4301プライム

アミューズ

AMUSE INC.

最終更新日: 2026年3月27日

ROE11.7%
BPS2074.3円
自己資本比率55.2%
FY2025/3 有報データ

サザンからBABYMETALまで!感動を創造し続ける総合エンターテインメント企業

世界中の人々の心に永遠の感動を届け、多様な文化の発展に貢献する企業グループを目指す。

この会社ってなに?

あなたが好きなアーティストのコンサートに行くとき、そのチケットを買ったり、会場でグッズを手に取ったりしますよね。その裏側で、イベント全体を企画・運営しているのがアミューズのような会社です。サザンオールスターズや福山雅治、星野源といった多くの有名アーティストが所属しており、彼らの音楽やライブ活動を支えています。また、あなたが普段観ているテレビドラマや映画の中にも、アミューズが制作に関わっている作品があるかもしれません。エンタメの世界を身近に感じるとき、その感動の裏にはアミューズの仕事が隠れているのです。

大手芸能プロダクションのアミューズは、サザンオールスターズや福山雅治など国民的アーティストを多数抱える総合エンターテインメント企業です。FY2025は売上高681.9億円(前期比24.4%増)、営業利益27.98億円(同104.7%増)と、コロナ禍後のライブ活動本格再開によりV字回復を遂げました。一方で、レーベル事業の子会社を売却し、映像制作会社を買収するなど、IP(知的財産)を軸とした事業ポートフォリオの再編を加速させており、収益構造の転換期にあります。

サービス業プライム市場

会社概要

業種
サービス業
決算期
3月
本社
山梨県南都留郡富士河口湖町西湖997
公式
www.amuse.co.jp

社長プロフィール

中西 正樹
中西 正樹
代表取締役 社長執行役員
ビジョナリー
私たちは、アーティストと共に世界基準のエンターテインメントを創造し、人々の心に感動を届けることを使命としています。変化の激しい時代においても、良質なコンテンツを通じて世界中の人々と感動を分かち合い、文化創造に貢献し続けます。

この会社のストーリー

1978
株式会社アミューズ設立

大里洋吉氏が設立。同年、ロックバンド「サザンオールスターズ」がレコードデビューし、社会現象を巻き起こす。

1990
福山雅治デビュー、国民的スターへ

福山雅治が歌手デビュー。その後、俳優としても大成功を収め、アミューズを代表するアーティストの一人となる。

2001
ナスダック・ジャパン(現 東証グロース)へ上場

エンターテインメント企業としての成長性と透明性を高めるため、株式市場に上場。社会的な信用を獲得する。

2010
BABYMETAL結成、海外進出の礎

アイドルとメタルの融合という斬新なコンセプトでBABYMETALが活動開始。後に世界的な人気を博し、海外事業の成功モデルとなる。

2021
本社を山梨県富士河口湖町へ移転

持続可能な未来を見据え、自然豊かな環境に本社を移転。「アミューズ ヴィレッジ」を創設し、新たな働き方と創造の拠点を築く。

2023
映像制作会社を子会社化、コンテンツ創出を強化

映像制作会社「極東電視台」を子会社化。自社でのコンテンツ企画・制作能力を強化し、事業領域を拡大する。

2024
組織改編と会社分割の実施

創立50周年に向けて、中核事業であるアーティストマネジメント部門などを分社化。各事業の専門性と機動性を高める体制へ移行。

注目ポイント

国民的アーティストが多数所属

サザンオールスターズ、福山雅治、星野源など、時代を象徴するトップアーティストが多数所属。安定した収益基盤となっています。

グローバルなコンテンツ展開力

BABYMETALの世界的な成功を筆頭に、海外市場への展開を積極的に推進。アニメ製作や海外アーティストとの連携も強化しています。

多角的な事業ポートフォリオ

アーティストマネジメントだけでなく、イベント企画、映像・音楽制作、グッズ販売、ファンクラブ運営など、多角的な事業で収益源を分散しています。

サービスの実績は?

681.9億円
売上高
FY2025実績
+24.4% YoY
27.98億円
営業利益
FY2025実績
+104.7% YoY
40
1株当たり配当金
FY2025実績
横ばい
40.3%
配当性向
FY2025実績
FY2024(169%)から正常化
16.48億円
純利益
FY2025実績
+321.5% YoY

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 40円
安全性
安定
自己資本比率 55.2%
稼ぐ力
高い
ROE 11.7%
話題性
好評
ポジティブ 55%

配当・優待はもらえる?

