創業ストーリー
独立系システムインテグレーターとして誕生。黎明期の日本のIT化を支える存在として歩み始めました。
経営統合によりITホールディングスを設立。グループ体制での成長を加速させ、事業基盤を拡大しました。
ITホールディングスがTISを吸収合併し社名をTISに変更。グループの一体経営を実現し競争力を高めました。
中期経営計画にて「社会課題解決型サービス事業」を定義。単なるシステム開発から社会への価値創造へとシフトしました。
2026年7月に完全子会社のインテックを吸収合併。売上高6,000億円規模のシステム・通信一体提供体制へ進化します。
