3088プライム

マツキヨココカラ&カンパニー

MatsukiyoCocokara & Co.

最終更新日: 2026年3月22日

ROE5.8%
BPS1290.4円
自己資本比率72.2%
FY2025/3 有報データ

マツキヨとココカラの融合で日本のヘルス&ビューティNo.1を目指す統合ドラッグストアの雄

ヘルス&ビューティの領域でNo.1の価値を創造し、すべての人の健やかで美しい毎日に貢献する。

この会社ってなに?

駅前やショッピングモールで見かける『マツモトキヨシ』や『ココカラファイン』を運営する会社です。薬だけでなく、コスメやスキンケア商品の品揃えが豊富で、特にPB(プライベートブランド)商品は高品質・低価格で人気を集めています。訪日観光客にとっても人気の買い物スポットとして知られ、インバウンド需要が業績を押し上げています。スマホアプリでのポイント管理やオンライン購入もでき、日常のヘルスケアとビューティに欠かせない存在です。

マツキヨココカラ&カンパニーは2021年にマツモトキヨシHDとココカラファインが経営統合して誕生した、国内第2位のドラッグストアグループです。全国3,400店超の店舗網を持ち、化粧品・医薬品に強みを持つ都市型店舗を中心に展開しています。FY2025/3は売上高1兆616億円・営業利益820億円で連続最高益を達成し、FY2026/3は売上高1.1兆円・営業利益855億円を計画。自己資本比率73%の健全な財務体質のもと、中期経営計画では2031年3月期に売上高1.3兆円・営業利益1,200億円を目指しています。

小売業プライム市場

会社概要

業種
小売業
決算期
3月
本社
東京都文京区湯島1丁目8番2号 MK御茶ノ水ビル7階
公式
www.matsukiyococokara.com

社長プロフィール

松本清雄
代表取締役
統率者
マツモトキヨシとココカラファインの経営統合により誕生した私たちは、『価値を共創し分かち合う』を基本方針に掲げ、ヘルス&ビューティのリーディングカンパニーとして、お客様の美と健康に寄り添い続けます。M&Aも活用しながら売上高1.3兆円を目指し、持続的な成長と企業価値向上に全力を尽くしてまいります。

この会社のストーリー

1932
マツモトキヨシの創業

千葉県松戸市にて松本清が薬局を開業しました。地域の健康を支える小さな薬局から、日本を代表するドラッグストアチェーンへの歩みが始まりました。

1995
上野アメ横店の大ヒット

東京・上野のアメ横に出店した店舗が若者を中心に大ヒット。都市型ドラッグストアという新しいビジネスモデルを確立しました。

2007
マツモトキヨシHD設立

持株会社体制に移行し、グループ経営を本格化。全国チェーン展開を加速させ、ドラッグストア業界のトップランナーとしての地位を確立しました。

2019
インバウンド需要の急拡大

訪日外国人観光客の間で『マツキヨ』ブランドが爆発的な人気を獲得。都市部の店舗を中心にインバウンド売上が急拡大しました。

2021
ココカラファインとの経営統合

マツモトキヨシHDとココカラファインが経営統合し、マツキヨココカラ&カンパニーが誕生しました。売上高7,000億円超の巨大ドラッグストアグループが発足しました。

2024
売上高1兆円突破・過去最高益

統合シナジーが本格発現し、FY2024/3には売上高1兆225億円・営業利益757億円を達成。PB商品とインバウンド需要が業績を牽引しました。

2025
中期経営計画の策定

FY2031/3に売上高1.3兆円・営業利益1,200億円を目指す中期経営計画を発表。M&Aによる規模拡大とPB比率の向上で更なる成長を目指しています。

注目ポイント

統合シナジーで連続最高益を実現する経営力

マツモトキヨシとココカラファインの統合効果により、仕入交渉力の強化やPB商品の共同開発が進み、収益性を着実に向上させています。

インバウンドとPBで差別化する都市型ドラッグストア

訪日外国人に圧倒的な知名度を誇る『マツキヨ』ブランドと、高品質なPB商品群が他社との差別化要因となっています。

3,400店超の店舗網と盤石な財務基盤

全国3,400店超の店舗ネットワークと自己資本比率73%の健全な財務体質を基盤に、M&Aも含めた更なる成長余地を持っています。

サービスの実績は?

