3563プライム

FOOD & LIFE COMPANIES

FOOD & LIFE COMPANIES LTD.

最終更新日: 2026年3月22日

ROE22.7%
BPS845.6円
自己資本比率24.0%
FY2025/3 有報データ

「変えよう、毎日のおいしさを。広めよう、世界に喜びを。」回転寿司で世界を幸せにする企業

変えよう、毎日のおいしさを。広めよう、世界に喜びを。

この会社ってなに?

あなたの身近にある回転寿司「スシロー」。一皿100円台から楽しめる高品質な寿司は、独自のAIを活用した需要予測と廃棄削減技術によって支えられています。グループには都市型すし「杉玉」や老舗の「京樽」もあり、テイクアウトやデリバリーにも対応。家族での外食から日常のお寿司まで、さまざまなシーンで利用できる企業です。

FOOD & LIFE COMPANIESは回転寿司「スシロー」を中心に、「京樽」「海鮮三崎港」「杉玉」などを展開する外食企業です。FY2025/9期は売上収益4,296億円(前期比+19.0%)、営業利益361億円(同+54.4%)と大幅な増収増益を達成し、3期連続で過去最高益を更新しました。FY2026/9期も売上収益4,850億円、営業利益405億円と過去最高更新を見込んでいます。国内では大型ディスプレーを活用したデジタル回転レーンの導入や既存店のDX化を推進。海外では東南アジア・中国を中心にスシローの出店を加速し、中期経営計画FY2026最終年度に売上収益5,200億円を目標に掲げています。

小売業プライム市場

会社概要

業種
小売業
決算期
9月
本社
大阪府吹田市江坂町1-22-2
公式
www.food-and-life.co.jp

社長プロフィール

山本雅啓
代表取締役社長
テクノロジーとグローバル志向のリーダー
「うまいすしを、腹一杯。うまいすしで、世界をつなぐ。」この創業の志を胸に、テクノロジーとグローバル展開で回転寿司の新しい価値を創造し、世界中のお客様に笑顔を届けてまいります。

この会社のストーリー

1984
「すし太郎」として創業

大阪府豊中市に回転寿司店「すし太郎」が開業。後にスシローとなるブランドの原点です。

2003
「あきんどスシロー」に社名変更

業容拡大に伴い社名を変更。全国チェーンとしての展開を本格化させました。

2017
東証一部に株式上場

スシローグローバルホールディングスとして東証一部に上場し、成長資金の調達と企業価値の向上を実現しました。

2021
FOOD & LIFE COMPANIESに社名変更

回転寿司以外の業態拡大を見据え、社名をFOOD & LIFE COMPANIESに変更。京樽のM&Aで多角化を加速しました。

2022
おとり広告問題と信頼回復

一部商品の在庫切れに関するおとり広告問題が発生。真摯に対応し、品質管理体制を強化して信頼回復に努めました。

2025
3期連続最高益を達成

FY2025/9期に売上収益4,296億円、営業利益361億円を記録。国内外の成長が加速し、過去最高益を3期連続で更新しました。

未来
中期経営計画FY2026で売上5,200億円へ

海外320店舗、売上収益5,200億円を目標に掲げ、デジタルとグローバル展開で回転寿司の未来を切り拓きます。

注目ポイント

回転寿司業界No.1の圧倒的ブランド力

「スシロー」は回転寿司チェーンで売上高・店舗数ともにNo.1。独自の仕入れネットワークと品質管理で、一皿100円台から高品質な寿司を提供しています。

AIとDXで進化する回転寿司

AIを活用した需要予測で食品ロスを大幅に削減。大型ディスプレーの「デジタル回転レーン」など、テクノロジーで顧客体験を革新し続けています。

世界に広がるスシロー

東南アジア・中国・韓国・台湾など海外約250店舗を展開。日本品質の回転寿司を世界中に届け、FY2026/9期には320店舗を目標に出店を加速しています。

サービスの実績は?

4,296億円
グループ連結売上収益
FY2025/9期実績
+19.0% YoY
361億円
グループ営業利益
FY2025/9期実績
+54.4% YoY
800店舗超
グループ国内外店舗数
2025年時点
海外出店加速中
19
連結子会社数
2025年9月末時点
多業態展開

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 35円
安全性
注意
自己資本比率 24.0%
稼ぐ力
高い
ROE 22.7%
話題性
好評
ポジティブ 72%

配当・優待はもらえる?

