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オリエンタルランド

ORIENTAL LAND CO.,LTD.

最終更新日: 2026年4月30日

ROE12.9%
BPS596.4円
自己資本比率66.8%
FY2025/3 有報データ

夢と魔法を届ける日本最大級のテーマパーク運営会社、クルーズ事業で新たな航海へ

自由でみずみずしい発想を原動力に、すばらしい夢と感動、ひととしての喜び、そしてやすらぎを提供します。

この会社ってなに?

家族旅行や友人とのお出かけで訪れる東京ディズニーランドや東京ディズニーシー。ミッキーマウスに会えるパークでの一日は、多くの人にとって特別な思い出の場所です。パーク内のアトラクションやショー、レストランだけでなく、ディズニーホテルやイクスピアリでのショッピング、ディズニーリゾートラインのモノレールまで、東京ディズニーリゾートの体験すべてがオリエンタルランドの事業です。

オリエンタルランドは、東京ディズニーランドと東京ディズニーシーを中核とする東京ディズニーリゾートの経営・運営会社です。2025年3月期は売上高6,794億円、営業利益1,721億円を達成し、コロナ禍からの完全回復を果たしました。2024年6月に開業した新テーマポート「ファンタジースプリングス」が集客力をさらに高め、高価格帯チケット戦略やゲスト体験の向上施策が収益性を押し上げています。2028年度の就航を目指すディズニークルーズ事業にも着手し、新たな成長軸の構築を進めています。

サービス業プライム市場

会社概要

業種
サービス業
決算期
3月
本社
千葉県浦安市舞浜1番地1
公式
www.olc.co.jp

社長プロフィール

吉田 謙次
代表取締役社長 兼 COO
夢の演出家
東京ディズニーリゾートは、ゲストの皆さまに「夢・感動・喜び・やすらぎ」を提供し続けることを使命としています。新テーマポート「ファンタジースプリングス」の開業やクルーズ事業への進出を通じて、テーマパークの枠を超えた総合エンターテイメント企業として更なる成長を目指してまいります。

この会社のストーリー

1960
浦安沖の埋立事業から始まった夢

千葉県浦安沖の埋立事業を目的として、三井不動産・京成電鉄などの出資により設立。巨大レジャー施設の構想が動き始めた。

1983
東京ディズニーランド開園

日本初のディズニーテーマパーク「東京ディズニーランド」が開園。初年度から約1,000万人が来園し、日本のレジャー産業に革命を起こした。

1996
東証一部上場

東京証券取引所第一部に株式を上場。ディズニーブランドの強さと安定した収益力が投資家から評価された。

2001
東京ディズニーシー開園

海をテーマにした第2のテーマパーク「東京ディズニーシー」が開園。大人も楽しめるパークとして新たなゲスト層を開拓した。

2020
コロナ禍の試練

新型コロナウイルスの影響で約4か月間の臨時休園を余儀なくされ、FY2021/3は542億円の純損失を計上。創業以来最大の試練に直面した。

2024
ファンタジースプリングスが開業

約3,200億円を投じた東京ディズニーシーの8番目のテーマポート「ファンタジースプリングス」が開業。過去最大の開発プロジェクトが完成した。

2028
ディズニークルーズ就航へ

日本発のディズニークルーズの就航を計画。テーマパークの枠を超えた総合エンターテイメント企業への進化を目指す。

注目ポイント

圧倒的なブランド力と参入障壁

ウォルト・ディズニー社とのライセンス契約に基づき、日本国内で唯一ディズニーテーマパークを運営。年間約2,700万人が来園する圧倒的な集客力は、他のレジャー施設には真似できない強固な競争優位性です。

継続的な体験価値の進化

ファンタジースプリングスの開業やスペース・マウンテンの建替えなど、大規模な設備投資を継続的に実施。ゲスト体験の絶え間ない進化が、高いリピート率と客単価の向上を実現しています。

クルーズ事業で新たな成長軸を構築

2028年度の就航を目指すディズニークルーズ事業に着手。専用子会社を設立し、テーマパーク事業に次ぐ第2の柱として育成を進めています。日本初のディズニークルーズは大きな話題を呼ぶことが期待されます。

サービスの実績は?

