4565プライム

ネクセラファーマ

Nxera Pharma Co.,Ltd.

最終更新日: 2026年3月28日

ROE-19.3%
BPS494.0円
自己資本比率0.0%
FY2025/3 有報データ

世界トップクラスの創薬技術で、難病に挑むバイオベンチャー

研究開発から販売までの一貫したグローバルな製薬企業へと進化し、革新的な医薬品を世界中の患者さまに届けることを目指します。

この会社ってなに?

あなたが夜、なかなか寝付けずに悩んだとき、その助けとなる新しい睡眠薬が開発されています。実はその裏側で、ネクセラファーマのような会社が活躍しています。彼らは長年の研究を通じて、病気の原因となる体の中の特定の場所に作用する「薬のタネ」を見つけ出す専門家集団です。見つけたタネを大手製薬会社と共同で育てたり、最近では自社で患者さんに直接届けられる薬にまで育て上げる挑戦も始めています。普段、私たちが病院で処方される薬の多くは、こうした地道な研究開発の結晶なのです。

旧そーせいグループから社名変更した創薬ベンチャー。FY2024の業績は売上高288.4億円、営業損失54.23億円と研究開発への先行投資で赤字が続くが、FY2025は売上高296.1億円と増収を見込む。約650億円を投じたイドルシアの日韓事業買収により、従来の提携先からのマイルストーン収入依存モデルから、自社で創薬から販売まで一貫して手掛ける製薬企業への転換を加速。不眠症治療薬『クービビック錠』の上市や、今後のパイプラインの進捗が黒字化への鍵を握る。

医薬品プライム市場

会社概要

業種
医薬品
決算期
12月
本社
東京都港区赤坂9丁目7番2号
公式
www.nxera.life

社長プロフィール

田村 眞一
田村 眞一
代表執行役会長 兼 社長 CEO
ビジョナリー
当社は、世界をリードするGPCR創薬企業としての基盤を固め、日本とアジアでの後期開発・商業化拠点を確立しました。研究開発から販売まで一貫して行う製薬企業へと変貌を遂げ、革新的な医薬品を一日も早く患者さまにお届けすることで、持続的な成長を目指してまいります。

この会社のストーリー

1990
そーせいグループ株式会社設立

創業者である田村眞一氏により、革新的な医薬品を創出するバイオベンチャーとして設立。日本の創薬の新たな挑戦が始まった。

2004
東証マザーズ市場へ上場

設立から14年、研究開発の成果と将来性が評価され、株式上場を果たす。企業としての信頼性を高め、さらなる成長への基盤を築いた。

2005
英バイオ企業Arakis社を買収

海外の有望な技術を取り込むため、英国のArakis社を買収。これが後のStaR®技術獲得の布石となり、グローバル展開の第一歩となった。

2015
英Heptares社を買収、GPCR創薬技術を獲得

画期的なGPCR構造解析技術「StaR®」を持つ英国のHeptares社を買収。これにより、世界トップクラスの創薬プラットフォームを手に入れた。

2017
Allergan社との大型提携契約

アルツハイマー病など神経疾患領域で、大手製薬企業Allergan社(現AbbVie社)と大型のライセンス契約を締結。技術力の高さが世界的に認められた瞬間だった。

2023
イドルシア社の日本・韓国事業を買収

スイスの製薬企業イドルシアから日本および韓国事業を約650億円で買収。これにより、創薬だけでなく、開発から販売までを一貫して手がける体制を構築した。

2024
ネクセラファーマへ社名変更、新体制発足

「そーせいグループ」から「ネクセラファーマ」へ社名を変更。「Next Era」(次世代)を担う製薬企業として、新たなステージへと歩みを進めた。

2025-
統合型製薬企業としての飛躍へ

独自技術による創薬と、買収で得た販売網を融合させ、自社開発の医薬品を患者へ届ける。真のグローバル製薬企業への成長を目指す。

注目ポイント

世界が認めるGPCR創薬技術

新薬開発の鍵となるタンパク質「GPCR」の構造を安定化させる独自技術「StaR®」を保有。多くの大手製薬会社がこの技術に注目し、提携を結んでいます。

創薬から販売までの一貫体制へ

従来は創薬とライセンスアウトが中心でしたが、大型買収により自社で販売網を構築。研究開発の成果を、直接患者さんに届けられる製薬企業へと進化中です。

巨大市場を狙う豊富な開発パイプライン

統合失調症やアルツハイマー病、自己免疫疾患など、まだ有効な治療法が少ない領域で多数の新薬候補を開発中。成功すれば大きな成長が期待されます。

サービスの実績は?

