2916スタンダード

仙波糖化工業

Semba Tohka Industries Co.,Ltd

最終更新日: 2026年4月9日

ROE2.7%
BPS1040.5円
自己資本比率48.7%
FY2025/3 有報データ

カラメルで日本一。「おいしい」の裏側を支える食品原料のプロフェッショナル

食の世界を広げます

この会社ってなに?

カップ麺のスープに使われるカラメル色素、コンビニおにぎりの具材に入るフリーズドライ食品、ペットボトルのお茶に使われる粉末茶。あなたが日常的に口にする加工食品の裏側で、この会社の技術が活躍しています。東洋水産の「マルちゃん」製品にもカラメルや粉末調味料を供給しており、食品業界を陰で支えるBtoBの黒子企業です。栃木県真岡市から全国の食卓を支えています。

FY2025/3期は売上高187億円(前期比-2.3%)、営業利益7.5億円(同+9.4%)と減収増益で着地。原材料高の価格転嫁が進み、利益率が改善しています。FY2026/3期3Q累計では売上高147億円(前年同期比+3.2%)、営業利益8億円(同+23.0%)と増収増益基調に転じました。通期予想は売上高197億円、営業利益9億円と回復見込み。PER 13.6倍・PBR 0.69倍と割安感があり、東洋水産を筆頭株主に持つ安定した株主構成が特徴です。

食料品スタンダード市場

会社概要

業種
食料品
決算期
3月
本社
栃木県真岡市並木町2丁目1番10号
公式
www.sembatohka.co.jp

社長プロフィール

小林 光夫
代表取締役社長
堅実経営者
当社はカラメル・粉末・凍結乾燥という独自の食品加工技術で、お客様の商品づくりを裏側から支えてまいりました。創業以来78年、「食の世界を広げる」という理念のもと、品質と技術力で信頼を積み重ねています。原材料価格の高騰など厳しい環境が続きますが、価格転嫁と生産効率の改善を進め、持続的な成長を目指します。東洋水産グループとの連携を深めながら、海外市場の開拓にも挑戦してまいります。

この会社のストーリー

1946
栃木県真岡市で創業

戦後復興期の1946年10月、栃木県真岡市にて仙波糖化工業として創業。砂糖の加工から事業をスタートしました。

1973
カラメル製造を本格化

食品着色用カラメルの製造に注力し、飲料・食品メーカーへの供給体制を構築。カラメル市場でのシェア拡大に乗り出しました。

1994
株式上場(JASDAQ)

1994年11月にJASDAQ市場に株式を上場。資金調達力を強化し、設備投資と事業拡大を加速させました。

2005
海外進出(中国子会社設立)

中国に子会社を設立し、海外市場への展開を開始。アジアの食品市場の成長を取り込む戦略に舵を切りました。

2020
コロナ禍と原材料高への対応

コロナ禍による外食需要減少に直面しましたが、巣ごもり需要で即席食品向け原料の販売が堅調に推移。その後の原材料高騰局面では価格転嫁に注力しました。

2025
東洋水産の持分法適用関連会社に

筆頭株主の東洋水産が株式を追加取得し、持分法適用関連会社として正式にグループに組み込まれました。両社の連携深化により、事業基盤の一層の強化が期待されます。

注目ポイント

カラメル国内シェア首位の圧倒的ポジション

着色用カラメル製品で国内シェア約4割の首位を誇り、飲料・食品メーカーにとって欠かせない存在。ニッチトップ企業として安定した受注基盤を持っています。

東洋水産グループとの強固な関係

筆頭株主の東洋水産(マルちゃん)が持分法適用関連会社としたことで、グループ連携が一段と深化。安定した取引関係と経営基盤の強化が期待されます。

PBR 0.69倍の割安さと安定還元

BPS 1,040円に対して株価715円と資産面で割安。年間配当15円の安定配当に加え、500株以上保有で自社製品の株主優待もあり、長期保有にやさしい銘柄です。

サービスの実績は?

約40%
カラメル国内シェア
着色用カラメルで首位
業界トップ
187億円
売上高(FY2025/3)
食品原料の受託加工が柱
前期比-2.3%
6
連結子会社数
中国・タイに海外拠点
海外展開中
1946年創業
業歴78年
栃木県真岡市で創業
老舗
15円/株
年間配当
安定配当を継続
利回り2.1%

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 15円
安全性
普通
自己資本比率 48.7%
稼ぐ力
普通
ROE 2.7%
話題性
好評
ポジティブ 55%

配当・優待はもらえる?