少しもらえます
1株配当(最新期)
40
方針: 安定配当
1株配当配当性向
FY2016/36029.2%
FY2017/32521.3%
FY2018/32522.9%
FY2019/34015.6%
FY2020/33520.2%
FY2021/33536.6%
FY2022/34044.6%
FY2023/34039.8%
FY2024/340169.4%
FY2025/34040.3%
5期連続増配
株主優待
あり
権利確定月3月

当社は安定的な配当の継続を基本方針として掲げており、年間40円の配当を維持する姿勢を見せています。業績が一時的に低迷したFY2024/3においても配当を維持した点は、株主還元への強い意識の表れと言えます。今後は、業績成長に合わせて配当性向の最適化を図ることで、持続的な価値還元を目指す方針です。

同業比較(収益性)

サービス業の同業他社平均と比べると…

ROE下回る
この会社
11.7%
業界平均
12.4%
営業利益率下回る
この会社
4.1%
業界平均
11.9%
自己資本比率上回る
この会社
55.2%
業界平均
51.4%

業績推移

儲かってるの?

順調に稼いでいます
売上高
FY2022/3387億円
FY2023/3525億円
FY2024/3548億円
FY2025/3682億円
営業利益
FY2022/30円
FY2023/30円
FY2024/313.7億円
FY2025/328.0億円

当社の売上高はFY2021/3の約398億円からFY2025/3には約682億円へと順調に拡大しており、主力のアーティストマネジメント事業が成長を牽引しています。一方で、FY2024/3には営業利益が約14億円まで一時的に落ち込むなど、制作費や販管費の増加が利益を圧迫する局面もありました。FY2025/3には純利益が約16億円まで回復し、翌期に向けた収益基盤の再構築が進んでいることが示されています。

稼ぐ力はどのくらい?

効率よく稼いでいます
ROE
11.7%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
2.7%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
4.1%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2021/34.9%3.4%-
FY2022/33.1%3.2%-
FY2023/32.9%2.9%-
FY2024/3-2.1%0.7%2.5%
FY2025/311.7%2.7%4.1%

売上高純利益率や営業利益率は、コンテンツ制作の成否や販管費の変動により年度ごとに振れ幅があるものの、FY2025/3時点では売上拡大に伴い収益性が改善傾向にあります。特にROE(自己資本利益率)は、投資家から重視される効率的な資本運用の指標となりますが、FY2024/3の1.0%からFY2025/3には4.4%まで回復しており、資本効率の正常化が進んでいます。今後も制作事業の多角化を通じて、利益率の底上げを図る方針です。

財務は安全?

財務は安定しています
自己資本比率55.2%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
2.5億円
会社の純資産
371億円

当社の財務体質は、長らく無借金経営を維持してきたことで非常に強固な自己資本比率を誇り、急激な事業環境の変化にも耐えうる基盤を有しています。FY2023/3以降は成長投資のための外部資金活用により有利子負債が発生していますが、資産規模に対する負債比率は極めて低く、健全性は十分に保たれています。潤沢な現預金と安定した純資産を背景に、将来のエンターテインメント市場における競争優位性を確保するための投資を継続可能です。

お金の流れは?

本業は稼げていますが投資が多めです
本業で稼いだお金
+4.3億円
営業CF
投資に使ったお金
-6.1億円
投資CF
借入・返済など
-20.6億円
財務CF
手元に残ったお金
-1.8億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2021/3-2.7億円-17.2億円-2.3億円-19.9億円
FY2022/316.5億円-12.8億円-6.6億円3.7億円
FY2023/3100億円-19.6億円-29.3億円80.5億円
FY2024/3-3.1億円-17.3億円-7.3億円-20.4億円
FY2025/34.3億円-6.1億円-20.6億円-1.8億円

営業活動によるキャッシュフローはコンテンツのヒット状況に左右されやすく、FY2023/3のような大きなプラスから一時的なマイナスまで変動が見られます。継続的な成長投資として投資CFは年間で数億円から20億円規模のマイナスを維持しており、将来の収益源となるコンテンツ開発に資金を投下しています。財務CFのマイナスは主に配当や自社株買いなど株主還元を優先していることを示しており、安定的なキャッシュマネジメントが行われています。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

