創業ストーリー
インターネット接続事業者向けにインフラサービスを提供する会社として事業を開始。「インターネットを広げ、社会に貢献する」を理念に掲げる。
創業から約7年で株式上場を達成。これにより、さらなる事業拡大と技術開発への投資を加速させる基盤を築いた。
カルチュア・コンビニエンス・クラブと戦略的資本・業務提携を行い、MVNO事業を本格化。独自のスマートフォンサービス「freebit mobile」を開始した。
事業の成長と安定性が評価され、東証マザーズから東証一部へと市場を変更。社会的な信用力を一層高めた。
5G時代の本格到来を見据え、新たな中期経営計画を始動。5Gインフラ支援と5G生活様式支援を両輪に事業成長を目指す。
独自ブロックチェーン「TONE Chain」や、非中央集権型プラットフォーム「Portfolia」を開発。Web3の社会実装をリードする企業へと進化を遂げる。
ソフトバンクとの資本業務提携を発表。通信インフラ事業の強化と、Web3や生成AI分野での協業を通じてさらなる成長を目指す。
最終年度の目標として売上高630億円を掲げる新中期経営計画を推進。既存事業の成長に加え、Web3などの新規事業の社会実装で企業価値向上を目指す。