3196プライム

ホットランドホールディングス

HOTLAND HOLDINGS Co.,Ltd.

最終更新日: 2026年3月27日

ROE-0.2%
BPS533.4円
自己資本比率33.5%
FY2025/3 有報データ

アツアツのたこ焼で、世界中に笑顔とだんらんを届ける食のエンタメ企業

日本の食文化を世界に発信し、世界中の人々に「ほっとした安らぎ」と「笑顔いっぱいのだんらん」を提供し続けるグローバルカンパニーとなることを目指します。

この会社ってなに?

あなたがショッピングモールや駅前を歩いていると、香ばしい匂いに誘われてつい買ってしまう「築地銀だこ」。外はカリカリ、中はトロッとしたあのたこ焼きを作っているのが、このホットランドホールディングスです。最近では、たこ焼きと一緒にお酒が楽しめる「銀だこハイボール酒場」も人気を集めています。さらに、カラオケ「まねきねこ」に行くと、メニューに銀だこのたこ焼きがあるかもしれません。あなたの身近な「おいしい」シーンの裏側で、同社は新しい楽しさを提供し続けているのです。

「築地銀だこ」を運営するホットランドHDは、M&Aや事業提携を加速させ、事業の多角化を進めています。FY2025の売上高は510.4億円、営業利益は17.84億円に着地。FY2026には売上高580億円、営業利益25億円を目指し、連続増収を見込んでいます。最近ではカラオケ「まねきねこ」を運営するコシダカHDとの資本業務提携や、焼き肉店「昇家」の買収など、既存事業とのシナジー創出に向けた打ち手が注目されます。

小売業プライム市場

会社概要

業種
小売業
決算期
12月
本社
東京都中央区新富1丁目9番6号 ザ・パークレックス新富町4・5F
公式
hotland.co.jp

社長プロフィール

佐瀬 守男
佐瀬 守男
代表取締役社長
挑戦者
私たちは「日本一うまい食を通じて、ほっとした安らぎと笑顔いっぱいのだんらんを提供できること」を最上の喜びとしています。これからもお客様の期待を超える価値を提供し続け、世界中の人々の心を豊かにする企業を目指します。

この会社のストーリー

1997
「築地銀だこ」創業

群馬県新田郡のスーパーマーケット「アピタ」の小さな一角で、「築地銀だこ」の1号店がオープン。ここから国民的たこ焼チェーンの歴史が始まった。

2004
海外への初挑戦

国内での店舗網拡大に加え、初の海外店舗を香港に出店。日本のソウルフードを世界に届ける挑戦が始まった。

2014
東証マザーズ上場

さらなる成長を目指し、東京証券取引所マザーズ市場へ上場。初値は公開価格を下回る厳しいスタートだったが、新たな成長ステージへの扉を開いた。

2015
ホールディングス体制へ移行

商号を「株式会社ホットランドホールディングス」へ変更し、持株会社体制へ移行。M&Aを積極化し、事業の多角化を推進する基盤を整えた。

2017
東証一部へ市場変更

着実な成長を続け、東証一部(現:プライム市場)へ市場変更。企業の信頼性とブランド価値をさらに高めた。

2023
「カラオケまねきねこ」との提携

コシダカホールディングスと資本業務提携を発表。「カラオケで銀だこ」という新たな食シーンを創出し、相互送客によるシナジー効果を狙う。

2024
事業領域の拡大

焼肉店「昇家」を運営するショウエイを子会社化。たこ焼以外の新たな収益の柱を育てることで、総合フードサービス企業としての成長を加速させる。

2025
中期経営計画スタート

2029年までの新中期経営計画を策定。既存事業の強化と新規事業の創出、グローバル展開を加速し、持続的な企業価値向上を目指す。

注目ポイント

圧倒的ブランド力「築地銀だこ」

誰もが知る「築地銀だこ」を全国、そして世界に展開。外はパリッ、中はトロッのたこ焼は多くのファンを魅了し、安定した収益基盤を築いています。

銀だこがもらえる!魅力的な株主優待

100株保有で年間3,000円分の優待食事割引券がもらえます。銀だこファンにはたまらない、個人投資家から絶大な人気を誇る株主優待制度です。

M&Aと提携で広がる成長戦略

「カラオケまねきねこ」との提携や焼肉店の買収など、積極的なM&Aや業務提携で事業領域を拡大中。たこ焼の枠を超えた成長ストーリーに期待大です。

サービスの実績は?

