2818スタンダード

ピエトロ

PIETRO Co.,Ltd.

最終更新日: 2026年4月8日

ROE0.9%
BPS920.6円
自己資本比率61.3%
FY2025/3 有報データ

1980年創業の一軒のパスタ店から始まった、おいしさと笑顔をつなぐドレッシングカンパニー

お客様、働く私たち、社会の3つがみんなしあわせになる未来へ

この会社ってなに?

スーパーの調味料売場で手に取る「ピエトロドレッシング」がこの会社の主力商品です。和風しょうゆ味からシーザーまで幅広いラインナップで、累計出荷は3億本を突破。福岡・博多を中心に展開するイタリアンレストラン「洋麺屋ピエトロ」も直営店・FC合わせて全国にあり、旅行やランチで利用した人も多いはず。空港の土産物コーナーで見かけるパスタソースやスープも同社のヒット商品。日常の食卓からお出かけ先まで、知らず知らずのうちにお世話になっている「福岡生まれの味の会社」です。

FY2025/3期は売上高111億円(前期比+10.3%)と過去最高を更新しましたが、主力原材料の食用油価格高騰やレストラン店舗の減損損失が響き、純利益は5,700万円(同-47.7%)と大幅減益に。FY2026/3期は売上高117億円を見込むものの、油脂コスト上昇が止まらず通期の最終損益は赤字転落の見通しに下方修正されました。PER 199.8倍・PBR 1.89倍と割高感がある一方、自己資本比率61.3%の堅固な財務基盤と24円配当を維持する株主還元姿勢が下支えしています。

食料品スタンダード市場

会社概要

業種
食料品
決算期
3月
本社
福岡県福岡市中央区天神三丁目4番5号
公式
www.pietro.co.jp

社長プロフィール

高橋 泰行
高橋 泰行
代表取締役社長
食の求道者
1980年に福岡の天神で開いた一軒のスパゲティ専門店「洋麺屋ピエトロ」が私たちの原点です。お客様の「おいしい」という笑顔を何よりの幸せとし、その喜びを食を通じて世界中へつなげていくことが私たちの使命です。原材料高騰という逆風の中でも、ドレッシング累計3億本出荷を達成し、お客様と共に成長を続けています。株主の皆様を大切な経営パートナーと位置づけ、着実な成長と配当の維持にコミットしてまいります。

この会社のストーリー

1980
「洋麺屋ピエトロ」創業

福岡市天神に1号店をオープン。手作りドレッシングが評判となり、翌年から店頭販売を開始しました。

1985
株式会社ピエトロ設立

法人化し本格的な事業展開を開始。FC事業も立ち上げ、全国への店舗網拡大の基盤を築きました。

2002
東証二部上場

東京証券取引所第二部に上場し、知名度と信用力が飛躍的に向上。全国流通網の構築が加速しました。

2007
日清オイリオとの資本業務提携

原材料の安定調達と商品開発力の強化を目的に日清オイリオグループと提携。同社が15.3%を保有する戦略的パートナーとなりました。

2020
古賀第三工場竣工

生産能力を大幅に増強し、増加する需要に対応。設備投資により商品事業のさらなる成長基盤を確立しました。

2023
原材料高騰で赤字転落

食用油やパッケージ資材の価格急騰により営業赤字・最終赤字に転落。コスト構造の見直しと価格転嫁が経営課題として浮上しました。

2026
ドレッシング3億本出荷達成

1981年の販売開始以来、累計出荷本数が3億本を突破。アジア輸出も拡大中で、さらなるブランド成長が期待されます。

注目ポイント

ドレッシング市場で独自のポジション

累計3億本を出荷した「ピエトロドレッシング」は、中・高級品カテゴリで強いブランド力を持ちます。キユーピーや味の素にはない専門メーカーならではの商品開発力が強みです。

日清オイリオとの戦略提携による安定性

原材料の安定調達と商品共同開発を可能にする日清オイリオグループとの資本業務提携が、競争優位の基盤となっています。

赤字でも減配しない株主還元姿勢

FY2023/3期の赤字時も24円配当を維持。自己資本比率61%の財務基盤を背景に、株主優待と安定配当で個人投資家の支持を集めています。

サービスの実績は?

3億
ドレッシング累計出荷
1981年販売開始以来
2026年達成
111億円
売上高(FY2025/3)
過去最高を更新
前期比+10.3%
61.3%
自己資本比率
堅固な財務基盤
安定推移
24
年間配当
8期連続非減配
維持
約40店舗
レストラン店舗数
直営+FC 全国展開
安定

ひとめ診断

業績
普通
営業利益 前年比↓
配当
少なめ
1株 24円
安全性
安定
自己資本比率 61.3%
稼ぐ力
普通
ROE 0.9%
話題性
不評
ポジティブ 25%

配当・優待はもらえる?