少しもらえます
1株配当(最新期)
35
方針: 業績連動型
1株配当配当性向
FY2017/310.617.7%
FY2018/321.230.6%
FY2019/322.526.2%
FY2020/31527.0%
FY2021/322.519.8%
FY2022/322.572.2%
FY2023/322.533.0%
FY2024/33023.5%
FY2025/33517.3%
5期連続増配
株主優待
あり
株主優待割引券(電子式)。100株保有で年間3,300円相当(1,650円×2回)
必要株数100株以上(約95万円)
金額相当約3,300円相当
権利確定月3月・9月

FY2025/9期は1株当たり35円(前期比5円増配)で、2期連続の増配を実現しています。配当利回りは0.37%と高くありませんが、これは株価が高水準にあるためです。配当性向は17.3%と低く、成長投資を優先する方針がうかがえます。株主優待は100株保有で年間3,300円相当のグループ店舗割引券がもらえ、優待込み利回りは約0.72%となります。

同業比較(収益性)

小売業の同業他社平均と比べると…

ROE上回る
この会社
22.7%
業界平均
4.9%
営業利益率上回る
この会社
8.4%
業界平均
5.9%
自己資本比率下回る
この会社
24.0%
業界平均
50.2%

業績推移

儲かってるの?

順調に稼いでいます
売上高
FY2022/32,813億円
FY2023/33,017億円
FY2024/33,611億円
FY2025/34,296億円
営業利益
FY2022/3101億円
FY2023/3110億円
FY2024/3234億円
FY2025/3361億円

FOOD & LIFE COMPANIESは5期連続で増収を達成し、FY2025/9期には売上収益4,296億円、営業利益361億円と3期連続で過去最高益を更新しました。営業利益率もFY2022/9期の3.6%からFY2025/9期には8.4%へと大幅に改善しています。FY2026/9期は売上収益4,850億円、営業利益405億円と引き続き過去最高更新を見込みます。国内スシロー既存店の好調と海外出店の加速、テイクアウト拡大が成長をけん引しています。

事業ごとの売上・利益

国内スシロー事業
約2,800億円65.1%)
海外スシロー事業
約700億円16.3%)
京樽事業
約350億円8.1%)
杉玉・その他事業
約450億円10.5%)
国内スシロー事業約2,800億円
利益: 約250億円利益率: 8.9%

回転寿司「スシロー」を国内約640店舗で展開。デジタル回転レーンの導入でDX化を推進

海外スシロー事業約700億円
利益: 約50億円利益率: 7.1%

東南アジア・中国・韓国・台湾を中心に約250店舗を展開。出店を加速中

京樽事業約350億円
利益: 約15億円利益率: 4.3%

「京樽」「海鮮三崎港」を展開。持ち帰り寿司の需要に対応

杉玉・その他事業約450億円
利益: 約46億円利益率: 10.2%

都市型居酒屋すし「杉玉」やFOOD & LIFE INNOVATIONSなどを展開

稼ぐ力はどのくらい?

効率よく稼いでいます
ROE
22.7%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
5.8%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
8.4%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2017/321.9%5.5%5.9%
FY2018/319.6%6.1%6.7%
FY2019/321.0%7.3%7.3%
FY2020/312.7%2.7%5.9%
FY2021/320.7%4.5%9.5%
FY2022/35.5%1.1%3.6%
FY2023/311.0%2.3%3.6%
FY2024/318.8%4.0%6.5%
FY2025/322.7%5.8%8.4%

ROEはFY2022/9期の5.5%から直近FY2025/9期には22.7%へと大幅に改善し、資本効率の高い経営を実現しています。営業利益率もFY2022/9期の3.6%から8.4%へと2倍以上に改善。これは原価管理の徹底やDXによる店舗オペレーション効率化、テイクアウト比率の向上による固定費負担の軽減が寄与しています。

財務は安全?

財務に不安があります
自己資本比率24.0%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
0円
会社の純資産
1,009億円

自己資本比率はFY2025/9期に24.0%とやや低水準ですが、これは外食チェーンの店舗展開に伴うリース負債(IFRS基準)の影響が大きい構造的なものです。純資産は5年間で約63%増加し、BPSもFY2021/9期の553円からFY2025/9期には846円へと着実に積み上がっています。有利子負債の詳細はEDINET開示データ上0と表示されていますが、実際にはリース負債を含む借入金があります。

お金の流れは?