14
1株当たり配当金
FY2025実績
+7.7% YoY
+9.8%
売上高成長率
FY2025実績 (YoY)
25.3%
営業利益率
FY2025実績
10,507
正社員数
2025年3月時点
約2,700万人
年間入園者数
FY2025推定

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 14円
安全性
安定
自己資本比率 66.8%
稼ぐ力
高い
ROE 12.9%
話題性
好評
ポジティブ 55%

配当・優待はもらえる?

少しもらえます
1株配当(最新期)
14
方針: 連結配当性向30%を目安として安定的な配当を実施する方針
1株配当配当性向
FY2016/37.115.9%
FY2017/37.615.1%
FY2018/38.116.3%
FY2019/38.515.3%
FY2020/38.923.3%
FY2021/35.3-
FY2022/35.7114.6%
FY2023/34081.2%
FY2024/31317.7%
FY2025/31418.5%
1期連続増配
株主優待
あり

100株以上保有で東京ディズニーランドまたは東京ディズニーシーの1デーパスポート(年1枚)が贈呈されます。長期保有優遇制度もあり。

FY2023/3に株式分割前の金額で記念配当を含む40円を実施した後、分割後ベースではFY2024/3に13円、FY2025/3に14円と増配基調にあります。配当利回りは0.5%台と低水準ですが、ディズニーリゾートのパスポートがもらえる株主優待が個人投資家に非常に人気です。大規模設備投資の時期にあるため、当面は内部留保を優先しつつ安定配当を維持する方針です。

同業比較(収益性)

サービス業の同業他社平均と比べると…

ROE上回る
この会社
12.9%
業界平均
11.2%
営業利益率上回る
この会社
25.3%
業界平均
9.6%
自己資本比率上回る
この会社
66.8%
業界平均
53.4%

業績推移

儲かってるの?

順調に稼いでいます
売上高
FY2022/32,757億円
FY2023/34,831億円
FY2024/36,185億円
FY2025/36,794億円
営業利益
FY2022/30円
FY2023/30円
FY2024/31,654億円
FY2025/31,721億円

コロナ禍のFY2021/3に営業赤字460億円を計上した後、入園者数の回復とチケット価格改定によりFY2025/3には営業利益1,721億円と過去最高益を達成しました。売上高もFY2021/3の約1,706億円からFY2025/3には6,794億円と4倍近くに拡大しています。FY2026/3予想では売上は微増ながら営業利益は減益見込みで、これはファンタジースプリングスの減価償却費増加やクルーズ事業への先行投資が要因です。

事業ごとの売上・利益

テーマパーク
5,820億円87.0%)
ホテル
740億円11.1%)
その他
133億円2.0%)
テーマパーク5,820億円
利益: 1,580億円利益率: 27.1%

東京ディズニーランド・東京ディズニーシーの運営。入園料収入・商品販売収入・飲食販売収入が柱。2024年6月にファンタジースプリングスが開業し、客単価向上とリピーター増加に寄与。

ホテル740億円
利益: 130億円利益率: 17.6%

ディズニーアンバサダーホテル、東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ、東京ディズニーランドホテルなど6つのディズニーホテルを運営。高稼働率を維持。

その他133億円
利益: 12億円利益率: 9.0%

商業施設イクスピアリの運営、ディズニーリゾートラインのモノレール事業等。

稼ぐ力はどのくらい?

効率よく稼いでいます
ROE
12.9%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
8.6%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
25.3%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2021/3-6.9%-5.2%-
FY2022/31.1%0.7%-
FY2023/310.2%6.7%-
FY2024/313.5%8.9%26.7%
FY2025/312.9%8.6%25.3%

コロナ禍のFY2021/3に営業利益率がマイナス27%まで落ち込みましたが、FY2023/3以降は営業利益率23%超と高収益体質を取り戻しています。テーマパーク事業は固定費比率が高い一方、入園者数が回復すれば利益率が急速に改善する構造を持ちます。ROEも12.7%と良好な水準で、実質無借金経営を維持しながら高い資本効率を実現しています。

財務は安全?

財務は安定しています
自己資本比率66.8%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
2,180億円
会社の純資産
9,774億円

総資産はFY2021/3の約1兆405億円からFY2025/3には約1兆4,385億円へ拡大し、ファンタジースプリングスなどの大規模設備投資による資産増加が反映されています。自己資本比率は67%超と極めて高水準を維持し、実質無借金経営を継続しています。FY2023/3にBPSが大きく変動しているのは2023年4月実施の株式5分割の影響によるものです。

お金の流れは?