3,400店舗超
国内店舗数
2025年3月期時点
拡大中
1.06兆円
年間売上高
FY2025/3実績
過去最高
7.7%
営業利益率
FY2025/3実績
改善基調
820億円
営業利益
FY2025/3(過去最高)
連続増益
1.3兆円
中計売上高目標
2031年3月期
M&A含む成長

ひとめ診断

業績
普通
営業利益 前年比↓
配当
少なめ
1株 44円
安全性
安定
自己資本比率 72.2%
稼ぐ力
普通
ROE 5.8%
話題性
好評
ポジティブ 50%

配当・優待はもらえる?

少しもらえます
1株配当(最新期)
44
方針: 配当性向30%を目安とした安定配当
1株配当配当性向
FY2016/311.225.6%
FY2017/312.525.1%
FY2019/317.127.2%
FY2020/318.427.4%
FY2021/318.433.3%
FY2022/324.124.7%
FY2023/329.229.5%
FY2025/34432.9%
7期連続増配
株主優待
あり
マツキヨココカラポイント2,000円相当(100株以上)
必要株数100株以上(約24万円)
金額相当約2,000円相当
権利確定月3月・9月

FY2024/3に1株→3株の株式分割を実施しており、FY2025/3の1株配当44円は分割前換算で132円に相当し実質的な増配基調です。配当利回りは1.81%とドラッグストア業界では標準的な水準ですが、株主優待を加味した総合利回りは約2.63%に向上します。配当性向は30%前後を目安としており、利益成長に伴う増配余地があります。

同業比較(収益性)

小売業の同業他社平均と比べると…

ROE上回る
この会社
5.8%
業界平均
5.0%
営業利益率下回る
この会社
2.2%
業界平均
5.9%
自己資本比率上回る
この会社
72.2%
業界平均
49.9%

業績推移

儲かってるの?

まあまあです
売上高
FY2022/37,300億円
FY2023/39,512億円
FY2024/31.0兆円
FY2025/31.1兆円
営業利益
FY2022/31,893億円
FY2023/363.4億円
FY2024/3311億円
FY2025/3233億円

マツキヨココカラ&カンパニーは2021年10月にマツモトキヨシHDとココカラファインが経営統合して誕生し、FY2022/3以降は売上高が急拡大しました。FY2025/3には売上高1兆616億円・営業利益820億円を計上し連続最高益を達成。FY2026/3は売上高1.1兆円・営業利益855億円を見込み、PB商品の拡充とインバウンド需要の取り込みが成長を牽引しています。

事業ごとの売上・利益

マツモトキヨシグループ
約6,240億円58.8%)
ココカラファイングループ
約4,340億円40.9%)
管理サポート
約37億円0.3%)
マツモトキヨシグループ約6,240億円
利益: 約500億円利益率: 8.0%

都市型ドラッグストア『マツモトキヨシ』を中核に、化粧品・医薬品に強みを持つ。インバウンド需要やPB商品が好調

ココカラファイングループ約4,340億円
利益: 約310億円利益率: 7.1%

調剤併設型ドラッグストアに強み。統合シナジーにより収益性が大幅に改善

管理サポート約37億円
利益: 約10億円利益率: 27.0%

グループ全体の経営管理機能を担う持株会社部門

稼ぐ力はどのくらい?

まあまあの効率です
ROE
5.8%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
7.7%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
2.2%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2021/36.6%5.9%68.3%
FY2022/35.8%5.3%25.9%
FY2023/31.1%5.9%0.7%
FY2024/38.6%7.2%3.0%
FY2025/35.8%7.7%2.2%

営業利益率はFY2021/3の5.7%からFY2025/3の7.7%へ着実に改善しており、経営統合後のシナジー創出が数値に表れています。ROEも10%台に到達し、ドラッグストア業界では高水準の資本効率を実現。PB商品比率の拡大と化粧品・医薬品などの高利益率カテゴリへの注力が収益性向上の主因です。

財務は安全?

財務は安定しています
自己資本比率72.2%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
1,334億円
会社の純資産
5,215億円

自己資本比率は73.1%と極めて健全な水準を維持しています。FY2022/3には経営統合により総資産が約6,567億円へ急拡大しましたが、以降は安定推移。FY2024/3から有利子負債が発生していますが、FY2025/3には1,334億円へ削減が進んでおり、堅固な財務基盤を保っています。BPSの変動はFY2024/3の株式分割の影響です。

お金の流れは?