19.2%
売上高成長率
FY2024実績 (YoY)
+8.6pt
13
年間配当金(1株あたり)
FY2025実績
+3円
3,000円相当
株主優待(年間)
100株保有の場合
2.15%
配当+優待利回り
2026年3月27日株価時点
2
M&A・事業提携件数
直近2年間の主要案件

ひとめ診断

業績
普通
営業利益 前年比↓
配当
少なめ
1株 13円
安全性
普通
自己資本比率 33.5%
稼ぐ力
低い
ROE -0.2%
話題性
不評
ポジティブ 45%

配当・優待はもらえる?

少しもらえます
1株配当(最新期)
13
方針: 安定的な配当維持と成長投資のバランス重視
1株配当配当性向
FY2016/350.1%
FY2017/3521.6%
FY2018/300.0%
FY2019/3514.2%
FY2020/300.0%
FY2021/377.3%
FY2022/3711.1%
FY2023/31021.2%
FY2024/31314.9%
FY2025/31368.2%
4期連続増配
株主優待
あり
全国のグループ店舗で利用可能な優待食事割引券
必要株数100株以上(約20万円)
金額相当年間3,000円相当
権利確定月6月・12月

ホットランドホールディングスは、株主への利益還元を重要な経営課題と位置づけつつも、成長投資による企業価値の向上を優先する方針をとっています。直近の配当性向は変動が大きいものの、配当金については業績連動をベースに安定的な支払いを意識しています。今後の成長フェーズにおいて、収益基盤の拡大に伴う持続的な配当と、充実した株主優待制度の維持が期待されます。

同業比較(収益性)

小売業の同業他社平均と比べると…

ROE下回る
この会社
-0.2%
業界平均
5.1%
営業利益率下回る
この会社
3.5%
業界平均
5.9%
自己資本比率下回る
この会社
33.5%
業界平均
50.1%

業績推移

儲かってるの?

まあまあです
売上高
FY2022/3322億円
FY2023/3387億円
FY2024/3461億円
FY2025/3510億円
営業利益
FY2022/30円
FY2023/30円
FY2024/325.4億円
FY2025/317.9億円

ホットランドホールディングスは、たこ焼きチェーン「築地銀だこ」を核に国内外で事業を拡大しており、売上高はFY2021/3の約297億円からFY2025/3には約510億円へと力強い成長を遂げました。一方で、近年の急激な事業拡大や新規出店に伴うコスト増加、さらには外部環境の変化により、純利益はFY2024/3の約18億円からFY2025/3には約4億円へと一時的な減益となりました。現在は持株会社体制へ移行し、効率的な経営体制のもと、FY2026/3には売上高580億円、純利益8億円の回復を目指す計画です。

稼ぐ力はどのくらい?

赤字で稼げていません
ROE
-0.2%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
1.2%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
3.5%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2021/325.0%9.8%-
FY2022/313.4%6.2%-
FY2023/311.6%4.3%-
FY2024/37.6%6.5%5.5%
FY2025/3-0.2%1.2%3.5%

当社の収益性は、コロナ禍からの回復期には営業利益率が5%台と改善傾向にありましたが、FY2025/3には原材料費や人件費の高騰、新規業態への投資負担が重なり、営業利益率が3.5%まで低下しました。ROE(自己資本利益率)についても、純利益の変動に伴い直近では3.3%まで低下しており、今後の収益力強化が課題となります。利益率の改善には、主力の「築地銀だこ」ブランドの収益安定化に加え、今回の子会社化などを通じた周辺事業の効率化が不可欠です。

財務は安全?

やや注意が必要です
自己資本比率33.5%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
267億円
会社の純資産
122億円

財務健全性については、積極的な投資により総資産がFY2021/3の約213億円からFY2025/3には約335億円へと拡大しました。一方で、事業拡大に伴う資金調達により有利子負債が約267億円まで増加しており、自己資本比率はFY2021/3の約41%からFY2025/3には約34%まで低下しています。負債が増加傾向にあることから、今後はキャッシュフローを重視した経営と、有利子負債の適正なコントロールが財務安定化の鍵を握ります。

お金の流れは?

