創業ストーリー
横浜本社・埼玉登記の体制で、日本のネットカフェ草分けである複合カフェ『スペースクリエイト自遊空間』を立ち上げ。2000年前後に流行した複合カフェ業態のパイオニアとして基盤を構築。
2004年、JASDAQ(現・東証スタンダード)に上場。エンタメ事業(自遊空間)を主力に、システム事業(業務システム販売・保守)、不動産事業(自社物件運用)の3軸事業体制を確立。
2025年9月時点でグループ81店舗の『スペースクリエイト自遊空間』を運営。2025/03期期は売上54億円・営業利益1.3億円。インターネット・カラオケ・ゲーム・ダーツなど時間消費型エンタメをワンストップ提供。