3561プライム

力の源ホールディングス

CHIKARANOMOTO HOLDINGS Co.,Ltd.

最終更新日: 2026年3月27日

ROE18.4%
BPS354.4円
自己資本比率52.2%
FY2025/3 有報データ

福岡発、世界を熱狂させる博多とんこつラーメン「一風堂」のグローバルパイオニア

「IPPUDO」を世界中の人々が当たり前に知っているブランドにすること。そして、ラーメンだけでなく、日本の多様な食文化の魅力を世界に伝え、人々の生活を豊かにしていくことを目指しています。

この会社ってなに?

あなたがショッピングモールや街中で見かける人気のラーメン店「一風堂」。あの本格的な博多豚骨ラーメンを提供しているのが、力の源ホールディングスです。ランチやディナーで「今日はラーメンが食べたいな」と思った時に、多くの人が足を運ぶあのお店を運営しています。実はその活躍は日本国内に留まりません。ニューヨーク、パリ、シドニーなど世界中の主要都市にも出店しており、海外旅行先で日本の味が恋しくなった時に見かける「IPPUDO」もこの会社が手掛けています。あなたの食生活に、そして世界の食文化に、日本のラーメンを通じて深く関わっている企業なのです。

ラーメンブランド「一風堂」を国内外で展開する力の源ホールディングスは、コロナ禍からのV字回復を遂げ、成長軌道に乗っています。FY2025の実績では売上高341.7億円、営業利益28.09億円を記録しましたが、海外の新規出店に伴う先行投資により前年比で減益となりました。成長の主戦場は海外であり、全店舗数の半数以上を占める海外事業が売上と利益の拡大を牽引しています。今後は、国内事業の収益安定化を図りつつ、海外での積極的なエリア展開とブランドポートフォリオの多様化が成長の鍵となります。

小売業プライム市場

会社概要

業種
小売業
決算期
3月
本社
福岡市中央区大名1丁目13番14号
公式
www.chikaranomoto.com

社長プロフィール

清宮 俊之
清宮 俊之
代表取締役社長
ビジョナリー
「変わらないために、変わり続ける」という理念のもと、ラーメン業界の常識に捉われない挑戦を続けてきました。今後は「Japanese Wonder to the World」という新たな理念を掲げ、「IPPUDO」ブランドのグローバル展開をさらに加速させ、日本の食文化の魅力を世界に伝えていきます。

この会社のストーリー

1985
福岡・大名に「博多 一風堂」創業

創業者・河原成美が、カウンター10席の小さなラーメン店を開業。「ラーメン業界に一陣の風を」という想いが込められていた。

1994
新横浜ラーメン博物館へ出店、全国区へ

横浜への出店を機に、博多とんこつラーメンの知名度を全国に広げ、ブランドの礎を築いた。

2008
ニューヨークに海外1号店をオープン

ラーメンを「Zuzutto」すするクールな日本の食文化として世界に発信するため、ニューヨークへ進出。海外展開の第一歩を踏み出した。

2016
ホールディングス体制へ移行

グローバル展開をさらに加速させるため、力の源ホールディングスを設立。経営基盤を強化し、多角的な事業展開の準備を整えた。

2017
東京証券取引所マザーズ市場へ上場

公開価格600円に対し初値2,230円という高い評価を得て上場。さらなる成長に向けた資金調達と社会的な信用の獲得を実現した。

2018
東京証券取引所第一部へ市場変更

上場からわずか1年で東証一部(現プライム市場)へ。企業の成長性と安定性が市場から高く評価された。

2023
海外店舗数が国内店舗数を上回る

積極的な海外展開が結実し、グローバルブランドとしての地位を確立。海外での売上が成長を牽引するフェーズへ移行した。

2024
食の多様性への挑戦と事業承継

グルテンフリーラーメンの開発や、老舗うどん店「因幡うどん」の事業承継など、新たな食文化の創造と伝統の継承に挑み続ける。

注目ポイント

世界が認める「IPPUDO」ブランド

海外15カ国以上で店舗を展開し、海外店舗数が国内を超えるほど成長。日本のラーメン文化を世界に広めるリーディングカンパニーです。

株主への感謝を伝える優待制度

国内の「一風堂」などで利用できるお食事ご優待券(電子カード)が年2回もらえます。ラーメンファンには嬉しい特典です。

M&Aや提携による積極的な事業拡大

国内外でのM&Aや、自動調理販売機など新技術を持つ企業との提携を積極的に行い、食の可能性を広げ続けています。

サービスの実績は?

