創業ストーリー
創業者が紙の卸商を始める。ここからザ・パックの長い歴史がスタートした。
森田紙袋工業株式会社として法人化。事業拡大の礎を築いた。
ザ・パック株式会社に商号変更。総合パッケージメーカーとしてのアイデンティティを確立した。
大阪証券取引所市場第二部に上場。社会的な信用を高め、さらなる飛躍への一歩を踏み出した。
東京証券取引所市場第一部(現プライム市場)へ指定。日本を代表する企業の一社として認知された。
株主優待制度の廃止を発表する一方、新たに「配当性向40%」と「累進配当」を導入。株主への利益還元をより強化する姿勢を明確にした。
2030年度の売上高1,200億円、営業利益100億円を目標とする新中期経営計画を策定。持続的な成長に向けた新たな挑戦が始まる。
