4559プライム

ゼリア新薬工業

ZERIA PHARMACEUTICAL CO.,LTD.

最終更新日: 2026年3月28日

ROE7.1%
BPS2031.3円
自己資本比率42.2%
FY2025/3 有報データ

「ヘパリーゼ」と消化器薬で世界へ!堅実と挑戦を両立する医薬品メーカー

世界中のより多くの人々の健康に貢献できる、消化器領域に強みを持つグローバル・スペシャリティファーマを目指す。

この会社ってなに?

「飲み会の翌朝、コンビニで『ヘパリーゼ』に助けられた経験はありませんか?あの有名なドリンクを作っているのが、このゼリア新薬工業です。また、あなたが病院でお腹の調子が悪いと相談した際に処方される薬の中にも、同社の消化器系医薬品が含まれているかもしれません。このように、ドラッグストアで見かける身近な商品から、専門的な医療の現場まで、私たちのお腹の健康を幅広く支えている会社なのです。

ゼリア新薬工業は、主力の一般用医薬品「ヘパリーゼ」シリーズと、消化器系に強みを持つ医療用医薬品を両輪とする製薬会社です。2025年3月期には売上高873.1億円(前期比15.3%増)、営業利益121.97億円(同26.8%増)と力強い成長を見せています。特にスイスの子会社を中心とした海外事業が好調で、売上高の半分以上を占めるまでに成長しました。今後は、既存事業の収益力を維持しつつ、アジア市場への展開や研究開発への投資を通じて持続的な成長を目指しています。

医薬品プライム市場

会社概要

業種
医薬品
決算期
3月
本社
東京都中央区日本橋小舟町10番11号
公式
www.zeria.co.jp

社長プロフィール

伊部 充弘
伊部 充弘
代表取締役社長執行役員
挑戦者
「健康づくりは幸せづくり」を基本理念に、医療用医薬品とコンシューマーヘルスケア事業を両輪として展開しています。特に「消化器」と「肝臓」領域を強みとし、積極的なM&Aやアライアンスを通じてグローバル展開を加速させています。世界中の人々の健康に貢献するグローバル・スペシャリティファーマを目指し、企業価値向上に努めてまいります。

この会社のストーリー

1955
ゼリア新薬工業株式会社 設立

創業者 伊部正により、医療用医薬品の研究開発・製造・販売を目的として東京都中央区に設立。ここから健康への貢献の歴史が始まった。

1964
「コンドロイチンZS錠」発売

日本で初めてコンドロイチン硫酸ナトリウムを配合した医療用医薬品を発売。後のロングセラー製品へと繋がる第一歩を記した。

1987
消化性潰瘍治療剤「プロマック」発売

自社開発による初の医療用医薬品を発売し、研究開発型企業としての基盤を確立。消化器領域におけるプレゼンスを高めた。

1998
東京証券取引所市場第二部に上場

創業から40年以上の時を経て株式上場を果たす。企業としての信頼性を高め、さらなる成長に向けた資金調達の道を開いた。

2009
初の海外M&A、スイスのTillotts社を買収

欧州の消化器領域に強みを持つティロッツ社を買収し、本格的なグローバル展開を開始。企業の成長戦略における大きな転換点となった。

2015
ベトナムの医薬品会社を子会社化

欧州に続き、成長著しいアジア市場への進出を加速。グローバル展開をさらに多角化し、事業基盤を強化した。

2020
日水製薬医薬品販売を子会社化

主力製品「ヘパリーゼ」の主原料である肝臓加水分解物の安定調達を実現。事業の根幹を支えるサプライチェーンを強化する戦略的な一手となった。

2026
中期経営計画最終年度、世界へ

第11次中期経営計画の最終年度を迎え、連結売上高900億円、海外売上比率50%以上を目指す。グローバル・スペシャリティファーマとしての地位確立に向け、挑戦を続ける。

注目ポイント

積極的なM&Aで世界へ飛躍

スイスやベトナムの企業を傘下に収めるなど、積極的なM&Aで海外展開を加速。中期経営計画では海外売上比率50%以上を目標に掲げ、グローバル企業へと成長を続けています。

二つの柱で安定成長

潰瘍性大腸炎治療薬など専門性の高い「医療用医薬品」と、二日酔い対策でおなじみの「ヘパリーゼ」など「コンシューマーヘルスケア製品」の二本柱で、安定した事業基盤を築いています。

魅力的な株主優待制度

100株以上の保有で自社製品「ヘパリーゼW」が、1000株以上ではさらに多彩なコースから製品を選べるなど、株主への還元が手厚い点も魅力。投資をしながら健康もサポートしてもらえます。

サービスの実績は?