本業は稼げていますが投資が多めです
本業で稼いだお金
+1,954億円
営業CF
投資に使ったお金
-2,531億円
投資CF
借入・返済など
-269億円
財務CF
手元に残ったお金
-578億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2021/3-238億円-1,607億円887億円-1,846億円
FY2022/3546億円-1,390億円489億円-844億円
FY2023/31,677億円-1,444億円-109億円233億円
FY2024/31,977億円-213億円-456億円1,764億円
FY2025/31,954億円-2,531億円-269億円-578億円

営業キャッシュフローはコロナ禍からの回復に伴い、FY2023/3以降は年間約1,700〜1,970億円を安定的に創出しています。FY2025/3の投資キャッシュフローが約2,531億円と大幅にマイナスとなったのは、ファンタジースプリングスの建設費用やスペース・マウンテン建替えなどの大規模設備投資が集中したためです。テーマパーク事業特有の大型投資サイクルにあるものの、本業の稼ぐ力は着実に回復しています。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

1自然災害(地震・台風等)やパンデミックによる長期休園リスク
2テーマパーク入園者数の減少リスク(景気悪化・競合施設の台頭等)
3大規模設備投資に伴うコスト高騰・工期遅延リスク
4ウォルト・ディズニー社とのライセンス契約に関するリスク
5クルーズ事業の新規参入に伴う想定外のコスト・運営リスク
6人手不足によるキャスト確保の困難化と人件費上昇リスク

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2021/3-492億円0円-
FY2022/3113億円32.1億円28.5%
FY2023/31,118億円311億円27.8%
FY2024/31,660億円458億円27.6%
FY2025/31,733億円492億円28.4%

実効税率は概ね28%前後で安定的に推移しており、国内事業中心の事業構成を反映した標準的な税負担となっています。FY2021/3は赤字のため課税はありませんでしたが、利益回復に伴い納税額も増加し、FY2025/3には約492億円の法人税等を納付しています。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
601万円
従業員数
10,507
平均年齢
40.1歳
平均年収従業員数前年比
当期601万円10,507-

平均年収はコロナ禍で落ち込んだFY2022/3の491万円から着実に回復し、FY2025/3は601万円と4年間で約110万円上昇しました。FY2023/3の+14.3%の大幅改善が特に目立ちます。従業員数は連結ベースで10,507名に達し、ファンタジースプリングス開業に伴う人材採用の積極化が反映されています。平均勤続年数は10.3年とサービス業としては安定的な定着率を維持しています。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主53%
浮動株47%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関16.8%
事業法人等27.1%
官公庁4%
外国法人等25%
個人その他27.1%

京成電鉄・三井不動産・千葉県など安定株主が上位を占め、経営基盤は安定しています。

京成電鉄株式会社(328,747,000株)20.05%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)(190,151,000株)11.6%
三井不動産株式会社(96,015,000株)5.86%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)(85,719,000株)5.23%
千葉県(66,000,000株)4.03%
STATE STREET BANK WEST CLIENT- TREATY 505234(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)(20,891,000株)1.27%
みずほ信託銀行株式会社退職給付信託 みずほ銀行口再信託受託者 株式会社日本カストディ銀行(20,000,000株)1.22%
みずほ信託銀行株式会社 (一般財団法人オリエンタルランド子どものハピネス財団信託口)(18,000,000株)1.1%
JP MORGAN CHASE BANK 385781(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)(15,579,000株)0.95%
STATE STREET BANK AND TRUSTCOMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)(14,981,000株)0.91%

筆頭株主は京成電鉄(20.05%)で、三井不動産(5.86%)、千葉県(4.03%)と事業パートナーおよび地元自治体が安定株主として名を連ねているのが特徴です。信託銀行を通じた機関投資家の保有も一定の割合を占めますが、個人投資家の保有比率も約27%と高く、ディズニーブランドへの愛着を背景とした幅広い株主基盤が形成されています。

会社の公式開示情報

役員報酬

5億7,000万円
取締役12名の合計

事業別の稼ぎ

事業名売上利益利益率
テーマパーク5,820億円1,580億円27.1%
ホテル740億円130億円17.6%
その他133億円12億円9.0%

テーマパーク事業が売上の約86%を占める圧倒的なテーマパーク集中型の事業構造です。営業利益率27%超と非常に高い収益力を誇り、ホテル事業も高い稼働率を維持しています。主なリスクは自然災害や感染症による休園リスクとディズニー社とのライセンス関係であり、また新規クルーズ事業の立ち上げに伴う不確実性にも留意が必要です。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 16名)
女性 3名(18.8% 男性 13
19%
81%
監査報酬
1億300万円
連結子会社数
13
設備投資額
902.3億円
平均勤続年数(従業員)
10.3
臨時従業員数
8375

