6073プライム

アサンテ

ASANTE INCORPORATED

最終更新日: 2026年3月28日

ROE6.4%
BPS996.8円
自己資本比率68.4%
FY2025/3 有報データ

日本の木造家屋を守る、シロアリ防除のトップランナー

すべての木造家屋が適切なメンテナンスによってその価値を維持し、世代を超えて安心して受け継がれる社会を実現します。

この会社ってなに?

あなたが大切に住んでいるその家、実は見えないところで危険に晒されているかもしれません。アサンテは、木造住宅の大敵であるシロアリから家を守るプロフェッショナル集団です。普段は意識しない床下にもぐり、専門的な調査と施工で、家の土台が腐ったり、地震で倒壊したりするリスクを未然に防いでくれます。また、湿気対策や地震に備えるための耐震補強工事なども手掛けています。もしかしたら、あなたのご実家もJA(農協)さんを通じて、アサンテのサービスを利用したことがあるかもしれませんね。

アサンテはシロアリ防除で国内トップシェアを誇り、JA(農協)との強固な提携を基盤に安定した事業を展開しています。FY2025の業績は売上高140.2億円、営業利益12.26億円と増益を確保しましたが、続くFY2026については、3月17日に通期業績予想の大幅な下方修正を発表。営業利益は期初予想の13.2億円から7.8億円へと40%以上の引き下げとなり、先行投資やコスト増が利益を圧迫しています。安定した高配当が魅力の一方で、今後の成長戦略の具体化と収益性改善が投資家の注目点です。

サービス業プライム市場

会社概要

業種
サービス業
決算期
3月
本社
東京都新宿区新宿1丁目33-15
公式
www.asante.co.jp

社長プロフィール

宮内 征
代表取締役社長
堅実派
私たちは、シロアリ防除を核とした総合ハウスメンテナンスサービスを通じて、お客様の大切な住まいを長く守ることを使命としています。創業以来50年以上にわたり培ってきた技術と全国のJA(農協)との提携による信頼を基盤に、これからも日本の豊かな木の文化を未来へ継承するため、安心・安全なサービスを提供し続けます。

この会社のストーリー

1970
創業「三洋消毒社」としてスタート

東京都府中市にて三洋消毒社として創業。住宅の害虫駆除事業を開始し、後のアサンテの礎を築いた。

1973
JA(農協)との提携開始

神奈川県の農協とシロアリ防除業務で提携を開始。以降、全国のJAとの強力なネットワークを構築し、事業拡大の基盤となる。

1994
株式会社アサンテへ商号変更

事業の成長とともに商号を「株式会社アサンテ」に変更。総合ハウスメンテナンス企業としてのブランドイメージを確立していく。

2013
東京証券取引所市場第二部に上場

安定した経営基盤と将来性が評価され、東京証券取引所市場第二部に上場。社会的な信用を高め、さらなる成長ステージへと進んだ。

2014
東京証券取引所市場第一部へ市場変更

上場からわずか1年で市場第一部へ指定替え。企業としての信頼性と成長性を改めて証明した。

2023
DX推進とM&Aによる成長戦略

アドバンテッジパートナーズとの事業提携を発表。DXによる生産性向上やM&Aを推進し、新たな成長を目指す。

2024
ユニークな探知犬サービスの展開

シロアリやトコジラミを探知する専門犬を導入。メディアでも注目を集め、技術力と先進性をアピールした。

2025
未来へつなぐ木の文化継承プロジェクト

歴史的木造建築の保護活動などを通じて、企業の社会的責任を果たす。日本の大切な文化を守り、未来へと継承していくことを目指す。

注目ポイント

シロアリ防除で国内トップシェア

JA(農協)との強固な提携を武器に、シロアリ防除業界でトップクラスのシェアを誇ります。安定した事業基盤と顧客からの厚い信頼が強みです。

安定配当と株主優待が魅力

長年にわたり安定した配当を継続しており、配当利回りが高いのが特徴です。年2回、個人投資家に人気のギフトカードがもらえる株主優待も実施しています。

探知犬などユニークな新サービス

シロアリやトコジラミを探す「探知犬」を導入するなど、ユニークで先進的なサービスを展開。伝統的な事業に留まらず、常に新しい挑戦を続けています。

サービスの実績は?