少しもらえます
1株配当(最新期)
15
方針: 安定配当(年15円)
1株配当配当性向
FY2016/31037.4%
FY2017/31025.9%
FY2018/31224.0%
FY2019/31523.2%
FY2020/31529.5%
FY2021/31529.4%
FY2022/31531.6%
FY2023/31573.3%
FY2024/31534.5%
FY2025/31553.4%
株主優待
あり

500株以上保有で自社製品(3年未満3,000円相当、3年以上6,000円相当)

年間配当は1株15円を安定的に継続しており、配当利回りは約2.1%です。FY2019/3期の増配(12円→15円)以降、業績の変動にかかわらず15円配当を維持しており、安定配当方針が明確です。FY2023/3期は利益減少で配当性向が73.3%に上昇しましたが、減配せず株主への還元を優先しました。加えて500株以上保有の株主には自社製品(3,000〜6,000円相当)の株主優待も実施しています。

同業比較(収益性)

食料品の同業他社平均と比べると…

ROE下回る
この会社
2.7%
業界平均
6.3%
営業利益率下回る
この会社
4.0%
業界平均
5.3%
自己資本比率下回る
この会社
48.7%
業界平均
54.1%

業績推移

儲かってるの?

順調に稼いでいます
売上高
FY2022/3184億円
FY2023/3186億円
FY2024/3191億円
FY2025/3187億円
営業利益
FY2022/30円
FY2023/30円
FY2024/36.9億円
FY2025/37.6億円

FY2025/3期は売上高187億円(前期比-2.3%)と微減収でしたが、原材料費の価格転嫁が進み営業利益は7.5億円(同+9.4%)と増益を達成しました。FY2026/3期は売上高197億円、営業利益9億円と通期増収増益を見込んでいます。3Q累計では営業利益が前年同期比+23.0%の大幅増益で進捗しており、計画達成の確度は高い状況です。FY2021-2023/3期は営業利益のEDINET開示が取得できなかったため非表示としています。

事業ごとの売上・利益

カラメル事業
約80億円42.8%)
粉末・造粒事業
約50億円26.7%)
ドライ事業(凍結乾燥)
約30億円16.0%)
冷凍食品・その他
約27億円14.4%)
カラメル事業約80億円
利益: 主力

着色用カラメルで国内シェア約4割。飲料・醤油・ソース・菓子等の食品着色に使用される

粉末・造粒事業約50億円

粉末茶・粉末山芋・粉末調味料等の造粒製品。即席麺スープやドレッシング向け

ドライ事業(凍結乾燥)約30億円

フリーズドライ食品(味噌汁の具材、インスタント食品の具材等)

冷凍食品・その他約27億円

冷凍食品の製造受託等。海外子会社(中国・タイ)の事業を含む

稼ぐ力はどのくらい?

まあまあの効率です
ROE
2.7%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
1.5%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
4.0%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2021/36.0%2.7%-
FY2022/35.3%2.5%-
FY2023/32.2%1.1%-
FY2024/34.4%2.2%3.6%
FY2025/32.7%1.5%4.0%

営業利益率はFY2025/3期に4.0%へと改善し、原材料価格の転嫁が着実に進んでいます。一方、ROEは2.7%と低水準にとどまり、自己資本の厚さに対して利益水準が追いついていない状況です。FY2026/3期は営業利益9億円(営業利益率4.6%)を計画しており、収益性のさらなる改善が見込まれます。食品原料というBtoBビジネスの性質上、利益率は控えめですが、安定した受注基盤を持つ点は強みです。

財務は安全?

やや注意が必要です
自己資本比率48.7%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
39.5億円
会社の純資産
119億円

FY2025/3期末の自己資本比率は48.7%と健全な水準を維持しています。BPS(1株当たり純資産)は1,040円と株価715円を上回り、PBR 0.69倍の割安さを示しています。FY2025/3期に有利子負債39億円が新たに計上されましたが、純資産118億円に対して過度な水準ではありません。設備投資や工場の近代化に伴う資金調達と見られます。

お金の流れは?

