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(株)コシダカホールディングス

KOSHIDAKA HOLDINGS Co.,LTD.

最終更新日: 2026年3月25日

ROE15.0%
BPS425.8円
自己資本比率51.2%
FY2025/3 有報データ

カラオケで日本を元気に。まねきねこが届ける、みんなの笑顔と歌声

エンターテインメントを通じて、人と街を元気にする

この会社ってなに?

街中で見かける「カラオケまねきねこ」や「ワンカラ」は、コシダカグループの店舗です。業界最安値水準の料金と持ち込み自由のサービスで若者を中心に圧倒的な人気を誇ります。また「JOYSOUND」ブランドの店舗も加わり、全国約700店舗を展開。温浴施設「まねきの湯」も運営しており、日常のレジャーの身近な存在です。

コシダカホールディングスは「カラオケまねきねこ」を全国展開するカラオケ業界のリーディングカンパニーです。FY2025/8は売上高694億円(前年比+9.7%)、営業利益114億円とコロナ禍からのV字回復を遂げ、過去最高益を更新しました。中期経営ビジョン「EIP(Entertainment Infrastructure Plan)」のもと、売上高1,000億円を目標に国内出店加速と海外展開を推進しています。PER 17.0倍・PBR 2.55倍と成長株の特徴を持ち、配当も4期連続増配中です。

サービス業プライム市場

会社概要

業種
サービス業
決算期
8月
本社
東京都渋谷区道玄坂2丁目25番12号 道玄坂通10階
公式
www.koshidakaholdings.co.jp

社長プロフィール

腰髙 博
代表取締役社長
攻めの経営者
「歌」は人を元気にし、人と人をつなぐ最高のエンターテインメントです。コシダカグループは、カラオケを通じて日本中に笑顔と活力を届け、エンターテインメントのインフラとして社会に貢献してまいります。国内1,000店舗、そしてアジアへ。まねきねこの挑戦は続きます。

この会社のストーリー

1967
群馬県前橋市で創業

腰髙家がビリヤード場を開業し、レジャー産業への第一歩を踏み出した。地方都市からの挑戦が始まった。

1993
カラオケ事業に参入

「カラオケまねきねこ」1号店をオープン。低価格・持ち込み自由の革新的なサービスモデルで急成長を開始した。

2007
東証に株式上場

JASDAQ市場に上場し、資金調達力を強化。全国展開と海外進出に向けた成長基盤を確立した。

2020
コロナ禍の試練

新型コロナウイルスの影響でカラオケ業界が壊滅的な打撃を受ける。営業赤字76億円を計上するも、守りの経営で耐え抜いた。

2023
V字回復と過去最高益

コロナ禍からの劇的な回復を果たし、営業利益77億円で過去最高益を更新。反転攻勢の象徴的な年となった。

2025
売上高1,000億円への挑戦

中期経営ビジョン「EIP」のもと、M&Aと積極出店で売上高1,000億円を目指す。海外展開も本格化し、グローバル企業への進化が始まった。

注目ポイント

カラオケ業界のトップランナー

「カラオケまねきねこ」は全国約700店舗を展開する業界最大級のチェーン。低価格・持ち込み自由の革新的モデルで、若者を中心に圧倒的な支持を獲得しています。

コロナからのV字回復力

コロナ禍で営業赤字76億円を記録するも、わずか3年で過去最高益を更新する驚異的な復活力。営業利益率16%超の高い収益性も魅力です。

優待+配当の総合利回りが魅力

配当利回り2.39%に加え、100株保有で「まねきねこ」等で使える2,000円相当の施設利用券がもらえます。3年以上の継続保有で2倍にグレードアップする長期保有優遇も。

サービスの実績は?

26
1株当たり配当金
FY2026予想
+8.3% YoY
+9.7%
売上高成長率
FY2025実績 (YoY)
+12.1%
営業利益成長率
FY2025実績 (YoY)
約700店舗
国内カラオケ店舗数
2025年時点

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑(FY2025/8の純利益減少は特別損失の計上によるもので、営業利益は過去最高を更新)
配当
少なめ
1株 24円
安全性
安定
自己資本比率 51.2%(実質無借金経営で自己資本比率51%と財務基盤は極めて健全)
稼ぐ力
高い
ROE 15.0%
話題性
好評
ポジティブ 62%

配当・優待はもらえる?