本業は稼げていますが投資が多めです
本業で稼いだお金
+25.2億円
営業CF
投資に使ったお金
-49.3億円
投資CF
借入・返済など
+35.0億円
財務CF
手元に残ったお金
-24.1億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2021/351.5億円-24.0億円-18.2億円27.5億円
FY2022/329.0億円-18.4億円-9.1億円10.6億円
FY2023/329.4億円-26.9億円-7.4億円2.5億円
FY2024/339.5億円-37.6億円6.5億円1.9億円
FY2025/325.2億円-49.3億円35.0億円-24.1億円

営業活動によるキャッシュフローは安定してプラスを維持していますが、FY2025/3は出店強化や企業買収といった積極的な投資活動により投資キャッシュフローが約50億円のマイナスとなり、フリーキャッシュフローはマイナスに転じました。不足分を補うために財務活動により約35億円を調達しており、成長投資を優先するフェーズにあることがうかがえます。今後は投資した事業から得られる収益を、キャッシュフローの改善へと結びつけることが重要です。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

1主要製品への依存 当社グループは、主にたこ焼を販売する業態である「築地銀だこ」の店舗の売上構成比が高い状況であるため、たこそのものやたこ焼に対する消費者の嗜好に変化が生じた場合には、当社グループの業績等に影響を及ぼす可能性があります

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2021/336.0億円15.3億円42.3%
FY2022/326.1億円12.5億円47.9%
FY2023/326.4億円16.1億円61.3%
FY2024/334.4億円15.9億円46.3%
FY2025/320.6億円16.5億円80.3%

実効税率が法定税率を大きく上回る年が見受けられますが、これは繰延税金資産の取り崩しや、恒久的な損金算入不可項目による影響などが主因と考えられます。利益水準が変動する中でも一定の法人税等を納付しており、税負担の変動は純利益のボラティリティを高める要因となっています。今後の業績回復に伴い、利益の拡大と効率的な税務対応の両立が求められます。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
538万円
従業員数
1,099
平均年齢
35.6歳
平均年収従業員数前年比
当期538万円1,099-

従業員の平均年収は538万円であり、外食業界の平均的な水準と比較して飲食店舗運営の現場における人件費効率が一定水準で維持されていることが伺えます。勤続年数が5年と比較的短い一方で、店舗展開の拡大に伴う人員採用と育成が活発に行われている背景があります。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主42.9%
浮動株57.1%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関8%
事業法人等34.9%
外国法人等1.2%
個人その他55.4%
証券会社0.4%

安定株主が一定の割合を占めており、経営基盤は比較的安定しています。 個人投資家の保有比率が高く、株主優待や配当の注目度が高い銘柄です。 主な安定株主は佐瀬興産・ニップン。

株式会社佐瀬興産(4,900,000株)23.05%
佐瀬 守男(1,595,000株)7.5%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)(1,376,000株)6.48%
株式会社ニップン(1,078,000株)5.07%
佐瀬 由美子(511,000株)2.4%
サントリー株式会社(509,000株)2.39%
オタフクソース株式会社(210,000株)0.99%
株式会社J-オイルミルズ(210,000株)0.99%
株式会社コシダカホールディングス(152,000株)0.72%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)(96,000株)0.45%

同社は創業者の佐瀬守男氏および資産管理会社である株式会社佐瀬興産が発行済株式の約30%超を保有しており、創業家による安定した経営体制が構築されています。加えて、食品メーカーであるニップンやサントリーなど、事業シナジーが見込める企業が株主に名を連ねており、強固な経営基盤と安定した資本関係が特徴です。

会社の公式開示情報

役員報酬

9,205万円
取締役5名の合計

主な事業は「築地銀だこ」を中心とする外食事業であり、国内外への店舗展開を加速させています。連結子会社を17社有するグループ経営を行っており、原材料価格の高騰や店舗の人手不足が主要な事業リスクとして顕在化しつつも、高収益ブランドへの集中戦略で収益確保を図っています。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 9名)
女性 0名(0.0% 男性 9
100%
監査報酬
5,050万円
連結子会社数
17
設備投資額
40.6億円
平均勤続年数(従業員)
5
臨時従業員数
4461

女性役員比率が0%であるなど、経営層の多様性には改善の余地があるものの、監査報酬に5,000万円以上を投じるなど経営の透明性を確保するための監査体制は堅実に運用されています。ホールディングス体制への移行に伴い、グループ全体でのガバナンス強化が進行中です。

会社の計画は順調?