取締役16名中女性3名(18.8%)と、ダイバーシティの推進に向けた体制整備が進められています。連結子会社13社を統括し、臨時従業員8,375名を含む大規模なオペレーション体制を構築。設備投資は902.3億円とファンタジースプリングス関連の大型投資を実行し、監査報酬1億300万円を通じた実効性の高い監査体制のもとで透明性あるガバナンスを維持しています。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

同社のTSRはFY2022にはTOPIXを上回る局面もありましたが、FY2024以降は大幅に下回り、FY2025には108.2%とTOPIXの213.4%に対して105ポイント以上の乖離が生じています。コロナ禍からの回復局面で一時的に市場を上回ったものの、その後はバリュエーション調整が進行しました。高PERゆえに金利上昇局面で売られやすい構造を持っており、成長期待の再評価が今後のTSR改善に不可欠です。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合+8.2%
100万円 →108.2万円
8.2万円
年度末時点評価額損益TSR
FY2021120.5万円+20.5万円20.5%
FY2022170.5万円+70.5万円70.5%
FY2023164.5万円+64.5万円64.5%
FY2024176.6万円+76.6万円76.6%
FY2025108.2万円+8.2万円8.2%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残4,025,300株
売り残4,347,700株
信用倍率0.93倍
2026年3月27日時点
今後の予定
2026年3月期 本決算発表2026年5月上旬(予定)
定時株主総会2026年6月下旬(予定)

PER39.5倍・PBR4.58倍と業界平均を大幅に上回るプレミアム評価を受けています。これはディズニーブランドの圧倒的な集客力と参入障壁の高さが市場から高く評価されているためです。信用倍率が0.93倍と売り長の状態にあり、高いバリュエーションに対する警戒感も一部には存在しますが、クルーズ事業などの成長期待が株価を支えています。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「やや好調
報道件数(30日)
160
前月比 +10.5%
メディア数
55
日経電子版, 株探, Yahoo!ファイナンス, PR TIMES, 東洋経済
業界内ランキング
上位 5%
サービス業 180社中 5位
報道のトーン
55%
好意的
35%
中立
10%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

テーマパーク・集客動向30%
決算・業績25%
新エリア・設備投資20%
クルーズ事業15%
株主優待・配当10%

最近の出来事

2026年3月クルーズ子会社設立

ディズニークルーズ事業に特化した子会社「オリエンタルランド・クルーズ」を設立。2028年度の就航に向けた準備が本格化しました。

2026年2月Q3決算発表

2026年3月期第3四半期の累計売上高が前年同期比で堅調に推移。ファンタジースプリングスの通年寄与が業績を下支えしています。

2025年10月TDS25周年

東京ディズニーシーが開園25周年を迎え、特別イベントを開催。記念グッズやアニバーサリープログラムが集客に貢献しました。

2024年6月新エリア開業

東京ディズニーシーに新テーマポート「ファンタジースプリングス」が開業。約3,200億円を投じた過去最大の開発プロジェクトが完成しました。

2025年5月本決算発表

2025年3月期本決算を発表。売上高6,794億円、営業利益1,721億円と過去最高益を達成しました。

最新ニュース

ポジティブ
オリエンタルランド、クルーズ特化の子会社「オリエンタルランド・クルーズ」を設立
3/24 · 日経電子版
ニュートラル
2026年3月期Q3決算発表、入園者数は堅調に推移
2/05 · 株探
ポジティブ
東京ディズニーシー開園25周年イベントの詳細を発表
3/25 · PR TIMES
ニュートラル
オリエンタルランド・イノベーションズとフォーステックが資本提携
1/15 · 日経電子版
ポジティブ
スペース・マウンテン建替えプロジェクトの進捗を公表
2/20 · PR TIMES

オリエンタルランド まとめ

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 14円
安全性
安定
自己資本比率 66.8%
稼ぐ力
高い
ROE 12.9%
話題性
好評
ポジティブ 55%

「東京ディズニーリゾートを運営する『夢と魔法の王国』の会社が、クルーズ事業でさらなる成長ステージへ」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

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最終更新: 2026/04/30 / データ提供: OSHIKABU