本業は稼げていますが投資が多めです
本業で稼いだお金
+10.1億円
営業CF
投資に使ったお金
-14.1億円
投資CF
借入・返済など
-6,400万円
財務CF
手元に残ったお金
-4.0億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2021/314.7億円-18.4億円-1.4億円-3.7億円
FY2022/317.5億円-10.0億円-8.0億円7.5億円
FY2023/38.2億円-4.3億円-5.6億円3.9億円
FY2024/313.7億円-7.4億円-3.9億円6.3億円
FY2025/310.1億円-14.1億円-6,400万円-4.0億円

営業CFは毎期8〜17億円のプラスを安定的に創出しており、事業のキャッシュ創出力は堅実です。FY2025/3期は投資CFが14億円のマイナスと増加しましたが、これは工場設備の更新・近代化投資によるもので、将来の生産効率向上につながる前向きな投資です。FCFがマイナスに転じた年は大型設備投資を行った年であり、通常年は安定してプラスを維持しています。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

1原材料価格の変動リスク:砂糖・穀物等の原材料価格は異常気象や国際市況に左右される。円安進行時にはユーティリティーコストや輸入原材料の高騰が製造コストを押し上げ、業績を圧迫する可能性がある。
2特定顧客への依存リスク:東洋水産グループ向け売上比率が高く、同グループの業績や調達方針の変更が当社の売上に直接影響する。取引条件の見直しリスクも存在する。
3食品安全リスク:食品原料メーカーとして異物混入・品質不良が発生した場合、大規模なリコールや取引停止による損失が生じる可能性がある。HACCPやISO22000等の品質管理体制を維持するコストも発生する。
4海外事業リスク:中国・タイの子会社における為替変動、現地規制の変更、政情不安が事業に影響を及ぼす可能性がある。
5人材確保・労務リスク:栃木県の地方企業として、少子高齢化に伴う労働力不足や人件費上昇のリスクがある。平均年齢41歳と比較的若い構成だが、技術継承も課題となりうる。
6設備の老朽化リスク:創業78年の歴史を持つ工場設備の老朽化に伴い、大規模な更新投資が必要となる可能性がある。FY2025/3期に有利子負債が増加したのは設備投資関連とみられる。

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2021/39.7億円3.9億円40.1%
FY2022/39.0億円3.6億円39.7%
FY2023/33.9億円1.6億円40.1%
FY2024/37.5億円2.6億円34.4%
FY2025/38.2億円5.0億円60.8%

実効税率は概ね34〜40%で推移していますが、FY2025/3期は60.8%と異常に高い水準となりました。これは子会社関連の税務調整や繰延税金資産の見直しなど一時的な要因と考えられます。FY2026/3期予想では33.3%と正常水準に戻る見込みです。法人税等の支払額は年間2〜5億円程度で、中小型企業として相応の税負担を行っています。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主68.6%
浮動株31.4%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関12.5%
事業法人等56.1%
外国法人等0.4%
個人その他30.6%
証券会社0.4%

金融機関・事業法人を中心に安定株主比率が高く、経営の安定性が際立ちます。 事業法人の持合い比率が高く、安定した株主構成が特徴です。

筆頭株主の東洋水産(17.6%)は2025年に持分法適用関連会社としたことでグループ連携を深めています。第2位のUNITED FOODS INTERNATIONAL(12.2%)、第3位のユタカフーズ(8.8%)も食品関連企業で、事業法人が過半数を占める安定的な株主構成です。足利銀行・常陽銀行など地元金融機関も名を連ね、地域に根ざした経営基盤が際立ちます。従業員持株会(2.4%)や一般社団法人魚住昭義会(2.5%)も安定株主です。

会社の公式開示情報

事業別の稼ぎ

事業名売上利益利益率
カラメル事業約80億円主力-
粉末・造粒事業約50億円--
ドライ事業(凍結乾燥)約30億円--
冷凍食品・その他約27億円--

カラメル製品で国内シェア約4割の首位を誇る食品原料メーカーです。カラメル・粉末・凍結乾燥・冷凍食品の4事業を展開し、飲料・即席麺・菓子メーカーなど幅広い食品企業にBtoBで供給しています。東洋水産の持分法適用関連会社として「マルちゃん」ブランド向けの原料供給も手掛けています。中国・タイにも子会社を持ち海外展開を進めていますが、売上の大部分は国内が占めます。

会社の計画は順調?