B
総合評価
売上高は予想を上回る傾向にあるが、利益のブレが大きく、安定性に課題。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

FY2026 連結業績予想
FY2026
売上高: 目標 580億円 順調 (510.4億円)
88%
営業利益: 目標 25億円 順調 (17.84億円)
71.4%
純利益: 目標 8億円 やや遅れ (4.05億円)
50.6%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2022320億円322億円+0.5%
FY2023375億円387億円+3.2%
FY2024450億円461億円+2.5%
営業利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY202218億円17億円-3.1%
FY202315億円22億円+49.0%
FY202535億円18億円-49.0%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

同社は具体的な中期経営計画の数値目標を開示していませんが、毎期開示される業績予想が実質的な目標となります。過去の業績を見ると、売上高は期初予想を上回って着地することが多い一方、営業利益は外部環境やコスト増の影響を受けやすく、予想からの乖離が大きくなる傾向があります。特にFY2025は、原材料費高騰などが響き、期初予想を大幅に下回りました。M&Aや新規事業が利益にどう貢献するかが今後の焦点です。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

TSR(株主総利回り)は、配当と株価上昇を合わせた総合的な投資リターンを示す指標です。FY2025において、同社のTSRは169.4%と高いリターンを記録したものの、市場全体のパフォーマンスを示すTOPIX(213.2%)を43.8ポイント下回る結果(アンダーパフォーム)となりました。これは、株価が市場平均ほど上昇しなかったことや、配当利回りが比較的低い水準にあることが要因と考えられます。株主優待を含めた実質的な利回りが、個人投資家にとっては重要な判断材料となりそうです。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合+69.4%
100万円 →169.4万円
69.4万円
年度末時点評価額損益TSR
FY2021107.1万円+7.1万円7.1%
FY2022119.2万円+19.2万円19.2%
FY2023158.6万円+58.6万円58.6%
FY2024180.2万円+80.2万円80.2%
FY2025169.4万円+69.4万円69.4%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残77,900株
売り残155,600株
信用倍率0.50倍
2026年3月19日時点
今後の予定
第1四半期決算発表2026年5月中旬
第2四半期決算発表2026年8月中旬

信用倍率は1倍を大きく下回る0.50倍となっており、売り残が買い残を上回る「売り長」の状態です。これは、将来の株価下落を見込む空売りが多いことを示唆しており、短期的な需給は軟調です。PER・PBRともに業界平均より割高で、市場からの成長期待が株価に織り込まれている一方、配当利回りは平均を下回っています。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「やや懸念
報道件数(30日)
142
前月比 +5.2%
メディア数
48
日本経済新聞, 株探, Yahoo!ファイナンス, PR TIMES, M&Aオンライン ほか
業界内ランキング
上位 32%
小売業 1,350社中 432位
報道のトーン
45%
好意的
25%
中立
30%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

決算・業績40%
M&A・提携30%
店舗展開20%
株主優待10%

最近の出来事

2025年4月組織変更

持株会社体制への移行に伴い、社名を株式会社ホットランドホールディングスへ変更しました。

2024年7月企業買収

焼き肉店「昇家」等を運営するショウエイを子会社化し、飲食ポートフォリオを強化しました。

2023年12月資本提携

コシダカホールディングスと資本業務提携を締結し、販路拡大に向けたシナジーを創出しました。

最新ニュース

中立
ホットランド、持株会社体制へ移行し商号をホットランドホールディングスに変更
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ホットランドホールディングス まとめ

ひとめ診断

業績
普通
営業利益 前年比↓
配当
少なめ
1株 13円
安全性
普通
自己資本比率 33.5%
稼ぐ力
低い
ROE -0.2%
話題性
不評
ポジティブ 45%

「『銀だこ』一本足打法から、M&Aと異業種コラボで『食の総合エンタメ』化を急ぐ国民的たこ焼きチェーン」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

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最終更新: 2026/04/07 / データ提供: OSHIKABU