296.1億円
売上収益(FY2025予想)
2026年2月13日発表
+2.7% YoY
84.62億円
営業損失(FY2025予想)
2026年2月13日発表
赤字拡大
125.30億円
純損失(FY2025予想)
2026年2月13日発表
赤字拡大
0
1株あたり配当金
FY2025予想
無配継続
3.26億円
従業員一人当たり売上高
FY2024実績ベース (288.4億円/884名)

ひとめ診断

業績
低迷
赤字
配当
なし
配当なし
安全性
注意
自己資本比率 0.0%
稼ぐ力
低い
ROE -19.3%
話題性
不評
ポジティブ 45%

配当・優待はもらえる?

もらえません
1株配当(最新期)
0
方針: 成長優先
1株配当配当性向
FY2016/300.0%
FY2017/300.0%
FY2018/300.0%
FY2019/300.0%
FY2020/300.0%
FY2021/300.0%
FY2022/300.0%
FY2023/300.0%
FY2024/300.0%
FY2025/300.0%
株主優待
なし

株主優待は現在実施しておりません。

当社の配当方針は、創薬研究開発企業としての成長を優先させるため、現在は無配を継続し、全利益を研究開発や事業拡大への投資に充当する方針です。将来的には、持続的な収益基盤の構築と業績の安定化を見極めた上で、株主還元について検討する姿勢を示しています。現時点ではキャッシュを成長投資へ最大限配分することが、企業価値向上に資すると判断されています。

同業比較(収益性)

医薬品の同業他社平均と比べると…

ROE下回る
この会社
-19.3%
業界平均
10.9%
営業利益率上回る
この会社
-44.4%
業界平均
-503.8%
自己資本比率下回る
この会社
0.0%
業界平均
34.1%

業績推移

儲かってるの?

赤字です
売上高
FY2022/311.2億円
FY2023/350.1億円
FY2024/365.8億円
FY2025/3190億円
営業利益
FY2022/30円
FY2023/30円
FY2024/3-54.2億円
FY2025/3-84.6億円

ネクセラファーマは、医薬品開発の進捗や買収に伴う費用負担が大きく、近年の業績は赤字傾向が続いています。FY2024/3以降は売上収益が約288億円から約296億円へと成長したものの、研究開発費や統合コストなどの先行投資が利益を圧迫しています。事業の持続的な成長に向けて、新規パイプラインの導入や創薬技術の活用を通じた収益構造の転換が喫緊の課題となっています。

稼ぐ力はどのくらい?

赤字で稼げていません
ROE
-19.3%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
-11.1%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
-44.4%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2021/31.9%0.4%-
FY2022/30.7%1.1%-
FY2023/3-11.5%-6.8%-
FY2024/33.2%-3.1%-82.4%
FY2025/3-19.3%-11.1%-44.4%

収益性指標は、高額な研究開発費と事業買収に伴う費用が先行している影響で、直近数年間は営業利益率やROEがマイナス水準で推移しています。かつては20%を超える営業利益率を誇っていましたが、現在は投資フェーズにあるため効率性は一時的に低下しています。今後、開発品の実用化やライセンス収入の最大化による黒字転換が収益性改善の鍵を握ります。

財務は安全?

財務に不安があります
自己資本比率0.0%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
530億円
会社の純資産
449億円

財務健全性については、事業買収に伴う有利子負債の計上により、自己資本比率は45%前後の水準で安定的な推移を保っています。総資産は買収戦略の影響で変動がありますが、研究開発型の企業として一定のネットアセットを維持しています。無借金経営からの転換を図りつつ、将来の創薬成長に向けた強固なバランスシートの維持を目指しています。

お金の流れは?

