創業ストーリー
プリマハムの前身が創業。ドイツの食肉加工技術を導入し、日本のハム・ソーセージ文化の礎を築いた。
プリマハム株式会社として設立。戦後の食生活改善とともに、ハム・ソーセージの普及に尽力。
東京証券取引所に株式を上場。事業拡大とブランド力の向上を加速させた。
伊藤忠商事グループ入りにより、原材料の安定調達力とグローバルなネットワークを獲得。経営基盤を大幅に強化。
主力ブランド「香薫あらびきポーク」がハム・ソーセージの家庭用コンシューマシェアで首位を獲得。
売上高5,100億円・営業利益160億円を目標とする新中期経営計画を策定。養豚事業の拡大とDX推進で成長を加速。