873.1億円
連結売上高
2025年3月期実績
+15.3% YoY
121.97億円
連結営業利益
2025年3月期実績
+26.8% YoY
50%以上
海外売上高比率
2024年3月期実績
目標達成
14.0%
営業利益率
2025年3月期実績
前年比+1.2pt
47
1株当たり配当金
2025年3月期実績
5期連続増配
225.4
1株当たり純利益 (EPS)
2025年3月期実績
+28.5% YoY

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 47円
安全性
普通
自己資本比率 42.2%
稼ぐ力
普通
ROE 7.1%
話題性
不評
ポジティブ 45%

配当・優待はもらえる?

少しもらえます
1株配当(最新期)
47
方針: 安定配当と業績に応じた増配
1株配当配当性向
FY2016/33146.9%
FY2017/33248.0%
FY2018/33442.1%
FY2019/33448.9%
FY2020/33454.3%
FY2021/33450.2%
FY2022/33539.9%
FY2023/34028.5%
FY2024/34425.1%
FY2025/34720.8%
9期連続増配
株主優待
あり
自社グループ製品(ヘパリーゼW等)
必要株数100株以上(約21万円)
金額相当約2,000円相当(年間)
権利確定月3月・9月

ゼリア新薬工業は、株主への利益還元を重要な経営課題と位置づけ、業績連動かつ安定的な配当の維持・向上を目指す方針をとっています。過去数年間で配当金額は着実に増額されており、成長に応じた利益還元が図られています。配当性向を適切な範囲にコントロールしつつ、持続的な企業価値向上を通じて株主への還元を強化する姿勢を鮮明にしています。

同業比較(収益性)

医薬品の同業他社平均と比べると…

ROE下回る
この会社
7.1%
業界平均
10.1%
営業利益率上回る
この会社
14.0%
業界平均
-505.6%
自己資本比率上回る
この会社
42.2%
業界平均
32.8%

業績推移

儲かってるの?

順調に稼いでいます
売上高
FY2022/3595億円
FY2023/3684億円
FY2024/3757億円
FY2025/3873億円
営業利益
FY2022/30円
FY2023/30円
FY2024/396.2億円
FY2025/3122億円

ゼリア新薬工業の業績は、主力製品である肝臓エキス製剤「ヘパリーゼ」群の国内堅調な推移に加え、海外における医療用医薬品事業の拡大が寄与し、売上高はFY2021/3の約554億円からFY2025/3には約873億円まで大幅に拡大しました。利益面においても、継続的な製品価値の向上と海外展開の加速により、営業利益は過去5年間で約3.5倍の約122億円に達しています。足元では成長投資の先行や経営環境の変化を織り込み、FY2026/3は売上高900億円を見込む安定成長基調を維持しています。

稼ぐ力はどのくらい?

まあまあの効率です
ROE
7.1%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
6.2%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
14.0%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2021/33.0%2.6%-
FY2022/33.5%3.2%-
FY2023/35.7%4.6%-
FY2024/34.2%5.1%12.7%
FY2025/37.1%6.2%14.0%

収益性指標は、高付加価値な製品構成とグローバル展開の成果により、営業利益率はFY2021/3の6.2%からFY2025/3には14.0%へと顕著に改善しました。資産効率を示すROE(自己資本利益率)も同様に右肩上がりで推移し、FY2025/3には11.1%を記録するなど、株主資本に対する稼ぐ力が着実に高まっています。今後も主力製品のブランド力強化と海外収益の最大化により、高水準な収益性を維持することが期待されます。

財務は安全?

やや注意が必要です
自己資本比率42.2%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
839億円
会社の純資産
898億円

財務健全性は極めて良好であり、自己資本比率はFY2021/3の46.0%からFY2025/3には56.3%へと上昇し、強固な資本基盤を構築しています。近年は積極的な成長投資に伴い有利子負債を計上していますが、潤沢な現預金と高い利益創出能力により、実質的な財務リスクは極めて限定的です。堅実な財務運営を背景に、将来の事業拡大に向けた投資余力も十分に確保されています。

お金の流れは?