少しもらえます
1株配当(最新期)
24
方針: 安定配当(年間24円を維持)
1株配当配当性向
FY2016/32137.3%
FY2017/32026.2%
FY2018/32043.6%
FY2019/32144.2%
FY2020/32157.8%
FY2021/32343.9%
FY2022/32488.5%
FY2023/324-
FY2024/324138.1%
FY2025/324286.4%
株主優待
あり

100株以上保有で自社商品を株主優待価格(約10%割引)で購入可能(年2回、3月・9月)

年間配当は24円を8期連続で維持しており、業績が悪化した赤字期(FY2023/3)も減配しない姿勢を貫いています。FY2025/3期の配当性向は286%と利益を大幅に上回っていますが、自己資本比率61%の財務余力を背景に配当を据え置いています。利回りは1.38%と低水準ですが、株主優待と合わせた総合利回りは約2.0%に向上します。

同業比較(収益性)

食料品の同業他社平均と比べると…

ROE下回る
この会社
0.9%
業界平均
6.3%
営業利益率下回る
この会社
1.6%
業界平均
5.4%
自己資本比率上回る
この会社
61.3%
業界平均
54.0%

業績推移

儲かってるの?

まあまあです
売上高
FY2022/385.4億円
FY2023/391.1億円
FY2024/3101億円
FY2025/3111億円
営業利益
FY2022/33.5億円
FY2023/3-7,500万円
FY2024/32.2億円
FY2025/31.8億円

売上高は4期連続で増収を達成し、FY2025/3期には111億円と過去最高を更新。商品事業のドレッシング・パスタソースが順調に伸びています。しかし、FY2023/3期に食用油やパッケージ資材の急騰で営業赤字・最終赤字に転落した後、FY2024/3期に黒字回復したものの利益水準は低迷が続きます。FY2026/3期予想は売上117億円ですが、2月に最終損益が赤字転落見通しに下方修正されており、原材料コストの抑制が最大の経営課題です。なお、EDINET開示のFY2021-2023/3期は営業利益の内訳開示がないため、J-Quantsデータで補完しています。

事業ごとの売上・利益

商品事業
約70億円63.1%)
店舗事業
約38億円34.2%)
その他
約3億円2.7%)
商品事業約70億円
利益: 約5億円利益率: 約7.1%

ドレッシング(累計3億本出荷)、パスタソース、スープの製造販売が柱。全国のスーパー・量販店で展開

店舗事業約38億円
利益: 約-2億円利益率: 赤字

「洋麺屋ピエトロ」等のイタリアンレストランを直営+FCで全国展開。原材料高と人件費上昇で赤字

その他約3億円
利益: 約0.5億円利益率: 約16.7%

本社ビル等の不動産賃貸事業

稼ぐ力はどのくらい?

まあまあの効率です
ROE
0.9%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
0.6%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
1.6%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2021/35.8%3.4%6.8%
FY2022/33.0%1.8%4.1%
FY2023/3-7.9%-4.5%-0.8%
FY2024/31.9%1.0%2.2%
FY2025/30.9%0.6%1.6%

FY2021/3期にはROE 5.8%・営業利益率6.8%と健全な収益性を維持していましたが、FY2023/3期に原材料費高騰と店舗事業の減損で営業赤字に転落。FY2024/3期に黒字回復するも利益率は2%台に低迷しています。FY2025/3期のROEは0.9%と資本効率が著しく低い水準にあり、売上拡大に見合った利益成長が最大の課題です。食用油など原材料コストの価格転嫁が収益性改善の鍵を握っています。

財務は安全?

財務は安定しています
自己資本比率61.3%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
13.7億円
会社の純資産
63.6億円

自己資本比率は60%前後で安定推移しており、食品メーカーとして堅固な財務基盤を維持しています。FY2024/3期に古賀第三工場の増設投資などで総資産が105億円に増加。FY2025/3期には有利子負債が13.6億円に増加していますが、新工場設備の借入によるもので、純資産63.5億円に対して問題のない水準です。BPSは920.6円で現在株価1,736円に対しPBR 1.89倍と、ブランド価値が純資産を上回って評価されています。

お金の流れは?

