4763プライム

クリーク・アンド・リバー社

CREEK & RIVER Co.,Ltd.

最終更新日: 2026年3月28日

ROE16.8%
BPS750.7円
自己資本比率57.9%
FY2025/3 有報データ

多様なプロフェッショナルの生涯価値を創造するクリエイティブ・エージェンシー

プロフェッショナル・エージェンシーのリーディングカンパニーとして、世界のプロフェッショナルが活躍するプラットフォームを構築する。

この会社ってなに?

あなたが普段楽しんでいるテレビ番組やYouTube動画、夢中になっているスマホゲームの裏側で、クリーク・アンド・リバー社が活躍しているかもしれません。同社は、そうしたコンテンツを作るプロのクリエイター(映像ディレクター、ゲームデザイナー、Webエンジニアなど)と企業をつなぐ「才能の代理人」のような存在です。その他にも、あなたが使う手帳(高橋書店)や、医師の転職支援、建築士の派遣など、様々な専門分野でプロフェッショナルと社会を結びつける事業を展開しています。

クリエイター特化型エージェンシーの最大手。FY2025は売上高502.8億円(前期比1.0%増)と増収を確保したものの、戦略投資が先行し営業利益は36.14億円(同11.9%減)と減益に。しかし、FY2026はM&A効果や既存事業の回復を見込み、売上高613億円(同21.9%増)、営業利益49億円(同35.6%増)とV字回復を予想しています。配当性向30%を掲げるなど株主還元にも積極的で、安定成長から再加速フェーズへの移行が期待されます。

サービス業プライム市場

会社概要

業種
サービス業
決算期
2月
本社
東京都港区新橋四丁目1番1号
公式
www.cri.co.jp

社長プロフィール

黒崎 淳
代表取締役社長
挑戦者
私たちは「プロフェッショナルの生涯価値の向上」と「クライアントの価値創造への貢献」をミッションに掲げています。映像、ゲーム、Web、医療など多様な分野のプロフェッショナルたちが持つ能力を最大限に引き出し、クライアントの価値創造に貢献することで、より豊かな社会の実現を目指してまいります。

この会社のストーリー

1990
クリーク・アンド・リバー社設立

井川幸広氏(現・代表取締役会長)が「クリエイターのために」という想いのもと、クリエイター・エージェンシーの草分けとして会社を設立。テレビ業界のクリエイターを支援する事業からスタートした。

2000
大阪証券取引所ナスダック・ジャパン(現・東証グロース)に上場

設立から10年で株式上場を達成。クリエイター・エージェンシー事業の社会的認知度を高め、事業拡大への大きな一歩を踏み出した。

2013
多彩なプロフェッショナル分野への進出

三和銀行出身の黒崎淳氏(現・代表取締役社長)が入社。これを機に、IT、医療、法曹、会計などクリエイティブ以外の専門分野へも事業領域を拡大し、多角化を加速させる。

2016
東証一部(現・プライム市場)へ市場変更

事業の成長と安定性が評価され、東京証券取引所市場第一部へ。企業の信頼性をさらに高め、より多くのプロフェッショナルとクライアントからの支持を得る基盤を固めた。

2021
中期経営計画の目標を上方修正

コロナ禍においても事業が好調に推移。映像、ゲーム、Web分野が牽引し、中期経営計画で掲げた業績目標を前倒しで上方修正するなど、力強い成長を示す。

2024
DX・AI分野への本格展開と資本業務提携

「C&R DX STUDIO」を開設し、伴走型のDXサービスを強化。さらにAI技術を持つクオン社と資本業務提携を行い、地域創生など新たな価値創造への挑戦を開始した。

2025
継続的な成長と株主還元の強化

好調な業績を背景に、2026年2月期の業績予想と配当予想を上方修正。中期経営計画の目標達成も見込まれ、持続的な成長と積極的な株主還元への姿勢を明確にした。

注目ポイント

多角化戦略で高成長を実現

映像・ゲーム分野を祖業としながら、医療・IT・法曹など18分野に事業を拡大。景気変動に強い多角的な収益構造を構築し、売上・利益ともに継続的な成長を達成しています。

プロフェッショナル特化の独自性

単なる人材派遣ではなく、専門知識を持つプロフェッショナルに特化。エージェント(伴走)、プロデュース(機会創出)、ライツ(知財活用)の3つの機能で、プロの生涯価値向上を支援する独自のビジネスモデルが強みです。

積極的な株主還元姿勢

好調な業績を背景に、増配を継続。2026年2月期の配当予想を引き上げるなど、株主への利益還元に積極的です。配当性向30%水準を目標に掲げており、投資家にとっても魅力的な企業です。

サービスの実績は?