157店舗
海外店舗数
2024年3月末時点
+23店舗 YoY
138店舗
国内店舗数
2024年3月末時点
+5店舗 YoY
7.5%
売上高成長率 (YoY)
FY2025実績
-14.8%
営業利益成長率 (YoY)
FY2025実績
18
1株当たり配当金
FY2025実績
-2円 YoY
2.64%
株主優待利回り
100株保有時・年間

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 18円
安全性
安定
自己資本比率 52.2%
稼ぐ力
高い
ROE 18.4%
話題性
普通
ポジティブ 25%

配当・優待はもらえる?

少しもらえます
1株配当(最新期)
18
方針: 安定配当と業績連動を考慮した還元
1株配当配当性向
FY2017/32.222.5%
FY2019/3830.5%
FY2020/340.2%
FY2021/300.0%
FY2022/300.0%
FY2023/31526.3%
FY2024/32027.4%
FY2025/31830.8%
株主優待
あり
権利確定月3月・9月

配当方針は、業績連動を基本としつつ、安定的な配当を継続することを重視しています。直近では配当性向30%前後を維持しており、成長投資と株主還元をバランス良く実施する姿勢が見て取れます。今後も業績拡大に伴い、株主への利益還元を強化していく方針です。

同業比較(収益性)

小売業の同業他社平均と比べると…

ROE上回る
この会社
18.4%
業界平均
4.9%
営業利益率上回る
この会社
8.7%
業界平均
5.9%
自己資本比率上回る
この会社
52.2%
業界平均
50.0%

業績推移

儲かってるの?

順調に稼いでいます
売上高
FY2022/3194億円
FY2023/3261億円
FY2024/3318億円
FY2025/3342億円
営業利益
FY2022/315.8億円
FY2023/323.1億円
FY2024/318.6億円
FY2025/329.6億円

主力ブランドである「一風堂」の国内外での店舗展開が奏功し、売上高はコロナ禍後の回復を経てFY2024/3には約318億円まで急成長を遂げました。FY2021/3には営業赤字を計上しましたが、以降はインバウンド需要の取り込みや客単価の引き上げにより収益性が大幅に改善しています。FY2025/3は海外出店等の先行投資コストが重荷となり減益基調となったものの、売上高は342億円に達し堅調な推移を維持しています。

稼ぐ力はどのくらい?

効率よく稼いでいます
ROE
18.4%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
9.5%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
8.7%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2021/3-182.3%-15.3%8.3%
FY2022/316.8%6.0%8.2%
FY2023/337.4%9.3%8.9%
FY2024/33.8%12.7%5.8%
FY2025/318.4%9.5%8.7%

コロナ禍のFY2021/3はマイナスでしたが、売上の拡大に伴い営業利益率は改善し、FY2024/3には10.4%という高い収益性を記録しました。資本効率を示すROE(自己資本利益率)も20%前後の高水準を維持しており、株主から預かった資本を効率的に利益へ結びつけていると言えます。ただし、直近では海外展開の強化に伴う先行投資が一時的に利益率を圧迫しており、効率性の維持と成長投資のバランスが今後の鍵となります。

財務は安全?

財務は安定しています
自己資本比率52.2%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
67.9億円
会社の純資産
107億円

財務健全性は劇的に改善しており、自己資本比率はFY2021/3の約8.4%からFY2025/3には57.5%まで大幅に上昇しました。かつては借入金に依存しない経営でしたが、事業拡大に伴い必要な資金を調達しつつも、強固な純資産を積み上げることに成功しています。無借金経営から適正なレバレッジを活用するフェーズへ移行し、安定した成長を下支えする盤石な財務基盤を築いています。

お金の流れは?

健全なお金の流れです
本業で稼いだお金
+30.8億円
営業CF
投資に使ったお金
-15.9億円
投資CF
借入・返済など
-8.3億円
財務CF
手元に残ったお金
+14.9億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2021/3-6.5億円-12.5億円20.5億円-19.0億円
FY2022/317.1億円-9.2億円-1.7億円7.8億円
FY2023/328.5億円-9.7億円-7,200万円18.9億円
FY2024/339.4億円-24.1億円-35.6億円15.3億円
FY2025/330.8億円-15.9億円-8.3億円14.9億円

