創業ストーリー
システム開発・IT教育事業を主軸とする企業として設立。その後eラーニング事業にも展開。
東京証券取引所マザーズ市場(現グロース市場)に株式を上場。IT・教育分野で事業拡大を図った。
暗号資産交換所を擁するカイカエクスチェンジHDを子会社化。チューリンガムも完全子会社化し、Web3領域へ本格参入。
旧経営陣が暗号資産関連の主要子会社を代物弁済で売却。事業基盤が大幅に縮小し、経営の立て直しが急務となった。
田原弘貴CEOのもと新経営体制を発足。社名をHODL1に変更し、イーサリアムトレジャリー企業として再出発。
ETHの保有・運用を中核事業に据え、Web3・ブロックチェーン分野での事業開発を推進。新たな価値創造を目指す。