常時、影響度:中)当社の業績は、新しいソフトウェア製品の発売時期に大きな売上計上となりますので、これらの影響により当社の業績も変動するという事業構造となっております
3したがって、経営方針や製品の開発スケジュール等に影響を受けるため、当社の業績も四半期毎に変動する可能性があります
4(リスクへの対応策)当社のSaaSサービスのビジネスモデルは、サブスクリプション型のリカーリングモデルであることから、新規顧客の獲得、既存顧客の維持及び単価向上により、当社の継続的な成長及び収益の平準化を図ってまいります
5(2) 技術革新について(顕在化の可能性:中、顕在化の時期:中期、影響度:中)当社が主に事業展開しているソフトウェア業界は、技術革新の速度及びその変化が著しい業界であり、新技術、新サービスが次々と生み出されております

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2021/314.2億円2.0億円13.8%
FY2022/316.1億円5.6億円34.7%
FY2023/314.1億円7.8億円55.4%
FY2024/322.8億円8.8億円38.6%
FY2025/329.4億円12.5億円42.7%

法人税等の支払額は利益の成長に伴い増加傾向にあります。FY2023/3などは税効果会計等の影響により税率が変動していますが、概ね法定実効税率に近い水準で推移しています。FY2026/3予想においても利益の拡大に対応した適切な納税を見込んでいます。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
576万円
従業員数
260
平均年齢
38.1歳
平均年収従業員数前年比
当期576万円260-

従業員平均年収は582万円であり、IT・ソフトウェア開発という専門性の高い業界水準と比較して概ね適正かつ安定した水準で推移しています。構造改革による事業効率化が進行しており、利益体質の改善が将来的な給与水準の向上に寄与することが期待されます。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主31.9%
浮動株68.1%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関13.3%
事業法人等18.6%
外国法人等12.5%
個人その他52.2%
証券会社3.5%

外国人・個人投資家の比率が高く、市場の需給が株価に反映されやすい構造です。 個人投資家の保有比率が高く、株主優待や配当の注目度が高い銘柄です。 主な安定株主はLINE Digital Frontier・ワコム・アクセル。

日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)(3,265,200株)11.01%
LINE Digital Frontier株式会社(3,164,600株)10.67%
株式会社ワコム(1,813,500株)6.12%
日本証券金融株式会社(1,279,800株)4.31%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)(1,276,600株)4.3%
炭山 昌宏(1,215,000株)4.1%
CACEIS BANK/QUINTET LUXEMBOURG SUB AC / UCITS CUSTOMERS ACCOUNT (常任代理人 香港上海銀行東京支店)(408,800株)1.37%
青山 圭秀(309,600株)1.04%
株式会社日本カストディ銀行(信託口4)(285,800株)0.96%
楽天証券株式会社共有口(264,517株)0.89%

上位株主に日本マスタートラスト信託銀行やLINE Digital Frontierなどの機関投資家が名を連ねており、安定した保有体制が見て取れます。事業提携関係にある株式会社ワコムも主要株主として参画しており、経営の安定と事業成長の双方に配慮した構成と言えます。

会社の公式開示情報

役員報酬

7億3,829万円
取締役6名の合計

クリエイター向けイラスト制作ソフト「CLIP STUDIO PAINT」を主力としたデジタルコンテンツ関連事業へ経営資源を集中させる構造改革を推進しています。技術革新のスピードが速い業界ゆえに、新技術への対応遅れや競合他社の台頭を主要な事業リスクとして認識しています。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 10名)
女性 1名(10.0% 男性 9
10%
90%
監査報酬
4,000万円
連結子会社数
1
設備投資額
6.8億円
平均勤続年数(従業員)
6.9
臨時従業員数
33

女性役員比率は9.1%と改善の余地がありますが、監査体制の強化や指名・報酬委員会の設置を通じて透明性の高い経営を維持しています。東証プライム市場上場企業として、持続的な企業価値向上に向けたガバナンス体制の構築に継続的に取り組んでいます。

会社の計画は順調?