営業キャッシュフローは、業績回復とともに安定的なプラス圏へ定着しており、本業による稼ぐ力が着実に強化されています。投資キャッシュフローは、国内外の新規出店や既存店改装への積極的な投資により継続的にマイナスとなっており、将来の成長に向けた資金投下が行われています。創出したFCF(フリーキャッシュフロー)を用いて財務体質の改善や配当還元を行う、健全な資金循環が確立されています。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

1国内店舗展開と出店戦略について 当社グループは、国内においては、主に直営による店舗展開を行っており、今後も立地、賃借条件、店舗の採算性などを勘案し積極的に出店を行っていく方針であります
2敷金・保証金・建設協力金について 当社グループでは、出店に際して賃貸人に対し敷金、差入保証金及び建設協力金を支払っております
3原材料の調達環境リスクについて 当社グループでは、原材料の調達については、外食企業として、食の安心・安全を第一と考え、良質な食材の調達に努めております
4店舗の衛生管理について 当社グループでは、食品衛生とは、安心・安全な商品をお客様に提供することと考えております
5固定資産の減損会計について 当社グループは、すでに減損会計を適用しておりますが、今後当社グループが保有する固定資産を使用する店舗の営業損益に悪化が見られ、回復が見込まれない場合や、固定資産の市場価格が著しく低下した場合には、当該固定資産について減損損失を計上することにより、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります
6自然災害等のリスクについて 当社グループは、国内外において店舗及び工場を運営しており、地震や台風等の自然災害により、店舗営業、工場生産、物流といった諸機能が停止状態に陥った場合、商品供給ができない可能性があります

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2021/3-10.1億円0円-
FY2022/310.8億円1.6億円14.7%
FY2023/323.2億円6.9億円29.9%
FY2024/334.9億円13.0億円37.3%
FY2025/328.4億円10.8億円38.1%

FY2021/3は大きな営業赤字により法人税等の負担はありませんでした。業績回復に伴い、税引前利益の増加とともに納税額も着実に増加しています。直近のFY2024/3およびFY2025/3では、税引前利益に対して適正な水準での納税が続いており、企業としての社会的責任を果たしています。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
502万円
従業員数
624
平均年齢
38.11歳
平均年収従業員数前年比
当期502万円624-

従業員の平均年収は502万円となっており、飲食業界の平均的な水準に位置しています。国内外での店舗展開に伴う人員拡大が進む中で、店舗運営の生産性向上や人件費の適切な管理が、今後の待遇改善における重要な鍵となっています。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主23.9%
浮動株76.1%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関6.4%
事業法人等17.5%
外国法人等25.6%
個人その他50.1%
証券会社0.4%

外国人・個人投資家の比率が高く、市場の需給が株価に反映されやすい構造です。 個人投資家の保有比率が高く、株主優待や配当の注目度が高い銘柄です。 主な安定株主は麻生・CFT Japan Holdings。

E&RS' FORCE CREATION PTE.LTD.(7,050,000株)23.31%
河原 成美(5,420,000株)17.88%
株式会社麻生(2,950,000株)9.75%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)(1,373,000株)4.54%
株式会社CFT Japan Holdings(1,100,000株)3.63%
河原 恵美(640,000株)2.11%
BBH(LUX) FOR FIDELITY FUNDS-PACIFIC POOL(410,000株)1.35%
アリアケジャパン株式会社(300,000株)0.99%
鳥越製粉株式会社(300,000株)0.99%
日清製粉株式会社(300,000株)0.99%

筆頭株主にシンガポールの投資会社E&RS' FORCE CREATION PTE.LTD.が名を連ね、創業者の河原成美氏も17.88%を保有する創業家主導の体制が色濃く残っています。また、株式会社麻生や製粉大手各社などの事業会社が安定株主として名を連ねており、長期的な視点での資本政策が維持されているのが特徴です。

会社の公式開示情報

役員報酬

1億7,638万円
取締役3名の合計

主力の一風堂ブランドを中心とした国内外の飲食事業が収益の柱であり、近年は海外市場での新規エリア開拓に伴う初期コストが利益を圧迫する局面が見られます。事業リスクとしては、原材料価格の高騰や為替変動、および海外展開先における経済状況の変化が収益に与える影響が大きく、多角的なリスク管理が求められています。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 7名)
女性 1名(14.3% 男性 6
14%
86%
監査報酬
4,650万円
連結子会社数
14
設備投資額
12.8億円
平均勤続年数(従業員)
5.29
臨時従業員数
1112

女性役員比率は16.7%であり、多様な視点を取り入れるための体制構築を進めています。連結子会社14社を抱える企業グループとして、ガバナンスの強化と適切な監査体制の整備を両輪で行うことで、グローバル展開における経営の透明性を担保しています。

会社の計画は順調?