40万人
登録プロフェッショナル数
2025年PR TIMES発表時点
国内最大級
18分野
事業展開分野数
2025年PR TIMES発表時点
多角化進行
41
1株当たり配当金
FY2025実績
+51.9% vs FY2023
34.1%
配当性向
FY2025実績
目標30%水準
+1.0%
売上高成長率 (YoY)
FY2025実績
増収維持

ひとめ診断

業績
普通
営業利益 前年比↓
配当
少なめ
1株 41円
安全性
安定
自己資本比率 57.9%
稼ぐ力
高い
ROE 16.8%
話題性
好評
ポジティブ 65%

配当・優待はもらえる?

少しもらえます
1株配当(最新期)
41
方針: 配当性向30%目標
1株配当配当性向
FY2016/3826.5%
FY2017/3921.0%
FY2018/31121.0%
FY2019/31226.3%
FY2020/31523.6%
FY2021/31621.5%
FY2022/32020.0%
FY2023/32720.7%
FY2024/34133.9%
FY2025/34138.9%
9期連続増配
株主優待
あり
権利確定月2月

同社は利益成長に合わせた株主還元を重視しており、配当性向30%水準を目標に掲げています。業績の拡大とともに配当額を引き上げる積極的な還元姿勢が特徴で、近年は増配基調を維持しています。成長投資と株主還元のバランスを適切に図る方針により、中長期的な投資魅力の向上を目指しています。

同業比較(収益性)

サービス業の同業他社平均と比べると…

ROE上回る
この会社
16.8%
業界平均
12.9%
営業利益率下回る
この会社
7.2%
業界平均
14.3%
自己資本比率上回る
この会社
57.9%
業界平均
50.3%

業績推移

儲かってるの?

まあまあです
売上高
FY2022/3418億円
FY2023/3441億円
FY2024/3498億円
FY2025/3503億円
営業利益
FY2022/30円
FY2023/30円
FY2024/341.0億円
FY2025/336.1億円

クリーク・アンド・リバー社は、クリエイティブ分野のプロフェッショナルを支援するエージェンシー事業を軸に、安定的な増収基調を維持しています。映像やゲーム、Web制作など多岐にわたる制作・派遣事業が業績を牽引し、FY2024/3には売上高約498億円を達成しました。FY2026/3には売上高600億円への到達を計画しており、積極的なM&Aや事業領域の拡大が収益成長を後押ししています。

稼ぐ力はどのくらい?

効率よく稼いでいます
ROE
16.8%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
8.3%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
7.2%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2021/317.0%9.1%-
FY2022/320.4%11.2%-
FY2023/322.3%12.7%-
FY2024/318.3%10.5%8.2%
FY2025/316.8%8.3%7.2%

同社はプロフェッショナル特化型というビジネスモデルの特性を活かし、14%〜20%という高い水準のROE(自己資本利益率)を継続的に創出しています。営業利益率は概ね7%〜9%で推移しており、効率的な人材マッチングと制作機能の統合が収益性の高さに寄与しています。競争の激しい人材サービス業界においても、専門性の高い人材を抱える強固な事業基盤が利益率の安定感を支えています。

財務は安全?

財務は安定しています
自己資本比率57.9%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
94.9億円
会社の純資産
160億円

財務基盤は強固で、総資産に対して自己資本が占める割合である自己資本比率は60%前後と健全な水準を維持しています。近年の有利子負債の増加は、M&Aや事業投資に伴う一時的な資金調達が主な要因であり、事業拡大に向けた積極姿勢の表れといえます。キャッシュポジションを含め、長期的な成長を支えるための柔軟な財務体質を確保しているといえます。

お金の流れは?