健全なお金の流れです
本業で稼いだお金
+644億円
営業CF
投資に使ったお金
-254億円
投資CF
借入・返済など
-292億円
財務CF
手元に残ったお金
+390億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2017/3116億円-55.3億円-56.6億円60.4億円
FY2018/3147億円-64.0億円-45.2億円83.5億円
FY2019/3173億円-107億円-85.8億円66.3億円
FY2020/3239億円-149億円-67.2億円90.4億円
FY2021/3317億円-173億円21.1億円144億円
FY2022/3295億円-196億円105億円98.7億円
FY2023/3424億円-179億円-239億円245億円
FY2024/3563億円-241億円-343億円323億円
FY2025/3644億円-254億円-292億円390億円

営業キャッシュフローはFY2021/9期の317億円からFY2025/9期には644億円へと約2倍に拡大し、極めて強固なキャッシュ創出力を示しています。フリーキャッシュフローも5年間で約2.7倍に拡大。投資CFは新規出店や既存店改装への設備投資が中心で、安定的な成長投資を継続しています。FY2023/9期以降は財務CFがマイナスに転じ、有利子負債の返済を進めている健全な資金循環が確認できます。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

1食品安全リスク:原材料の品質管理や衛生管理に問題が生じた場合、ブランド毀損と売上減少に直結する可能性
2原材料価格の変動リスク:水産物や米などの食材価格高騰が直接的にコストを押し上げるリスク
3為替変動リスク:海外事業の拡大に伴い、現地通貨建て業績の円換算への影響が拡大
4人材確保リスク:外食業界全体の人手不足が続く中、店舗運営人員の確保と人件費上昇が経営課題
5競合激化リスク:回転寿司業界の価格競争やサービス競争が激化し、収益性が圧迫される可能性

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率

FY2025/9期の税引前利益は361億円に対し、法人税等は約132億円を計上しました。FY2022/9期は一時的な要因で実効税率が64.4%と高水準でしたが、その後は28〜40%台で安定推移しています。業績拡大に伴い納税額は増加傾向にあり、社会への還元が着実に拡大しています。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
893万円
従業員数
333
平均年齢
41.3歳
平均年収従業員数前年比
FY2023/9775万円333+4.2%
FY2024/9838万円340+8.1%
FY2025/9893万円333+6.6%

平均年収は893万円で外食業界トップクラスの水準を維持しています。国内グループ全正社員を対象に平均6%の給与引き上げを実施しており、人材確保への積極的な投資姿勢が表れています。従業員数はHD単体で333名、平均年齢41.3歳と安定した組織体制を維持しています。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主29.8%
浮動株70.2%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関25.3%
事業法人等4.5%
外国法人等47%
個人その他18.2%
証券会社5%

外国人・個人投資家の比率が高く、市場の需給が株価に反映されやすい構造です。 外国人投資家の保有比率が高く、グローバルな投資家からの評価が反映されやすい銘柄です。

日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口)(17,280,000株)14.89%
SSBTC CLIENT OMNIBUS ACCOUNT(6,639,000株)5.72%
㈱日本カストディ銀行(信託口)(5,630,000株)4.85%
J.P.MORGAN SECURITIES PLC(1,903,000株)1.64%
GOVERNMENT OF NORWAY(1,880,000株)1.62%

筆頭株主の日本マスタートラスト信託銀行(14.89%)は年金基金等の機関投資家資金を受託しています。上位株主に海外機関投資家(SSBTC、J.P.Morgan、ノルウェー政府年金基金)が多く、グローバルな投資家から評価されている企業であることがわかります。創業家やオーナーによる大口保有がないため、浮動株比率が高く市場流動性に優れています。

会社の公式開示情報

役員報酬

3億3,200万円
取締役3名の合計

事業別の稼ぎ

事業名売上利益利益率
国内スシロー事業約2,800億円約250億円8.9%
海外スシロー事業約700億円約50億円7.1%
京樽事業約350億円約15億円4.3%
杉玉・その他事業約450億円約46億円10.2%

FOOD & LIFE COMPANIESは4つの事業セグメントで構成され、国内スシロー事業が売上の約65%を占める中核事業です。海外スシロー事業は売上の約16%で急成長中。杉玉・その他事業は利益率10.2%と最も高く、都市型業態の収益性の高さが際立ちます。京樽事業は持ち帰り需要を取り込みつつ、利益率改善が今後の課題です。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 9名)
女性 2名(22.2% 男性 7
22%
78%
監査報酬
9,500万円
連結子会社数
19
設備投資額
250億円
平均勤続年数(従業員)
8.5
臨時従業員数
24000

社外取締役比率は88%と極めて高く、独立性の高いガバナンス体制を構築しています。女性役員比率22.2%は外食業界では高水準。役員報酬は3名で3億3,200万円と適正な水準です。連結子会社19社をコンパクトに統括する効率的な経営体制を維持しています。

会社の計画は順調?

