創業ストーリー
ステーキハウス「ブロンコ」を名古屋市北区にオープン。ここから「ご馳走レストラン」の歴史が始まる。
個人経営から法人化し、株式会社ブロンコビリーを設立。本格的なチェーン展開への礎を築く。
更なる成長を目指し、ジャスダック証券取引所に上場(その後、東証二部、一部、プライム市場へ移行)。
東海地方を地盤としながら、首都圏での店舗展開を加速させ、全国区のブランドへと成長を遂げる。
外食産業全体が厳しい状況に直面する中、テイクアウト強化や感染対策を徹底し、顧客の信頼を維持。
調味料メーカーやとんかつ店チェーンを子会社化。レストラン事業とのシナジーを創出し、新たな成長戦略を描く。
長年愛されたサラダバーを「ブロンコビュッフェ」へ進化させ、新たな顧客体験価値の創造に挑戦。
積極的な事業展開と顧客支持を背景に、売上高・利益ともに過去最高を連続で更新する見込み。持続的な成長を目指す。