少しもらえます
1株配当(最新期)
24
方針: 業績に応じた利益還元を基本方針とし、安定的な配当を実施
1株配当配当性向
FY2016/37.330.4%
FY2017/38.820.5%
FY2019/31215.7%
FY2020/312-
FY2021/34-
FY2022/3817.9%
FY2023/31213.8%
FY2024/31821.8%
FY2025/32437.5%
4期連続増配
株主優待
あり
グループ施設利用券(カラオケまねきねこ等)
必要株数100株以上(約11万円)
金額相当2,000円〜10,000円相当
権利確定月8月
長期特典3年以上継続保有で優待額2倍

配当は4期連続増配を実施し、FY2026/8は1株26円(予想)とコロナ前の水準を大きく上回る過去最高の配当額を計画しています。配当性向は25%前後と増配余力があり、業績成長に伴う更なる増配が期待できます。加えて、株主優待として「カラオケまねきねこ」等で使える施設利用券がもらえ、長期保有で金額が2倍になる点も魅力です。

同業比較(収益性)

サービス業の同業他社平均と比べると…

ROE上回る
この会社
15.0%
業界平均
12.4%
営業利益率上回る
この会社
16.4%
業界平均
11.8%
自己資本比率下回る
この会社
51.2%
業界平均
51.4%

業績推移

儲かってるの?

順調に稼いでいます
売上高
FY2022/3380億円
FY2023/3546億円
FY2024/3633億円
FY2025/3694億円
営業利益
FY2022/322.1億円
FY2023/376.7億円
FY2024/3102億円
FY2025/3114億円

コシダカHDの業績は、コロナ禍で大打撃を受けたFY2021/8(営業赤字76億円)から劇的なV字回復を遂げました。FY2025/8は売上高694億円・営業利益114億円と過去最高の営業利益を記録。FY2026/8は売上高825億円・営業利益130億円を予想し、中期経営ビジョンの売上高1,000億円達成に向けて着実に成長を続けています。

事業ごとの売上・利益

カラオケ事業(国内)
600億円86.6%)
カラオケ事業(海外)
50億円7.2%)
温浴事業
30億円4.3%)
その他事業
13億円1.9%)
カラオケ事業(国内)600億円
利益: 100億円利益率: 16.7%

「カラオケまねきねこ」「JOYSOUND」「ワンカラ」を全国約700店舗展開。業界最安値水準の料金と持ち込み自由サービスで圧倒的な集客力。売上構成比86%を占める主力事業。

カラオケ事業(海外)50億円
利益: 5億円利益率: 10.0%

韓国・マレーシア・シンガポール・タイ等のアジア諸国で展開。海外でのカラオケ文化の浸透に伴い成長を加速中。売上構成比7%。

温浴事業30億円
利益: 4億円利益率: 13.3%

「まねきの湯」ブランドで温浴施設を運営。安定した収益基盤として位置づけ。売上構成比4%。

その他事業13億円
利益: 2億円利益率: 15.4%

デジタル関連子会社等の事業。新規事業開発を含む。売上構成比2%。

稼ぐ力はどのくらい?

効率よく稼いでいます
ROE
15.0%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
7.7%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
16.4%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2016/313.3%5.7%9.4%
FY2017/314.4%7.5%11.1%
FY2018/316.6%6.5%12.7%
FY2019/319.6%8.6%14.4%
FY2020/3-1.0%-0.5%2.6%
FY2021/3-22.8%-9.9%-36.7%
FY2022/318.7%7.7%5.8%
FY2023/328.0%12.5%14.0%
FY2024/322.2%10.9%16.1%
FY2025/315.0%7.7%16.4%

営業利益率はFY2022/8の5.8%からFY2025/8には16.4%へと大幅に改善しており、サービス業としてはトップクラスの収益性を実現しています。ROEはFY2023/8に28.0%のピークを記録した後も15%以上を維持しており、資本効率の高い経営を継続しています。カラオケ事業の店舗オペレーション効率化が利益率向上に大きく貢献しています。

財務は安全?

財務は安定しています
自己資本比率51.2%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
0円
会社の純資産
351億円

総資産はFY2021/8の約420億円からFY2025/8には約686億円へと拡大し、積極的な店舗投資に伴い事業規模が着実に成長しています。自己資本比率は43.3%から51.2%へ改善しており、実質無借金経営を継続しながら成長投資を行う極めて健全な財務体質を誇っています。

お金の流れは?