A
総合評価
過去2期連続で期初予想を上回る着地を実現。特に営業利益は10%以上の上振れが続いている。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

FOOD & LIFE COMPANIESは保守的な業績予想を出す傾向があり、上方修正の余地が大きいことが投資家に評価されている。
中期経営計画 FY2026
FY2025-FY2026
売上収益(FY2026/9目標): 目標 5,200億円 やや遅れ (1Q売上収益 過去最高更新(FY2026/9 1Q時点))
65%
海外店舗数(FY2026/9目標): 目標 320店舗 順調 (約250店舗(FY2025/9末時点))
70%
営業利益率: 目標 8%以上 達成 (8.4%(FY2025/9実績))
100%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

売上収益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2024/93,500億円3,611億円+3.2%
FY2025/94,100億円4,296億円+4.8%
営業利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2024/9210億円234億円234億円+11.4%
FY2025/9320億円361億円+12.8%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

中期経営計画FY2026ではFY2026/9期に売上収益5,200億円を目標に掲げています。FY2025/9期の実績4,296億円から約21%の成長が必要ですが、1Q時点で過去最高の売上・利益を更新しており、順調に進捗しています。営業利益率8%以上の目標はFY2025/9期に8.4%で達成済み。海外出店は250店舗から320店舗への拡大を目指しており、東南アジア・中国での積極展開が続いています。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

当期の自社TSRは305.5%に対し、TOPIXは213.4%と大きくアウトパフォームしています。FY2022/9期のおとり広告問題による株価低迷を経て、業績回復と成長加速により株主価値が大幅に向上しました。特に直近2期のTSR改善が顕著で、成長戦略の成果が投資リターンに直結しています。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

四期前初めに100万円投資した場合+205.5%
100万円 →305.5万円
205.5万円
年度末時点評価額損益TSR
四期前82.3万円-17.7万円-17.7%
三期前93.5万円-6.5万円-6.5%
前々期101.2万円+1.2万円1.2%
前期258.7万円+158.7万円158.7%
当期305.5万円+205.5万円205.5%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残327,900株
売り残198,700株
信用倍率1.65倍
2026年3月13日時点
今後の予定
2026年9月期 第2四半期決算発表2026年5月上旬予定
2026年9月期 通期決算発表2026年11月上旬予定

信用倍率は1.65倍と買い長の状態で、個人投資家を中心に今後の株価上昇を見込んだ買いが入っています。PER44.9倍・PBR11.25倍はセクター平均を大幅に上回っていますが、回転寿司業界トップとしての成長プレミアムと、3期連続最高益の実績が評価されています。時価総額は約1.1兆円と外食業界ではゼンショーHDに次ぐ規模です。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「好調
報道件数(30日)
118
前月比 +15.2%
メディア数
42
日本経済新聞, 株探, Yahoo!ファイナンス, 東洋経済オンライン, ダイヤモンド・ザイほか
業界内ランキング
上位 8%
小売業 1,500社中 120位
報道のトーン
72%
好意的
22%
中立
6%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

決算・業績40%
海外展開25%
株価・市況20%
DX・テクノロジー10%
その他5%

最近の出来事

2025年11月通期決算発表

FY2025/9期決算で売上収益4,296億円、営業利益361億円と過去最高益を更新し、3期連続最高益を達成しました。

2025年11月中期計画発表

中期経営計画FY2026を発表。FY2026/9期に売上収益5,200億円、海外320店舗を目標に掲げました。

2026年2月1Q好決算

FY2026/9期第1四半期(10-12月)の最終利益が39%増益で着地。売上高も過去最高を連続更新しました。

FOOD & LIFE COMPANIES まとめ

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 35円
安全性
注意
自己資本比率 24.0%
稼ぐ力
高い
ROE 22.7%
話題性
好評
ポジティブ 72%

「回転寿司スシローを中核に、京樽・杉玉など多業態展開。国内外で800店超を運営し、テイクアウト・デジタル強化で成長を加速する外食大手」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

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最終更新: 2026/04/07 / データ提供: OSHIKABU