B
総合評価
業績予想はやや保守的で下方修正歴あり。3Q進捗率は良好。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

FY2026/3期 業績予想
2025年4月〜2026年3月
売上高: 目標 197億円 順調 (3Q累計 147億円)
75%
営業利益: 目標 9億円 順調 (3Q累計 8億円)
89%
営業利益率: 目標 4.6% 順調 (3Q累計 5.5%)
80%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

経常利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2025/39億円8億円8億円-6.9%
FY2026/310億円9億円-8.2%(下方修正)

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

FY2026/3期の業績予想に対し、3Q累計の営業利益進捗率は89%と高水準で、通期計画の達成確度は高い状況です。ただし、FY2026/3期は期初予想から経常利益を9%下方修正しており、予想精度にやや課題があります。原材料価格の変動が予想の精度を下げる主因と考えられます。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

過去5年間のTSRは101.8%とほぼ横ばいで、投資元本は維持されていますが、同期間のTOPIX(182.5%)に対して約80ポイントのアンダーパフォームが続いています。低成長・低流動性の中小型株であり、市場全体の上昇局面では取り残される傾向があります。一方で、配当利回り2.1%と株主優待を含めた実質リターンは安定しており、ディフェンシブな資産保全目的の投資家には一定の魅力があります。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合+1.8%
100万円 →101.8万円
1.8万円
年度末時点評価額損益TSR
FY2021102.5万円+2.5万円2.5%
FY202299.8万円-0.2万円-0.2%
FY202397.3万円-2.7万円-2.7%
FY2024103.1万円+3.1万円3.1%
FY2025101.8万円+1.8万円1.8%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残
売り残
信用倍率
(貸借銘柄非対応)時点
今後の予定
FY2026/3期 第3四半期決算発表(発表済み)2026年2月13日
FY2026/3期 通期決算発表(予定)2026年5月頃

食料品セクター平均PER 19.1倍に対し13.6倍と大幅に割安な水準です。PBR 0.69倍は純資産割れであり、BPS 1,040円に対して株価715円は約31%のディスカウントとなっています。ただし時価総額82億円と小型株であるため流動性が低く、1日の出来高は数千株程度です。東洋水産の持分法適用関連会社となったことで再評価される可能性もあります。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「やや好調
報道件数(30日)
18
前月比 +5%
メディア数
8
日本経済新聞, 株探, みんかぶ, Yahoo!ファイナンス, 四季報オンラインほか
業界内ランキング
上位 70%
食料品業 120社中 84位
報道のトーン
55%
好意的
35%
中立
10%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

決算・業績40%
食品原料市場25%
株主還元・優待20%
東洋水産との関係10%
海外事業5%

最近の出来事

2026年2月3Q決算発表

FY2026/3期第3四半期累計決算を発表。売上高147億円(前年同期比+3.2%)、営業利益8億円(同+23.0%)と増収・大幅増益で着地。価格転嫁の浸透と生産効率改善が奏功。

2025年11月業績下方修正

FY2026/3期の通期経常利益予想を9%下方修正。原材料価格高騰と円安の影響が想定を上回った。

2025年5月本決算発表

FY2025/3期決算を発表。売上高187億円(前期比-2.3%)ながら営業利益7.5億円(同+9.4%)と減収増益。コスト管理が奏功し利益率が改善した。

2025年4月東洋水産関連会社化

東洋水産が連結子会社を通じて株式を追加取得し、仙波糖化工業を持分法適用関連会社に。グループ連携の強化が期待される。

2024年5月前期決算発表

FY2024/3期決算を発表。売上高191億円(前期比+2.8%)、営業利益6.9億円と堅調な業績を報告。

最新ニュース

ポジティブ
仙波糖化、4-12月期(3Q累計)経常が6%増益で着地・10-12月期も68%増益
02/13 · 株探
ネガティブ
仙波糖化、今期経常を9%下方修正
11/14 · 株探
ニュートラル
仙波糖化工業、FY2025/3期は減収増益で着地 営業利益率が改善
05/14 · 日本経済新聞
ポジティブ
東洋水産が仙波糖化工業を持分法適用関連会社に 株式追加取得で連携強化
04/15 · 日本経済新聞
ポジティブ
仙波糖化工業、500株以上3年以上保有の株主に6,000円相当の自社製品を贈呈
12/01 · 株主優待ガイド

仙波糖化工業 まとめ

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 15円
安全性
普通
自己資本比率 48.7%
稼ぐ力
普通
ROE 2.7%
話題性
好評
ポジティブ 55%

「カラメル国内シェア首位の食品原料メーカー。東洋水産グループとの協業で安定成長を描く」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

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最終更新: 2026/04/09 / データ提供: OSHIKABU