健全なお金の流れです
本業で稼いだお金
+128億円
営業CF
投資に使ったお金
-82.9億円
投資CF
借入・返済など
-7.9億円
財務CF
手元に残ったお金
+44.8億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2016/357.4億円-61.2億円5.3億円-3.9億円
FY2017/392.1億円-63.2億円46.6億円28.9億円
FY2018/383.3億円-234億円133億円-151億円
FY2019/3126億円-87.3億円-31.9億円38.5億円
FY2020/343.8億円-91.2億円57.8億円-47.5億円
FY2021/3-19.4億円-44.7億円22.9億円-64.2億円
FY2022/3116億円-78.9億円-23.3億円37.2億円
FY2023/3134億円-92.3億円-27.4億円41.6億円
FY2024/3126億円-104億円-31.2億円21.7億円
FY2025/3128億円-82.9億円-7.9億円44.8億円

営業キャッシュフローはFY2022/8以降、毎年120億円前後の安定した資金創出力を維持しています。投資キャッシュフローは新規出店やスクラップ&ビルドの店舗投資を反映しており、積極的な成長投資を行いつつもFCF(フリーキャッシュフロー)はプラスを継続。FY2025/8のFCFは45億円と過去最高水準を記録しました。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

1カラオケ業界の競争激化リスク(新規参入・価格競争)
2感染症の再拡大による来店客数の減少リスク
3人材確保・人件費上昇リスク(人手不足による採用難)
4不動産賃料の上昇リスク(出店コスト増加)
5海外展開における為替変動・カントリーリスク
6情報セキュリティリスク(顧客個人情報の漏洩等)

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2016/347.0億円28.0億円59.6%
FY2017/363.5億円31.0億円48.8%
FY2018/382.1億円37.8億円46.1%
FY2019/395.6億円33.4億円34.9%
FY2020/317.0億円19.3億円113.6%
FY2021/3-30.9億円0円-
FY2022/353.3億円16.9億円31.7%
FY2023/377.7億円6.6億円8.5%
FY2024/3109億円42.0億円38.4%
FY2025/3116億円63.4億円54.7%

税引前利益はFY2025/8に116億円と過去最高を記録しました。FY2023/8の実効税率8.5%は繰越欠損金の活用による一時的な税効果が影響しています。FY2025/8の54.7%は特別損失の計上や海外子会社の税務影響により高水準となっており、FY2026/8以降は正常化が見込まれます。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
530万円
従業員数
450
平均年齢
39.5歳
平均年収従業員数前年比
FY2025/8530万円450-

持株会社であるため従業員数は少なく、連結ベースでは約4,000名の従業員を擁しています。カラオケ業界の中では安定した給与水準を提供しており、積極的な店舗展開に伴い人材採用と育成に注力しています。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主47.3%
浮動株52.7%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関13%
事業法人等37.8%
外国法人等8.5%
個人その他39.8%
証券会社0.9%

創業家関連の資産管理会社(ヨウザン、ふくる)と創業者個人が合計42%超を保有し、経営基盤は非常に安定。オーナー企業としてのスピード経営が強み。

株式会社ヨウザン(22,578,000株)26.94%
株式会社ふくる(8,368,000株)9.98%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)(5,672,000株)6.77%
腰髙 博(4,610,000株)5.5%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)(3,293,000株)3.93%
コシダカHD従業員持株会(1,257,000株)1.5%
NORTHERN TRUST CO.(1,005,000株)1.2%
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY(922,000株)1.1%
増本 岳(838,000株)1%
坂本 眞樹(754,000株)0.9%

筆頭株主は創業家の資産管理会社「ヨウザン」(26.94%)で、「ふくる」(9.98%)と創業者・腰髙博氏個人(5.50%)を合わせると創業家が42%超を保有するオーナー企業です。機関投資家(信託銀行等)も約11%を保有しており、従業員持株会も参画。創業家の強いリーダーシップと機関投資家の評価が両立した株主構成です。

会社の公式開示情報

役員報酬

1億8,360万円
取締役4名の合計

事業別の稼ぎ

事業名売上利益利益率
カラオケ事業(国内)600億円100億円16.7%
カラオケ事業(海外)50億円5億円10.0%
温浴事業30億円4億円13.3%
その他事業13億円2億円15.4%

カラオケ事業(国内)が売上の86%を占める圧倒的な主力事業で、営業利益率16.7%の高い収益性を実現しています。海外カラオケ事業はアジアを中心に拡大中で、中期経営ビジョンでは海外売上1,000億円を長期目標に掲げています。温浴事業は安定収益基盤として貢献し、事業ポートフォリオ全体としてバランスの取れた構成です。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 8名)
女性 1名(12.5% 男性 7
13%
88%
監査報酬
3,200万円
連結子会社数
12
設備投資額
83億円
平均勤続年数(従業員)
8.5
臨時従業員数
5200

取締役8名中、女性が1名(12.5%)を占めています。12社の連結子会社を統括するグループ経営において、オーナー経営のスピード感と適切なガバナンスの両立を図っています。設備投資は年間83億円と積極的で、新規出店とスクラップ&ビルドを推進しています。

会社の計画は順調?