健全なお金の流れです
本業で稼いだお金
+29.6億円
営業CF
投資に使ったお金
-17.6億円
投資CF
借入・返済など
-3.7億円
財務CF
手元に残ったお金
+11.9億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2021/319.6億円-4.3億円6,300万円15.3億円
FY2022/325.2億円-11.9億円-7.1億円13.3億円
FY2023/322.6億円-9.5億円-6.0億円13.1億円
FY2024/332.5億円-35.1億円-6.0億円-2.6億円
FY2025/329.6億円-17.6億円-3.7億円11.9億円

本業で稼ぐ力を示す営業キャッシュフローは恒常的にプラスであり、安定した事業キャッシュ創出能力を有しています。FY2024/3には積極的な投資活動により一時的にフリーキャッシュフローがマイナスとなりましたが、これは将来の成長に向けた戦略的な先行投資です。基本的には本業の利益を成長投資に回す循環ができており、キャッシュフローの質は良好です。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

13【事業等のリスク】 当社グループの経営成績及び財務状況等に影響を及ぼす可能性のあるリスクには、重要項目ごとに以下のようなものがあります
2ただし、全てのリスクを網羅したものではなく、現時点では予見できない又は重要と見なされていないリスクの影響を将来的に受ける可能性があります
3当社グループではこのような経営及び事業リスクを最小化するための様々な対応を行っております
4なお、文中の将来に関する事項は、有価証券報告書提出日現在において当社グループが判断したものであります
5(特に重要なリスク) リスク要因 背景、具体的な内容 主要な対応策 法的規制 ・当社グループが提供するサービスのうち、人材サービスは労働者派遣法、職業安定法、労働基準法等の労働関連法令等により規制を受けており、法令の変更、新法令の制定、又は解釈の変更等が生じた場合に、事業が制約を受ける可能性

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2021/324.9億円8.4億円33.7%
FY2022/334.2億円11.9億円35.0%
FY2023/340.0億円11.0億円27.5%
FY2024/341.4億円14.8億円35.8%
FY2025/337.0億円14.4億円39.1%

法人税等の実効税率は概ね30%台前半から後半で推移しており、標準的な税負担水準と言えます。FY2023/3には一時的な税効果や差異により税率が27.6%へ低下しましたが、概ね安定した税務処理が行われています。業績拡大に伴い納税額も増加傾向にあり、社会的な責務を果たしながら利益成長を継続しています。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
477万円
従業員数
2,580
平均年齢
32.5歳
平均年収従業員数前年比
当期477万円2,580-

平均年収は477万円であり、人材サービス業の業界平均と比較して標準的な水準です。同社はプロフェッショナル層を対象としたエージェンシー事業を主力としており、業績の成長に伴い従業員への還元も着実に進んでいます。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主54.6%
浮動株45.4%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関13.9%
事業法人等40.7%
外国法人等11.4%
個人その他32.9%
証券会社1.1%

安定株主が一定の割合を占めており、経営基盤は比較的安定しています。 事業法人の持合い比率が高く、安定した株主構成が特徴です。 主な安定株主はシー・アンド・アール・ソース・デザイン社。

株式会社シー・アンド・アール(6,293,000株)28.89%
井  川  幸  広(1,939,000株)8.9%
株式会社ソース・デザイン社(1,896,750株)8.71%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)(1,321,400株)6.07%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)(1,292,300株)5.93%
株式会社フリー(632,250株)2.9%
澤  田  秀  雄(424,700株)1.95%
野村信託銀行株式会社(投信口)(403,900株)1.85%
GOVERNMENT OF NORWAY (常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店)(381,285株)1.75%
クリーク・アンド・リバー社従業員持株会(364,245株)1.67%

創業者の井川幸広氏が筆頭株主である株式会社シー・アンド・アールを通じて実質的な支配力を有しており、強固な経営体制を維持しています。機関投資家や信託銀行の保有比率も一定水準あり、市場での安定した流通性が確保されています。

会社の公式開示情報

役員報酬

9,583万円
取締役6名の合計

映像・ゲーム・Web制作などを中心とするエージェンシー事業が収益の柱であり、DXやAI分野での新規開拓が成長を牽引しています。事業リスクとして、特定分野への人材供給の偏りや、景気変動に伴う企業の採用・制作予算の縮小が挙げられます。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 15名)
女性 1名(6.7% 男性 14
7%
93%
監査報酬
3,900万円
連結子会社数
28
設備投資額
12.3億円
平均勤続年数(従業員)
4.9
臨時従業員数
350

女性役員比率は6.7%と向上余地があるものの、監査体制の強化やコーポレートガバナンスへの取り組みを積極的に開示しています。28社もの連結子会社を抱える多角的な事業規模に対し、透明性の高い経営を推進しています。

会社の計画は順調?