本業で稼げていません
本業で稼いだお金
-26.7億円
営業CF
投資に使ったお金
+54.3億円
投資CF
借入・返済など
-160億円
財務CF
手元に残ったお金
+27.6億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2021/30円0円0円0円
FY2022/30円0円0円0円
FY2023/30円0円0円0円
FY2024/3-77.2億円-47.6億円-68.5億円-125億円
FY2025/3-26.7億円54.3億円-160億円27.6億円

キャッシュフローは、IDORSIA社の事業買収を行ったFY2023/3に投資支出が約638億円と跳ね上がったことが大きな特徴です。営業キャッシュフローは創薬特有の先行投資により赤字が継続していますが、適切な資金調達や資産売却を通じたキャッシュ・マネジメントにより、事業継続に必要な資金を確保しています。直近では投資回収や効率化が進み、フリーキャッシュフローの改善傾向が見られます。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

13 【事業等のリスク】有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります
2当社グループの事業等はこれら以外にも様々なリスクを伴っており、以下に記載したものがリスクのすべてではありません
3当社グループではCEOおよびCAOがグループ全体のリスク管理を行っており、各部門の責任者から、主要なリスクを適宜報告される体制を整えています
4個別のリスクの程度と内容に応じた対応策に基づき、リスクの回避措置、リスクが顕在化した際の影響の低減措置を行っています
5なお、文中における将来に関する事項は提出日現在において当社グループが判断したものであります

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2021/3-47.2億円0円-
FY2022/3-15.9億円0円-
FY2023/3-33.0億円0円-
FY2024/3-15.4億円0円-
FY2025/37.1億円157億円2196.8%

過去には利益計上に伴う法人税等の支払いがありましたが、直近は継続的な営業損失の計上により法人税等は発生しておりません。税引前利益が赤字であるため、税金費用は計上されていない状況です。今後、創薬事業の成功による黒字化が達成された際に、繰延税金資産の活用などを含めた税務対応が行われる見通しです。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
1,257万円
従業員数
382
平均年齢
46.8歳
平均年収従業員数前年比
当期1,257万円382-

従業員の平均年収は1,257万円と、バイオ・製薬業界の中でも非常に高水準な給与体系です。高度な専門性を有する研究開発職が主体であることや、グローバル展開を推進する企業特性が反映されており、優秀な人材確保に向けた投資的な側面が強いといえます。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主17.3%
浮動株82.7%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関11.3%
事業法人等6%
外国法人等22.4%
個人その他54.5%
証券会社5.8%

浮動株比率が高く、株式の流動性が高い反面、株価変動が大きくなりやすい傾向があります。 個人投資家の保有比率が高く、株主優待や配当の注目度が高い銘柄です。 主な安定株主はCLEARSTREAM BANKING S. A.(常任代理人 香港上海銀行東京支店)。

日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)(8,533,800株)9.43%
五味 大輔(7,270,000株)8.03%
JICVGIオポチュニティファンド1号投資事業有限責任組合(5,610,000株)6.2%
CLEARSTREAM BANKING S. A.(常任代理人 香港上海銀行東京支店)(3,052,912株)3.37%
BROWN BROTHERS HARRIMAN(LUXEMBOURG) SCA CUSTODIANFOR ARCUS FUND SICAV - ARCUS JAPAN FUND(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行)(2,542,800株)2.81%
ファイザー株式会社(1,885,136株)2.08%
株式会社SBI証券(1,537,549株)1.7%
MSIP CLIENT SECURITIES(常任代理人 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社)(1,358,300株)1.5%
BOFAS INC OMNIBUS ACCOUNT(常任代理人 BofA証券株式会社)(1,212,800株)1.34%
GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL(常任代理人 ゴールドマン・サックス証券株式会社)(1,079,956株)1.19%

日本マスタートラスト信託銀行や五味大輔氏など、機関投資家および個人大株主が上位を占める構成です。JICVGIオポチュニティファンド等の投資事業組合やファイザーといった事業会社も名を連ねており、安定的な長期保有と創薬ベンチャーとしての高い期待値が反映された株主構造となっています。

会社の公式開示情報

役員報酬

2億4,800万円
取締役10名の合計

テクノロジーに立脚したバイオ医薬品企業として、独自の創薬プラットフォーム技術を核としたライセンス収益が収益の柱となっています。一方で、開発フェーズに応じた巨額のR&D費用が先行する事業構造であり、グローバルな臨床試験の成否や提携先とのマイルストン達成状況が最大の事業リスクとなります。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 9名)
女性 3名(33.3% 男性 6
33%
67%
監査報酬
7,500万円
設備投資額
12.9億円
平均勤続年数(従業員)
3.7
臨時従業員数
11

女性役員比率が33.3%と日本企業としては極めて高い水準を維持し、ダイバーシティ(多様性)経営を推進しています。また、社外取締役が過半数を占める強力な監督体制を構築しており、透明性の高いガバナンス環境下でグローバルな創薬開発を推進しています。

会社の計画は順調?