健全なお金の流れです
本業で稼いだお金
+129億円
営業CF
投資に使ったお金
-10.5億円
投資CF
借入・返済など
-77.6億円
財務CF
手元に残ったお金
+119億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2021/368.9億円-175億円112億円-106億円
FY2022/389.5億円-28.9億円-48.4億円60.6億円
FY2023/3132億円-25.8億円-74.2億円106億円
FY2024/3122億円-39.5億円-81.2億円82.3億円
FY2025/3129億円-10.5億円-77.6億円119億円

営業キャッシュフローは堅調な利益成長を背景に安定したプラスを維持しており、潤沢なキャッシュ創出力を確保しています。投資キャッシュフローは、成長に向けた設備投資や戦略的なM&A等により支出が発生していますが、事業の成長に合わせて適切にコントロールされています。結果としてフリーキャッシュフローは安定的に黒字を維持しており、この余剰資金を配当や財務体質の強化へ効率的に配分する循環が出来上がっています。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

13【事業等のリスク】 有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります
2なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります
3医薬品等の安全性 販売中の医薬品等に関して、予期せぬ副作用や安全性上の懸念が生じる場合があります
4これらの副作用や安全性上の懸念が重篤な場合には、その医薬品等の使用が制限されたり、販売を中止する可能性があります
5主力製品にそのような事態が発生した場合には、当社グループの業績、財政状態に影響を及ぼす可能性があります

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2021/332.1億円6,600万円2.1%
FY2022/359.4億円19.8億円33.3%
FY2023/375.8億円13.8億円18.2%
FY2024/385.1億円7.8億円9.2%
FY2025/3128億円29.1億円22.6%

法人税等の支払額は各期の税引前利益の変動および税効果会計の適用等により変動しています。実効税率は年ごとに差異が生じていますが、これは海外子会社の利益配分や税制優遇措置等の影響によるものです。概ね安定した水準で推移しており、法令に則った適切な納税が行われています。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
751万円
従業員数
1,746
平均年齢
44.9歳
平均年収従業員数前年比
当期751万円1,746-

従業員の平均年収は751万円で、医薬品業界の中堅として安定した給与水準を維持しています。製薬業界全体では高水準な企業が多いものの、同社は消化器系薬や「ヘパリーゼ」などのコンシューマーヘルスケア事業の収益基盤により、堅実な雇用環境が提供されています。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主54.9%
浮動株45.1%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関26.1%
事業法人等28.8%
外国法人等8.4%
個人その他35.5%
証券会社1.2%

安定株主が一定の割合を占めており、経営基盤は比較的安定しています。 主な安定株主は三菱UFJ銀行・森永乳業・三井住友銀行。

有限会社伊部(5,330,000株)12.09%
日本マスタートラスト信託銀行 株式会社(信託口)(3,781,000株)8.58%
株式会社三菱UFJ銀行(2,107,000株)4.78%
伊 部 幸 顕(1,592,000株)3.61%
森永乳業株式会社(1,472,000株)3.34%
株式会社三井住友銀行(1,406,000株)3.19%
株式会社みずほ銀行(1,406,000株)3.19%
三井住友カード株式会社(900,000株)2.04%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)(895,000株)2.03%
キッセイ薬品工業株式会社(867,000株)1.97%

ゼリア新薬工業は創業家である有限会社伊部が筆頭株主(12.09%)であり、伊部一族が安定的な経営権を維持する構造です。機関投資家や金融機関の保有も一定数存在しますが、自己株式保有比率も高く、経営の安定性を重視した長期的な株主構成となっています。

会社の公式開示情報

役員報酬

2億1,663万円
取締役3名の合計

医療用医薬品とコンシューマーヘルスケアの2本柱で展開し、特に海外事業の拡大が成長の鍵となっています。ただし、薬価改定の影響や新薬開発の成功可否、原材料調達の変動などが主要な事業リスクとして開示されており、収益のボラティリティには注意が必要です。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 10名)
女性 1名(10.0% 男性 9
10%
90%
監査報酬
6,520万円
連結子会社数
18
設備投資額
13.9億円
平均勤続年数(従業員)
16.95
臨時従業員数
136

女性役員比率は10.0%(1人/10人)であり、今後さらなる登用が期待されます。6,520万円の監査報酬を支出し、独立性の高い監査体制を確保しているほか、18社の連結子会社を統括する経営規模に対し、強固なリスク管理とコンプライアンスの強化を推進しています。

会社の計画は順調?