健全なお金の流れです
本業で稼いだお金
+815億円
営業CF
投資に使ったお金
-208億円
投資CF
借入・返済など
-667億円
財務CF
手元に残ったお金
+607億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2021/3259億円-63.1億円-94.1億円196億円
FY2022/3398億円-155億円-203億円243億円
FY2023/3641億円-197億円-237億円444億円
FY2024/3635億円-228億円-183億円407億円
FY2025/3815億円-208億円-667億円607億円

営業CFはFY2025/3に814億円と過去最高水準に達し、本業の収益力が着実に強化されています。投資CFは店舗改装やDX投資に充てられており安定的。FY2025/3の財務CFが大幅マイナスとなっているのは借入金の返済や自己株式取得による株主還元強化が主因です。FCFは606億円と潤沢で、成長投資と還元の両立が可能な状況です。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

1薬事規制の変更リスク:医薬品販売に関する法規制の改正が事業モデルに影響する可能性がある
2競合激化リスク:ウエルシアHD・ツルハHD等との店舗網拡大競争が収益を圧迫する可能性がある
3インバウンド需要の変動リスク:訪日外国人客の増減が都市部店舗の売上に大きく影響する
4個人情報管理リスク:ポイントカード等で収集する膨大な顧客データの管理にセキュリティリスクが伴う
5自然災害リスク:全国3,400店超の店舗網を有するため、大規模災害時の事業継続性の確保が課題

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2021/3341億円125億円36.7%
FY2022/3446億円102億円22.9%
FY2023/3667億円262億円39.2%
FY2024/3805億円282億円35.0%
FY2025/3863億円316億円36.6%

実効税率は概ね35〜37%の範囲で推移しています。FY2022/3に22.9%と大幅低下したのは経営統合に伴う税効果会計の影響によるものです。5年間の累計法人税等は約108億円にのぼり、社会への税負担を通じた貢献も大きい企業です。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
727万円
従業員数
12,753
平均年齢
45.2歳
平均年収従業員数前年比
当期727万円12,753-

平均年収は727万円で、ドラッグストア業界では高水準に位置しています。従業員数は12,753名(連結)で、平均年齢45.2歳・平均勤続年数15.6年と定着率の高さが特徴です。マツモトキヨシとココカラファインの統合による組織再編を経て、人材の最適配置が進められています。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主41.2%
浮動株58.8%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関25.1%
事業法人等14.2%
外国法人等34.8%
個人その他24.2%
証券会社1.6%

安定株主が一定の割合を占めており、経営基盤は比較的安定しています。 外国人投資家の保有比率が高く、グローバルな投資家からの評価が反映されやすい銘柄です。 主な安定株主は松本氏・千葉銀行・南海公産。

日本マスタートラスト信託銀行株式会社(60,505,000株)14.98%
株式会社日本カストディ銀行(20,837,000株)5.16%
株式会社千葉銀行(13,546,000株)3.35%
株式会社南海公産(12,861,000株)3.18%
松本 南海雄(8,871,000株)2.2%
エーザイ株式会社(8,445,000株)2.09%
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)(7,569,000株)1.87%
松本 清雄(7,440,000株)1.84%
松本 貴志(7,426,000株)1.84%
JP MORGAN CHASE BANK 385781(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)(7,242,000株)1.79%

株主構成は信託銀行を通じた機関投資家が上位を占め、外国人投資家比率は34.8%と高水準です。創業家の松本家が複数名で約6%を保有するほか、千葉銀行(3.35%)や南海公産(3.18%)が安定株主として経営を支えています。エーザイ(2.09%)の保有はヘルスケア分野での事業連携を示唆しており、機関投資家と創業家のバランスが取れた株主構成です。

会社の公式開示情報

役員報酬

6億6,000万円
取締役9名の合計

事業別の稼ぎ

事業名売上利益利益率
マツモトキヨシグループ約6,240億円約500億円8.0%
ココカラファイングループ約4,340億円約310億円7.1%
管理サポート約37億円約10億円27.0%

EDINET開示情報によると、マツモトキヨシグループとココカラファイングループの2大事業で構成され、統合シナジーにより両セグメントの収益性が改善しています。役員報酬は9名で6億6,000万円(1人当たり約7,300万円)と、売上規模1兆円超の企業としては合理的な水準です。事業リスクとしてはドラッグストア業界の競争激化やインバウンド需要の変動が主要な懸念事項となっています。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 18名)
女性 5名(27.8% 男性 13
28%
72%
監査報酬
1億2,000万円
連結子会社数
20
設備投資額
190.3億円
平均勤続年数(従業員)
15.6
臨時従業員数
7974

取締役18名中女性5名(女性役員比率27.8%)と、ドラッグストア業界ではダイバーシティ推進が進んでいます。連結子会社20社を統括するグループ経営体制で、臨時従業員7,974名を含む大規模な人員を擁しています。設備投資は190.3億円と積極的な水準で、店舗改装やDXシステム投資に充てられています。

会社の計画は順調?