62
1株当たり配当金
FY2025実績
5期連続同額以上
5,713,000
平均年間給与
2025年3月時点
+2.5% YoY
1,470万円
従業員一人当たり売上高
FY2025実績ベース
+2.0% YoY
8.7%
営業利益率
FY2025実績
+1.8pt YoY
954
従業員数
2025年3月時点
-0.4% YoY

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 62円
安全性
安定
自己資本比率 68.4%
稼ぐ力
普通
ROE 6.4%
話題性
不評
ポジティブ 40%

配当・優待はもらえる?

しっかりもらえます
1株配当(最新期)
62
方針: 安定配当
1株配当配当性向
FY2016/34033.2%
FY2017/34644.8%
FY2018/35043.7%
FY2019/35444.0%
FY2020/36046.9%
FY2021/36067.0%
FY2022/362117.4%
FY2023/36277.8%
FY2024/362125.9%
FY2025/36293.9%
9期連続増配
株主優待
あり
権利確定月3月・9月

アサンテは、配当を通じた株主還元を重視しており、安定した配当水準の維持に努めています。配当性向は年度によって変動がありますが、利益に関わらず一定水準の支払いを継続する姿勢を示しています。株主優待と合わせた総合的な利回りは投資家にとって魅力的であり、長期保有を促す方針です。

同業比較(収益性)

サービス業の同業他社平均と比べると…

ROE下回る
この会社
6.4%
業界平均
12.4%
営業利益率下回る
この会社
8.7%
業界平均
11.9%
自己資本比率上回る
この会社
68.4%
業界平均
51.3%

業績推移

儲かってるの?

順調に稼いでいます
売上高
FY2022/3137億円
FY2023/3141億円
FY2024/3137億円
FY2025/3140億円
営業利益
FY2022/30円
FY2023/30円
FY2024/39.5億円
FY2025/312.3億円

アサンテの業績は、主力である住宅用シロアリ防除事業が安定した収益源となっていますが、昨今の人員確保や活動状況の影響により、利益面では変動が大きくなっています。2026年3月期には売上高約149億円を見込みつつも、近年の営業利益は10億円から16億円の範囲で推移しており、成長加速に向けたコスト管理が課題です。中期的な視点では、既存住宅のメンテナンス需要を取り込むことで、一定の収益基盤を維持する構造を築いています。

稼ぐ力はどのくらい?

まあまあの効率です
ROE
6.4%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
4.8%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
8.7%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2021/39.1%7.4%-
FY2022/35.1%4.1%-
FY2023/37.4%6.1%-
FY2024/33.8%3.4%6.9%
FY2025/36.4%4.8%8.7%

収益性に関しては、シロアリ防除事業の特性上、営業利益率は概ね7%から11%前後で安定的に推移しています。効率性を測る指標であるROE(自己資本利益率)は5%から9%の間で動いており、資本効率を重視した経営が行われています。直近では売上原価や販管費の変動によりROA(総資産利益率)が低下傾向にありますが、安定した顧客基盤が収益を支える土台となっています。

財務は安全?

財務は安定しています
自己資本比率68.4%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
8.5億円
会社の純資産
97.5億円

財務健全性は極めて高く、自己資本比率は67%から82%という高い水準を維持しています。実質無借金経営に近い状態を長年継続しており、財務の安定性は極めて高いと言えます。近年では事業拡大に伴い有利子負債を約8億円程度計上していますが、強固な資産背景が経営の安全性を担保しています。

お金の流れは?

健全なお金の流れです
本業で稼いだお金
+11.2億円
営業CF
投資に使ったお金
-6,200万円
投資CF
借入・返済など
-26.7億円
財務CF
手元に残ったお金
+10.6億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2021/39.3億円-3.1億円-29.9億円6.2億円
FY2022/38.7億円-4,000万円-8.5億円8.3億円
FY2023/312.1億円-4.5億円-7.5億円7.5億円
FY2024/34.5億円3.9億円12.3億円8.3億円
FY2025/311.2億円-6,200万円-26.7億円10.6億円

営業キャッシュフローは本業のシロアリ防除により安定的にプラスを維持しており、強固なキャッシュ創出能力を示しています。投資活動においては小規模な設備投資が中心で、潤沢なフリーキャッシュフローを配当などの株主還元に充てる余裕があります。過去には大規模な財務CFとして自己株買いなどを行っており、余剰現金の効率的な活用が特徴です。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