A
総合評価
売上高1,000億円の最終目標に対してFY2025で69%の進捗。営業利益率は目標をすでに達成しており、M&Aと積極出店で最終年度の目標達成が十分射程圏内。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

中期経営ビジョン「EIP(Entertainment Infrastructure Plan)」
FY2024〜FY2027
売上高: 目標 1,000億円 やや遅れ (694億円 (FY2025))
69.4%
営業利益率: 目標 15%以上 達成 (16.4% (FY2025))
100%
国内店舗数: 目標 1,000店舗 順調 (約700店舗 (FY2025))
70%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2025710億円694億円-2.3%
FY2024620億円633億円+2.0%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

コシダカHDは中期経営ビジョン「EIP」のもと、売上高1,000億円・国内1,000店舗を最終目標に掲げています。FY2025実績は売上高694億円(進捗69%)と順調に推移し、営業利益率16.4%は目標の15%をすでに上回っています。スタンダードからの約70店舗承継やJOYSOUNDブランド取得など、M&Aも活用した成長戦略が着実に進展しています。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

コシダカHDのTSRは5年間で195%と大幅な株価上昇を実現しましたが、TOPIX(213%)をやや下回るパフォーマンスとなっています。ただし、コロナ禍で一時的に大きく下落した後のV字回復を含む数値であり、FY2022以降に限れば市場を上回る成長力を示しています。中期経営計画の達成がTSR改善の鍵となるでしょう。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合+95.0%
100万円 →195.0万円
95.0万円
年度末時点評価額損益TSR
FY202165.0万円-35.0万円-35.0%
FY2022110.0万円+10.0万円10.0%
FY2023145.0万円+45.0万円45.0%
FY2024170.0万円+70.0万円70.0%
FY2025195.0万円+95.0万円95.0%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残1,144,200株
売り残34,900株
信用倍率32.79倍
3/6時点
今後の予定
2026年8月期 中間決算発表2026年4月10日(予定)
定時株主総会2025年11月下旬(予定)

コシダカHDの株価指標は、PER 17.0倍とサービス業平均(22.5倍)を下回る水準にあり、成長性を考慮すると割安感があります。信用倍率は32.79倍と買い残が多く、投資家の期待が高いことを示しています。配当利回り2.39%はサービス業平均を上回り、成長株でありながら配当妙味も兼ね備える銘柄です。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「好調
報道件数(30日)
85
前月比 +8.5%
メディア数
30
日経電子版, 株探, Yahoo!ファイナンス, みんかぶ, 会社四季報
業界内ランキング
上位 15%
サービス業 180社中 25位
報道のトーン
62%
好意的
30%
中立
8%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

業績・決算35%
店舗展開・M&A30%
株主還元・優待20%
その他15%

最近の出来事

2025年10月過去最高益

FY2025/8通期決算で営業利益114億円と過去最高益を更新。売上高694億円、3期連続の最高益達成。

2025年9月M&A

スタンダードから会社分割により約70店舗のカラオケ事業を承継。JOYSOUNDブランドを含むポートフォリオ拡充。

2025年5月出店加速

ブランド・業態の合わせ技による積極出店戦略を発表。2026年度に向けて店舗網を大幅拡充。

(株)コシダカホールディングス まとめ

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑(FY2025/8の純利益減少は特別損失の計上によるもので、営業利益は過去最高を更新)
配当
少なめ
1株 24円
安全性
安定
自己資本比率 51.2%(実質無借金経営で自己資本比率51%と財務基盤は極めて健全)
稼ぐ力
高い
ROE 15.0%
話題性
好評
ポジティブ 62%

「カラオケまねきねこで業界トップクラス。エンタメの力で人と街を元気にするプライム企業」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

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最終更新: 2026/04/07 / データ提供: OSHIKABU