C
総合評価
業績予想は保守的な傾向があるものの、依然として赤字構造から脱却できておらず、先行投資フェーズが続く。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

FY2025 連結業績予想
FY2025
売上収益: 目標 296.1億円 順調 (288.4億円)
97.4%
営業損失: 目標 84.62億円 やや遅れ (54.23億円)
64.1%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2024190億円334億円288億円+51.8%
FY2023100億円116億円128億円+27.7%
営業利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2024-70億円-57億円-54億円赤字縮小
FY2023-112億円-98億円-95億円赤字縮小

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

ネクセラファーマは明確な数値目標を掲げた中期経営計画を開示していません。そのため、ここでは直近の通期業績予想を計画として評価します。FY2024、FY2023ともに売上高・営業利益(損失)の両方で期初予想を上回る実績を上げており、予想に対しては堅実な進捗を見せています。しかし、事業構造の転換期にあり、巨額の先行投資により営業赤字が継続しているため、黒字化の具体的な道筋を示すことが今後の課題です。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

過去5年間のTSR(株主総利回り)は、継続してTOPIXを大幅に下回る(アンダーパフォーム)状況にあります。これは、同社が研究開発型の事業モデルであり、安定的な利益成長や配当による株主還元が難しく、株価が開発パイプラインの成否という不確実性の高い要因に左右されるためです。特に近年はイドルシア事業買収に伴う財務負担や、継続的な営業赤字が株価の上値を抑え、相場全体の上昇トレンドから取り残される一因となっています。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合-54.1%
100万円 →45.9万円
-54.1万円
年度末時点評価額損益TSR
FY2021105.8万円+5.8万円5.8%
FY2022118.8万円+18.8万円18.8%
FY202378.9万円-21.1万円-21.1%
FY202458.2万円-41.8万円-41.8%
FY202545.9万円-54.1万円-54.1%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残5,443,100株
売り残172,900株
信用倍率31.48倍
2026年3月19日時点
今後の予定
2026年12月期 第1四半期決算発表2026年5月中旬(予定)
2026年12月期 第2四半期決算発表2026年8月中旬(予定)
定時株主総会2027年3月下旬(予定)

信用取引では、買い残が売り残を大幅に上回る31.48倍となっており、将来の株価上昇を期待する個人投資家が多い一方、需給面での重さも懸念されます。PBRは1.34倍と業界平均の1.8倍に比べてやや割安な水準にあります。赤字のためPERは算出できず、配当も無配が続いており、典型的な成長期待先行型のバイオ株の値動きとなりやすい地合いです。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「やや懸念
報道件数(30日)
142
前月比 +12.5%
メディア数
28
日経電子版, 株探, Yahoo!ファイナンス, 会社四季報オンライン
業界内ランキング
上位 15%
医薬品業 92社中 14位
報道のトーン
45%
好意的
20%
中立
35%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

決算・財務40%
臨床試験・新薬30%
経営体制・人事20%
提携・買収10%

最近の出来事

2026年2月業績発表

FY2025の連結純利益がマイナス125.30億円となる大幅赤字決算を発表。

2026年1月臨床成功

不眠症治療薬が韓国での第3相試験にて良好な結果を達成し注目を集める。

2025年9月新規提携

塩野義製薬との間で「クービビック錠」に関する新規事業提携を締結。

最新ニュース

ポジティブ
Centessa社との研究開発提携で300万米ドルのマイルストン受領
12/26 · Yahoo!ファイナンス

ネクセラファーマ まとめ

ひとめ診断

業績
低迷
赤字
配当
なし
配当なし
安全性
注意
自己資本比率 0.0%
稼ぐ力
低い
ROE -19.3%
話題性
不評
ポジティブ 45%

「創薬の『黒子』から脱却し、大型買収で自ら『主役』として薬を届ける体制へ変貌中のバイオベンチャー」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

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最終更新: 2026/04/07 / データ提供: OSHIKABU