本業は稼げていますが投資が多めです
本業で稼いだお金
+4.6億円
営業CF
投資に使ったお金
-15.0億円
投資CF
借入・返済など
-3.5億円
財務CF
手元に残ったお金
-10.4億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2021/36.4億円-5.7億円2.2億円7,500万円
FY2022/36.9億円-7.7億円-5.5億円-8,200万円
FY2023/35.6億円-2.1億円-3.3億円3.5億円
FY2024/37.3億円-5.7億円10.3億円1.6億円
FY2025/34.6億円-15.0億円-3.5億円-10.4億円

営業CFは毎期4.5〜7.3億円のプラスを安定的に計上しており、本業でのキャッシュ創出力は維持されています。FY2025/3期は投資CFが-14.9億円と大きく膨らんでいますが、これは古賀工場の設備増強(設備投資16.4億円)によるもの。FCFは一時的にマイナスとなっていますが、工場投資の一巡後には回復が見込まれます。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

1原材料価格の高騰リスク:主力のドレッシングに使用する食用油(オリーブオイル、菜種油等)の国際価格が高騰しており、製造原価を圧迫。価格転嫁が遅れた場合、利益率が大幅に悪化する恐れがある。
2出店戦略リスク:レストラン事業の新規出店は好立地の確保が前提だが、希望する条件の物件が常に確保できる保証はなく、出店計画の遅延や不採算店舗の発生が経営成績を圧迫する可能性がある。
3天候・自然災害リスク:ドレッシングの主用途である生野菜サラダの消費は天候に左右されやすく、猛暑・台風・厳冬による野菜の品薄・高騰が需要減退を招く可能性がある。
4個人情報漏洩リスク:顧客・従業員・株主の個人情報を取り扱っており、万一漏洩が発生した場合、社会的信用の失墜や損害賠償金の支払いが生じる可能性がある。
5法的規制の強化リスク:食品衛生法、食品リサイクル法、容器包装リサイクル法等の規制強化により、追加的なコスト負担が生じる可能性がある。
6固定資産の減損リスク:レストラン店舗や工場設備等の固定資産を多数保有しており、収益性が低下した場合に減損損失が発生するリスクがある。FY2023/3期には実際に減損を計上した。

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2021/35.8億円2.5億円44.2%
FY2022/33.7億円2.0億円55.3%
FY2023/3-8,200万円0円-
FY2024/32.0億円9,200万円45.5%
FY2025/31.6億円1.0億円63.7%

法定実効税率を大幅に上回る実効税率63.7%(FY2025/3期)が特徴的です。これは子会社の減損損失や交際費等の永久差異が原因で、税務上の損金算入が制限される項目が多いことを示しています。FY2026/3期予想では税引前利益3.5億円に対し法人税等2.9億円と、実効税率が82.9%に達する見込みです。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主45.9%
浮動株54.1%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関2.7%
事業法人等37%
外国法人等0.1%
個人その他60%
証券会社0.2%

M・LYNX(創業家)21.3%+日清オイリオ15.3%+西川会長3.6%+従業員持株会1.5%+役員持分1.1%。EDINETの個人その他に含まれる経営陣・持株会を安定株主に再分類。

筆頭株主のM・LYNX(21.3%)は創業家・村田邦彦氏の資産管理会社で、安定的な長期保有が見込まれます。第2位の日清オイリオグループ(15.3%)は2007年からの資本業務提携先であり、原材料供給を含む戦略的パートナーです。第3位の西川啓子氏(3.6%)は現代表取締役会長。個人投資家が約60%を占める構造で、株主優待(自社製品の優待価格購入権)が個人投資家を惹きつけている要因です。

会社の公式開示情報

事業別の稼ぎ

事業名売上利益利益率
商品事業約70億円約5億円約7.1%
店舗事業約38億円約-2億円赤字
その他約3億円約0.5億円約16.7%

売上の約63%を占める商品事業(ドレッシング・パスタソース)が収益の柱で、営業利益ベースでも黒字を維持。一方、店舗事業は原材料費と人件費の上昇で赤字が続いており、不採算店舗の整理とメニュー改定による収益改善が急務です。日清オイリオグループとの資本業務提携により原材料調達面で一定の安定性を確保していますが、世界的な食用油価格の高騰は業績に直結するリスク要因となっています。

会社の計画は順調?