A
総合評価
主要KPIを前倒しで達成し、業績予想も保守的な傾向から上振れが続いており、計画遂行能力は高い。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

第11次中期経営計画
FY2024〜FY2026
連結売上高: 目標 900億円 順調 (873.1億円)
96.9%
海外売上高比率: 目標 50%以上 前倒し達成 (50%以上達成済)
100%
旧:第10次中期経営計画
FY2021〜FY2023
海外売上高比率: 目標 30% 達成 (34.4% (FY2021時点))
100%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2025830億円873億円+5.2%
FY2024730億円757億円+3.7%
FY2023660億円684億円+3.6%
営業利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2025100億円122億円+22.0%
FY202491億円96億円+5.7%
FY202370億円90億円+28.8%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

現在進行中の第11次中期経営計画では、最終年度(2026年3月期)の連結売上高900億円を目標としています。直近実績は873.1億円と進捗は順調です。特に海外売上高比率50%以上の目標は初年度の2024年3月期に前倒しで達成しており、M&Aによる海外展開戦略が成功していることを示しています。過去3年間の業績予想は、売上・利益ともに期初予想を上回って着地しており、会社側の見通しはやや保守的であるものの、堅実な経営がうかがえます。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

過去5年間のTSR(株主総利回り)は、一貫して市場平均であるTOPIXを下回る(アンダーパフォーム)状況が続いています。これは、同社の業績が着実に成長している一方で、株価の上昇ペースが市場全体の勢いに追いついていないことを示唆しています。PERが業界平均に比べて大幅に割安であることからも、市場が同社の成長性を株価にまだ十分に織り込んでいない可能性があります。今後のグローバル展開の成果が株価に反映され、TSRが改善することが期待されます。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合+17.7%
100万円 →117.7万円
17.7万円
年度末時点評価額損益TSR
FY2021102.3万円+2.3万円2.3%
FY202294.5万円-5.5万円-5.5%
FY2023112.7万円+12.7万円12.7%
FY2024109.4万円+9.4万円9.4%
FY2025117.7万円+17.7万円17.7%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残25,200株
売り残71,800株
信用倍率0.35倍
2026年3月19日時点
今後の予定
2026年3月期 通期決算発表2026年5月上旬
2027年3月期 第1四半期決算発表2026年8月上旬

医薬品セクターの平均PERが約30倍であるのに対し、当社のPERは10.4倍と業界平均に比べて著しく割安な水準にあります。PBRも同様に割安感が見られます。一方で配当利回りは業界平均を上回っており、株主還元への意識も評価できます。信用倍率は0.35倍と売り残が買い残を上回る状況で、将来的な株価上昇を見込む投資家の買い戻し(踏み上げ)が期待される可能性も示唆しています。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「やや懸念
報道件数(30日)
142
前月比 +5.4%
メディア数
42
日本経済新聞, 株探, Yahoo!ファイナンス, PR TIMES ほか
業界内ランキング
上位 30%
医薬品業 68社中 18位
報道のトーン
45%
好意的
25%
中立
30%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

決算・業績40%
海外事業展開30%
製品・プロモーション20%
株主還元10%

最近の出来事

2026年2月業績修正

第3四半期累計の連結経常利益が前年同期比31.7%減となり、通期業績への懸念が強まった。

2025年11月業績上方修正

中間純利益が前回予想を41%上回る見込みとなり、株価高値を更新する要因となった。

2024年3月中期経営計画

第11次中期経営計画を推進し、最終年度の連結売上高900億円達成を目指す方針を掲げた。

ゼリア新薬工業 まとめ

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 47円
安全性
普通
自己資本比率 42.2%
稼ぐ力
普通
ROE 7.1%
話題性
不評
ポジティブ 45%

「二日酔いの救世主『ヘパリーゼ』を育て上げ、その稼ぎを元手にM&Aで欧州の消化器領域を攻める製薬会社」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

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最終更新: 2026/04/07 / データ提供: OSHIKABU