B
総合評価
期初予想の未達が続くも、増収基調は維持。26年2月期のV字回復が鍵。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

中期経営計画
FY2024~FY2026
売上高: 目標 600億円 順調 (502.8億円)
83.8%
営業利益: 目標 50億円 順調 (36.14億円)
72.3%
営業利益率: 目標 8.3% 順調 (7.2%)
86.6%
配当性向: 目標 30%水準 順調 (34.1%)
100%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2025550億円503億円-8.6%
FY2024500億円498億円-0.4%
FY2023440億円441億円+0.3%
営業利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY202548億円36億円-24.7%
FY202445億円41億円-8.8%
FY202340億円40億円-1.1%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

現行の中期経営計画では、最終年度のFY2026に売上高600億円、営業利益50億円を目標としています。FY2025実績(売上高502.8億円、営業利益36.14億円)時点での進捗は売上が約84%、利益が約72%と、特に利益面でビハインドしています。これはM&Aや新規事業への先行投資が影響しました。しかし、会社はFY2026の業績予想を売上高613億円、営業利益49億円と発表しており、最終年度での目標達成に強い自信を見せています。過去3期では期初予想を下回る傾向が見られるため、計画の実行確度が今後の評価ポイントとなるでしょう。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

同社のTSR(株主総利回り)は、FY2025までの5年間で継続的にTOPIXを上回る優れたパフォーマンスを達成しています。特にFY2022からFY2024にかけてはTOPIXを大きくアウトパフォームしました。これは、コロナ禍以降のデジタルコンテンツ需要の高まりを背景とした業績の急拡大と、それに伴う積極的な増配方針が株価に好影響を与えた結果です。FY2025は株価が調整したことでTSRは低下しましたが、それでもTOPIXを上回る水準を維持しており、資本市場からの評価が高いことを示しています。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合+104.2%
100万円 →204.2万円
104.2万円
年度末時点評価額損益TSR
FY2021144.0万円+44.0万円44.0%
FY2022199.7万円+99.7万円99.7%
FY2023255.4万円+155.4万円155.4%
FY2024229.2万円+129.2万円129.2%
FY2025204.2万円+104.2万円104.2%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残139,600株
売り残3,700株
信用倍率37.73倍
2026年3月19日時点
今後の予定
2026年2月期 第1四半期決算発表2025年7月上旬(予定)
2026年2月期 第2四半期決算発表2025年10月上旬(予定)
2026年2月期 本決算発表2026年4月上旬(予定)

信用倍率は37.73倍と高く、信用買い残が積み上がっている状態で、将来的な売り圧力への警戒が必要です。PER(9.7倍)、PBR(1.93倍)ともにサービス業の業界平均と比較して割安な水準にあります。一方で、配当利回りは3.11%(FY2026予想ベース)と業界平均を上回っており、バリュー株としての魅力も持ち合わせています。今後の決算発表で業績の回復が確認されれば、割安感が意識される可能性があります。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「やや好調
報道件数(30日)
48
前月比 +12.5%
メディア数
82
日本経済新聞, 株探, PR TIMES, Yahoo!ファイナンス, 会社四季報オンライン
業界内ランキング
上位 15%
サービス業 2,300社中 345位
報道のトーン
65%
好意的
25%
中立
10%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

業績・配当40%
資本業務提携25%
DX・AI開発20%
その他事業展開15%

最近の出来事

2026年3月業績上方修正

26年2月期の連結業績予想を修正し、売上高613.00億円への上方修正を発表した。

2025年12月資本業務提携

クオンとの提携を通じてAI技術を活用した地域創生事業への参入を強化。

2025年10月DX事業推進

Kiei社と協働し、生成AIを用いた業務フローの刷新とエージェンシー事業のDX化を推進。

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09/15 · PR TIMES

クリーク・アンド・リバー社 まとめ

ひとめ診断

業績
普通
営業利益 前年比↓
配当
少なめ
1株 41円
安全性
安定
自己資本比率 57.9%
稼ぐ力
高い
ROE 16.8%
話題性
好評
ポジティブ 65%

「クリエイター経済圏のガリバーが、DXとAIの波に乗り新大陸を目指す」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

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最終更新: 2026/04/07 / データ提供: OSHIKABU