1資材・燃料価格の高騰について当社グループは、サービスの提供に必要な資材を外部から調達しております
2重大事故の発生について当社グループは、業務上の事故を防止するため、各種業務における安全教育を徹底するとともに、車輛や機材、安全装備などの点検を定期的に実施しております
3減損会計について将来、保有資産の時価の下落や将来キャッシュ・フローの状況により、減損会計の適用を受けた場合、財政状況及び業績等に影響を及ぼす可能性があります
4システム障害、ネットワーク遅延について当社グループにおいては、各種業務の効率化に資するシステムの積極導入を進めておりますが、システム障害や大規模なネットワーク遅延が発生し、且つ長期化した場合、業務に遅滞が生じ、当社グループの財政状況及び業績等に影響を及ぼす可能性があります

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2021/317.0億円6.4億円37.6%
FY2022/313.5億円7.7億円57.0%
FY2023/314.0億円5.2億円37.2%
FY2024/39.8億円4.4億円45.1%
FY2025/311.6億円4.7億円40.8%

法人税等の支払いは、税引前利益の変動に連動する形で推移しています。実効税率は概ね37%から40%程度で推移していますが、一部の期において税効果会計や特定の会計処理の影響により、一時的に数値が上昇するケースが見られます。概して標準的な税負担率の範囲内で推移しており、大きな税務上のリスクは認められません。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
571万円
従業員数
983
平均年齢
42.1歳
平均年収従業員数前年比
当期571万円983-

従業員平均年収は571万円であり、シロアリ防除という専門性の高いサービス業として安定した水準を維持しています。労働集約型の営業・施工モデルであるため、人件費がコスト構成の大きな割合を占める傾向があります。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主14.6%
浮動株85.4%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関13.2%
事業法人等1.4%
外国法人等6.6%
個人その他78%
証券会社0.9%

浮動株比率が高く、株式の流動性が高い反面、株価変動が大きくなりやすい傾向があります。 個人投資家の保有比率が高く、株主優待や配当の注目度が高い銘柄です。 主な安定株主はアサンテ従業員持株会・NHGGP JAPAN OPPORTUNITIES FUND, L.P. (常任代理人 三菱UFJ銀行)。

日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)(889,600株)9.11%
宗政 ヨシ(739,463株)7.57%
アサンテ従業員持株会(384,175株)3.94%
NHGGP JAPAN OPPORTUNITIES FUND, L.P. (常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行)(350,900株)3.59%
渋谷 健一(260,000株)2.66%
宗政 英傑(218,981株)2.24%
JP MORGAN CHASE BANK 385632 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)(154,100株)1.58%
日本生命保険相互会社(138,000株)1.41%
朝日生命保険相互会社(120,000株)1.23%
株式会社三菱UFJ銀行(90,000株)0.92%

株主構成は、金融機関等の安定株主が上位を占めるほか、創業家(宗政氏ら)の影響力が一定程度存在します。従業員持株会が上位株主に名を連ねており、従業員による中長期的な経営参画意識が高い構成となっているのが特徴です。

会社の公式開示情報

役員報酬

1億8,045万円
取締役6名の合計

EDINET開示情報によると、同社はシロアリ防除を中核としたハウスメンテナンス事業を展開しています。主な事業リスクとして季節性による業績の変動や、施工資格者や営業人員の確保状況が業績に直結する点が挙げられます。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 11名)
女性 1名(9.1% 男性 10
9%
91%
監査報酬
2,577万円
連結子会社数
1
平均勤続年数(従業員)
12.9

女性役員比率は9.1%と改善の余地があるものの、監査体制を強化し透明性の高い経営に努めています。連結子会社を1社に絞ることで経営判断を迅速化しており、効率的なグループ経営を推進する体制を整えています。

会社の計画は順調?