1コストの上昇について 昨今、人件費の上昇、原油価格の高騰、円安、不安定な国際情勢等の理由により、当社グループの事業に伴う製造原価その他のコストが上昇しておりますが、当社グループが置かれた競争環境その他の事情から、それらコストの上昇について、当社グループは適時にかつ十分に転嫁できるとの保証はなく、当社グループの業績等に影響を及ぼす可能性があります
2特定経営者への依存について 当社創業者であり代表取締役会長兼社長である大里洋吉は、当社の大株主であるとともに、当社グループの経営戦略の立案・決定や、重要な取引先及びアーティストとの契約等において重要な役割を果たしております

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2021/333.2億円16.6億円49.8%
FY2022/328.0億円12.4億円44.1%
FY2023/333.8億円16.9億円49.9%
FY2024/317.8億円13.9億円78.0%
FY2025/329.6億円13.2億円44.4%

実効税率は年度によって変動が大きく、利益水準が低い年や一時的な特別損益が発生した年度には税率が高く見える傾向があります。通常の法人税負担に加え、事業構造の整理や税務上の調整などが影響していると考えられます。今後は安定した利益成長に伴い、適正な水準へ収束することが予想されます。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
708万円
従業員数
586
平均年齢
39.32歳
平均年収従業員数前年比
当期708万円586-

従業員平均年収は708万円であり、エンターテインメント業界の平均と比較しても高い水準を維持しています。制作業務やマネジメント業務といった高度な専門性が求められる職務が多いため、高い報酬水準で優秀な人材を確保する方針が伺えます。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主47.4%
浮動株52.6%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関15.8%
事業法人等31.6%
外国法人等7.3%
個人その他44.2%
証券会社1%

安定株主が一定の割合を占めており、経営基盤は比較的安定しています。 個人投資家の保有比率が高く、株主優待や配当の注目度が高い銘柄です。 主な安定株主はオオサト。

㈱オオサト(4,670,000株)27.53%
日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口)(1,472,000株)8.68%
PERSHING-DIV. OF DLJ SECS. CORP. (常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店)(522,000株)3.08%
アミューズアーティスト持株会(479,000株)2.83%
光通信㈱(471,000株)2.78%
㈱日本カストディ銀行(信託口)(457,000株)2.7%
大里 洋吉(451,000株)2.66%
大里 久仁子(437,000株)2.58%
㈱三菱UFJ銀行(259,000株)1.53%
カルチュア・コンビニエンス・クラブ㈱(注3)(237,000株)1.4%

筆頭株主である㈱オオサトが約27.5%の株式を保有しており、創業者である大里洋吉氏の影響力が非常に強い安定した株主構成となっています。その他、金融機関やアーティスト持株会、関連会社が名を連ねており、長期的な視点での経営体制が維持されている点が特徴です。

会社の公式開示情報

役員報酬

3億2,600万円
取締役6名の合計

主な事業内容はアーティストマネジメント、音楽・映像制作、ファンクラブ運営など多岐にわたります。開示資料によればグループ連結子会社18社を抱える強固な経営体制を構築していますが、エンタメ事業特有のトレンド変化や所属タレントへの依存リスクなどが継続的な経営上の課題として挙げられています。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 13名)
女性 2名(15.4% 男性 11
15%
85%
監査報酬
4,300万円
連結子会社数
18
設備投資額
24.3億円
平均勤続年数(従業員)
10.61
臨時従業員数
224

女性役員比率は15.0%と、多様な視点を取り入れた経営体制の構築を推進しています。監査報酬4,300万円を支出して監査体制を強化するほか、連結子会社18社を統括する大規模な事業展開を行っており、ガバナンスとリスク管理の両立を図っています。

会社の計画は順調?

C
総合評価
過去の中計は未達。直近の業績予想は売上を上回るも利益が大幅未達と不安定さが目立つ。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

中期経営計画 AMUSE Your Value
FY2022〜FY2024
最終年度営業利益: 目標 50億円 未達 (13.67億円)
27.3%
ROE: 目標 8%以上 未達 (1.16%)
14.5%
配当性向: 目標 40%以上 達成 (169.5%)
423.8%
FY2026 業績予想
FY2026
売上高: 目標 620億円 順調 (681.9億円 (FY2025実績))
110%
営業利益: 目標 25.2億円 順調 (27.98億円 (FY2025実績))
111%
純利益: 目標 15億円 順調 (16.48億円 (FY2025実績))
109.9%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2022360億円387億円+7.6%
FY2023400億円525億円+31.3%
FY2024470億円548億円+16.6%
営業利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY202225億円29億円+14.2%
FY202326億円32億円+21.3%
FY202427億円14億円-49.4%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