D
総合評価
利益予想の精度が著しく低い、下方修正が常態化

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

売上高の予想精度は高いが、営業利益はFY2025/3期に当初予想比55%下振れ。原材料コストの見積もりが甘く、2期連続で大幅な下方修正を余儀なくされている。
業績目標
FY2026/3
売上高: 目標 117億円 順調 (Q3累計92億円(進捗78%))
78%
営業利益: 目標 3.5億円→1.6億円(下方修正) 未達 (Q3累計1.49億円)
42%
ドレッシング累計出荷3億本: 目標 3億本 達成 (達成(2026年))
100%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2024101億円101億円+0.0%
FY2025109億円111億円+1.8%
営業利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY20243億円2億円-12.0%
FY20254億円2億円-55.0%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

ピエトロは明示的な中期経営計画を公表していませんが、売上高の予想精度は高い一方、利益面では大幅な下方修正が常態化しています。FY2025/3期は当初の営業利益予想4.0億円に対し実績1.8億円と55%も下振れ。FY2026/3期も期初予想の営業利益3.5億円から1.6億円へ引き下げられ、最終損益は赤字に転換見通し。原材料コストの見積もりが楽観的すぎる傾向があり、利益予想の信頼性は低い状況です。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

過去5年間のTSR(株主総利回り)は97.8%と元本割れの水準にあり、配当を含めても投資リターンはほぼゼロです。同期間のTOPIX(182.5%)と比較すると約85ポイントのアンダーパフォームと大きく見劣りします。株価が1,700〜1,800円のレンジに固定されているため、業績の大幅回復やカタリストなしには改善が見込みにくい状況です。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合-2.2%
100万円 →97.8万円
-2.2万円
年度末時点評価額損益TSR
FY2021101.5万円+1.5万円1.5%
FY2022100.8万円+0.8万円0.8%
FY202399.2万円-0.8万円-0.8%
FY202497.5万円-2.5万円-2.5%
FY202597.8万円-2.2万円-2.2%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残9,500株
売り残2,100株
信用倍率4.52倍
2026年1月24日時点
今後の予定
2026年3月期 通期決算発表(予定)2026年5月中旬

PERは199.8倍とセクター平均19.1倍を大幅に上回る水準にあり、利益が極端に圧縮されている現状が反映されています。PBRは1.89倍でセクター平均並み。信用倍率は4.52倍と買い長ですが出来高は薄く、流動性の低さには注意が必要です。配当利回りは1.38%とセクター平均を下回りますが、株主優待を加味した実質利回りは改善します。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「やや懸念
報道件数(30日)
68
前月比 -5.2%
メディア数
18
日本経済新聞, 株探, 日本食糧新聞, PR TIMES, Yahoo!ファイナンスほか
業界内ランキング
上位 45%
食料品業 120社中 54位
報道のトーン
25%
好意的
40%
中立
35%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

決算・業績35%
商品・新製品25%
原材料コスト20%
店舗・レストラン12%
地域連携・食育8%

最近の出来事

2026年2月下方修正

FY2026/3期通期の最終損益を一転赤字に下方修正。食用油を中心とした原材料価格の高騰が利益を圧迫し、売上高は117億円に上方修正も利益面は厳しい見通しに。

2025年11月上期赤字

FY2026/3期上半期の経常利益が赤字に転落して着地。原材料費の上昇と一部店舗の不振が重なり、7-9月期は前年同期比98%減益と厳しい結果に。

2025年5月本決算発表

FY2025/3期は売上高111億円で過去最高を更新。ドレッシング事業が牽引したが、原材料高で最終利益は5,700万円に縮小した。

2026年2月読売新聞特集

読売新聞がピエトロの成長戦略を大きく特集。ドレッシング累計出荷3億本を達成した背景と、アジア輸出拡大の取り組みが紹介された。

2025年12月新商品

空港限定の単行本型パッケージのパスタソース・スープを発売。国内線利用者の土産物需要を取り込み、全国でのブランド認知向上を図る。

最新ニュース

ネガティブ
ピエトロ、今期最終を一転赤字に下方修正
02/13 · 株探
ニュートラル
2026年3月期 第3四半期決算短信発表
02/13 · TDnet
ポジティブ
読売新聞がピエトロを特集、ドレッシング3億本出荷の裏側
02/06 · 読売新聞
ポジティブ
空港限定・単行本型パスタソースで土産物需要を開拓
12/10 · 日本経済新聞
ネガティブ
ピエトロ、上期経常が赤字転落で着地・7-9月期は98%減益
11/14 · 株探

ピエトロ まとめ

ひとめ診断

業績
普通
営業利益 前年比↓
配当
少なめ
1株 24円
安全性
安定
自己資本比率 61.3%
稼ぐ力
普通
ROE 0.9%
話題性
不評
ポジティブ 25%

「福岡発のドレッシング専業メーカー。レストランとの二本柱で食卓の笑顔をつなぐ」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

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最終更新: 2026/04/09 / データ提供: OSHIKABU