D
総合評価
直近で大幅な下方修正を発表しており、計画の信頼性に課題。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

旧 FY2026 業績予想
FY2026
売上高: 目標 149.0億円 未達 (143.0億円(修正後))
94.1%
営業利益: 目標 13.2億円 未達 (7.8億円(修正後))
59.1%
(旧)2026年3月期 通期連結業績予想
FY2026
売上高: 目標 149億円 未達 (143億円(修正後予想))
95.9%
営業利益: 目標 13.2億円 未達 (7.8億円(修正後予想))
59.1%
純利益: 目標 8.2億円 未達 (2.4億円(修正後予想))
29.3%
通期連結業績予想 (修正後)
FY2026
売上高: 目標 143億円 順調 (140.2億円)
98%
営業利益: 目標 7.8億円 順調 (12.26億円)
157.2%
純利益: 目標 2.4億円 順調 (6.87億円)
286.3%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

営業利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY202613億円8億円-40.9%
FY202513億円12億円-7.1%
売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2024148億円137億円-7.5%
FY2023143億円141億円-1.3%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

アサンテは現在、明確な中期経営計画を公表していません。そのため、通期の業績予想が実質的な経営目標となります。しかし、FY2026計画は2026年3月17日に大幅な下方修正が発表され、営業利益予想は当初の13.2億円から7.8億円へと40.9%も引き下げられました。過去の業績予想も未達となるケースが散見され、計画達成能力と収益見通しの精度には大きな課題があると言えます。投資家としては、安定配当の源泉となる収益力の回復と、信頼性の高い計画策定が待たれる状況です。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

アサンテのTSR(株主総利回り)は、FY2021からFY2025までの5年間、一貫してTOPIXのパフォーマンスを下回る「アンダーパフォーム」という結果になっています。これは、同期間に株価が長期的な下落・停滞トレンドにあったことが主な要因です。安定した配当はTSRのプラス要因として寄与しているものの、それを補って余りあるほどの株価の値下がり(キャピタルロスの発生)が響きました。市場全体の成長から取り残されている状況であり、株主価値向上のためには、業績成長を通じた株価の再評価が不可欠です。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合+26.3%
100万円 →126.3万円
26.3万円
年度末時点評価額損益TSR
FY2021122.0万円+22.0万円22.0%
FY2022103.9万円+3.9万円3.9%
FY2023120.5万円+20.5万円20.5%
FY2024125.0万円+25.0万円25.0%
FY2025126.3万円+26.3万円26.3%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残38,300株
売り残262,700株
信用倍率0.15倍
2026年3月6日時点
今後の予定
2027年3月期 第1四半期決算発表2026年8月上旬
定時株主総会2026年6月下旬

マーケットデータを見ると、アサンテ株は信用売り残が買い残を大幅に上回っており、信用倍率は0.15倍と極端に低い水準です。これは、将来の株価下落を見込む空売りが多い一方で、制度信用取引の買い方が少ないことを示唆しており、将来的な買い戻し(ショートカバー)による株価上昇の可能性も秘めています。業界平均と比較するとPER・PBRは割安ですが、これは成長期待の低さの表れとも考えられます。一方、配当利回りは業界平均を大きく上回り、高配当銘柄としての魅力が際立っています。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「やや懸念
報道件数(30日)
42
前月比 +12.5%
メディア数
18
日本経済新聞, 株探, Yahoo!ファイナンス, PR TIMES, 会社四季報オンライン
業界内ランキング
上位 35%
サービス業 450社中 158位
報道のトーン
40%
好意的
20%
中立
40%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

業績修正・決算50%
事業提携・海外展開20%
CSR・広報活動20%
株主優待・その他10%

最近の出来事

2025年5月増益発表

2025年3月期決算にて営業利益12.26億円を達成し増益を確保。

2025年11月新サービス

シロアリ実況マップ公開など、DXを活用した新たな顧客サービスを展開。

2026年3月業績下方修正

2026年3月期の純利益予想を8.20億円から2.40億円へ大幅下方修正し、固定資産の減損損失を計上。

最新ニュース

ポジティブ
3/17 · Yahoo!ファイナンス
ネガティブ
アサンテ、4-12月期(3Q累計)経常が33%減益で着地
2/06 · 株探
ポジティブ
びわ湖放送「滋賀経済NOW」で彦根営業所が紹介されました
12/22 · アサンテ公式サイト
ポジティブ
アサンテ、上期経常が21%増益で着地
11/01 · 株探

アサンテ まとめ

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 62円
安全性
安定
自己資本比率 68.4%
稼ぐ力
普通
ROE 6.4%
話題性
不評
ポジティブ 40%

「高配当利回りの『床下の守護神』、JA提携の安定基盤も、成長の白アリはまだ見つからず」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

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最終更新: 2026/04/07 / データ提供: OSHIKABU