FY2024を最終年度とする中期経営計画「AMUSE Your Value」は、営業利益目標50億円に対し実績13.67億円と大幅未達で終了しました。コロナ禍の影響が想定以上に長引いたことが主因です。一方、直近の業績予想は、大型ライブの成功で売上高は予想を上回る傾向にありますが、FY2024のように利益面で大幅な計画未達を記録するなど、収益の安定性には課題を残しています。FY2026の業績予想は前期比で減収減益を見込んでおり、保守的な計画からのスタートとなっています。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

TSR(株主総利回り)は、配当と株価の値上がりを合わせた総合的な投資リターンを示す指標です。FY2021からFY2025までの5年間、アミューズのTSRは一貫してTOPIXをアンダーパフォーム(下回る)しています。これは、同期間においてTOPIXが大きく上昇する中、アミューズの株価が長期的に低迷したことが主な要因です。安定的な配当は実施されているものの、株価の値下がりが響き、投資家への総合的なリターンは市場平均に比べて見劣りする結果となっています。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合-20.2%
100万円 →79.8万円
-20.2万円
年度末時点評価額損益TSR
FY2021113.5万円+13.5万円13.5%
FY202289.3万円-10.7万円-10.7%
FY202383.2万円-16.8万円-16.8%
FY202474.0万円-26.0万円-26.0%
FY202579.8万円-20.2万円-20.2%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残131,400株
売り残61,400株
信用倍率2.14倍
2026年3月13日時点
今後の予定
2026年3月期 第1四半期決算発表2026年8月中旬(予定)
2026年3月期 第2四半期決算発表2026年11月中旬(予定)
株主総会2026年6月下旬(予定)

同社のPBRは0.98倍と、解散価値を示す1倍を割り込んでおり、市場からは割安と評価されています。PERは業界平均並みですが、配当利回りは平均を上回る水準です。信用倍率は2.14倍と落ち着いており、需給バランスは比較的安定しています。株価が資産価値に対して割安な水準にあることから、今後の成長戦略や株主還元策が市場に評価されるかが焦点となります。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「やや好調
報道件数(30日)
48
前月比 +12.5%
メディア数
14
日本経済新聞, 株探, PR TIMES, Yahoo!ファイナンス, 会社四季報オンライン ほか
業界内ランキング
上位 12%
サービス業 2,300社中 276位
報道のトーン
55%
好意的
35%
中立
10%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

決算・業績40%
M&A・事業提携25%
新規事業・施設20%
その他15%

最近の出来事

2026年2月業績上方修正

2026年3月期の純利益予想を前期比2.2倍の36億円へ上方修正し、投資家心理が改善しました。

2026年2月事業譲渡

連結子会社であるA-Sketchをユニバーサルミュージックへ譲渡し、事業ポートフォリオの再編を実施しました。

2025年10月組織改編

創立50周年に向けた成長戦略として、アーティストマネジメント事業の中核化を目的とした会社分割を行いました。

最新ニュース

ポジティブ
2/13 · 日本経済新聞
中立
「役員報酬BIP信託」および「株式付与ESOP信託」の追加信託に関するお知らせ
2/13 · 適時開示
中立
アミューズ、子会社A-Sketchをユニバーサルミュージックに譲渡
2/14 · M&Aニュース
ポジティブ
アミューズ、山梨・香川に2026年春宿泊施設オープン
1/20 · PR TIMES
ポジティブ
アミューズグループ、アニメ製作を本格化
12/20 · 日経クロストレンド

アミューズ まとめ

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 40円
安全性
安定
自己資本比率 55.2%
稼ぐ力
高い
ROE 11.7%
話題性
好評
ポジティブ 55%

「サザン・福山雅治を擁するエンタメ界の巨人、ライブ経済の復活を追い風にIPビジネスの多角化を急ぐ」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

同じ業種の企業

サービス業」に分類される他の企業

免責事項:本ページの情報は、公開されたメディア報道の定量分析およびEDINET等の公的開示情報をもとに作成しています。 特定の金融商品の売買を推奨するものではありません。投資判断はご自身の責任において行ってください。 報道件数・センチメント分析はAIによる自動分類であり、完全な正確性を保証するものではありません。 記事の著作権は各メディアに帰属します。

最終更新: 2026/04/07 / データ提供: OSHIKABU