創業ストーリー
1969年6月8日、創業者の淺山一郎が静岡県で淺山商事(個人事業)として健康食品・化粧品の製造販売を開始。地元密着の事業からスタートしました。
1980年12月8日、株式会社として法人化。本格的な事業拡大の基礎を整えました。
事業拡大に伴い、社名を「アムスライフサイエンス」へ変更。健康食品OEM事業を主軸に、医薬品(漢方薬)・百貨店・食品事業へ多角化を進めました。
持株会社体制へ移行し、現社名「AFC-HDアムスライフサイエンス」となる。多事業を統合運営する体制を整え、上場食品メーカーとしてのポジションを確立。
2025年に決算期を3月→8月へ変更し、新生2026/08期期がスタート。新工場の稼働でOEM受託能力を大幅増強し、次の成長フェーズへ突入。