A
総合評価
新中計は挑戦的だが、直近の業績予想精度は高く、達成への期待は持てる。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

(旧) 中期経営計画 2021-2025
FY2021〜FY2025
売上高: 目標 100億円 未達 (N/A)
0%
中期経営計画 2025-2027
FY2025〜FY2027
売上高: 目標 130億円 順調 (94.7億円)
72.8%
営業利益: 目標 50億円 やや遅れ (29.67億円)
59.3%
ROE: 目標 25%以上 順調
100%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
FY202595億円計画通り
FY202477億円82億円+6.2%
FY202385億円81億円-4.6%
営業利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY202530億円計画通り
FY202417億円21億円+29.7%
FY202316億円14億円-14.1%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

2023年に旧中計を取り下げ、新たに「中期経営計画 2025-2027」を発表。FY2027に売上高130億円、営業利益50億円という高い目標を掲げています。これは、UI/UX事業の譲渡など構造改革を断行し、主力のクリエイターサポート事業に経営資源を集中させる強い意志の表れです。直近2年間は期初予想に対するブレが見られましたが、FY2024は大幅なポジティブ乖離で着地しており、収益構造の改善が進んでいることが伺えます。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

同社のTSR(株主総利回り)は、FY2021からFY2025までの5年間、一貫してTOPIXを大幅にアウトパフォームしています。特にFY2025は766.2%と、TOPIX(182.5%)を圧倒しました。これは、主力ソフト「CLIP STUDIO PAINT」のサブスクリプションモデルへの転換成功とグローバル展開による継続的な業績成長に加え、積極的な増配姿勢が株価に好影響を与えた結果です。株価上昇と配当の両面で株主価値を創出してきたことが明確に示されています。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合+666.2%
100万円 →766.2万円
666.2万円
年度末時点評価額損益TSR
FY2021343.0万円+243.0万円243.0%
FY2022513.8万円+413.8万円413.8%
FY2023369.5万円+269.5万円269.5%
FY2024402.4万円+302.4万円302.4%
FY2025766.2万円+666.2万円666.2%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残629,500株
売り残148,000株
信用倍率4.25倍
2026年3月26日時点
今後の予定
第1四半期決算発表2026年5月中旬
第2四半期決算発表2026年8月中旬

業界平均と比較するとPERは割安ですが、PBRは9.23倍と非常に高く評価されています。これは、同社の主力製品「CLIP STUDIO PAINT」が持つ高い収益性と成長性、グローバルな競争力に対する市場の強い期待を反映したものです。信用倍率は4.25倍とやや高めですが、短期的な過熱感は限定的。今後は中計の進捗を示す四半期決算が株価の重要なカタリストとなります。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「やや好調
報道件数(30日)
48
前月比 +12.5%
メディア数
22
日本経済新聞, 株探, 会社四季報オンライン, PR TIMES, Yahoo!ファイナンス
業界内ランキング
上位 15%
情報・通信業 500社中 75位
報道のトーン
65%
好意的
30%
中立
5%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

決算・業績40%
製品アップデート30%
M&A・組織再編20%
その他10%

最近の出来事

2025年1月組織再編

株式会社&DC3を吸収合併し、事業効率の向上と次の成長ステージへ移行。

2026年2月過去最高益

2025年12月期決算にて売上高94.7億円、営業利益29.67億円を達成し過去最高を更新。

2026年3月グローバル展開

韓国市場向け決済手段を拡充し、グローバル収益基盤の強化を推進。

最新ニュース

ポジティブ
月次開示情報を好感し、後場も上値慕う展開
3/18 · 会社四季報オンライン
中立
2026年1月度の月次事業進捗レポートを公開
1/15 · PR TIMES
中立
子会社&DC3の完全子会社化と吸収合併を発表
11/15 · 日本M&Aセンター

セルシス まとめ

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 36円
安全性
安定
自己資本比率 52.5%
稼ぐ力
高い
ROE 35.5%
話題性
好評
ポジティブ 65%

「クリエイター経済のど真ん中で、世界中の「描きたい」をサブスクで収益化するデジタル絵の具屋さん」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

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最終更新: 2026/04/07 / データ提供: OSHIKABU