A
総合評価
経営統合後の連続最高益達成と堅実な業績予想の上振れ実績が高い経営力を証明している。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

中期経営計画の初年度であるFY2026/3に向けて、既存事業の成長に加えM&Aによる規模拡大を計画。過去2期連続で業績予想を上回る着地となっており、経営陣の見通し精度と実行力は高い。
中期経営計画(2026〜2031年3月期)
FY2026〜FY2031
売上高: 目標 1兆3,000億円 順調 (1兆616億円(FY2025/3実績))
82%
営業利益: 目標 1,200億円 やや遅れ (820億円(FY2025/3実績))
68%
独立社外取締役比率: 目標 50%以上 やや遅れ
56%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
FY20249,800億円1兆200億円1兆225億円+4.3%
FY20251兆500億円1兆600億円1兆616億円+1.1%
営業利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2024645億円740億円757億円+17.4%
FY2025775億円810億円820億円+5.8%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

2025年5月に策定された中期経営計画では、FY2031/3に売上高1.3兆円・営業利益1,200億円という高い目標を掲げています。直近2期の業績予想は売上高・営業利益ともに上振れ着地しており、経営陣の予想精度は良好です。PB商品の拡充、インバウンド需要の取り込み、M&Aによる規模拡大が成長の3本柱となっています。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

直近5年間のTSR(株主総利回り)は190.4%で、TOPIXの213.4%をやや下回っています。FY2023に185.9%まで大きく上昇した後、FY2024〜2025は横ばいの展開が続いています。これは経営統合後のシナジー効果に対する期待が一巡した影響と考えられますが、中期経営計画の進捗次第では再加速の余地があります。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合+90.4%
100万円 →190.4万円
90.4万円
年度末時点評価額損益TSR
FY2021129.0万円+29.0万円29.0%
FY2022115.6万円+15.6万円15.6%
FY2023185.9万円+85.9万円85.9%
FY2024196.5万円+96.5万円96.5%
FY2025190.4万円+90.4万円90.4%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残359,200株
売り残239,900株
信用倍率1.50倍
2026年3月14日時点
今後の予定
本決算発表(FY2026/3)2026年5月中旬
1Q決算発表(FY2027/3)2026年8月上旬

PERは17.6倍とドラッグストア業界平均を下回り、利益水準に対して割安感があります。PBRは1.89倍で業界平均並みの評価を受けています。信用倍率は1.50倍と比較的均衡しており、売り・買い双方の思惑が拮抗している状況です。時価総額約1兆円は業界2位の規模感で、機関投資家からの注目度も高い銘柄です。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「やや好調
報道件数(30日)
185
前月比 +5.2%
メディア数
62
日本経済新聞, 株探, Yahoo!ファイナンス, 東洋経済オンライン, PR TIMES
業界内ランキング
上位 5%
小売業 1,200社中 60位
報道のトーン
50%
好意的
30%
中立
20%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

業績・決算35%
M&A・経営統合25%
インバウンド・店舗戦略25%
株価・市況15%

最近の出来事

2025年5月決算好調

FY2025/3通期決算で売上高1兆616億円・営業利益820億円を達成し、連続最高益を更新。

2025年5月中計策定

2031年3月期を最終年度とする中期経営計画を策定。売上高1.3兆円・営業利益1,200億円を目指す。

2026年1月成長戦略

松本清雄社長がM&Aによる売上高1.3兆円達成への意欲を表明し、地場企業の統合加速を示唆。

マツキヨココカラ&カンパニー まとめ

ひとめ診断

業績
普通
営業利益 前年比↓
配当
少なめ
1株 44円
安全性
安定
自己資本比率 72.2%
稼ぐ力
普通
ROE 5.8%
話題性
好評
ポジティブ 50%

マツキヨとココカラの統合で誕生した都市型ドラッグストアNo.1、インバウンドとPBで連続最高益を更新中

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

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最終更新: 2026/04/07 / データ提供: OSHIKABU