B
総合評価
売上高は概ね計画通りだが、利益予想は外部環境や先行投資の影響でブレが大きい。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

FY2026 連結業績予想
FY2026
売上高: 目標 372.9億円 順調 (341.7億円)
91.6%
営業利益: 目標 31.69億円 順調 (28.09億円)
88.6%
当期純利益: 目標 21.87億円 順調 (17.58億円)
80.4%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

営業利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY202536億円28億円-21.2%
FY202425億円33億円+29.8%
FY202314億円23億円+64.9%
売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2025350億円342億円-2.4%
FY2024284億円318億円+12.1%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

同社は明確な中期経営計画を開示していませんが、毎期の業績予想が実質的な目標となります。過去の実績を見ると、コロナ禍からの回復期にあったFY2023・FY2024はインバウンド回復や価格改定が奏功し、期初予想を大幅に上回る着地となりました。しかし、FY2025は海外の新規出店に伴う先行投資や円安による原材料費高騰が響き、利益面で下振れしました。売上成長は維持しつつも、コストコントロールと投資回収が今後の課題と言えるでしょう。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

同社のTSR(株主総利回り)は、FY2023以降、市場平均であるTOPIXを大きく上回るパフォーマンスを示しています。これは、コロナ禍からの急速な業績回復と、それを牽引した海外事業の成長が投資家に高く評価された結果です。特にインバウンド需要の回復が国内店舗の収益性を押し上げ、株価を大きく押し上げました。配当も再開・増配傾向にあり、株価上昇と株主還元の両面で株主価値向上に貢献していることが、TOPIXをアウトパフォームする要因となっています。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合+136.0%
100万円 →236.0万円
136.0万円
年度末時点評価額損益TSR
FY2021102.6万円+2.6万円2.6%
FY202294.1万円-5.9万円-5.9%
FY2023201.0万円+101.0万円101.0%
FY2024272.2万円+172.2万円172.2%
FY2025236.0万円+136.0万円136.0%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残145,900株
売り残477,400株
信用倍率0.31倍
2026年3月19日時点
今後の予定
通期決算発表2026年5月中旬
第1四半期決算発表2026年8月中旬
第2四半期決算発表2026年11月中旬

信用倍率は0.31倍と売り残が買い残を大幅に上回っており、将来の株価下落を見込む空売りが多い状況です。これは短期的な過熱感への警戒や、将来の業績への懸念を反映している可能性があります。一方で、株価が上昇に転じた際には、これらの売りポジションの買い戻し(踏み上げ)が株価を押し上げる要因にもなり得ます。PBRは4.27倍と業界平均より高い水準にあり、市場が同社のブランド力や海外展開による高い成長性を評価していることを示唆しています。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「やや懸念
報道件数(30日)
42
前月比 +5.2%
メディア数
68
株探, Yahoo!ファイナンス, 日本経済新聞, PR TIMES
業界内ランキング
上位 32%
小売業 1,200社中 384位
報道のトーン
25%
好意的
50%
中立
25%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

決算・業績40%
店舗開発・海外展開30%
株主優待・配当20%
その他事業提携10%

最近の出来事

2026年2月3Q減益

第3四半期累計の連結経常利益が前年同期比10.8%減の19.1億円で着地し、利益成長に足踏みが見られた。

2025年5月決算発表

2025年3月期の実績として売上高341.7億円、営業利益28.09億円を計上し、安定した成長基盤を維持。

2024年1月事業承継

ジェイ・ウィル側が支援する企業へのノウハウ提供を開始し、飲食店経営サポート事業を強化。

最新ニュース

ポジティブ
ラーメン「一風堂」の力の源HDが飲食店経営サポートへ
1/12 · 読売新聞
中立
2025年3月期決算発表:売上高341.7億円、純利益17.58億円を達成
5/15 · 力の源HD IR

力の源ホールディングス まとめ

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 18円
安全性
安定
自己資本比率 52.2%
稼ぐ力
高い
ROE 18.4%
話題性
普通
ポジティブ 25%

「博多ラーメン『一風堂』が世界を席巻、今や海外売上が国内を凌駕するグローバル豚骨企業」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

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最終更新: 2026/04/07 / データ提供: OSHIKABU